もう、かれこれ13年位前の話になります。
僕は中2、由真(初体験の相手)は中3でした。
当時の中学生はみんな悪くて、男も女も平気で授業なんかサボってました。
そんな中、由真はアイドル目指してレッスンを受ける日々で、当然授業は
ほとんど受けず、また早熟な言動で学内注目の的でした。
当時で160cm近い長身でセミロングの美しい髪の彼女に、僕も密かに惚れてました。
僕も僕で、サッカーで某地域選抜選手になるほどのサッカー小僧で、女子生徒の憧れの的でした。
ある日の昼頃、僕が授業をサボって駅前のコンビニに行くと、駅から由真が
出てくるのが分かり、そしてコンビニに入ってきました。
向こうは大胆にも私服でしたが、制服だった僕に由真は当然気が付き、ニコニコ笑いながら近寄ってきました。
「何してるの? 授業はいいのぉ〜?」 と笑いながら言います。
白いTシャツに浮かぶ青いブラが眩しくて、「うん、いいの。 由真さんはレッスンだったの?」と答えるのが精一杯です。
そのあと2人でジュース片手にコンビニの前で10分程度立ち話をしてたんですが、
「ここじゃバレるとまずいから、場所を移そうか。」と言ってマクドナルドに移りました。
平日の昼間ですから2階席の人影はまばらで、僕達は一番奥に座りました。
しばらく話をしていたのですが、そのうち由真が雑誌を広げて机の上に乗せ、
前かがみで腕を組んで雑誌を読み始めました。
腕の間からムネの形がブラ越しにはっきりとわかり、僕はもうビンビンでした。
それに気付いた彼女は、
「どこ見てるのぉ〜?」とケラケラと笑います。
サラサラの髪のいい香りと大人びた口紅に、僕の理性はもうありません。
「由真さんて、スタイルいいですねぇ・・・」
「そう? レッスンが厳しいから、ダイエットしなくても痩せちゃってきてるの」
「ちょっとだけ見せてあげようか〜?」
「ほんとっすか? いいんすか?」
というような会話をしたと思いますが、2人してトイレに入りました。
トイレに入ると、もう僕は夢中で由真に抱きつきました。
初めて揉んだ女のムネの感触は、ブラの上からとはいえもう最高の手触りでした。
激しく動いている僕の手に、由真が自分の手を添えてきます。
「あっ・・・、あっ。」 と少しずつ悶える由真の髪の香りを夢中で嗅ぎながら、
片方の手を少しずつ下へと移し、キュロットの中に手を入れました。
初めて触る女のアソコは、熱く、そして柔らかいものでした。
もう由真は声にならないくぐもったあえぎ声を発し、立ってられない感じで僕にカラダを預けてきます。
そして、とうとう由真はその場にペタンと座り込んでしまいましたが、僕は
首筋から入れた手でムネを揉み続けました。
僕も座ってTシャツとブラを取り、じかにムネを揉み始め、もう一方の手では
お腹からキュロットとパンティーの中に手を入れアソコを夢中で触りました。
由真の、ぐったりして触られるままの姿がたまらなくなり、両手で腰を掴んで
持ち上げ、下半身をハダカにしました。
「あっ、ダメだよぉ〜。」
と由真はいきなり抵抗しましたが、もう止まりません。
片手でアソコを愛撫しながら、残る片手で制服のズボンとパンツを脱ぎ、
場所が分からないままバックでつきまくりました。
やがて僕のモノはアソコへと入り、信じられないような快感に襲われました。
「はぁ〜ん、あっ あんっ」と彼女も悶えています。
くびれたウエストと真っ白なヒップを見ながらのエッチは視覚的にたまらず、
あっという間に中で射精してしまい、彼女の背中にもたれかかってしまいました。
由真は時々ビクビクと体を痙攣させ、しばらくは動けませんでした。
これが僕の初体験でした。(由真はもう経験済みでしたが)
それ以来、ヒマを見ては学校の部室やゲームセンター、ファーストフード店のトイレでやりまくりました。
お互い実家だったのとラブホテルなんか入れなかったので、ゆっくりエッチした
ことはほとんどありませんでしたが、あのキレイでふくよかなムネの感触は
いまだに忘れることができません。



古い話で申し訳ないんですが、興味があればどうぞ・・・。
現在25歳の者ですが、僕は11年前の14歳(中2です)の冬に童貞とおさらばしました。
当時としては割と早いほうだったのではなかったかと思います。
それは、2月のある日、僕は当時ある事情で下宿生活をしてをしており、
その下宿先の自分の部屋のベットの上でホッ○ドックプレスという雑誌のH特集
を見ながらオナニーしようと思い(当時はこれで余裕で抜けた)、
まだズボンは履いていましたが、ちん○をびんびんに立たせながら見ていたんです。
そうしたら突然ドアをノックされ、僕は下宿先の同級生の長男だと思い「はい」
と答えると、冬の間だけアルバイトをしに東京から来ていた(推定26歳で顔は
知っていたが名前は知らない)女性が顔を出してきて、突然の事にびっくりし
慌てて本を閉じて身体を起こし、「何ですか?」と答えると「今時間ある〜?」
と聞いてきたんです。
今思えばかなり酔っ払っていた様子で、たぶん男っ気が欲しかったのでしょう。
が、僕は「あ、今読書中なんで・・・」と馬鹿正直に本当の事を言ってしまい、
暇じゃないことをアピールしてしまったんです。
ですがそのおねえさんは「じゃ、時間できたら部屋に遊びにきてよ」と言うではありませんか!
