中学三年の夏休み明けのこと。
変な癖だが、いつも通り、俺は教室の後ろのロッカーの上で寝転がりながら友達の達也と話してた。
女子の千明が来て。
「あんた邪魔や、ほら、シッシッ!」と、達也を犬のように追い払う。
千明は中二から同じクラスで、身長は俺と同じぐらい。いつも明るい女の子だった。
一人になった俺に、千明は「タケちゃん(俺は剛士で、そのあだ名)パンツ見えてる」と話し掛けて来た。
慌ててズボンを直している俺を見て笑いながら、千明は一緒に帰ろうと誘う。
断る理由もないので、もちろんOKしました。
達也が帰って来て、俺の股間を触って「勃ってるやんかーおい。」とからかわれた。
その日の帰り。人気のない道で千明は言った。「ねぇ。私達付き合わへん?」
突然だったので、俺は「えっ・・!?」と顔が熱くなって競歩並の速さで歩いた。
「何で歩くの速くなるんよ。どうなんよ!」と後ろから声が聞こえたと思ったら、彼女の振り回した鞄が俺の腰辺りにぶち当たった。
痛かったのと勢いで、その場に倒れ込んでしまいました。
俺は嬉しかった。鞄を当てるのはどうかと思うが、嬉しかった。
うおおお!まじかよ!彼女なしから解放だ!やったぜ!
「ごめんごめん、やりすぎた(笑」
謝る千明に、俺は返事をした。
「いいよ、付き合おっか。」
「やったね」と千明
そしてデートの約束をして別れた。
毎日学校から一緒に帰り、三週間に一度はデートをした。

学校で「剛士!こんど遊ぼっ」と人前を気にせずに後ろから抱きつかれた。
千明の胸が当たった。心臓がバクバクする。

学校の帰りに、足を痛めた千明を家までおぶってやったりした。
自分の体重より重い千明だが、背中に当たる彼女の胸を感じて頑張った。
家に着いて、胸が当たってたことを言うと「この変態〜!」と頭をグリグリされた。

達也に千明の自慢話もした。達也は彼女持ちで、恋愛について教わった。

俺は、少し暴力的だけど明るい千明に夢中でした。
千明といる時間は楽しくてしょうがなかったです。はい。
受験が近づいてきて、千明と同じ高校を受ける約束をする。
話は飛びまくって、受験は終了。
無事に二人共に合格。
そして卒業式。
卒業式の終りに、千明と初体験しようって約束があった。
卒業式が終わって、いつものように、ロッカーの上で寝転がって、達也と話をする。
このロッカーともお別れか・・・。そう思うと寂しい限りだ。先生が来た。皆座り出す。
達也が、これをお前に・・・と、何かを握って俺に差し出す。
受け取って見るとゴムだったw
「幸運を祈る」ビシッと達也が敬礼した。
俺もそれに応えて敬礼する。
何でコイツが知っんだよと思ったら、千明がコッチを向いて笑っている。
俺もニヤッと返す。
学校の帰り、千明の家に行く。両親は夜まで帰ってこないらしい。
家に入って、自然に彼女の部屋に入る。
千明が「やろっか・・・」
「うん」と俺。
俺をベッドに座らせて、俺の制服のボタンを外し始めた。
俺が「普通は男が女の服を脱がせるんじゃないの?」と疑問に思って聞くと、そんなの関係ないとのこと。
上半身裸になった俺を見て「やっぱ剛士って痩せてるね〜・・・」
「そうかもな〜」と普通に返したけど、すでにチソコはぎんぎんに勃起してた。
千明は俺を寝かして、ズボンを脱し始めた。明らかズボンが盛り上がってるので。
「勃ってる!エロいな〜タ〜ケ〜シ〜く〜ん?」と俺をからかう。
俺は何も言わずに目を反らした。
千明は手際よくズボンを脱がし、トランクスの柄の批評を始める。
「こんなパンツの柄は可愛くないって。もっと明るいのがいいよ〜。」
千明がじらしてくるので、俺は恥ずかしさの限界に達した。
体を起こして、もう止めようと嘆願するも、当然だが許してくれない。
バタバタする俺を押さえて、「男やろ!」と、パンツを脱がせた。
千明は、残っている靴下を脱がせて、チソコを隠している手をどかせる。
ぎんぎんに勃起しているチソコを見て、ニヤニヤしながら俺の顔を見てくる。
「あははっ、剛士のおちんちん見ちゃった。」
俺は視線を感じて目を閉じた。
俺の足はM字型にされ、フェラが始まる。
千明の口内を感じる・・・
「うっ・・・あ・・」と声をだして、足がピクピク動く。
「あ、感じてる〜。」と、またナジってくる。
千明の口内を感じる・・・
「うっ・・・あ・・」と声をだして、足がピクピク動く。
「あ、感じてる〜。」と、またナジってくる。
我慢しきれなくなり、「ダメ、もうイク・・・」と根を上げる。
「いいよ、このまま出しても。」
俺は千明の口内に発射してしまった。
謝る俺「ごめん・・・」
ザーメンを飲み干した千明は「いいよ、タケシのだし。」
俺は「ありがと。もう千明の服を脱がしていい・・・?」と聞く。
うんと応えられ、制服を脱がそうとするが、セーラー服の脱がし方が分からない。
結局、千明が自分で制服を脱いだ。
千明の下着が赤だったのにはビックリした。
初めて見る好きな人の裸体・・・何だか悪いような気がしたが、興奮してきた。
少し収まっていたチソコはまた元気がでてくる。
千明のブラジャーを外しベッドに寝かせた。
千明の乳房は大きいとは言えない。俺は千明の乳房を揉んで、舌で乳首を舐める。
乳首が硬くなっていくのがわかった。
千明は死んでいるかのように上をみているだけだ。
俺は千明のパンツに手を入れた。
毛の先に、縦に割れている突起があった。
初めて触る女の性器。
撫でてやると、千明は「うっ」と声をあげて感じる。
パンツを脱がし、手コキを始める。
手が濡れて来た。千明は「あっ、あん」と鳴いている。
気強くてもやっぱり女だな〜と感じた。
手コキばかりしてると、千明は早くチソコを入れてよと文句を言って来る。
「文句を言うとは状況が分からないのか〜?お仕置きだ!」千明の肛門に指を入れてやる。
千明は「イィアァ」と鳴くのだ。
俺は達也から貰ったゴムを苦戦しながらもはめる。
そして、千明の穴にゆっくり挿入した。
千明は「く・・・」と痛そうな声を上げている。
何かを突き破ったかのように、俺のチソコは根本まで刺さった。
やっぱり我慢できない。イキそうだ・・・
「駄目だ、イク・・・」
千明はうなずく。
ゴムをしているが、俺は再度発射した。
そしてまた「ごめん・・・」と謝った。
チソコを抜いて、深いキスをした。
「もう剛士はエロ過ぎやな〜」と千明さんの言葉。
俺がニヤニヤしていると、千明は「私の裸見たから、お仕置きや!」
と、セックスなのに訳の分からない事を言う。
俺は千明に乗られて、脇をくすぐられた。
5分ほどくすぐられ、死にそうになった無抵抗な俺の体を観察る。
俺は眠たくなって寝てしまった。
起きると千明はいなかった。服を来て部屋をでる。千明はテレビを見ているようだ。
俺が起きたのに気付くと、コッチを見てニヤニヤしながら
「私、剛士の裸見ちゃった〜」
「俺も千明の見たって」
「私は一回もイッてへんのに、剛士は二回もイッてるやんか。」
千明と俺はテレビを見ながら喋った。
高校に入って三年間の内、一度も千明とは同じクラスにはなかったです。
達也も同じ高校で、二年同じクラス。また教室の後ろのロッカーの上に寝転がって話し合いました。
彼女とは違う大学にすすみ、また達也とは同じです。
彼女とは今も続いています。


高校のときの修学旅行での話。

男女3対3で部屋に集まり、それぞれの布団で好き勝手に
やりました。もともと好きな者同士で集まってたのでほとんど抵抗なかった。
当然ながらお互い初めてだったんでとりあえずビデオで見たまんまにキスしたりフェラとか
から始まり、僕も恥ずかしがる彼女の服を脱がしてまだ小さなおっぱいを触りながら
なめたりした。初めてのおっぱいで緊張したけどあの時の柔らかさは絶品だった。
もう周りなんて見てる余裕はなく、彼女のパンティを脱がし隠そうとする手を制しながら初クンニをしました。
初めて生の女の子のあえぎ声を聞いただけでもう我慢できないくらいパンパンに
なり「いれてもいい?」との問に彼女も軽くうなずき自分のモノを彼女にあてがいました。
そしてゆっくり腰を進めていき、彼女がものすごく痛がってたの途中で止めたりしましたが
「だいじょうぶ」と声をかけてくれたので最後まで入れました。
大丈夫じゃないのは見てて分かったけど・・・。
とりあえず彼女の落ち着くのを待ち、少しずつ腰を動かしはじめました。
彼女も少しずつ楽になってきて、あえぎ声も荒くなり耳やおっぱいをなめたりして、
少しでも感じてもらおうといろいろとしました。
でも、悲しいことに僕は道程だったのでそんなに長くはもたず一人でいってしまいました。
僕は少しへこみながら「ごめん。」と言い、それでも彼女は「でも、良かったよ。ありがと」
と、言ってくれたのがうれしかった。
その日はこれで終わってしまったけど、その彼女とは3年以上付き合い今にいたります。


