ご予約受付は10月から
 アテモヤの果実 アテモヤ専用箱


 
緑の葉っぱに隠れているので、
覗き込みながら収穫します
品種により、デコボコ具合が異なります
ジェフナー、アフリカンプライド、
ピンクスマンモス、ヒラリーホワイト
 アテモヤの木 アテモヤの品種


アテモヤはチェリモヤとシャカトウを掛け合わせて作られたくだものです。

ハート型で表面に突起があり薄緑色をしています。

糖度は20〜25度あり、とっても甘く、白くジューシーなクリーム状の果肉です。

なんとも説明しずらいのですが、英名の“カスタードアップル”から味を連想していただくと良いかもしれません。

また、タイではシュガーアップルと呼んでいるそうです。

いずれにしても、とってもあま〜い果物なんだろうなあという呼び名ですよね。


2009年NOSAIの記事   2009年南日本新聞の記事




追熟したアテモヤ ←追熟したアテモヤ


5月下旬、アテモヤ畑は剪定(せんてい)作業中です。
こんなに伐って平気なのかなぁ〜と思うほど、すっかり枝を落とします。
元気な枝が伸びて、美味しい実をつけてくれますように。
【画像はこちらから】



出荷時期 11月〜12月 ご予約の受付は10月〜
価格(送料別) 2.5キロ 5,000円 【9〜12個入り】
1.5キロ 3,000円 【5〜7個入り】
入り数は目安です。大きさによって異なります。   

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食べ頃&食べ方 アテモヤの白っぽい果肉はデンプンが主体です。収穫してから置いておくことによってデンプンが糖化され、甘みが増してきます。これを追熟といいます。
メロンやラフランスなども食べ頃になるまで置いておきますが、それと同じように考えていただくといいでしょう。

暖かい季節なら常温で、そうでなければ箱ごとホットカーペットの上や、コタツの中、冷蔵庫の上などにのせて追熟させてください。

表面に多少黒味を帯びて、押すと少し軟らかい感じになったら食べ頃です。
縦半分に切って、スプーンですくってお召し上がりください。
追熟したあと冷凍すると、シャーベットのような食感になります。
初めてお召し上がりになる時は、ぜひ常温で味わってみてください。
アテモヤ独特の香りや甘みがより強く感じられると思います。

寒いところ(10度以下)に放置すると、追熟せずダメになってしまいます。
  冷蔵、冷凍は追熟後に。
また、過度に温めると(加温器などで)、果実が乾燥し追熟出来ません。
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