僕の部屋から出ていった後、よーく考えてからこれはもしかして、と思ったら
滅茶苦茶興奮してきて、でもすぐに行ったんでは間抜けだなと思い10分程して
しっかりトイレにいってから部屋へ向かったんです。
ノックすると「はい、どうぞ」の声、僕は「失礼しまーす」と小さな声で入って
いこうとすると、既に布団に入っていて電気も豆電球になっていたので「あっ、
すいません」と出ていこうとすると、「いいのよ、はいってきて」、
僕は入り口のすぐ前に体育座りしてました。
そうすると、「寒いでしょ、こっちにくれば」とおっしゃられ、布団をあげて
待っているんです。僕は大きな期待に胸とちん○んを膨らませ、既にビンビンに
なっていることを悟られないようにはいっていったのです、彼女に背中を向けて。
歳を聞かれて「14です」と言った瞬間、彼女は「えっ、てことは中学生?」
と言いながら驚いていた様子でした。
僕はかなり大人びていたので、いつも高校生くらいに見られていたんです。
そう言いながらも「じゃ、女の人とこうやって一緒に寝た事ある」なんて聞いて
きた所をみると、こいつは童貞だ!と悟ったのでしょう。
「ないですよ」と言ったら、その瞬間かなりディープなキスをされ、「ん、んん」
と言ってるうちに、ちん○ビンビンになってるパンツの中に手を入れてきて
まだむけてない皮をむかれながら、すごい愛撫をされていました。
その後いよいよという時、いれる所がわからない僕は「どこにいれるの?」
と聞くと手を添えて導いてくれました。
「ぬぷっ」という感触とともにはいった瞬間、あまりの気持ち良さに頭が真っ白になった程でした。
友達から聞いていた事を実践しようと思い、腰をのの字を書くようにに動かして
いると「あなた、本当にはじめてなの?」とうれしいおことば!
その日は初めてながら、3発全て中だしでいかせてもらいました。
その後、高校3年になるまでやれることはありませんでしたが・・・



僕はなんと小3にして無理矢理童貞を捨てられてしまいました。
相手は、お隣に住んでいた6年生の女子です。
ちょっとした幼ななじみだったんですが、ある日その子の家に遊びにいくと彼女はある雑誌を読んでました。
見てみると、エロマンガ雑誌でした。
彼女は、「ねえ、Hしてみない?」
と言い出して、僕は、「どうするの?」と聞いたら、
「気持ちよくしてあげるから、そのままあお向けになって」
と言うので、僕は床にあお向けになりました。すると彼女が、
いきなり僕がはいてたズボンとパンツを下げ、あそこをしゃぶりだしたんです。
最初はくすぐったかったんですが、上下にしごきだすと、少しずつ気持ちよく
なっていき、皮をめくって亀頭をなめられると、もう僕はどうする事も出来ずに
なっていました。そしてイッてしまいました。同時に白い液体が彼女の顔にかかりました。
しばらくして彼女は、裸になってマンコを僕のあそこにあてがいました。
そのとき、僕はあお向けのままで、彼女がまたがる格好でした。
イッて間もない、放心状態の僕は、あそこを彼女のマンコにはめられました。
彼女は僕に覆いかぶさり、腰を激しく振り始めました。僕はあまりの気持ちよさに、
自らも腰を振っていました。
僕はたまらず、イッてしまい彼女も同時にイッてしまいました。
終わった後、彼女は僕に、「ごめんね、ごめんね」と謝っていました。
後から聞いた話によると、彼女は4年生のときに4つ年上の兄の友達に処女を奪われたそうです。
その後、SEXがやみつきになり、クラスの男子を見つけ
しょっちゅうSEXをしていたそうで、僕も標的になってしまいました。
また、彼女は中2の時に同じクラスの男子の赤ちゃんを妊娠して、中絶し、
近所の悪評判となったことから引っ越していきました。



僕は小学校6年の時に童貞を捨てました。
相手は同級生の女の子で、明るくかわいい子でした。
家が近所だったこともあり、よく一緒に遊びました。
でも、恋人として付き合っているという感じではなく、あくまでも友達でした。
以前、彼女の家に遊びに行った時には、彼女のお兄さんの部屋にこっそり入って、
隠してあった裏ビデオを見たりしたこともありましたが、それを彼女としようなんてことは、それまで考えていませんでした。
彼女は親の転勤で、引っ越すことが決まっていました。
卒業式が間近に迫った3月のある日、僕は、彼女の家に遊びに行きました。彼女の
お母さんは出かけていて、家には2人きりでした。
僕たちはゲームをしたりマンガを読んだりしていました。
その時彼女が「もうすぐお別れだね」と言ってきました。
そして「ねえ、私のことどう思ってるの?」と聞かれて、僕は「どうって?」と答えました。
そして「私のこと好き?」と真剣な顔で聞かれて、思わず僕は「もちろ
ん」と答えました。彼女はうれしそうに「じゃあ私達、恋人同士ね!」と言いました。
彼女は「ねえ、恋人同士ってどんなことするか知ってる? 