中3の12月、同級生の女3人男2人で友達の家でXマスパーティをした。
友達の親は留守だったので結構盛り上がり、やがて話しは下ネタになっていった。
1組は付き合っていて先月H経験済みで、もう1人の女も高校生と付き合っていて経験済み。
結局俺と由加だけがHはおろかキスの経験も無くて周りから馬鹿にされたというか
ひやかされ続けた。やがてカップルの女、可香莉が「あんた達ここで経験しちゃえば!」と言い出した。
そして15分位皆から煽られたせいか、だんだんそんなムードに
なって来て、可香莉の「私達茶の間におりてるからね、30分経ったら
戻って来るから頑張ってなさいよ!」と言って皆部屋から出ていった。
2人っきりになって由加に「参ったな」と言うと、「私いいよ、前から
巧の事好きだったから」と答えました。
「でも俺、初めてだから上手く出来ないかも?」「私も初めてだけど
協力し合えば出来ると思うよ」「じゃキスからしようか」頷く由加、
そしてキスをしたが、お互い震えていて歯がカチカチとぶつかる。
トレーナーを脱がすと淡いブルーのブラジャーが、しかし後ろのホックを
外そうとしたが、手が震えていくらやっても外れないので、由加が自分で
外した。そして掌で乳房を隠し「私、胸小さいの笑わないでね」と言った。
俺は由加の手を胸から外すと、そこには可愛い膨らみと小豆大のピンクの
乳首があった。でも8年経った今でも鮮明に覚えているが、何故か左の乳首が
凹んでいて、由加が「可笑しいでしょ、でもこうすれば出てくるの」と言って、
乳首を何度か擦ると右の乳首と同じようになった。少しの時間オッパイに戯れた後
ズボンを脱がしにかかったが、またもや手間どったので自分で脱いで貰い、
俺も慌ててパンツ1丁になった。由加も同じパンツ1枚になった。
由加のパンツはブラジャーとお揃いの淡いブルーで、脱がそうとしたら
「恥ずかしいから巧から脱いで」と言うので、思いきってパンツを脱いだ。
ビンビンになった俺の物を見て由加は「ワーッ」と声を上げて身体を堅くしてしまい、
俺が由加も脱ぐ様に促しても「怖い!」と言って後ずさりする。
俺は由加の頭を撫ぜて優しくキスをしたらようやく由加も落ち着いて来て、
ゆっくり由加の身体を横たえ、胸を愛撫をしてからパンツを脱がした。
それまでエロ写真では見た事があったが、由加のソコは上の方にチョボっと一つまみ程の毛しかなくて
とても可愛いかった。しかしその頃はクンニする事なんて頭の片隅にも無くて、
あちこちを触っていただけでただ湿っていた感触を覚えている。(惜しい事をした)
俺が「そろそろ入れようか?」「ウン、解かる?」「多分」
由加の足を広げさせて、この辺かなと思い前に突き出すと上に飛び出てしまう。
何度か試みて失敗していると、由加が「もっと下の方だと思うよ」と言ったので、
下を突くと「イタッ!」と言って由加がずり上がる。
俺は焦ってしまい、由加は「逃げていてゴメンね」と涙声になってしまった。
その時、ドアの向こうで可香莉が「開けていい?」由加が「駄目っー!」
可香莉が「未だしていないの?」俺が「由加が痛がって逃げてしまうんだ」と
言ったら、新木(可香莉の男)が「由加の肩を押さえてやってみろよ、又30分な」
それでも俺達は肩を両手で押さえると外れてしまい、片手で位置を調節して
進めば逃げてしまう中、由加の頭が壁にぶつかりずり上がれない状態に
なった瞬間、ヌルッといった感じで入ってしまった。由加は「ウッ痛たー!」と
言って思いっきり俺にしがみついて来た。俺はちょつとの間じっとしていたが
ピストン運動を始めた。動かす度に由加は痛そうに「ウッ痛!」と声を出していた。
やがて俺は由加の中に放出した。


俺には二つ上の従姉がいて、毎年夏休みには遊びに行っていた。
小さい頃からかわいがってもらっていて、俺は頼りになる姉のような存在に思っていたし、
向こうも、俺のことを弟分のように思ってくれていたと思う。
話は俺が中一の時のことです。その年の夏休みも、例年通り、家族そろって実家へ帰った。
俺は一年ぶりに従姉に会えることがとても楽しみだった。

ちなみに、従姉に女性というものを感じていたわけではなく、従姉への想い、
それはやはり頼りになる姉というイメージのものでしかなかった。
確かに、幼稚園ぐらいの頃はスッポンポンでビニールプールに入ったりして遊んだり、
そういうことはしたが、それまで決して恋愛対象、性の対象という目では見ていなかった。
俺が従姉の家に到着すると、おじさん、おばさん、それから従姉が出迎えてくれた。
従姉は白い薄手のワンピースを着ていたが、その胸部にはブラジャーの跡がくっきりと浮き出ていた。
今振り返ってみれば、それが従姉から女性というものを感じた最初の瞬間だと思う。
同級生にはブラをしている子もいた(という話を聞いていた)が、それは数少なかった。
ゆえに、そんな従姉の姿がどこか真新しく見えて俺には新鮮な感じがした。
他にも胸の膨らみも顕著になっていたし、従姉は確かに女性の体型へと変化していた。
俺が泊まりに来て二日目、従姉は出かけると言って、俺は家族達と家に残っていた。
しかし、特にすることもなかったので、散歩に出かけてみることにした。
コンビニに行ってジュースを買って帰り道、団地の前を通りかかった時、従姉の姿があった。
遠目からだったが、もう一方には従姉と同じ年代ぐらい男性の姿があった。従姉の姿はどこか悲しそうで、
今にも泣き出しそうな雰囲気を醸し出していが、しばらくしてついに泣き崩れてしまった。
はっきり言ってショックだった。遠目にだが、従姉が泣いているところを見たのはそれが初めてだった。
その日の夜、俺は従姉に真相を聞こうと思って、従姉の部屋に行ってみた。
俺が「昼間、どうしてたのさ。」と聞き、俺がその場を見ていたことを告げると、
「あたし、フラれたんだ。」という言葉が返ってきた。

聞いてみると、その彼氏とは数ヶ月付き合っていたが、彼氏の方が他の女に乗り換えたようで、
そのことを前日告げられて、今日、実際に会いに行って真相を聞いてきた。
そこで、お前とはもう付き合えないみたいなことをマジマジと言われて泣いてしまった。
そこまでが従姉から聞いた話。従姉は話を終えると、うつむいて泣きそうな表情になった。
俺は咄嗟に「純姉(じゅんねえ、って従姉を呼んでる)、つらかったら俺が相談に乗るからさ、元気出せよ。」と言った。
それが今、俺が純姉にできる優しさではないかと思ったからだ。
すると純姉は少し間を置いて、顔を上げて、「コータ(俺)にそんなこと言われるとは思わなかった。」
と言い、続けて「じゃあ、存分に頼りにさせてもらいます。」と言って俺の頬にキスをした。
そのまま俺は部屋に戻ったが、心臓がドキドキしていたのは言うまでもない。
純姉とは小さい頃からの付き合いだが、頬とはいえ、キスされたのはこれが初めてだった。

三日目の夜は花火大会の日で、例年通り、浴衣姿の純姉と一緒に出かけた。
純姉は昨日よりはだいぶ落ち着いていた。花火大会会場に着くと、純姉は手を握ってきた。
「頼りにしていいんだよね。」「俺でよければ。」こんなやりとりがされるようになって、
俺と純姉の関係に変化が出てきているのがわかった。純姉の笑顔が隣にあった。それだけでなんか嬉しかった。
毎年夏、当たり前のことなんだけど、今年の夏は特別なんだと、中一なりに噛みしめていた。

花火大会が終わって、家に帰ると、家族はみんな飲みに出かけていた。
俺は純姉の部屋に一緒に入った。俺は純姉にキスをした。これから何が起こるかは何となくわかっていた。
そのまま純姉の浴衣の帯を解こうとしたが、帯をいじったことがなくて、俺にはできなかった。
それを見て、純姉は「ちょっと待って。」と言って、自分から浴衣の帯を解いた。
純姉が浴衣の帯を解くと、俺はそのまま浴衣を脱がせにかかった。浴衣の下はパンティしか着けておらず、
程よい膨らみの乳房があらわになった。発育途上の胸は、硬さが残りながらも程よく柔らかかった。そして口に含むと純姉の声が漏れる。
興奮が絶頂に近付き、俺はパンティを脱がしにかかる。すると、純姉が待ったをかけた。
「ちょっと待って、あたしから脱ぐから。」と言うと「初めての人には自分から見せるって、決めていたの。」と続けて言った。
俺はその言葉が何だか嬉しかった。

純姉がパンティをスルスルと下ろした。薄めのヘアーに包まれた純姉のアソコがあらわになる。
俺は指でかき分けながら、舌で舐める。胸の時よりも純姉の声が大きくなり、腰を振っている。
「アッ、アッ」という純姉の声が俺を興奮させる。そして俺は限界まで勃起した自分のソレを純姉のアソコにあてがった。
「純姉、いくよ。」「うん。」そう言うと、次の瞬間、俺のソレが純姉のアソコに入っていく。
純姉の中の温かい感じが直に俺のソレに伝わる。その温かさと言うか、ぬるさが、初セックスの俺にはすごく気持ちが良かった。
「ちょ、ちょっと痛い!!」「あ、大丈夫?」ちょっと純姉が痛がったので、俺は力を抜くように言った。
そして、俺のソレが全部埋まった。「もう痛くない?」と俺が聞くと、「ちょっと痛いけど、平気。」と純姉が答えた。
俺が腰を使うと、純姉の声がいっそう大きくなる。その一突き一突きが、また俺には気持ちが良かった。
やがて限界がやってくる。俺が自分のソレを外に出すと、純姉の腹部にすごい勢いで精液がほとばしる。
ティッシュで拭くと、純姉の初めての証が付いていた。
四日目の夜に、最後にもう一度して、この夏の純姉との思い出は終わった。
でも、この年は、大切なものを手に入れた充足感と、満たされたと言う気持ちでいっぱいになっていた。

中学ん時の話を一つ。
当時、付き合って一年になる、恵美という彼女がいた。
彼女とはまだ普通のキスしかしたことはなかった。もちろん、俺は正直ヤりたかった。けど、生徒会副会長という身分上、ある程度理性ある行動を心がけていた。


正月だった。恵美は恵美の父の実家へ帰った。一週間くらいだったろうか。その間も、夜に電話して密に連絡をとっていた。
ある日、いつものように恵美と電話をしていた。冬休みの宿題の事、恵美の従姉妹の事、たわいもない話だ。そして俺は、特に意味も無く
『帰ってくるの、8日だっけ?』(日にちは適当)と恵美に聞いた。
恵美『いや、7日だよ。』
俺『帰ってくるの一日早まったの?』恵美『8日、午前から部活あるから、恵美だけ早く帰ってくるの。』
と。…ちょっと気になったから、
俺『7日は何時ころ帰ってくるの?』恵美『16時くらい、かな?』
ん?16時から、次の日の朝まで恵美は家で一人??

