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Takashiさんの体験 さて、俺のHな体験ですが、俺には幼馴染の女の子がいて高校が一緒でした。 T/Kさんの体験 僕は図書管理部で女の子と2人なんだけど俺が倉庫入ってかたずけしてたら誰かが俺に抱きついてきたんだ。 井出さんの体験 中2のときあこがれていたSさんがいた(Hしたくてがまんできなっかたんだよね)
放課後Sさんを呼び出した。
Sさん「なに?」
俺「ああ、じつは、、、」
で彼女を押し倒した。(あのときはもうあたまのなかまっしろ)
俺「愛してる!愛してる!」
Sさん「ちょっ、ええ?やめてよー」
彼女のセーラー服を無理やり脱がし俺の息子はびんびん
もう後に引けないと思い。
挿入彼女は処女ではなかった・・・
前付き合っていた奴にレイプされたらしい
俺は童貞だがエロ本の知識をフルに使って腰を振りまくった
胸の乳首を舐めまわしてつぎは口唇にもって行き舌を舌でなめまくり
指で彼女の乳首をコリコリしまくった。
俺「いくいくー」
中で大量に放射した。そして俺はいったチンコを抜かないまま彼女とちんもくを何分か続けた。
彼女が「なかでいっちゃったんだね・・・」といった
俺は罪悪感から「ごめんね。ほんとごめん」
といった。彼女は「はやくぬいてくれないかなぁ」
といったから俺は急いで抜いた。
彼女はマンコをティッシュで拭いてかえってしまった。
その後彼女は妊娠してしまい。どこかへ引っ越してしまった。
Kazuko Mさんの体験 僕の初体験は中Bのときに同じクラスだった子で、部室で彼女がいきなりち○ぽを触ってきて
俺はすぐにビンビンにたって彼女はパンツを脱いで俺は押し倒されて彼女が上に乗って腰を振っているのにきずいたらすぐにいってしまいました。 その後も週に1回はするようになって最高でした。 KKさんの体験 どうも。俺が初体験したときのことをお話します。 僕が幼稚園の時同じマンションに住み同じ年の女の子二人としりあった。 ママ同士は友達でいわゆる幼なじみというやつである。N子 とA美ちゃんである。 よく遊んでよく喧嘩してた。とりわけN子は泣き虫でからかいやすい子だったから よく泣かしてしまってた。小学校あがってからすこしいたずらを覚えて当日流行ってた グリコをやって負けたら僕とキスするバツゲームとかしてた。 その時二人は何も知らないで僕にのってきた。でも実は二人よりも僕はN子のお姉ちゃんに興味があった。 それは皆知ってたけど子供やから相手にされなくて……少し落ち込んでた。 たまにしか二人ともあそばなくなって小学校5〜6年になってから急にN子が胸に膨らみ始めて 僕は気になって仕方がない。N子は相変わらずですぐ泣くし内気で周りがオナニーの話で もりあがっても頭に?マークだす純粋過ぎる子だった。僕はN子に近づきまくった。 図工が苦手なN子を助けたりして昔以上に仲良くなって来た。 この時N子が僕は真剣に好きだったが隣のクラスのMにいいよられて迷惑してた。 N子は違う子が好きらしいし(噂できいた)それもあって僕は強引な手段に出た。 N子は断りきれない性格だから『理化の宿題するから手伝って』といい屋上の階段 (だれもよりつかないとこ)につれていった。N子はおどおどして『O君なにするの?』 と聞く僕は『後ろ向いて目つぶってて手で顔隠しといていいっていうまであけんなよ』と言った。 N子は承諾して素直にいう事聞く可愛いやつ。僕はそっとN子の肩から順番に触れた。 服の上膨らんだ乳房に触れる。柔らかいそっともんだ。N子は何も言わない。 (大人しいなぁ)僕は続いて下に触れた。我慢できなくなって生でさわってみた。 すべすべで柔らかい肌アソコの割れ目にそってなでた。『まだぁ??』N子は僕に聞く。 (体触られても嫌とか言わない何されてるんかすら意味さえ分かってないどんだけ純粋やねん) と心のなかで思った。