あのお兄ちゃんのビデオと同じことしよう」と言ってきました。
僕は、あの時見た裏ビデオはすごくショックでよく覚えていました。
僕たちは抱き合ってキスをしました。
キスと言うよりチュウと言ったほうがいいようなものでした。
それから、彼女のベットに横になって抱き合いました。
彼女のシャツを脱がせて、ふくらみかけたオッパイをさわりました。
乳首を舐めると彼女は「あっ」と反応しました。
スカートとパンツを脱がしアソコをみると、ビデオの女の人の黒ずんだアソコとは違って、
ピンク色をしてとてもきれいでした。
指でふれてみると、彼女は「ああっ」と声をあげました。舌で舐めると、しょっぱい味がしました。
彼女は「そこが、おちんちんが入るとこよ」と教えてくれました。
僕も服を脱ぐと、彼女は僕のおちんちんをさわってきて「ビデオと同じことしてあげる」と言うと
おちんちんを舐め始めました。僕のおちんちんは、かたくなって、いい気持でした。
僕はすぐに射精してしまいました。彼女は、口で受け止めると、ティッシュに出しました。
そしてすまなそうに「ごめんね、飲めなかった」と言いました。
僕は彼女を抱きしめました。すると、またおちんちんがかたくなりました。
僕は彼女のアソコにおちんちんをあてがって、入れようとしました。
先っぽしか入らず、彼女は痛そうな顔をしました。
僕が「大丈夫?」と聞くと、「大丈夫だからきて」と言いました。
僕が、ぐっと腰を入れると、おちんちんが全部入りました。
それから僕はビデオのように腰を動かすと、とてもいい気持でした。
彼女は苦しそうでしたが我慢してくれました。
射精しそうになると自然に腰の動きが速くなって僕は彼女の中に射精しました。
彼女は泣いていました。「痛かった?ごめんね」と言うと「痛かったけど、うれしかった」と言ってくれました。
僕たちは裸のままずっと抱き合っていました。



小4の時、市民プールに行った。
プールで遊んでいると前にいたガキがいきなりジャンプして僕の鼻にヒット!
鼻血が出てきたので医務室に行った。そこでバイトの姉ちゃんが手当てしてくれた。
これはあとで知ったのだが彼女は18の大学生だった。
鼻に綿を詰めてもらっている時、彼女は水着姿で彼女の巨乳は大きな谷間を作っていた。
これには驚き他の物に目をやったが勃起してしまっていた。
彼女はなにを考えたのか僕の性器に手をやり、握り締めた。
「ヌードなったろか〜」と言い僕は興奮してただただ彼女を見てるしかなかった。
彼女は水着を脱ぎ、小4の僕には大きすぎる乳房が現れた。
そのまま、下の方まで脱ぎ陰毛も丸見え、いやマンコも見えていた。
僕をベッドに寝かすと騎乗位ですぐに挿入してきた。「アンアン」
言って僕の大きくない性器で感じていたのか、巨乳がすぐ目前でブルンブルン揺れているのと、
彼女のマンコの締め付けで僕は射精はないがイッた。
彼女は僕が先にイッため少しすねていたみたいだが、僕の顔にまたがり大陰唇から小陰唇、
クリトリスとマンコ全体を舐めさせられた。
ビクビクとすると彼女がイッたのか「はー気持ち良かった」と言い満足げだった。
話によると「最近、彼氏と別れてたまってた」と言っていた。
どういうことか、当時はわからなかったが二年ほど前理解した。
実は近くに住んでいた人で小学校卒業くらいまで性欲の処理をしてもらってた。
射精出来るようになるともうさせてくれなくなっていった。
男関係の多い人だったらしく、最期は妊娠をして家を出て行ったそうです。
しかし、忘れもしないあの夏1994年8月20日、僕はオナニーですでに射精ができる体になっていることを知りながら
眞子姉ちゃんとセックスをして中出しをした。
少し怒ったようで悲しそうな顔をしながらその日は帰って行った。



初体験の場所はいとこの家です。泊まりに行った時、初Hしました。
相手は2歳年下の当時小6のいとこ(舞 仮名)です。僕たちはお兄ちゃんと呼ばれるほど仲が良く、よく遊びに行ってました。
夏休みに舞の家に泊まりに行って、夜寝る時に舞が、今日は舞の部屋に泊まってねと言いました。
舞の部屋に寝るのは初めてだったので戸惑いましたが、おばさんは全く心配せず、舞の部屋せまくて悪いけど・・
と言って舞のベッドの横に布団を敷いてくれました。
電気を消して僕は布団に、舞はベッドに入りました。
眠れないので舞にこわい話をしたら、舞は本気で怖がって、お兄ちゃんのとこに行っていい? 