なるほど。
そこで俺はこう言い返した。
『7日、恵美が帰ってきてから、恵美ん家に遊びに行っていい?』

恵美は二つ返事で、
『いいよ!』
と言ってくれた。

僕はドキドキした。早く7日が来ないかと。家に行ってやることは一つだ。


7日になった。恵美が家についたら、俺の家に電話が来るはずだったが、俺は待ちきれず、16時前には恵美の家の周りをうろついていたw
遠くから、恵美が歩いてくるのが見えた。そのとき、よくわからないが俺は隠れた。何か、自分が悪い事をしてるように思えたのだ。
恵美が家の中へ入ってくのがわかった。俺はすぐに恵美の家のインターフォンを押した。恵美はビックリした顔で、
『どうしたの?』と言ってきた。『ちょっと、早く会いたくなってさ』とすました事言って誤魔化した。

恵美は『拓海が早く来すぎだから、部屋の汚いよ…』と、女の子らしい事言いながら、自分の部屋へ案内してくれた。
最初は普通に談笑。くっだらない事話してた。でも、俺はずっとドキドキしてた。チャンスを見計らっていた。
二人共、恵美の部屋で座りながら話してたし、恵美は向かいにいるから、なかなか手を出しに久かった。

しかし!恵美が『何か飲み物持ってくるね』
と、席を立ったのだ。
これはチャンスと思い、席を立ち部屋を出ようとする恵美に、後ろから抱きついた。
『飲み物なんかいらないよ』と、耳元で囁いた。恵美はビックリしていたが、離れたり嫌がったりするような素振りはなかった。むしろ、腰の辺りに添えている俺の手に触れている。
恵美をこちらに向け、キスをした。一度離れ、もう一度キスをした。しかし二回目は舌を入れようとした。恵美も最初は何のこっちゃと言った感じだったが、意味がわかったらしく、意外にもすんなり恵美も舌を入れてきた。
俺はそのまま恵美を床に押し倒した。恵美は意外とすんなり事を受け入れてる。
それから何度も何度もキスをした。時には、恵美のほっぺにもキスをした。
右ほっぺ→口→左ほっぺ→口→右ほっぺ
みたいな流れでキスをしていた。ただ、俺も男だ。それだけじゃ物足りなくなる。
家の中だからだろうか。季節には珍しく薄着だった彼女の服の背中方に手を入れた。
そこには、徐々に手を首の方へ持っていくと、恵美は時折、体を身震いさせた。『これが性感体か…』と思い、意地悪く何度も触ってやった。恵美は、やめて、と言う素振りもなく小さな声で『はぁ…』と何度も喘いでいた。
まだまだだ。まだ俺は胸をさわってない。見た感じだと、中くらいの大きさか。さきほどから、背中をさわってる時に、ブラにあたっていたのが気になっていた。
俺は恵美に下腹部辺りをさわりながら聞いた。
『ここ、さわっちゃいや?』
ここ、というのがどこか恵美にはわかったらしい。
恵美『いやじゃないけど…』
俺『どうしたの?』
恵美『恥ずかしいよぉ…』
俺『大丈夫だよ!』
恵美『うん…』
半ば強引だが、胸をさわってもいいというお許しをもらった。ブラの上からだが、初めて胸をさわった。形はしっかりしてる。なんともいえぬ感じだった。俺のアソコは張り裂けそうだ。『あぁぁ…んん…』恵美は喘ぐ。
理性など、どこかへ飛んでいってしまった。今度は何も言わずに、恵美が上に着ていたTシャツを脱がした。さすがに恵美もビックリしたらしく、『やめてよ!』と言ったが、胸を揉みはじめると静かになった。
俺はブラを外そうとした。しかしうまく外せない。構造を理解してなかった。仕方ないので、腕を引っ込めさせ、無理矢理、肩の紐を外した。完全には外れてないが、薄いピンク色の乳首は露わになっていた。
俺はその小さな乳首に吸い付いた。恵美は
『あぁぁ…。うぅ』と誰もいない家なのに、声を殺して喘いでた。
しかし、部屋が暑かった。暖房が効きすぎていたのだ。
さすがに暑さには耐えらなかった。
『この部屋暑くね?シャワー借りてもいい?』
挫折してしまった。しかし、彼女も残念そうだった。何か物欲しそうに…
とりあえず、早いとこ汗を流してしまおうと、服を全て脱ぎ、パンツを脱ぐと、何か付いていた。精液だった。
まあ、無理もないと自分に言い聞かせシャワーを浴びた。シャワー中、アソコが以上なまでにタっている事に気づいた。シャワー中に二回抜いた。恵美の事を考えて…。

早く恵美の所に行きたくて。とっととシャワーを浴び終え、脱いだものをもう一度着て、恵美の部屋へ向かった。
既に恵美は服を着なおしていた。そして
『恵美も汗かいたからシャワー浴びてくるね』
何か、ちょっとした悲壮感に浸りながら、恵美を待っていた。……?…!
今日の俺はダメだ。最悪のダメ人間だ。
恵美は風呂から上がったようだ。体についた水滴をふき取っている。丁寧に、丁寧に…。
恵美が体をふき終わり、服を着ようとしたその時。脱衣所のドアを少し開けて覗いていた俺は、勢いよくドアを開け、恵美に抱きついた。
さすがに恵美もビックリしたのか、『何するの!?』と抵抗した。しかし、そんなのお構い無しに、恵美にキスをした。舌を絡めあい、長い長いキスを。
恵美をキスをしたまま部屋へ連れていった。今度はベッドの上に押し倒した。
一旦、口から離れ胸に吸い付いた。さきほどの続き、といった感じに。今度、恵美はさっきとは比べものにならない声で喘いでいた。まあ、それでも小さな声ではあったが。
…恵美の体、いろんな所にキスをした。小ぶりだがしっかりした胸、小さなお尻、きれいな首筋、そして…
恥部。
恵美も恥部をキスされた時はビックリしたようだ。しかし、それ以上に気持ちいいらしい。体は小刻みに震えてる。
俺は口をもう一度、恵美の口へとやった。また濃厚なキスをした。今度は右手を恥部にやりながら…。

童貞ではあったが、無駄に知識はあった。無問題と言ったところか。

恵美はまた喘いでいる。震えるような小さな声で。そんな恵美の姿がもの凄く愛おしく思えた。
『かわいいよ、かわいいよ、恵美』
俺がそういうと、恵美は
『あっ、あっ、ありがとう、ッ。』
と声を振り絞って言った。

さすがにこれでは飽きてきた。フェラでもしてもらおうかと思ったが、何か嫌だった。自分のアソコが入った口とはキスしたくなかった。
次は何をしようか…
キスをし、右手を恥部にやったまま、考えていた。
この日は少し短絡的だったかもしれない。
今すぐにでも挿れたいと思った。恵美の恥部は…
いい感じに濡れている。さすがにこれはお許しが必要だと思い、
『挿れてもいい?』
と聞いてみた。恵美は
『よくぅ…、わかんないぃ…』
なるほど。そんな事考えられない状態なのかと、勝手に解釈した。
挿れる事を決意した。
ただ、あいにくコンドームを持ち合わせてなかった。僕は馬鹿だ。コンドーム無しで、挿れる事にした。
恵美は性の知識に乏しいから、コンドーム無しで挿れようとしてる事に疑問をもたなかった。

俺はドキドキした。お互いに初めてなのだ。
決意し、恥部から右手を離した。
恵美は少し残念がっていた。それほど気持ちよかったのだろう。でもすぐに今以上の快楽が得られる事を恵美はわからなかった。

右手で自分のアソコを持ち、恵美の恥部にゆっくりと挿れた。
恵美は
『あぁ、んん…。うぅ』
と声にならない声で喘いでいた。
何とか入りきったようだ。
俺はすぐにでも出してしまいそうだった。予想以上だった。…しかし、ここである事に気づいた。
『膜がない…』
いわゆる【処女膜】というのがなかったのだ。少し怖かったが、恵美に聞いてみた。
俺『誰かと、やった事あるの?』
恵美『ないよぉ…。初めてだよぉ』
何度聞いてもそうだった。

…その時、処女でも処女膜が無くなる事はある、という話を思い出した。定期的に激しい運動をしている人だと、処女膜が無くなる事があるらしい。
彼女はバスケ部だから、そういう事なんだ、と言い聞かせた。
気持ちを切り替え、今の現状に全ての力を注ごうとした。
俺が上から、突き続けた。そのたびに
『あっ、あっ!あ…』
と大きな声で喘ぐ。もの凄くかわいく見える。
『好きだよ、恵美』
と言い濃厚なキスをした。
俺はまた突く。すると恵美が
『わ、私もぉ…。あっ…』


…大変な事になった。頭は興奮状態。俺は異常なまでに突き続けた。恵美も恥ずかしがらずに、喘いでいる。時折、胸にも吸い付く。恵美はまた喘ぐ。初体験だった俺だが、恵美は感じる所が多いような気がした。
意外な事がおきた。
恵美が俺を押し倒したのだ。
恵美が自分から動いている。騎乗位というやつだ。腰を上下にピストン運動させている。
『あぁ…。いぃ…』
俺も下から突く。これはヤバいと思った。出そうだった。さすがに中出しはヤバいと思ったが、恵美が
『なんかぁ、もうダメェ…』
恵美もイきそうだったのだ。彼女は激しく動く。俺は胸を揉みながら、突き続ける。もうだめだ。イく。俺のアソコを抜こうと試みたが、恵美が上にいるため抜けない。恵美は動き続ける。

もう…ダメだ…
…果ててしまった。中出ししてしまったのだ。恵美は俺の上にかぶさっている。恵美もイったのだろう。

…とりあえずアソコを抜いた。恵美は後ろで眠っている。とりあえず、シャワーを浴びに風呂場へ向かった。

…シャワーを浴びていると、いきなり風呂場のドアが開いた。
恵美だった。
『一緒に浴びようよぉ』
意外だった。恵美からそんな事を言ってくるなんて…。僕の答えを聞く前に恵美は風呂場に入ってきた。
『洗いっこしよっか?』
また恵美からである。今日はいつになく積極的だ。また恵美は答えを聞く前に、俺の体を洗う。
アソコの辺りを洗ってると、恵美の手が止まった。
『さわっても…いい?』
俺は間髪いれずに、
『どうぞ』
と答えた。恵美は不慣れな手つきで俺のアソコをさわる。そんな危なっかしい感じが、またよかった。さっき出したばかりなのに、またタってきた。恵美はビックリしていた。
『へぇ〜』
と興味津々であった。さっきあんな事をした仲なのに、何故か恥ずかしかった。
『早く洗ってよ!』
と俺は言うと、きちんと洗い終えてくれた。

次は俺の番だ。
まずは手から洗っていった。次に胸だ。洗う前に乳首を舐め回した。すると、
『いやぁぁぁ…。そんな事したらぁ、…またヤりたくなっちゃうでしょぅ…』

そういう事ならと、洗うのをやめ、再びキスをした。腰を引き寄せ、再び挿れた。
恵美は、
『あぁ…。』
と喘ぎ、自ら腰を動かしている。本当に不思議だ。あの恵美が自分から…
恵美が言う
『拓海…、好きだよぉ…』
…俺はまたすぐに果ててしまった。二回目の中出し。

