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もう、かれこれ13年位前の話になります。
僕は中2、由真(初体験の相手)は中3でした。
当時の中学生はみんな悪くて、男も女も平気で授業なんかサボってました。
そんな中、由真はアイドル目指してレッスンを受ける日々で、当然授業は
ほとんど受けず、また早熟な言動で学内注目の的でした。
当時で160cm近い長身でセミロングの美しい髪の彼女に、僕も密かに惚れてました。
僕も僕で、サッカーで某地域選抜選手になるほどのサッカー小僧で、女子生徒の憧れの的でした。
ある日の昼頃、僕が授業をサボって駅前のコンビニに行くと、駅から由真が
出てくるのが分かり、そしてコンビニに入ってきました。
向こうは大胆にも私服でしたが、制服だった僕に由真は当然気が付き、ニコニコ笑いながら近寄ってきました。
「何してるの? 授業はいいのぉ〜?」 と笑いながら言います。
白いTシャツに浮かぶ青いブラが眩しくて、「うん、いいの。 由真さんはレッスンだったの?」と答えるのが精一杯です。
そのあと2人でジュース片手にコンビニの前で10分程度立ち話をしてたんですが、
「ここじゃバレるとまずいから、場所を移そうか。」と言ってマクドナルドに移りました。
平日の昼間ですから2階席の人影はまばらで、僕達は一番奥に座りました。
しばらく話をしていたのですが、そのうち由真が雑誌を広げて机の上に乗せ、
前かがみで腕を組んで雑誌を読み始めました。
腕の間からムネの形がブラ越しにはっきりとわかり、僕はもうビンビンでした。
それに気付いた彼女は、
「どこ見てるのぉ〜?」とケラケラと笑います。
サラサラの髪のいい香りと大人びた口紅に、僕の理性はもうありません。
「由真さんて、スタイルいいですねぇ・・・」
「そう? レッスンが厳しいから、ダイエットしなくても痩せちゃってきてるの」
「ちょっとだけ見せてあげようか〜?」
「ほんとっすか? いいんすか?」
というような会話をしたと思いますが、2人してトイレに入りました。
トイレに入ると、もう僕は夢中で由真に抱きつきました。
初めて揉んだ女のムネの感触は、ブラの上からとはいえもう最高の手触りでした。
激しく動いている僕の手に、由真が自分の手を添えてきます。
「あっ・・・、あっ。」 と少しずつ悶える由真の髪の香りを夢中で嗅ぎながら、
片方の手を少しずつ下へと移し、キュロットの中に手を入れました。
初めて触る女のアソコは、熱く、そして柔らかいものでした。
もう由真は声にならないくぐもったあえぎ声を発し、立ってられない感じで僕にカラダを預けてきます。
そして、とうとう由真はその場にペタンと座り込んでしまいましたが、僕は
首筋から入れた手でムネを揉み続けました。
僕も座ってTシャツとブラを取り、じかにムネを揉み始め、もう一方の手では
お腹からキュロットとパンティーの中に手を入れアソコを夢中で触りました。
由真の、ぐったりして触られるままの姿がたまらなくなり、両手で腰を掴んで
持ち上げ、下半身をハダカにしました。
「あっ、ダメだよぉ〜。」
と由真はいきなり抵抗しましたが、もう止まりません。
片手でアソコを愛撫しながら、残る片手で制服のズボンとパンツを脱ぎ、
場所が分からないままバックでつきまくりました。
やがて僕のモノはアソコへと入り、信じられないような快感に襲われました。
「はぁ〜ん、あっ あんっ」と彼女も悶えています。
くびれたウエストと真っ白なヒップを見ながらのエッチは視覚的にたまらず、
あっという間に中で射精してしまい、彼女の背中にもたれかかってしまいました。
由真は時々ビクビクと体を痙攣させ、しばらくは動けませんでした。
これが僕の初体験でした。(由真はもう経験済みでしたが)
それ以来、ヒマを見ては学校の部室やゲームセンター、ファーストフード店のトイレでやりまくりました。
お互い実家だったのとラブホテルなんか入れなかったので、ゆっくりエッチした
ことはほとんどありませんでしたが、あのキレイでふくよかなムネの感触は
いまだに忘れることができません。


中学2年生の頃、放送部だったオレはその日、下校時刻に音楽を流す当番で部員のM子と部室でヒマをつぶしていた。
幸いレコードが沢山あるので、それのライナーノーツを読みながら二人で他愛も無い話をしていた。
下校時刻が近付き校内には数人しか残っていない状態で、そろそろ音楽をかけなくてはとブースに入っていった。
M子が校内放送をやり、オレがテープを操作する手筈だ。(古い機材で、オープンリールだった)
いつも通りにルーチンワークを終え、校内には寂しげな「螢の光」だけがかかっている状態。