と言って僕の布団に入ってきました。
舞は僕にぴったり体を寄せてくるので、思わず勃起してしまいました。
舞が気づいて、あっお兄ちゃんの固くなってる、エッチ、とちんちんにさわってきました。
僕は、何すんだ、お返し、と言って舞のオッパイに触りました。
舞は、あっ、と反応しました。僕は興奮して、舞にキスをしてパジャマを脱がせアソコを触りました。
舞の息が荒くなってきて、僕は舞のアソコを舐めました。
僕もパジャマを脱いで、舞にちんちんを舐めてもらいました。
僕は舞のアソコにちんちんを入れようとしました。
僕も舞も始めてのHで、なかなか出来ませんでしたが、何とか入りました。
舞は痛そうでしたが、声を出すのを必死で我慢してました。
僕はすぐにイキそうになり、舞の中に射精しました。シーツを見ると、少し血がついていました。
洗面所から水を汲んできて、シーツの血を洗いました。
舞とはその後も何度かHしましたが、舞が中学になる頃から自然と会わなくなりました。
それからもしばらくセックスを続けたが僕が合図も無く勝手に中出しを何回もした。
もしかするとあれで妊娠したのかもと思うと悪い気がしてならなかった。



初めての相手は小6の姉でした。
いっしょにお風呂に入ってたら、僕のチンコが勃起して、
それを見た姉が「ああ、チンチン立ってる〜」と言って僕をからかいました。
そしたら、姉が「男はチンチンが立ったら、
ここに突っ込むんだよ」と、自分のマンコを指さして言いました。
「なんで?」と聞くと、「お互いに気持ち良くなるから」と言いました。
そして、「その前にそのまんまのチンチンじゃだめだから、あたしがきれいにしてあげる」と、
僕のチンコをいじくりだしました。
何をするのかと思ったら、包皮をひっくり返したんです。
「これで入れてもいいよ」と言われ、僕は皮の
剥けたチンコを、風呂(結構広い)に寝そべる姉のマンコに入れました。
「腰を動かすと気持ち良くなるよ」と言うので、腰を動かすと、なんか変な気持ちになり、すぐにイッてしまいました。
姉も気持ちよさそうな顔をしてました。
今思えば、簡単に挿入できたこと、出血もなかったことなどを考えると、
姉もだいぶ小っちゃいころにヤッたんだなと思いました。



もう20年くらい前の古い話です。(すみませんね!)
私が11歳のとき訳あって親戚の家に預けられていたとき、当時26歳?のいとこに海に遊びに連れて行ってもらったときです。
いとこの名前はくみちゃんといって僕の親戚の中で最年長のいとこです。
当時僕はすでにおちんちんを一人でいじることを覚えており、預けられている間は毎日トイレで
自分のおちんちんを擦って射精しておりした。
くみちゃんの水着姿は僕にはとても悩ましく、海水パンツに中でおちんちんが大きく膨らんで、
途中トイレで射精したことを覚えております。彼女にしてみればまだ小学生の子です。
そんなことしてるとは夢にも思っていなかったと思います。
その日の夕方、某ホテルに宿を取っていた私たちは、部屋に戻ってから、お風呂に入りました。
くみちゃんが私を先に洗ってあげるといって、下着姿になり、僕を浴室に連れて行きました。
くみちゃんの胸はそれは豊満で、ブラからはみ出しそうなくらいでした。
また、女性の一番大切な部分を包んでいる布地からは黒々とした陰毛が透けて見えます。
僕のおちんちんは瞬間的に勃起してしまいました。
僕は一人ではいるからいい!と拒んだのですが、「恥ずかしがらなくていいからおいで」
と僕の服を脱がしにかかりました。彼女は僕のTシャツを脱がした後、ズボンを下げました。
するとブリーフの前が膨らんでいるのに彼女は気がつき、「これで恥ずかしかったのか」といって笑いました。
彼女はブリーフに手をかけ、下におろし、僕のおちんちんを露にしました。
彼女の顔が一瞬真剣な顔つきになりました。彼女はぼくのおちんちんが大人のおちんちんみたいに大きく立っていたからでしょう。
でも毛は生えていません。すごくいやらしい光景だったと思います。
くみちゃんは僕を裸にした後、自分も裸になりました。
お風呂場で背中を洗ってもらっているとき、彼女のおっぱいが僕の体に触れ、ふんわりした感触が伝わって来ます。
そのたびにおちんちんがぴくぴくしてしまいました。「はい、前を向いて」彼女が言います。
「いいよ、じぶんで洗うから」と抵抗しましたが強引に前を向かされました。
僕の目には裸のくみちゃんの姿が入ってきました。
豊満なおっぱい、へその下には黒い陰毛が見えています。
女性の裸を目の前でマジマジと見たのはそれが始めてだったと思います。
彼女が僕の手、体、そして足を洗ったあと、「おちんちんは綺麗に洗わないとだめよ」と言って、
泡だらけの手でおちんちんを擦るように洗い始めました。
石鹸とくみちゃんの手の感触で僕のおちんちんは凄く気持ちよくなってしまい、
彼女の体めがけて精液が噴出してしまいました。彼女は驚いていました。
小学生が射精などするとは思っていなかったのでしょう。
「ごめんなさい」とぼくが謝ると
「お姉さんこそ、ごめんなさい。まだ子供だと思ってたから。」
と言って僕の体をお湯で流し、自分も体を洗い始めました。
彼女が体を洗い終えて二人で脱衣場に出て体を拭いてもらっているとき、彼女は再度勃起している僕のおちんちんに
そっと手を這わせ、「おちんちん気持ちよくしてあげるね。」といって口に含みました。
「お姉さん、エッチだよ」僕は叫びましたが、おちんちんに舌が絡みつきそれは凄い快感でした。
亀頭を舌で舐められているうちに、くみちゃんの口に精液を噴出してしまいました。
「くみちゃん、出ちゃった」僕が情けない声をだして言うと彼女はそれを全部飲んでしまいました。
くみちゃんはおちんちんを口でなめたあと、僕を脱衣場の床に寝かせ、