…アソコを抜き、二人で軽くシャワーをかけ、風呂を出た。

その日はそのまま泊まる事にした。夜は、別になにもやっていない。隣で一緒に寝て、たまに胸をさわったり、アソコをさわられたり…。


中3のころ、俺には千晶(仮名)という幼馴染がいた。
千晶は日本人なのにハーフっぽい顔立ちで、手足が細くスレンダーで、
けど胸は平均以上には発達してる俺の好みまっしぐらな女だった。
中3にもなって千晶と疎遠になっていたある日、俺は千晶に
「今日あたしの家来て、ね?」って誘われた。
俺はチャンスと思って千晶の家に行った。
いったらなんとまあ都合のいいことか千晶の両親は不在だった。
ますますチャアンスと思うとなぜかチンポがたってきた。必死に抑えて千晶の部屋へ。
けどその努力も無駄で部屋で千晶を見るとまたたってきた。ばれないようにすぐに千晶のベッドに座ったが
ばれていて「あれ、たってんの?エロー」とからかわれた。(こいつはムチャエロい)
とりあえず話をそらして二人でスト2をやった。
主に俺はガイル、千晶はダルシムを使っていた。(何でこんなこと覚えてんだろ)
自分で言うのもなんだが俺は強かったので勝ちまくっていた。
「手加減しろよー」とか「強すぎぃ」とかいわれたけど俺は手加減するのはいやだったので(がきですね)
結局だらだらしゃべることになった。
最初は他愛のない話だったけど話が弾むにつれエロい質問をぶつけてきた。
「オナニー週何回してんのw?」
「...週7回くらい。」
「少なっ!じゃちんちん大きさ何センチくらいあんの?」
「..16...ぐらい」
「じゃあさ(以下略)...
といったぐあいでエロい質問ばっかしてくるんで俺が聞き返した
「じゃあお前はオナニー週何回してんの?」
「ん〜週8〜9くらいかなぁ」
「まじでぇ?」
って感じでエロトークは弾んだ
けどしばらくしたら話も尽きてきて俺はどうしたら良いかわからなかった。
ぼーっと(どう盛りあげよっかなぁ...)とか考えていたらいきなり
「好きだよ」とかいって千晶が後ろから抱き付いてきた。俺は奥手というかチキンだったのでとまどっていたら
胸を背中に押し付けてきた。もうパニックになってたら「こういうこと嫌い?」とかいいながら
座ってた俺の前にまわって唇を舐め、チャックを開けチンポをいじりだした。さらにあたふたしてたら
「かわいっ」って軽くキスされた。
「うっさいちょっとまてや」
「あっそっか。ふくぬいでからじゃないとね」
「はぁ?」っていいながらも俺は内心むっちゃ興奮していたのであっさり服を脱いだ。
千晶の体はめっちゃ綺麗で俺はさらにびんびんに。痛かったくらい。
胸は小ぶりだが形は整っていてまさに美乳。腰のくびれもあり女って感じだった。
千晶は俺をベッドに寝かせ、上になり首に手を回してキスをしてきた。さらに千晶は俺の口の中に
舌をいれ、口の中を嘗め回し唾液を流し込んできた。さすがにチキン俺も我慢できなくなって千晶を抱きしめ舌を絡ませた。
千晶はすごく綺麗でやらしい表情をしてたのでもう我慢できなくなってキスをやめ、乳首を嘗め回した。
胸を激しく揉み、乳首に舌を這わせ、愛撫し続けてきたら「んっ、、もっと弄ってぇ」とあえいだ。
この一言で、もう俺は獣になった。
乳首をつまみ舐めまわした。「ぁあん、、もっとぉなめてぇぇぇ。」とあえぎ身をよじらせた。
ワレメを指でなぞり、指で押し広げ、壁を舐めた。舌を硬く尖らせ激しく出し入れした。
ずーっと千晶のマンコを舐めていたら千晶が「もういいぃ」といった。
けど俺は無視して舐め続けた。そしたら千晶はマンコを俺の顔から引き剥がした。
「なんで?」
「ちんぽ...ほしい」といいながら俺を仰向けにさせ、チンポにまたがってきた。
千晶の中はキツキツでとても暖かくて、すぐにイキそうだった。
「かたくておおきいいねぇ」
「ゴムいいの...?」
「んっっ、きょうは、たぶんだいじょうぶん、、」ていって首に手を回してきた。
多分寄り添いってやつ。そして激しく腰を動かした。
「、あぁん、、はぁぁんあっああっ、、ん、ぅう、、、、あぁぁ」すぐにイってしまった。
チンポが千晶の中でドクン、ドクンと脈打った。そのたびに千晶はあえいだ。
その後は体位を変えた。こたつがくれとかいうやつ。
千晶はさらに腰を早く動かした。
「奥にぃ、ガンガンあたるぅぅ。」正直ここまでエロイとは思ってなかった。
だから余計に興奮した。顔を舐めキスをし口中を舐めまわし乳首を舌で転がした。
「ああん、、あああああああぁああ」千晶はイッた。俺は千晶がイクまでに何回イッただろう。
けど俺は満足できなかった。
しばらく裸で抱き合ってたら「シャワー浴びてくるね」といって千晶はシャワーを浴びに風呂に入った。
俺はすぐに後を追い、千晶がシャワーを浴びるのを乱入した。
「やめっ」「うるさい」俺は千晶の後ろにまわった
千晶はちょうど体を洗っていたので胸、ワレメにヌルヌルの泡を塗りたくって激しく愛撫し、
マンコに指をすごい勢いで出し入れした。「ダメェっっ!あん」
俺は千晶をレイプしてる感覚になってきた。千晶も目に涙をためながら感じている。
俺は千晶にいれた。千晶を立ちバックで激しく突いた。千晶も半泣きで「あぁ、、あぁん」とよがっている。
千晶の引き締まったしりを握りながら何度も突いた。何度も体位を変えた。
最後は濃厚なディープキスをしながら正常位でお互い果てた。
最後は風呂の中で軽くお互いを愛撫しつつマッタリと体を洗いあった。

俺たちはこの後付き合いだしてオナニーの見せ合いもするようになった。


俺が童貞を卒業したのが高校3年の18歳の時だった。
近所の4つ年上の昔から仲が良かった先輩とだった。
実はこの先輩の弟が俺の1つ年下の後輩だったので、小学生の時からよく遊びに行っていた。
そこでこの先輩とも仲良くなった。
中学、高校になってもこの後輩と先輩とは仲がよく、休日とかもよく家に行ったりしてた。
ある日、俺がいつものように部活の帰りに、後輩の家に行くと姉の先輩も帰宅していた。
「Y君(俺)いらっしゃい。部活お疲れ様。」
などと声をかけてくれた。部屋が隣同士なので、俺と後輩が遊んでる時もよく喋っていた。
後輩の家に行って、1時間くらいたつと後輩がトイレに行くと行って部屋を出た。
すると隣の部屋の先輩が、
「A(後輩)は?トイレ?」
俺が「はい」と返事をすると先輩が、
「ちょうどよかった。Aが来る前にちょっと来て。」
と言われた。
先輩の部屋はとてもキレイに片付いており、人形がたくさん置いてあった。そして香水かなにかのいい香りがした。
「なんですか?」
と言うと、
「Aがいると聞きにくかったんだ。ねぇ!メアド教えてよ。」
なんだ、そういう事かと思ったが、よく考えれば先輩のアドレスはもっていなかった。「Y君が帰ったらすぐにメールするね。」
と言われ、すぐに後輩がトイレから戻ったので、先輩の部屋を出た。
8時過ぎに後輩の家を出て自分の家に着くと、すぐにメールが来た。
内容はごく普通の友達とするような内容だったが、
「今度はAがいない時に2人っきりで会おうよ。」
と最後にメールが届いた。
まぁいいだろうと思い、
「いいですよ。楽しみにしてます。」
と返信した。

その週末の日曜日に先輩からメールが届き、家に来ないかと誘われた。
部活を後輩にバレないように今日は風邪で休むと伝え、昼過ぎに先輩の家に向かった。
先輩の家に着いたが、静かだった。留守かなと思い後輩の部屋を通過し、先輩の待つ部屋に入った。
「いらっしゃい。ごめんね。部活サボらせちゃって。」
俺は笑いながら、「いいですよ。」と答えた。
先輩はベッドの上に座っていた。あの頃は夏だったので、先輩はTシャツに半ズボンだった。
先輩に「座れば?」と言われ、先輩の横に座り話しをした。
最初は前のメールの話や俺の学校の話題で喋っていたが、徐々に、下ネタ系の話しになってきた。
「Y君って好きな人とかいる?それとも彼女いるとか?」俺は今まで誰一人付き合った人がいなかったので、
「いや〜、彼女いませんよ。好きな人はいましたけど、その人彼氏いたらしくて…」
と下を向きながら言うと、先輩が、
「じゃあもちろん童貞でしょ?」
俺は顔を上げずに、うなずいた。
すると先輩が、
「彼女はできるのは難しいかもしれないけど、童貞は卒業するのは簡単じゃない?」
「えっ?」と言い、顔を上げると、先輩に抱き付かれ、ベッドに倒された。
「いいよ。私が卒業させてあげようか?」
俺は先輩の言葉に甘え、
「マジっすか?じゃあお願いします…。」
先輩は体を起こし、ニコッと笑った。
先輩はTシャツを脱いだ。シャツの上からでも分かったが、結構胸がデカかった。
そしてそのままズボンも脱ぎ始めた。
「先輩、とってもキレイです…。」
先輩の体に見とれ
まじまじと見つめていると、「私だけ脱いだってできないよ。Y君も脱いで…」
俺はその時もう興奮していて、すぐにシャツとズボンを脱いだ。先輩は俺のチンポを見ると、
「クスッ。パンツの上からでもバレバレだね。…すっごい大きくなってる。」
その言葉に恥ずかしくなり。とっさに手で隠したが、先輩は俺の手をとり、
「恥ずかしがらなくてもいいよ。誰も見てないんだし。見せて見て…」パンツを脱がされた。
当たり前だが、ギンギンに勃っていた。顔がものすごく熱くなり、赤くなっているのがわかった。
「そんな…。先輩、やっぱ恥ずかしいですよ。それに手で触っちゃ、汚いですって…。」
だが、先輩はお構いなしに、俺のチンポをしごき始めた。それだけでも、気持ち良かった。
さらに、舌で亀頭の部分をチロチロと舐めてきた。
汚くないのかな?と思ったが、先輩は口に入るところまで、ズボズボと押し込んでいき出したり、入れたりを繰り返した。
足はガクガクになり、立っていられなくなるほど気持ち良かった。
俺は我慢できくなった。
「せっ、先輩。もう無理です!出ちゃいます…っ」
先輩は口からチンポを出さなかった。限界がきて、俺は口の中に出してしまった。
「ケホッ…ケホッ…。ハァ…いっぱい出たね。気持ち良かったでしょ?」
口の中に精液はなかった。先輩は飲んだようだった。
自分の精液ですら手に付いただけで、嫌なのによく飲んでくれたな〜と、正直思った。
「興奮した?次は私の番だよ。私濡れにくいから指でやってくれる?」
先輩はつけていたブラとパンツを脱いだ。
指でやってみてと言われても、初めての俺にはわからず、とにかくマンコに指を入れてみた。
暖かい…。これが初めてマンコに触った感想だった。
「ンッ…、そのまま、指で周りも触ってごらん。」
俺は無我夢中で、あちこちをかき回した。
それにつれて先輩も、
「ヒャッ…アアア…けっ、結構うまいじゃん。気持ちいい。」
AVで出るクチュクチュっという音がした。
先輩のマンコがビショビショに濡れていた。指を抜くと先輩のマン汁がベットリ付いていた。
先輩も俺と同じくらい興奮してるんだと思った。
もう興奮が頂点まできていた。
「先輩…っ!もう我慢できないです。やらせてください。」
声を震わせながら言った。しかし先輩は、
「ダ〜メ!まだチューしてないし、あと今は先輩って呼ばないで。」
俺はとにかく先輩のマンコに入れたい気持ちでいっぱいだったので、とにかく先輩の唇にキスをしまくった。
「これでいいですよね?唯さん…!入れていいですか?」先輩は笑いながら、「いいよ。」と言ってくれた。
俺は初Hをゴムなしでやらせてもらった。
両方ともかなり興奮していたので、穴にチンポを当て、ゆっくりを腰を前に押していくとすぐに入った。
入れてみた感想は、チンポに暖かいものが絡み付いて、ギューと締め付けられる感じだった。
「ア…アンッ…ハッハッ、Y君気持ちいい…!」
夢中で腰を振りまくった。
何秒たったが、分からないがすぐに出そうななった。
「唯さん…!もう無理っす。このまま出します……!」
俺はチンポを抜かず、そのまま中に発射した。
「ハァハァ…ンッ…フゥ。もう中に出しちゃったの?」
すいませんと何度も謝ったが、先輩は笑って「安全日だからいいよ。」と言って許してくれた。
安全日は本当なのかは分からなかったが、とにかく大丈夫だった。
すぐにチンポを抜いてから、先輩にどうだったかを聞いた。
「唯さん、どんなでした?」先輩は笑いながら、
「初めてにしてはよかったよ。でも中にはもう出さないでね!」
それからすぐに風呂場に行き、シャワーで体を流した。
この日以来、先輩とは付き合わなかったが、こういう肉体的な関係をもつ事になった。
身長は俺が175だからもちろん俺より小さかったです。
でも160はあったと思います。胸はEくらいって言ってました。
1番印象にのこってるのは、胸もよかったけど、お尻がものすごくキレイでした。
顔は山本梓にちょっと似てたかも、かわいい人だったから。
ちなみに俺で4人目だったそうです。