僕はすきなだけいじり倒した。N子が『もうダメやめてーっ管理人さんと 同じ事しやんといて怖いわ』と言った。泣かしてしまってた。(管理人??マンションの? あのじじぃ子供になにしくさっとんねん) 『A美もされたって言ってた。 なんでこんなんするん??他の子でやってや』とN子が泣く( 他の子でって……何も知らないんだなぁやっぱ純粋だ)『ごめんなぁ』僕は謝った。 『O君嫌いっ昔からN子いじめてたまに優しいしなんなんわけわからん』と言われた。 (真っすぐで単純そこが好きだけど悲しいな。N子に嫌われてたそんな風に思われてた) 『ごめんなぁ』僕は再びあやまった。途中で同じクラスの男が茶化しにきたため僕たちは あっさりわかれてクラスに戻り帰宅した。それからすきでもない女の子と付き合い続け抱き続け まだN子だけを見てる俺……他の男にだかれてるのかN子きみだけを思う。 |
俺が大学受験真っ最中のときだった。 放課後残って受験勉強に明け暮れていた頃だよ。 同じクラスに仲のいい女の子がいて、 別に普通の異性の友人って感じだったんだよ。そのときまではな。 その子とタマタマ一緒に放課後勉強してたんだけどな、 なんか、受験のストレスとかでムラムラくるじゃない、そういう時って。 でな、「あ〜、ちんこ立ってきた(w」て冗談で言ったわけ。 普段はそんな事、その子には言わないんだけど、 思わず口走ったんだな。 そのときは、「しまった!」て思ったんだけど、 ノーコメントだから、聞かないフリしてくれてたんかと思ってた。 それから少ししてからかな。 「男の人って、そんなときどうすんの?」って聞いてくるの。 一瞬、何のことかわからなかったんだけど、すぐ気付いた。 「そんなときは一発抜いてスッキリとするよ〜わはは〜」 て、冗談じみて言ったら、「今はいいの?(w」だとさ。 そんなん言われたら、話の流れ上、「一発抜いてこようかな〜」 と言ってしまう訳だ。 すると、「見たい!見せて〜!」てな。 「バカなことを言うな〜(w」てな感じで、話はそこで終わった。 で、また黙々と受験勉強してたんだな。 しばらくして、漏れがトイレに行きたくなったから、 「ちょっとトイレいってくるわ」と言い残して、席を立った。 小便して、教室戻ろうかとトイレを出ると、 その子が男子トイレ入り口に立ってるの。 「何してるの?トイレ?」と聞くと、 「さっき・・・言ってたから・・・するのかと思って・・・」 (°Д°)ハァ? え?何?・・・見たいの?そんなに見たい?」て言うと にこっと微笑んで、「うん・・・」 「じゃあ、先におっぱい触らせて!いいじゃん、交換条件!」 交渉の末、触る代わりにオナーニを見せるという事で、契約成立。 ここで問題発生。トイレは丁度廊下の中央にあって、 放課後とはいえ、人通りがある。 というわけで、殆ど人が来ない視聴覚室の裏へ移動。 たあいもない話をしながら二人で歩いていった。 当時経験の少なかった漏れは、「おっぱい揉みながら、オナーニできる!」 と期待に胸と股間を膨らませてた。 視聴覚室裏につくなり、漏れはズボンとパンツを脱ぎ、 ギンギンパワーの相棒を彼女に紹介。 そして、おもむろに彼女のオパーイをモミモミしながらオナーニ。 でも、しばらくすると服の上からではあき足らず、 セーラー服の下から手を突っ込んだ。 最初は拒否したけど、なんとかオケ。 さらに背中に手を回し、ブラのホックを外す。 当時の漏れは未熟だったけど、偶然一発で外れた! そして彼女がひるんだスキに生チチをモミモミ♪ 左手は相変わらずシコシコ・・・ さらに物足りなくなった漏れは、制服と下着をグイっと持ち上げた。 顕わになった彼女の生チチにちゅーちゅー吸い付く。 舌先でレロレロ、片方を右手でモミモミ、左はシコシコ・・・ もうね、最高!幸せ! 彼女は「イヤッ!アンッ!