おちんちんの上にまたがり、おまんこにおちんちんを入れました。


小学生のときに毎週末に泊まりに行ってた親戚の家に高校生のお姉ちゃんがいました。
いつも一緒に遊んでくれて土曜日に学校が終わると小学校まで迎えに来てくれて2人乗りで帰った。
お姉ちゃんにしっかりしがみつくといつもいい匂いがしていたのを覚えてる。
その日は2人でプールに行き流れるプールではお姉ちゃんに抱っこしてもらって遊んでた。
今思えば顔を丁度胸に押し当てる感じで抱っこしてくれていた。
そして、いつの間にか抱っこされなくてもプールに入れるようになった
5年生の夏、いつものようにお姉ちゃんとプールに行き、夜は一緒にお風呂に入ると、
お姉ちゃんがいつもより念いりに背中を洗ってくれて
「はい、こっち向いて。」と言って俺を向かせると全部洗った後に
チンチンだけしつこく洗い出した。俺はまだオナニーもした事がなく
女の人の裸を見ても勃起するだけで十分だったのでものすごい衝撃だったのを覚えてる。
そしてお姉ちゃんはボーッとしている俺にシャワーをかけ泡を落とすと「もっと気持いい事しよう。」といってフェラしてきた。
まだ包茎だった俺の皮を剥いてカリのところを舌で舐められたら背中に電流が走り、射精した。
初めて射精したから俺はビックリして泣いてしまった。
そんな俺を抱きしめて一緒に湯船に使っていると「おっぱい吸ってみる?」
というのでそっと乳首を咥えて吸った。お姉ちゃんは気持いいのか少し声を漏らして俺の頭を押し付けるように抱きしめた。
お姉ちゃんは俺のチンチンをにぎりしごいて勃起させ「今度は2人で気持よくなろうね、じっとしててね。」
と言って俺をマットに寝かせまたいだ。
そのときオマンコを初めて見てちょとグロイと思ったがすぐに帳消になった。
お姉ちゃんはチンチンを握り自分のオマンコに当てそのまま腰を静かに沈め挿入し腰を振ったが5回くらいだったか俺が射精してしまい終わった。
それから毎週末は高3のお姉ちゃん小5の俺のSEX三昧な日々が続いた。
友達は2人乗りして帰ってるのだけでも「いいなぁ。」と言ってるがそれ以上のことは誰にも内緒だった。
もうあれからずいぶん経ち俺は30歳、お姉ちゃんは37歳になってお互い結婚したが、関係はいまだに続いてる.
そう19年も同じ女性とSEXしている。多分どちらかが死ぬまで続くだろう。


僕の初体験は今から3年前です。
当時、真面目なタイプだった僕は、まさかこんなにもあっさりと
童貞を捨てる事になるとは思ってもいませんでした。
16歳の時、6つ年上のキョウコさんというメル友に会う事になりました。
この頃は22歳のお姉さんとなると、憧れのような存在でした。
実際会ってみると、結構美人でスタイルもバッチリでした。
でも、初めて会った日に、そのまま関係を持つなんて考えてもいませんでした。
待ち合わせの場所に少し遅れてきたキョウコさん。
その後、軽くランチを食べて、そのままキョウコさんに付いて行きました。
すると、たどり着いた先はラブホテル。
僕は「え?」と思いましたが、何も言えずに黙って中へ付いて行きました。
はじめて入ったラブホテル、部屋の写真が何枚かありました。
キョウコさんが「どの部屋がいい?」と聞くもんだから、僕はマズイよこんな事、と思いつつ
「え〜と、この部屋かな。」なんて素直に答えてしまいました。
部屋に入るとキョウコさんは「はじめてなんでしょう?私が優しく教えてあげるからね。」
そのまま二人はベッドへ、僕にとって初めてのディープキスをしました。
そしてお互いの服を脱がしあいました。僕は緊張のあまり震えていました。
するとキョウコさんが「カワイイ♪」って。そして
「一緒にシャワー浴びようね。」
「え?一緒に???」
「一緒じゃ嫌?」
「いえ、嫌じゃないです。むしろ嬉しいかな・・・」
「それじゃ決まりね。」
そして二人でシャワー室に入りました。
僕のモノはその時点でビンビンになってました。
そのモノにキョウコさんは優しくキッス。もの凄く興奮してしました。
シャワー室をでると二人はベッドへ。僕は必死でキョウコさんを求めました。
するとキョウコさんが「たくさんキッスしてね。」
僕は言われるがままにキョウコさんの体中にキッスをしました。
「あ、あ〜ん、コウヤくん、上手いね。」
「いや、一生懸命で・・・・」
「ねぇ、今度は私がコウヤくんを気持ちよくしてあげるね。」
と言うとキョウコさんは僕のモノをパクリと咥えてしました。
「あ、う・・・・・・」
僕の情けない喘ぎ声。それでもキョウコさんは僕のモノをしゃぶり続けます。
「ねぇ、キョウコさん、マズイよ・・・・」
「ん?イキたかったら、口の中に出していいよ。」
その言葉に僕は一気に絶頂を迎えました。
初めて女性の口に出す精液、キョウコさんは全部飲んでくれました。
「コウヤくんの、美味しいよ。」
「ねぇ、僕もキョウコさんの事、気持ちよくしてあげたい。」
「え?でも、今出したばっかりだから・・・」
「指でも気持ち良くなるんですよねぇ?」
僕はそう言うと、キョウコさんのあそこを触りました。
ビチョビチョしてて、柔らかい感じでした。
僕の指はみるみると中に吸い込まれていきました。
僕は無我夢中で指を動かしました。するとキョウコさんは
「あ、あぁ、いい、気持ちいい・・・」
僕のモノはキョウコさんの声に再び固くなっていました。
「ねぇ、入れていい?」
僕が聞くと、キョウコさんはうなずいて
「早く一つになろう。」って言って僕を仰向けにしました。
キョウコさんは僕のモノをあそこにあてがい越しを沈めました。
キョウコさんが体を上下に動かす度に僕は小さく「あ、あ・・・」と
情けない喘ぎ声を出してしましました。
キョウコさんも「あん、ああん・・・」と気持ちよさそうでした。
そして4〜5分くらいでしょうか、僕がイキそうになったので