俺が初めて女を抱いたのは厨3の時だった。
その頃の俺っていえばグレていて先生に目をつけられ警察には追い掛け回されるし
喫煙するわシンナーをするわでそこらへんのいっぱしの不良だったわけ。
そんな俺でもマジに惚れた娘がいたんだ。
1歳年下の丸顔の目がクリリッとした可愛い娘だったよ。
初めて見たとたん一目ぼれってやつで、すぐに交際を申し込んだら意外とすんなりOKしてくれたんだ。
初めのうちは、ただ手をつないで歩くだけでも心臓がドキドキしたもんだよ。
だけど俺だって男だもんね。
そのうちそれだけじゃ満足できなくなってきたんだ。
そうなると会うごとに欲望が高まってくる。
何か話していても上の空。彼女の胸元や腰ばかりに視線が行ってしまうんだ。
夜なんか彼女のオッパイやアソコなんかを想像しては息子が張ちきれそうになった。

で、とうとう我慢しきれなくなっちまった。
ある晩デートの帰りに、俺はわざと人気のないところへ彼女を連れ込み、いきなり抱きしめたんだ。
彼女は激しく抵抗して、泣き出す始末さ。
無理やりくちびるを奪い、そこへ押し倒した。

でもその時、俺は前に先輩が言った言葉を思い出した。
「女なんて初めは誰でもイヤがるもんだが、強引にやっちまえばなんてことないさ」
それで気を取り直した俺は、スカートを一気に捲り上げるとパンティの中の手を突っ込んだ。
そして指で彼女のアソコをまさぐったらぐっしょりと濡れていた。
たまらなくなった俺は、彼女のフクを夢中で剥ぎ取り、裸にすると、でっかいオッパイを
わしづかみにして、荒々しく揉んでやった。
それから自分のものをぐいぐい押し込んだ。
初めてのことで興奮しきっていたから入れるとすぐに射精してしまったよ。
その後俺は下で彼女の全身を愛撫してやった。
乳首をなめた時、彼女を体をピクっと震わせ「あ・・・・・」と小さくうめいた。
彼女ももう抵抗しなくなってたから、俺はもう一度挿入して、射精した。
彼女は処女だったらしく、最初から最後までぎこちなく目をかたく瞑り
体を小技らしていたままだった。
俺自身も初めての体験だったから、ホントいうとなかなかモノが入らなくて、ずいぶん苦労したんだ。
ぐずぐずしていると相手のアソコはすぐ乾いてしまい、無理に進めようとすると、
彼女は身をよじるし、俺も痛くて何度もやり直したような気がする。
新田幸丸のときは夢中だったからはっきりとは覚えていないんだけど・・・
アレから彼女とはぜんぜん会っていない。多分二度とあってくれないだろう。
俺が強姦したようなもんだから仕方ないけど、やっぱり最初の女だったから忘れられないよ。
当時の私は変態でした。
表面ではえっちなことに興味のない風に振る舞っていたんですが。
中学二年ときの体育祭の日に寝坊しました。
すでに点呼は完了していて、生徒会長が選手宣誓をしていました。
できるだけ人に見られない様にわざと反対側の昇降口から入り教室に入ると、
私が今年の誕生日にプレゼントしてほしいものナンバーワンが広がっていました。制服です。
とりあえず、いや、もちろん目についた一つを手にとりトイレにかけこみました。
どうせ逝くなら女子トイレで逝きたいと思った私は、女子トイレを選びます。
初めて入る女子トイレの香りは弾けんばかりの女子生徒が自分の一番恥ずかしい部分をさらけ出すところ、のはずでした。
ところが私の童貞妄想は儚くも散りました。
とてもうんこくさい。 少なくとも私よりくさい。
臭いの元を探るべく一番臭い扉を開けると、ありました。
女子中学生が可憐な菊の穴から捻りだした一片の茶色い分身が。
小学生ではないんだから流せよと思い、バーに手をかけた瞬間ふと思いました。
このまま流すのはもったいないのではと。
嘘です。続けます。

少なくとも私より臭い。
体育祭で生徒はみんな目下の校庭にいるものと、たかをくくっていたのですが誰かトイレにいるようです。
息を荒くして入ってきた私に臭いの主は気づいてしまいました。
しかし臭いの主はなおも便意が治まらない様子でした。
変態の私がそんなチャンスを見過ごすわけも無く、
制服を脇にかかえたまま隣のトイレに入りました。
そして必死に息を殺し、彼女の排便を凝視します。
左手には制服。右手にはナニと非常に情けない格好でした。
至福のときは有無も言わさず通り過ぎ、彼女は水を流してトイレを去りました。
彼女が立ち去るのを確認後、事を終えた私は手についた精子を流しに洗面台へと向かいます。
不覚でした。
トイレに入るも物音ひとつ勃てずにいたことが原因です。
しかも相手はクラスでも苦手な男勝りのY美。
一瞬、死を覚悟しました。
蹴りでも一発決められるのかと思いきや、彼女は走って廊下を去りました。
茫然自失した私ですが、制服と精子を抱えて追うわけにもいきません。
とりあえず手を荒い、制服を元の場所に返しました。
逃げるしかないと思った私は昇降口に向かいますが、教員に見つかります。
そして無理矢理着替えさせられ、校庭に向かわされます。
顔色が真っ青であったのに、よくも連れて行かれたものです。

体育祭ではちょうど学年別リレーの予選が始まったところでした。
クラスの男女から三名ずつ選出され、争うものです。
Y美はクラスの応援団長だったのですが、予想外にもいつものテンションで応援していました。
私も何食わぬ顔でその輪の中に入り、応援します。
ただただ時が過ぎるのを惜しむように。
リレー予選終了をピストルが告げ、私のクラスは歓喜の渦の中にありました。
予選一位通過です。
これからどうするかも考えつかなかった私はその場をそそくさと離れました。
Y美は依然に女子たちとハイタッチをしてはしゃいでいます。
そして私は自分の出番まで違うクラスのテントで過ごしました。
「障害物リレーに参加する選手は、本部前に集合してください。」
飾り気の無い点呼が入ります。
私は重い足を引きずり出かけました。
自分のクラスの配置につくと、いました。Y美。
しかしその場では彼女に声もかけられることなく本番が始まります。
私はお神輿の上、Y美は二人三脚でした。
あっという間に出番は過ぎ、アンカーのY美のペアにたすきが渡ります。
その様子をぼーっと眺めていた私ですが、あるものに目を奪われました。
Y美の胸です。
彼女が一生懸命走れば走るほどそれは上下に激しく動きます。
普段男勝りな彼女に女を感じることは無かったので気づかなかったのですが、
後で本人から聞くと中学生にしてEだったそうです。
股間に血液の点呼が始まったようです。
体操着だったので勃起を隠すのは大変でした。
そして滑り込むようにトイレに逃げ込み、初めてY美をオカズにしました。
すぐに射精してしまったので、素早く元に戻ると走り終えたY美がいました。
いつもの男勝りなY美です。
同時に私は何か虚脱感のようなものに襲われました。
言うまでも無い後悔です。
結局その日は何も無く、私は帰路につきました。
家に帰り、自分の部屋で今日一日の出来事をぼーっと思い返していました。
夜の8時頃でしょうか。
電話が鳴り、母が出ました。
「K、クラスのA坂さんっていう女の子から電話よ」
私は動揺しましたが、平静を装って受話器を受け取りました。
Y美「K君?」
私「・・・・・・・なに?」
動揺を隠すため、ぶっきらぼうに応えました。
Y美も気を遣ってか君づけです。
Y美「・・・・・・・・・・・・」
私「今夕飯食っているところだし、急ぎじゃないなら明日にしてほしい」
Y美「・・・・・・わかった。じゃあね。」
当時は本当に我ながら上手く切り返せたと思いましたね。
その日は飯を食いすぐに寝ました。
翌日は授業がなく、体育祭の片付けと大掃除でした。
担任から班ごとに分担場所を割り当てられましたが、
私はその場から離れ、トイレ前で時間を潰すことにしました。
つい先日の定期テストで何故か成績がとても良くて、
それに喜んだ親が購入してくれたPHSをいじっていました。