ブースのモニタ音量は絞ってあったので、M子との間に妙な沈黙が訪れた。
M子とは音楽の趣味が合う事や当時流行のまっただ中だったガンダムの話題やらで
気軽に話の出来る女友達といった関係だった。
そろそろテープも終わりに近付き、デッキの大きなツマミを操作しようと手をのばした時
ボリュームを操作していたM子の手に触れてしまった。M子は「ビクっ」として肩が震えていた。
オレは思わずM子の肩を掴みこちらを向かせた。
潤んだ目でオレをみるM子に堪らない気持ちになりソッと唇を近付けていった。
そのままM子は目を閉じて震えていた。
初めてのキスは訳が分からないままただただ唇を重ねていた。
肩を掴んでいたオレの腕は次第にM子の背中へと廻りそのまま強く抱き締めていった。
オレは震えながら背中に廻した手をM子の胸へと持っていった。
想像していたより遥かに大きい乳房に驚きながらゆっくりと揉みしだいていく。
M子は低い呻き声を揚げながら、抵抗する事も無くオレにされるがままだった。
勢いの付いたオレは止まらなくなりM子のセーラーの胸の当たりから手を差し入れる。
あまりにも柔らかい感触に更に驚くと
「今日、体育の後、ブラしてへんかったから・・」と小さな声でM子が言った。
弛んでいたタイを外しながら、またゆっくりと大きな乳房の感触を確かめていると
「・・あっ・・」とM子は悶え、切なげな口を開きながらうっとりと目を閉じた。
そのまま上着をとずり上げていくと、M子は脱げ易いように手を上げてくれた。
初めてみる生の乳房にオレはしばらく動けなくなった。
小豆大のうす紅色の乳首を隠すようにM子は両手を胸の前に組んだ。
オレは学ランを脱ぎ、そのままM子を抱き締めた。
股間は痛い程に弩張している。
ブースのコンソールの背後にある長椅子にM子をそっと倒れこませると、M子は顔を両手で覆った。
大きな乳房があらわになる。
張りをもった乳房といえど、仰向けでは外に広がるように流れていった。
たおやかに揺れる乳房の先の乳首が震えるように揺れている。
オレはズボンを下しながらM子の上に立てヒジついてそっと乗る。
M子のスカートのホックを外して脱がせ、床にそっと置く。
パンツの股間の部分にうっすらと映る黒い茂みに興奮は最高潮に達した。
オレは震える手でパンツに手をかけて、ゆっくりと下ろそうとしたが上手くいかない。
少しM子の腰を浮かしながらクルクルと丸めながら脚から抜いた。
茂みに覆われ、M子が脚をギュッと閉じてしまった為ソレは見えなかった。
M子の足首を持ち、M子の股の間にオレの腰を近付けていくようにしてそっと開いていくと
ぬらぬらと光りながら乳首よりも少し濃い色のソレは粘液の糸を引きながら口を開けた。
M子は顔を覆ったまま首を横に向けている。
居ても立ってもいられなくなったオレはブリーフを脱ぎ捨て先から糸を引いた自分の分身をソレに近付けていった。
呆気無い程簡単ににオレはM子自身に迎えられた。
「っん、っんんっ」とM子は苦痛の為か呻き声を上げたが
暖かくヌメやかなM子自身はオレを言い様もない快感にいざなった。
乳房を揉みながら、両手で覆われたM子の顔に顔を近付けていく。
そっと指の隙間から覗いたM子の目は涙であふれていた。
そのままM子にキスをしたオレは更に強引な程に乳房を揉みながら、訳も分からず腰を動かした。
快感の頂点は直ぐに訪れた。
普段の自慰行為とは格段に違う快感を伴ってオレはM子自身に射精した。
射精の時間が果てしなく続くかの様な錯覚をオレに与えながらM子自身は全てを受け入れた。
そのままM子に突っ伏すとM子は涙目で天井の吸音材を見つめながら
「T君・・ずっと好きやったの・・」とつぶやいた。
オレは例えようもない感情を説き伏せる様にキスを繰り返した。
手もちのティッシュじゃ足らなくてM子のハンカチでM子自身から溢れ出るモノを拭う。
そんなオレの頬にM子はそっとキスをする。
大きな乳房を曝け出しながら愛しげな赤ん坊を見るようなその視線に
オレの中にまた愛情とは違う劣情が溢れてきた。
M子は抵抗する事無くまたオレと身体を重ねた・・・
すでに外は暗くなっていた。後ろを向きながらM子はセーラーのタイを締めている。
「かえろ。」M子が言った。
顧問のF山先生に放送室の鍵を渡して外に出た。見上げた星空は明るかった。
「明日は全校集会だね。機材設置手伝うよ」
明るく笑うM子に対して、オレはM子の目を見る事もできずにニガ笑い。
あれは夢だったんじゃ無いかと思えるくらい今でも信じられない耽美な記憶。

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