「キョウコさん、もう我慢できない.」と言うと、
「いいよ、中に出して、コウヤくんのをいっぱい出して」
キョウコさんの言うとおり、僕は中にいっぱい出しました。
キョウコさんはそのまま僕に倒れ込んで耳元に小さな声で言いました。
「気持ち良かった。もう一回しよう。」
そして、その日は合計で6回もイッてしましました。
その後、キョウコさんとは長くは続きませんでした。
どうやら、他に童貞の男を見つけて乗り換えたようです。


中学2年生の頃、放送部だったオレはその日、下校時刻に音楽を流す当番で部員のM子と部室でヒマをつぶしていた。
幸いレコードが沢山あるので、それのライナーノーツを読みながら二人で他愛も無い話をしていた。
下校時刻が近付き校内には数人しか残っていない状態で、そろそろ音楽をかけなくてはとブースに入っていった。
M子が校内放送をやり、オレがテープを操作する手筈だ。(古い機材で、オープンリールだった)
いつも通りにルーチンワークを終え、校内には寂しげな「螢の光」だけがかかっている状態。
ブースのモニタ音量は絞ってあったので、M子との間に妙な沈黙が訪れた。
M子とは音楽の趣味が合う事や当時流行のまっただ中だったガンダムの話題やらで
気軽に話の出来る女友達といった関係だった。
そろそろテープも終わりに近付き、デッキの大きなツマミを操作しようと手をのばした時
ボリュームを操作していたM子の手に触れてしまった。M子は「ビクっ」として肩が震えていた。
オレは思わずM子の肩を掴みこちらを向かせた。
潤んだ目でオレをみるM子に堪らない気持ちになりソッと唇を近付けていった。
そのままM子は目を閉じて震えていた。
初めてのキスは訳が分からないままただただ唇を重ねていた。
肩を掴んでいたオレの腕は次第にM子の背中へと廻りそのまま強く抱き締めていった。
オレは震えながら背中に廻した手をM子の胸へと持っていった。
想像していたより遥かに大きい乳房に驚きながらゆっくりと揉みしだいていく。
M子は低い呻き声を揚げながら、抵抗する事も無くオレにされるがままだった。
勢いの付いたオレは止まらなくなりM子のセーラーの胸の当たりから手を差し入れる。
あまりにも柔らかい感触に更に驚くと
「今日、体育の後、ブラしてへんかったから・・」と小さな声でM子が言った。
弛んでいたタイを外しながら、またゆっくりと大きな乳房の感触を確かめていると
「・・あっ・・」とM子は悶え、切なげな口を開きながらうっとりと目を閉じた。
そのまま上着をとずり上げていくと、M子は脱げ易いように手を上げてくれた。
初めてみる生の乳房にオレはしばらく動けなくなった。
小豆大のうす紅色の乳首を隠すようにM子は両手を胸の前に組んだ。
オレは学ランを脱ぎ、そのままM子を抱き締めた。
股間は痛い程に弩張している。
ブースのコンソールの背後にある長椅子にM子をそっと倒れこませると、M子は顔を両手で覆った。
大きな乳房があらわになる。
張りをもった乳房といえど、仰向けでは外に広がるように流れていった。
たおやかに揺れる乳房の先の乳首が震えるように揺れている。
オレはズボンを下しながらM子の上に立てヒジついてそっと乗る。
M子のスカートのホックを外して脱がせ、床にそっと置く。
パンツの股間の部分にうっすらと映る黒い茂みに興奮は最高潮に達した。
オレは震える手でパンツに手をかけて、ゆっくりと下ろそうとしたが上手くいかない。
少しM子の腰を浮かしながらクルクルと丸めながら脚から抜いた。
茂みに覆われ、M子が脚をギュッと閉じてしまった為ソレは見えなかった。
M子の足首を持ち、M子の股の間にオレの腰を近付けていくようにしてそっと開いていくと
ぬらぬらと光りながら乳首よりも少し濃い色のソレは粘液の糸を引きながら口を開けた。
M子は顔を覆ったまま首を横に向けている。
居ても立ってもいられなくなったオレはブリーフを脱ぎ捨て先から糸を引いた自分の分身をソレに近付けていった。
呆気無い程簡単ににオレはM子自身に迎えられた。
「っん、っんんっ」とM子は苦痛の為か呻き声を上げたが
暖かくヌメやかなM子自身はオレを言い様もない快感にいざなった。
乳房を揉みながら、両手で覆われたM子の顔に顔を近付けていく。
そっと指の隙間から覗いたM子の目は涙であふれていた。
そのままM子にキスをしたオレは更に強引な程に乳房を揉みながら、訳も分からず腰を動かした。
快感の頂点は直ぐに訪れた。
普段の自慰行為とは格段に違う快感を伴ってオレはM子自身に射精した。
射精の時間が果てしなく続くかの様な錯覚をオレに与えながらM子自身は全てを受け入れた。
そのままM子に突っ伏すとM子は涙目で天井の吸音材を見つめながら
「T君・・ずっと好きやったの・・」とつぶやいた。
オレは例えようもない感情を説き伏せる様にキスを繰り返した。
手もちのティッシュじゃ足らなくてM子のハンカチでM子自身から溢れ出るモノを拭う。
そんなオレの頬にM子はそっとキスをする。
大きな乳房を曝け出しながら愛しげな赤ん坊を見るようなその視線に
オレの中にまた愛情とは違う劣情が溢れてきた。
M子は抵抗する事無くまたオレと身体を重ねた・・・
すでに外は暗くなっていた。後ろを向きながらM子はセーラーのタイを締めている。
「かえろ。」M子が言った。
顧問のF山先生に放送室の鍵を渡して外に出た。見上げた星空は明るかった。
「明日は全校集会だね。機材設置手伝うよ」
明るく笑うM子に対して、オレはM子の目を見る事もできずにニガ笑い。
あれは夢だったんじゃ無いかと思えるくらい今でも信じられない耽美な記憶。


今日部活帰りに俺の好きな女の子に一緒に帰らない」
って誘った俺的には絶対無理だと思ったけどOKしてくれたので一緒に帰った。
しかし帰っているときに彼女が家よってかない?