「K君の?」
一瞬空気が凍りつきました。
Y美です。
さらにリアルであのY美が君づけなのにさらに動揺しました。
私「あ、ああ」
格好をつけたつもりですが、その声は自分でも分かるくらい情けなさでした。
Y美「昨日のことだけど・・・」
私「・・・・・・・・・」
トイレの前を通る同級生たちが冷やかしの目でこちらを見ています。
互いに言葉につまると、私はY美の顔を見つめました。
いつも男子と喧嘩しては相手を泣かしてしまうような男勝りなY美。
しかし彼女の顔はそれに反して整っていて、
ぽってりとした唇がなんとも色めかしい感じでした。
このときは2回目。
いや真剣にY美に女を感じました。
しばらく互いに沈黙していると、自分らのクラスの担任の若い教師が来ました。
どうやら誰かが通報しますた!ようです。
担任「お前ら青春はいいが掃除はしっかりしろよ」
私はそれでその場を何とか凌ぐことができました。
クラスに戻ると私たちは周りから冷やかされましたが、
その頃にはY美はもとのY美に戻っていました。
帰りの連絡会が終わり、帰宅部の私はそそくさと帰ろうと校門に向かいました。
すると校門でY美が待ち伏せています。
私「なんだよ。言いたいことがあるなら言えよ。」
半ば昨日の出来事を開き直ってしまっていまいました。
Y美「・・・・・・・・・・」
そこで愚かな私は追い討ちをかけます。
私「部活はいいのか?」
Y美はスポーツ万能ではありませんが、
バレー部のレギュラーでもあります。
帰りの連絡会が終わり、帰宅部の私はそそくさと帰ろうと校門に向かいました。
すると校門でY美が待ち伏せています。
私「なんだよ。言いたいことがあるなら言えよ。」
半ば昨日の出来事を開き直ってしまっていまいました。
Y美「・・・・・・・・・・」
そこで愚かな私は追い討ちをかけます。
私「部活はいいのか?」
Y美はスポーツ万能ではありませんが、
バレー部のレギュラーでもあります。
Y美「今日は休むって連絡入れちゃったし」
私「・・・・・・・・・・」
Y美「それより一緒に帰ろうよ。帰宅部でしょ?」
しばらく無言で歩いた二人でしたが、Y美が沈黙を破ります。
Y美「昨日・・・何してたの?」
私「・・・・・・・・・」
Y美「K君もそういうことに興味あるんだ」
私「・・・・・・・・・」
この瞬間、私はエロスの神に感謝しました。
Y美は怒っていない様子でした。
むしろ逆に自分に引け目を感じている様子。
それもそう、人一倍気の強い女の子が男に排泄を覗かれるとは。
ありがとう。マイゴッド。

その後何を話したかはよく覚えていないのですが、
ただY美の話に相槌を打っていたんだと思います。
やがてエロゲー的な展開になります。
Y美のアパート前についたのですが、Y美は母子家庭。
家には誰もいない。
しかし所詮はエロゲー。
Y美「じゃあね」
ところは私は食い下がります。
絶対このまま押せばY美とヤれると。
童貞の妄想は恐ろしいもんです。
低スペックな私のブレインはGOサインを出し、
玄関を開けて中に入ろうとするY美を襲おうとしました。
そして見事に締められます。
その日は真剣に翌日学校に行くかを躊躇しました。
翌日も結局学校に向かい、夏休みの心得やらなんたらを聞きました。
Y美は昨日と一昨日の出来事をみんなに内緒にしているようで、
私はほっと胸をなでおろします。
その日の帰り。
私は一度家に帰り昼ご飯をすませて近くのコンビニまで向かいました。
そして5時ごろまで本を立ち読みし続けていました。
Y美の部活動が終わるのを待っていたのです。
その後、店を出るとき何か買わないとわるいと思い、店内を一周しました。
結局私はコンドームを一袋手に学校へと向かいます。
学校につくと、バレー部はクールダウンにストレッチをしていました。
遠目にY美を見つけ、あいつ身体柔らかいんだな、とか考えていました。
しばらくしてほとんどの面々は帰っていきます。
しかしY美を含む熱心な選手たちは残って壁にボールをアタックしていました。
Y美は部活動内でも結構に信頼されていて、体育館の鍵を所持していました。
その日もY美が最後に鍵を閉めることになります。
Y美以外に4人が残っていて、4人とも小学校が違うので先に帰ってしまいました。
他に連れがいても声をかけるつもりでしたが、これは千載一遇のチャンス。
意を決して鍵を閉めているY美に声をかけます。
私「Y美」
Y美はビクっとしてこちらを見ました。
私「今までのこと、謝りたくて」
Y美「・・・・・・・・・・・」
この時点でナニはヴィンヴィンです。
しばらくして。
Y美「やっぱり男の子って私みたいな女の子でもエッチなこと考えちゃうの?」
私「誰でもってわけじゃないけど・・・」
Y美「やっぱり剥けてないも興味あるんだよね」
これをOKサインと受け取った私は行動に出ようとしますが、
昨日の失敗も踏まえて彼女に告白することしました。
私「俺はY美のことが好きだから・・・」
Y美「ごめんなさい」
Y美「一昨日のこと怒ってるわけじゃないよ。ただ他に好きな人がいるから」
告白してその流れでエッチという私の浅はかな考えは一蹴されます。
少し感情の高ぶった私はY美を詰ってしまいます。
私「じゃあ昨日みたいな思わせぶりな態度はやめろよな」
Y美「・・・・・・・・・」
  「・・・いいよ」
私「え?」
Y美「Kがエッチしたいなら私は構わないよ」
私「!!」
そしてY美は黙って体育館の鍵を開けます。
ヤりたい盛りの私はそのままY美の後についていきました。
彼女は用具庫に入り、体操用のマットにお尻を沈め、目を強く瞑っています。
私は黙ってY美の唇に唇を重ね、優しく彼女を押し倒しました。
Y美「ん・・・んっ・・・・」
初めて触れる異性の唇に夢中で吸い付きます。
もともとY美は唇がぽってりしていて、後にも先にもないキスでした。
そして舌先で彼女の口腔内を犯し始めます。
母親のレディースコミックと、エロ本でで仕入れた知識をフル活用して。
歯の裏まで丹念に舌を這わせ、Y美もだんだん感じてきたようです。
キスだけに夢中になっていたのですが、
手持ち無沙汰になった両手をY美の双丘に乗せます。
するとY美の口から漏れる吐息が一段と激しくなりました。
私「Y美のこと、俺は愛してるから」
半分嘘で半分本当のことを言い、牽制します。
そしてカッターシャツの下からキャミソールにめがけて手を伸ばします。
Y美は少し脇を締めて抵抗しようとしますが、唇をさらに吸って抑えます。
吸い付いていた唇を離して。
私「脱いで・・・」
Y美は顔を赤くしながら頷きます。
彼女は丁寧にカッターシャツのボタンを外し始めますが、
手つきが覚束ないので一緒に手伝い、キャミソールも脱がせます。
そこには念願のブラがありました。
しかも中学生にしてEカップの巨乳。
ナニが勃起しすぎて痛いので、ズボンを脱ぎ捨てました。
するとY美が。
Y美「恥ずかしいからKも上脱いでよ・・・」
秒速で脱ぎ捨てました。
なんとしても自分でブラを外したかったのですが、
以前に読んだものに、ブラにはフロントホックというカインドがあると。
親切じゃないです。種類です。
失敗はしたくないので、Y美に訊きました。
私「これって前にホックがついてるやつ?」
Y美はクスッと笑い、私の手をとり胸の前に持ってきます。
無事にブラを外し終え、超念願のEカップ生チチ@中学生にご対面。
乳首は薄い桜色をしていて、ブラを外しても形が崩れることのない胸に感動しました。
私「きれい・・・・・」
Y美「ありがと」
萌え。
どんどんY美の言動が女らしくなっていきます。
いつものギャップとで本当に堪らなかったです。
Y美の胸に下からそっと手を添え、優しくなでるように揉みます。
そして無意識のうちに桜色の乳首に舌を這わせました。
Y美「んぁ・・・ん・・・・」
Y美がすごい勢いで喘ぎだします。
次第に胸を揉む手にも力が入り、揉みしだいてしまいました。
するとY美は目に涙を溜めて。
Y美「痛いよ・・・」
発育途中の巨乳には刺激が強すぎたようです。
私はそこでY美の儚げな表情を見て、胸が痛みました。
ここまで性欲のままやってきたけれど、このままでいいのか。
少なくとも今はY美が好き。
しかしY美はマットに寝そべったまま動こうとしません。
だから私はY美を気持ちよくさせてやることに決めました。

