花いっぱい あいさついっぱい 真心いっぱい 天にはばたけ三体っ子
戦後のことです。小・中学生がみんなでどんぐりの実を育て、その収益金で購入。 その後、「どんぐりピアノのうた」が作られ、それを語り続けるために、コンサートが行われるようになりました。