と聞いてきたのでちょっと迷ったものの彼女の家に向かった。
向かっている途中俺は男を部屋に呼ぶということはエッチOKなの〜とか心の中で思っていたが現実は
そう甘くはなかった家に行くと案の定母親がいた。そこで母親が誰なのこの子?と女の子に聞くと
私の彼氏と答えた俺はなに〜マジデッと心の中で思っていた。
さあ私の部屋行こうと女の子が言うので言われたままに彼女についていった。 
そして彼女の部屋に来て5分くらいしてから彼女のお母さんがジュースを持ってきて、
「ちょっとお母さん友達の家に遊びに行ってくるから」と僕たちに言うとすぐに出かけてしまったようだ。
それから30分くらい話をしていたら彼女がいきなり
「あのさ〜○○君私のこと好き?」と聞いてきたので、照れながらも「好きだよ」と答えたら          
いきなり彼女が、「じゃあさ〜私とエッチしない?」と言ってきたので
俺はあせって「お母さん帰ってこないの?」と聞いたら
彼女が「うちのお母さん友達のところに行くと必ず9時ぐらいまで帰ってこないの」と言うので
時計を見るとまだ6時17分だ。どうしようと心の中では迷ってはいたものの、
俺のあそこはビンビンになっていた。
そして彼女もいつまでもウジウジしている俺を見て 
「したいのかしたくないのかはっきりしなさい」と普段おとなしい彼女が俺を叱ったのだ。
ビビッタ俺だがここで男を見せねばと思い、微妙に震えながらも(俺が)彼女にキスをした。
そしたら彼女はいきなり舌を入れてきたのでビックリしたがそのまま流れにまかせて
彼女の胸を揉んだその時思った。「こいつけっこー胸デカッ!」
ゆっくりと彼女の胸を揉みながら彼女のアソコの割れ目を指でさすってあげると
相当気持ちいいのかアソコがかなり濡れている。
そして俺は彼女のスカートとパンツを脱がせ彼女のベッドに押し倒し俺のアレを彼女の中に入れると
「あっ、」と喘ぎ声を上げた。そして俺はイッてしまった。 


俺が中3のときの話。
うちの隣が某建築会社のモデルハウスだったんだが、そこの受付というか、案内人みたいなお姉さんはベッピンさんだった。
ある日俺が庭で犬の世話をしてたら、隣のモデルハウスの二階の窓を開けてお姉さんが声をかけてきた。
「暇だったら遊びにおいでよー」
俺は何の疑いもなくモデルハウスの玄関チャイムを一応押し、出てきたオネイさんに中に招かれた。
中では新機能のトイレ(蓋が自動で開くだけ)とか、屋上に行く隠し階段とかを見せてもらった。
リビングで紅茶を出してもらい、しばらく話をした。
お姉さんはなんと×1子持ち。しかも若く見えるのに32歳ということを聞いた。
実はこの時、正面に座るお姉さんのミニスカートの奥の白い三角がずっと見えていて興奮した。
俺は半起ちのまま何事もないような顔をして話を続けた。
「彼女はいるの?」とお姉さん。
「いや、いないけど、欲しいなー」と答える俺。
すかさず「じゃあHはしたことないんだ?」と聞かれびっくりした。ウブな(当時)俺は恥ずかしがりながらこう答えた。
「胸までならあるケド…その…」
「じゃあ、したこと無いんだ?してみたい?」
俺は猫舌ながら紅茶を一気に飲み、「したいです」と答えた。
「じゃあ、ついておいで」と言われ、言われるがままお姉さんの後をついていった。
再び二階にあがると、お姉さんは奥の部屋に入った。
続いて俺も入ったが、そこは寝室だった。さすがモデルハウス。
キングサイズのベッドが置いてあった。
「寝てごらん?」
「え、あ、はい。」
言われたとおりベッドに寝転ぶ俺。
「緊張してる?」
「はい。」
そう言うとお姉さんは俺のシャツのボタンをはずし、同時にベルトをはずした。
ファスナーを降ろし、パンツの中に手を入れられた。
「あ、もう立ってるんだね?」
「すいません。」
「これは?気持イイ?」
握った右手を上下に動かすお姉さん。
そして「これ脱がせてもいい?」と言いながらパンツを降ろされた。
先走りの透明な液が光る先を、お姉さんは舌で舐め上げた。
糸を引くように唇に残る液を指で取り去り、
「あそこ見たい?」と言った。
もう夢でも見ているような気分の俺は、「見たいです。」と答えた。
お姉さんは妖しい笑顔のままスカートをたくしあげ、ストッキングとパンティを脱ぎ捨てた。
初めて見る「それ」は衝撃的なものだった。
AVのモザイクの奥では、こんな光景があるのかと単純な驚きしかなかった。
「初めて見るの?」と言い、69のかたちになった。AVで見たかたち、AVでは見られない状況が目の前にある。
とりあえず俺は舐めてみようと思った。陰毛に埋もれる肉ヒダのさらに奥、小さな穴に舌を伸ばした。
「あ…うん…そこよ…いやらしい味がするでしょ?…」