乳首を中心に舌先でなぞり、焦らすように攻めると一層強くY美は喘ぎます。
乳首に触れるようにしてまた遠ざける。
それを繰り返してY美の息が切れ始めた頃、一気に乳首を口に含みます。
全身が痙攣したようにY美はよがりました。
一度Y美に休憩を入れさせ、次はショーツに向かいます。
すでにY美の下半身はびちょびちょで、正直やりすぎたかなと思ったほどです。
レディコミとはすごいものですね。
白いマットもY美の愛液でベタベタになってしまいました。
私の趣味でスカートは脱がさずまくりあげ、ショーツとご対面します。
Y美の下着はいつもの印象とは全然違って、上下とも薄いグリーンの大人ものでとてもセクシーでした。
その薄グリーンも色が変わり、ぷーんとあの独特のマンコの香りがしました。
それにものすごい興奮を覚えていたと思います。
とりあえず透けた割れ目に舌を這わせます。
足の指がピクピク反応しているのが分かりました。
できるだけ早くマンコが見てみたかったので、ショーツを脱がせにかかります。
するとY美がか細い声で。
Y美「だめ・・・恥ずかしいって・・・」
今更なんだとは思いましたが、少女の僅かながらの恥じらいでしょう。
私はY美の唇をもう一度重ね、だいじょうぶと何度も呟きました。
するとY美はすんなり自分からショーツを下げてしまいました。
初めて見るマンコはお世辞にも綺麗とは言えませんでしたが、
とりあえずクリトリスを探すことにしました。
しばらく探索すると、指に何か突起物が当たります。
するとY美が今までにない反応を示します。
Y美「だめ、そこ・・・!」
しかし腰を突き上げて言う彼女には何の説得力もありません。
私は調子に乗って指で弾いたりしてY美の反応を愉しみました。
そして遂にクンニをする決意をします。
私の鼻息を感じたY美は。
Y美「そこ汚いからやめて!」
ときすでに遅し。
私の舌はY美のクリトリスを捕らえます。
Y美「・・・・っがっっ・・・」
声にならないようでした。
しばらく舐めまわした後、Y美のフェラに興味がありましたが、
Y美はもうクタクタでそんな余裕はほとんど無さそうでした。
仕方ないので挿入のときです。
先ほどコンビニで購入したコンドームを苦戦しながらはめて、
挿入しようとしました。
が。
コンドームをつけようとした刺激で私は射精してしまいます。
一部始終を黙って見ていたY美は笑いながら私のナニを手にとりました。
射精したばかりなのに、私のナニはビクッっと震えます。
Y美「かわいい・・」
私「・・・・・・・」
まさか男の性器を見てかわいいというやつがいるとは思いませんでした。
Y美はそのまま私のを口に咥え、ぎこちなくフェラを始めました。
ちょうど互いにマットに隣同士で寝そべっていたので、
Y美のマンコも私の口の前に来ました。
まさか初体験で69をするとは思いませんでした。
そして十分に血が通ったナニを手に、私は再挑戦します。
コンドームをつけ、ゆっくり穴に近づけます。
ぬるぬるして、なかなか入らずかなり焦りました。
マンコの表面を擦るとY美は喘ぎますが、
私はまた入る前に逝きそうになります。
Y美「大丈夫?」
とY美が身体を起こした瞬間、ぬるっとはいってしまいました。
互いに何が起こったか分からなかったのですが、
ギュウギュウ締め付ける処女のマンコとその柔らかさに
私は絶句しました。
こんな気持ちいいものかと。
自慰の10倍は気持ちよかったです。
少しの間は動くと逝きそうなので待ち、
しばらくしてから奥に進めました。
するとある場所で急に進まなくなります。
処女膜でした。
私「いい?」
Y美「・・・うん」
私「一気に行くか、ゆっくり行くかどっちがいい?」
Y美「一気にやっちゃって」
Y美らしい返事です。
正常位だったので、私は膝をついてY美の足を抱え、
一気に根元までナニを突き刺しました。
Y美「いっ・・・たっ・・・・!!!!」
Y美は目に涙を浮かべ、必死に痛みに耐えました。
私「だいじょうぶ?」
Y美「・・・うん。少し休ませて
私はゆっくりと腰を動かし始めました。
最初はしかめっ面だったY美も少しずつ感じ始めたようです。
私は押し寄せる快感の波に耐えながら、
九九を数えたりして必死でした。
一度逝きそうになったので抜いて、体位を変えることにしました。
抜いたナニのコンドームには血がべっとりついていて、
これは後片付けが大変だなと思いました。
そして一服後、バックの体勢に入ります。
最初からビショビショだったせいか、
Y美も挿入の痛みは薄れ、一緒に快感の波を共有しました。
正常位のときは余裕がなかったのですが、
大分なれてきたせいで、Y美の胸に目がいきます。
腰をグラインドするたびにたぷんたぷん揺れるその胸を手に、
一層強く突きました。
至福のときでした。
私「あー、あーーーー!!!」
私はコンドームの中に射精し、事を終えました。
あまりの快感に腰がガクガクなってしばらく動けなかったほどです。
Y美「お疲れ♪」
コンドームを処理したY美が満面の笑顔です。
この瞬間、私は真剣にY美に惚れました。
後日私は改めてY美に告白し、正式に突き合うことになりました。
この前に断ったのは照れ隠しだったそうです。
それでも私のことを思ってエッチした、と聞かされたときは涙が出ました。
最初の私は性欲に衝き動かされていただけなのに。
結局周りからは冷やかされる日々でしたが、Y美は以前と変わりませんでした。
学校でもY美の態度は素っ気ないものでした。
私たちは中学三年生の秋まで付き合い続け、エッチもたくさんしました。
最後は私の父の転勤という形で終わった関係ですが、
今も二人のエッチを思い出して自慰をしてしまいます。
それでもこないだ彼女から連絡があり、ふたりで合うことになっています。
そのときにエッチをするかは分かりませんがw
それまで一生懸命仕事に専念したいと思います。

漏れが中1の時、学校を休んだ女子がいて
その子の家にお見舞いに行ったら
「入ってきて・・・」って言われた。
それで言われたとうり家に入ったらオナニーしてました。
「ねぇ・・・しよ?」
と言われそのままセックス・・
顔もかわいく胸も大きかったので
興奮しまくり。で、いざ入れたら
「痛い!」
????
こいつ処女かよ!
でも結局中出ししました。
それから卒業まで学校のあるひは
教室でしてました。


僕が小学生の頃の話しです。
小4の頃からエロ本とかを読んでエッチな事に興味が有ったし
センズリも小4で覚えてしまったマセた子供でした。
だから本物の女性の裸を見たくてウズウズしていました。

風呂に入った妹の裸を覗いても、小2の妹の裸は胸も小さいし陰毛なんか
まだ生えていないし性欲を晴らす事も出来ない始末です。
僕は性欲でムラムラした状況でした、中学生や高校生の女の人を見ると
それだけで勃起してしまう状態でしたよ。
そんなある日、川の堤防下の公園で遊んでいた時だったけど堤防道路を
近所の女子高生のお姉ちゃんが自転車に乗って通ったんです。
お姉さんも僕に気が付いて
「何してるの?」と言って公園に来ました。
僕はちょうどいい時に獲物が来たなって気分でしたね。
悪戯半分で久美さんに後ろから抱きついたんです、僕のチンコは
それまで経験ない位までビンビンに勃起していて久美さんも気が付いた
みたいでしたね。
「チンコ立ってるでしょ?私のお尻に当たってる。」
僕は後ろから抱きついて腰を動かしていると久美姉ちゃんが
「あれぇオ*ンコしたいんだぁ〜そうでしょう?」と言われて僕は
素直に頷くと
「じゃあじゃあ、これからしようか?」
って言うと河原の萱の茂った所に行き二人で裸になると僕はバックで
久美姉ちゃんのオ*ンコに挿入開始した。
久美姉ちゃんも初めてだったから前戯とか解らないし僕も盛りの付いた
犬の様な精神状態だったから・・・・。
「痛いよ、もっと静かに入れて。」
久美姉ちゃんは痛がっていたけど気持ち良さそうな声を出してくれた。
二人とも初めてだったし、僕も興奮してたから10分ほどで出ちゃった。
久美姉ちゃんも満足したみたいで
「気持ち良かった?あたしも満足出来たよ。あしたもしようね。」
ってニコニコと微笑んで僕の頭を撫でてくれた。


中二の時。
友達の姉(21)にファミコンのカセットを借りていて、それを壊してしまった。
友達の家で、その姉ちゃんと二人きりになり、怒られた。
その内ズボンおろされて、チンポしごかれたりし始めて、その流れで挿入。

訳分からないうちに発射。

自分の体が、初めて支配されたような感覚で、目を見開きながら、快感と興奮の渦が襲ってきた。
その日は一日放心状態だった。

今思えば、その姉ちゃんは結構美人だったので、得した気分ではある。


ハトコは、ヤンキー系の女子高生で、俺は進学校だったせいもあって、からかってやろうという思いが強かった気がするね。

部屋でふたりで、ファミコンやってた時だったな。
ハトコの方が俺にセックスしたことあるかとか聞いてきて、無いと応えたら、したくてたまらない時なんてないの?なんてなった記憶だな。
何気に無関心に別にねーよなんて応えたら、顔抑えられて、ブチューとやられたんだよ、確か。
それで、ビンビンになって、気がついたら終わってたって感じ。
終わった後、顔とかなでられながら、あんた可愛いねとか言ってきたよw
それからも、ハトコとは何度も肉体関係もったけど、俺一人っ子だったせいもあって、姉に甘えて遊んでもらっているって感じだったね。
他の女とのセックスとはどこか感じが違うんだな。
俺たち、近所で、小中学校同じだったし、顔も他人から見ると似ているらしくガキの頃から、一緒に遊んでいると姉弟に間違われることはよくあったけどね。
今では、年に一度か二度家族ぐるみで会う程度だけど、俺の嫁に俺のこと、子供の頃は可愛くて、今でも弟みたいだなんて言ってたらしい。

ちなみに今では、ハトコとはセックスしたくは思いません。
俺が中3の時の話。
当時、成績が最悪だったので塾に行っていた。
その塾はSABCの4クラスに分かれていて、Sが頭良いクラスでCに行くにつれ頭悪いクラスって感じ。


もちろん俺はCクラスだった。
いつもはクラス別に授業をするんだけど、
テスト対策の日は学校別に分かれるようになってた。


期末テストが近付いてきて、テスト対策の授業に参加した日の事。
その日は、俺の通っているS中学とM中学との合同授業だった。
席は指定されていて、二人がけのイスに、
違う学校同士の男と女で座る事になっていた。

俺は一番後ろの一番左だった。
(奇数人数だったので俺の隣には誰も座っていなかった。

そして右前にM中学のN子が座っていた。(普段Aクラス



N子は、いたって普通の女の子で、胸はちょっと膨らんでいるくらい。
顔は、まあまあって感じだった。

その日N子は短めスカートを履いていたので、生の太モモがチラチラ視界に入ってきて、授業中に興奮してしまった。
そうしているうちに休み時間になった。
N子は、机の上に座りながら他の女子と話していた。
机の座り方がまたエロくて、横から見ていて、見えそうで見えないという感じだった。


・・・そして、長かった授業が終り、皆が帰っていった。

俺は、進路について相談する日だったので、授業が終わっても教室に残っていなければならなかった。
他にも数人残っていたが、俺が一番最後の番で、次々と皆帰っていった。
俺は教室に一人になってしまい、隣で話している進路相談の内容を盗み聞きしながら、携帯電話をいじっていた。

すると、既に帰ったと思っていたN子が急に教室に入ってきて、「その携帯、私のと色違いだ〜」と話しかけてきた。
どうやら、隣で進路相談している友達を待っているらしい。

「何分くらいで終わるのかな?」と言って来たので、
『10分くらいじゃない?』と返した。


最初はカチコチした会話だったが、時間が経つにつれ慣れていき、
10分の間にメアドをゲットした。
(携帯を買ったばかりらしくて、とにかくメール相手を探していたらしい。
そうしているうちにN子の友達の面談が終わり、二人は帰っていった。
そして、次の週もテスト対策があり、その日は前より少し長めのスカートだった。
N子と話しているうちに授業は終わった。

・・・が、話してばかりで授業の内容をノートに写し忘れてしまった俺。


さすがにテスト対策の授業の内容はノートに写しさなくてはマズイと思って、M子に『ノート写すの忘れたから見せて』と言うと、「どうせならウチで勉強しない?」と言われた。
俺は、ちょっと期待しながら『二人で?』と聞いた。
すると「人数多いと遊んじゃわない?」と言われた。