触るだけっていったじゃないっ」 て言いながらも、感じてる様子。 もう、止められない。 スカートに手を入れ、パンティエの上からマムコをサワサワ。 「アッ!ダメっ!ダメだってばっ!アンっ」 さらに暴走する漏れ。 パンティエに手を入れる。彼女が漏れの制服を握っている力が強くなる。 「クチュクチュ言ってるよ・・・」 「(;´Д`)ハァハァ、こんなことするからでしょ・・・」 クリ中心に攻める漏れ。 だんだん上気してきた彼女。必死に声を殺している様子。 「ンッ・・・ンっンっ・・・」 もう、パンティの中はぐっしょり どうしても触って欲しくなった漏れは、彼女の手をティンコに導く。 彼女はすんなりそれを受け入れ、ぎこちなく上下にさする。 これで両手がフリーになった漏れは彼女のパンチエを脱がす。 クチョクチョいじくり回す。 そして、彼女をしゃがませ、両手で頭を掴み、 漏れのティムポをグイっと口元に近づける。 「ちゃぷっ・・・んっ」素直に根元までくわえ込む。 純情そうな彼女が、漏れのティンポをしゃぶっている、 その行為に激しく興奮した漏れは、腰を激しく振り、 「このまま出すよ?」というと、コクっとうなずく彼女。 その瞬間、彼女の口内に大量放出。 ドクンドクンと、激しく、長い射精感を味わう。 最後の一滴まで吸い取った彼女。 「飲んじゃった!(w」 激しい余韻に浸っている漏れのを口できれいに掃除してくれる。 萎えるどころか、再び勃起し始める漏れのティンポ。 彼女を立たせて片足上げ、スカートに潜り込んでクンニ。 トロトロになっている彼女のマムコを舐め上げる。 だんだん腰がガクガクしてきた彼女。 壁に両手を付かせ、後ろからも舐め上げる。 マムコからアナル付近一帯が、トロトロの液体で満たされている。 そのままスカートを捲し上げ、許可なく生挿入。 「アアンっ、ダメよ、ゴムつけてないでしょっ、アン!」 かまわず腰振る。振りまくる。 グチョッグチョッという結合部からの音が響く。 「ちょっとまって、まって、1回抜いて」 彼女が正面を向くと、息を切らせながら、「ゴム持ってないの?」 漏れは持ってたけど、「うん。持ってない」 「ゴム付けないとダメだよ。ね。」 「ちゃんと外に出すから、ね?いいでしょ?ね?」と漏れ。 「ダメだよぅ。いけないよぅ。ちゃんと外に出してくれる?」 「うん。イキそうになったら抜くから」 今度は、彼女を階段に座らせて、前から挿入。 ズンズン突きまくる。奥まで生チンでかき回す。 「イキそう・・・。イっちゃぅかも・・・」 「漏れもイキそう。」 「アッ、アッ、アッ、イク、イク、イっちゃぅ!」 「漏れもイクっ!出そう!イっていい?」 「うんっ!イっていいよ。一緒にイって!」 「じゃあ、このまま出すよ。いい?」 「ダメ!ダメよ!アッ!イクっ!」 「いいだろ?一緒にイこっ!ね?ああ、イキそう!いいよね?」 「だめ・・・アッ・・・イクっ・・・」 「漏れも。イクっ・・・」 高速ピストンから、奥に打ちつけた瞬間、 彼女の中に放出。ビクビクと波打つティムポ。 ギュ〜っと締め付ける彼女のマムコ。 入れたまま、しばらく動かない二人。 冷静に思えばかなり無理のある体勢。だって階段だもん。 「ホントに出しちゃったの?・・・中に・・・」 「うん。つい・・・」 「もう・・・だめって言ったのに・・・」 ひと仕事終えたティンポを抜くと、大量の白濁液が逆流してくる。 それを見て彼女が、「いっぱい出ちゃったね・・・」 そういえば、勉強中にトイレ行ったきりなわけで、教室にかばんを置いたままだ。 ポケットにもティッシュが無く、仕方なく彼女はそのままパンチエを履いたんだけど、 後で帰り際に「パンチエがベタベタになってる・・・」て言ってた。 その言葉に萌えて、そこでもう一発ってのは無かったけど、今思えば、いい思い出でつ。 結局、妊娠はしなかったんでつが、 若い勢いって怖いなと思う今日この頃です。 |