その時、俺はN子はマジメに「勉強」をするために俺を呼んだのだと分かった。
そしてN子の家へ。
部屋には、棚とベットと机、そしてMDコンポとテレビがあった。
服とかはは全てクローゼットの中に入っていたんだと思う。なかなか綺麗な部屋だった。
ちなみにこの時夜の8時。
家には「塾で残って10時まで勉強する」と電話しておいた。


しかし、ノート写しなど20分ほどで終わってしまった。
テストの勉強をしようと言うと、「学校違うから範囲違うかもよ?」と言われた。
俺は『じゃあ、実技系の教科なら良いんじゃない?』と言った。
「だね。体育で短距離走やった?」
『おぉ、やったやった。クラウチングスタートとかでしょ?』
「そうそう。そこらへん、テストにでるかもよ」
そう言うと、保健体育の教科書を開いた。
すると、たまたま開いたページが性教育のページだった。
一気に気まずい空気に。

『・・・こ、ここ、授業でやった時、クラスが気まずい空気になったよな』と、意味もなく大きい声で言った。

すると、N子の口からとんでもない言葉が。
「こういうの見ると変な気持ちになるよね。」
俺はなんて返せば良いのかわからなかった。
俺が暫く戸惑っているとN子が、いつの間にか少しめくれていたスカートを直した。

次の瞬間、意思とは関係なく俺の手がスカートをめくり直そうとしていた。
だがN子はスカートを押さえた。「恥ずかしいよ・・・
それに下に親いるし・・・」
でも俺は「平気平気」と言いながらN子をベットの方へ倒した。

そして、そのままスカートをめくった。
白だった。
N子は少し抵抗していたが、すぐにやめた。
N子は声を出さないようにしていたが、
指を少し食い込ませて動かしたら「あっ、んんっんっ」と声を出してイッた。

恥ずかしそうにしているN子を見たら爆発してしまった。
一気にブラとパンティーだけにした。
そして、ブラの内側に手を入れて、乳首をいじった。

とりあえず俺は、持っている知識でやれるだけやった。

暫くはパンティーの上から触りまくっていた。
するとN子の息が荒くなって来たので、こっちも興奮してしまった。
無意識のうちに、手の動きは激しくなっていた。
N子は声を出さないようにしていたが、
指を少し食い込ませて動かしたら「あっ、んんっんっ」と声を出してイッた。

恥ずかしそうにしているN子を見たら爆発してしまった。
一気にブラとパンティーだけにした。
そして、ブラの内側に手を入れて、乳首をいじった。
あっと言う間に二度めの絶頂。

パンティーが濡れているのが分かった。
挿入しようと思ったが、挿入る前に一発抜いておこうと思い、俺も裸になり、本で見て覚えた「フェラ」をさせた。

暫くは耐えようと思ったが、あえなく発射。
口の中に出してしまった。

しかしN子は気にしていなさそうだったので、俺も気にせず続けた。

ベトベトのアソコを綺麗にしてもらうため、フェラを続けたが、俺もNのアソコをいじろうと思い、
いつの間にか69になっていた。

俺が激しくするとN子も激しくしてきた。

そしてお互いにフィニッシュ。
そしていよいよ挿入。
見ただけでイッてしまいそうな
濡れ濡れのアソコに自分の肉棒を刺し込もうとしたが、なかなか入らない。
するとN子が入れやすいように自分で広げてくれた。

おかげでズブズブと入った。
かなりキツくて、痛がっていたので暫くストップしたが「もう良いよ」と言ったので、思いきり腰を動かした。

すると締め付けが強くなってきて、それがチンコに吸い付いてくるみたいで、思わず中に出してしまった。
その瞬間 お互いに熱が一気に覚めました。

妊娠だけはヤバイと思ったので、なんとかして中から出そうと思い、2回ほどイかせました。


そうして、お互いに疲れきった所で終わり。
その後、卒業までに3回ほどやりましたが、互いに違う高校に進学してから別れました。
俺とトモコはいわゆる幼なじみという奴で、俺が小3の時に引っ越した先の隣の家
に住んでいました。
トモコの見た目は、広末をロングヘアーにした感じです。
トモコの家は父子家庭で父親は郵便局員で時々帰りが遅いこともあり、その時は
うちの親が家に呼んで一緒にご飯を食べたりすることもあり、逆に俺がトモコの
家に行ってご飯をよばれたりすることもありました。
そういう幼なじみな間柄も高校生になるまででトモコはちょっとした有名進学校へ
俺は商業高校へ進学したので、お互いに日曜日とかで顔を合わすくらいになって
日曜日とか祝日くらいにしか顔を会わせないんだけど、その日は部活とバイトも
終わって自転車で家に帰っていると途中で徒歩の女の子が居てちらっと顔を見たら
トモコでした。辺りは真っ暗でトモコは徒歩だったので俺は自転車を降りて
「おう、久しぶり」と声をかけて「あ、久しぶりだね」
「徒歩?あぶねーから送ってくよ」と家まで一緒に歩いていくこと。
家が隣同士なんで当然だけど家の前まで送っていくと「ちょっと寄ってく?」と
言われて、まぁこの時間なら父親もいるだろうから良いかと思って遠慮無く
「じゃぁ、寄ってくよ。帰っても夕食無いし」「夕食無いの?」
「バイトでこれくらいの時間になる時は適当に食べるんで夕食無いんだ、あとで
コンビニ行ってくるつもり」「じゃぁ、私も今から夕食なんだけど一緒に食べる?」
手料理でドキドキとかそういうのは無くて(普通によばれたりしていたから)
これまた遠慮無く「じゃぁ、よばれようかな」とよばれることにしました。
家に上がると真っ暗で「あれ?」と思ったんだけど、どうも父親は夜勤でいない
みたいで、いいのかなぁと思いつつ勝手知ったり馴染みの家って事で居間に
上がらせて貰う。「ちょっと着替えてくるから待っててね」と隣の部屋に行って
着替えている模様。パサパサと着替える音が聞こえてきてさすがに意識する。
暫くしてラフなトレーナー姿で戻ってきたトモコは「軽く作るからテレビでも
見て待っててね」と言ってキッチンの方へ、俺は言われるままテレビを見て
料理ができるのを待っていました。
暫くしてトモコが出来上がった料理をテーブルに並べて隣に座る。なんで隣に??
と思ったけど、単にテレビを見れる方角だったからでした。
夕食も食べ終わって、まったりと2人でテレビを見ながら学校の部活の話とかを
していて、トモコは中学の頃から吹奏楽部に入っていて当然吹奏楽部でしたが、
俺が弓道部に入ったのが意外(前はバスケ部でした)だったらしく
「また渋い部活に入ったね」と笑っていたのが今でも印象に残ってます。
トモコは平然としていましたが、俺の方はというとさっきの着替えや隣に座っている
やらで表面こそ普通の顔をしていましたが心臓バクバク状態。
更に話している最中に手やら肩を触られるのでイヤでも意識してしまうと言うか。
そんなこんなで話をしていたのですが、ちょっと姿勢を変えようと手の位置を
動かしたら、丁度そこにトモコの手があったようでその上に乗せてしまう。
「あ、わりぃ」とすぐに手をどけたのですが、実はそんとき緊張で手のひら
汗びっちょりで「暑いの?」と聞かれる。「いや、暑くはないよ」と答えた
後、頭の中で「じゃぁ、なんで汗かいてんだ俺!」と答えに後悔。
ふーん」っと言うと急に奇妙な沈黙。やばいなと思ってトモコを見ると
普通にテレビの方を向いているけど耳が真っ赤に。(多分俺もそうだったと思う)
度胸を出して、再びトモコの手の上に俺の手をのっけてみる。
ちょっと反応したけど別に拒絶されることも無かったのでお互い黙って
テレビの方を見ていました。5分くらいそのまま黙ってテレビを見ていた
のですが、意を決して肩に手をまわすとポスッともたれ掛かってきて
またお互い硬直状態に。顔をのぞき込もうとすると気がついたらしく
目を閉じていたので、迷わずキスしました。
暫くキスをしていると、トモコが身をよじってしっかりとこっちに向いたので
身体に手を回してまたキス。トモコも俺の首に手をまわしてきて何度も
キスをしていました。少ししてトモコが身体を離した時にトレーナーの上から
胸を触る。ちょっとビクッとしていましたが嫌がっている様子もないので
そのまま胸を触りながら再びキス。段々と息が荒くなっている様子に
俺もどんどん興奮してきてちょっと震える手でブラを外そうとするものの
どうなっているのかもわからずまったく外せず。背中でモゾモゾやっていると
キスしたままトモコが後ろに手を回してブラを外す。
トレーナの裾から手を入れて生乳を揉みつつ乳首を触っていると「そんなに
・・・触ると痛いよ」と言われて、それならとトレーナとブラを脱がし舌で
乳首を転がしてみる、俺の頭をギュッと抱いて頭の上では荒い息と時々「
あっ・・・んっ」と声が。
もうここで止めるのは絶対にムリだったので俺も上半身裸になって抱きしめ
ながらキスをしたり胸を触っていたりしていると「最後までしてもいいよ」
とトモコの喘ぎ声。
そして、いったん身体を離しトモコの部屋に移ってお互いベットの上で全部
服を脱いで布団の中へ。キスしながらお互いのを触ってみるとトモコのは
もうぐっしょりでしたし俺のももうパンパン状態で準備OK状態に。
もう触っているだけで気持ちよすぎて(ちなみに俺はこの時が初、トモコは
経験済みでした)ずっと触っていたかったのですが「・・・もういいよ・・・」
と言われてトモコの中へ一気に。
「あぅっ!」と喘ぎ越えをあげるトモコにまた興奮して一気に果てそうなのを
グッとガマンして動けない俺。1分くらいそのままの体勢でしたが少し落ち着いた
のでゆっくりと動かす。動かす度に水の音とトモコの喘ぎ声が俺の耳に入ってくる。
動かしては休み、休んでは動かしを繰り返しているとトモコも最後に達しようと
しているらしく「ね・・ねぇ、キスして、キス・・・」と背中に手を回して
グッと引き寄せてくる。俺もトモコの首に手を回してグーーっとキスをしながら
一気に腰を動かして・・・やばいと思いつつトモコの中で果ててしまいました。
幸いにも出来ちゃったとかってことはありませんでした。思い出して書いてみると
終始リードされていた感じが・・・orz
その後付き合うとか無くて1回だけの関係で更に就職で俺が県外に行った為
残念ながら今では音信不通になってしまっているのですが、高校の時の
唯一の思い出です。

中2同士でセックスしたときの事。お互い初体験。
おいらオッパイ吸っているだけでもうガマン汁。
でもなんとか入り口にモノを当てたとたんにドピュドピュ。
女はこれを見て「あーこれが赤ちゃんの元なんだ」と感心している。
そのあと大2回戦で無事貫通しました。