俺は無我夢中で舐め続けた。
「触ってもいいのよ…指…入れたいでしょ?…」
俺はその言葉と執拗に続けられたフェラの気持良さのあまり、ついに射精してしまった。
「あーあ、出ちゃったね」
「…すいません…」
「いいのよ。初めてだったんでしょ?」
「…はい。でも、気持良かった…。」
「じゃ、また今度続きがあるか・も・ね」
「…い、今、入れたいです…。」
「だめよ?チンチンに精子ついてるでしょ?私がおばさんに見えるからって、まだまだ子供産めちゃうんだからね?」
「…。」
「なぁに?どうしてもしたいの?」
「…はい。」
夢見心地のまま答える俺。
「じゃあ綺麗にしてからだね。」
唾液と精液でベトベトになっている俺のチンコを再び口にくわえるオネイさん。
「まあ、今日は多分大丈夫な日だから。」
そう言いながらベッドに寝転び俺の体を引き寄せた。
俺はさっき出来なかった指入れをしてみたくなり、無造作に中指を這わせてみた。
ヌルヌルの愛液が、俺の指をスムーズに受け入れる。
「あんっ!それ、ちょっとずるいよ?あ、あんっ!」
無言のまま指ピストンを繰り返す。
「あんっ!入れて!早くちょうだい!オチンチンちょうだい!」
俺は立ちっぱなしのちんこを握り締められ、膣の入り口に導かれた。
 ヌプ、ニュル』音をたてめり込むペニス。
「あぁっ!そうよ!奥までいれて…ね…」
俺はわからないながらも腰を振る。
「あんっ、わ、私が上になってあげる…寝て?ね?」
『ズルッ、チュプ』
「あん、気持イイ!やっ!私、こんな若い子と…出来るなんて…あん!気持イイ!気持イイ!」
俺は本当にAVの世界に入り込んだような感すら覚えた。
「…イクときは教えてね?あんっ!まだ子供産めちゃうんだからね?…中で出したら…ああっ!だめだよ?…」
「も、もう…出そうです!あ、あ、あっ」
「ダメ!私もイキそうなの!もう少し、…もう少し我慢して!」
 俺は限界まで我慢した。「イ、イク、もう、ダメです…」
『ズピュ、ズピュプ』
音が聞こえるほど強烈な射精は、直前に膣から抜かれオネイさんの口内で行われた。
「…はあ、気持よかった…。…どうだった?」
「…気持良かったです。」
「また、いつでも遊びにおいで?」
そして俺は夏休みに入り、毎日ように通い、猿の如くセックスをした。
高校にあがる頃に、そのモデルハウスは建て売り住宅として売られ、今では顔も知らない家族が住んでいる。


3歳年上の姉の親友の智子さんは、中学時代からよく家に遊びに来て
家族と一緒に食事をしたり、姉の部屋に泊まったりしていました。
僕は大学に合格したら智子さんにお願いしようと決めていました。
「まーくん。合格祝い何が欲しい?」と智子さんが聞いてきた時
思い切ってお願いしました。「うーん・・・。」
駅前で待ち合わせ、手をつないで北口のホテル街へ行きました。
昼下がりだったので殆ど人通りが無く、小さなホテルへ無事入館。
部屋に入ると、僕は我慢できずに智子さんに抱きつきました。
そのままベッドに倒れこみ、抱き合ったままキス。
智子さんの舌が僕の口の中に唾液と一緒に入ってきました。
チンポはもうビンビンで、ズボンの上から触れられると
それだけで逝きそうでした。
お互いの服を脱がしあい、裸でまた抱き合いました。
智子さんが体をずらし、いろんな場所にキスしてくれました。
そして最後に、僕の勃起を握り舌でチョロチョロと舐めてくれました。
「あああ・・・、だめ、我慢できない。出ちゃうよ。」
僕がそう言うと「出してイイよ。」とパクッと咥えてくれました。
どくっどくっと智子さんの口に射精しました。
智子さんはそのまま口に含んだまま、
チンポを扱くようにして全部飲んでくれました。
智子さんは口を離して「今度はマー君の番よ。」
と恥ずかしそうに足を広げてくれました。
智子さんの陰毛は淡く、割れ目からお尻の穴までハッキリ見えました。
指で割れ目を広げるようにして舌を伸ばしました。
「優しくね。あああ。」舌が突起に触れると智子さんは声を出しました。
夢中で舐めていると膣の入り口に粘液が出てきて、それを啜り上げました。
「ああ・、まーくん、上手よ。あああ・・、恥ずかしい。」
そして、体を上げて智子さんのおまんこにチンポをあてがい
ゆっくりと入れることが出来ました。
腰を動かすと、うっ、うっと智子さんが反応してくれました。
2回目の射精もあっという間でした。「郁々・・。」
ビュッビュッと精液が出るたび、ぎゅぎゅと締め付けられました。
そのあと一緒にお風呂に入り、もう一回させてもらいました。
今度は恥ずかしがる智子さんを四つん這いにして後ろからしました。


童貞喪失したのは中学校一年生の六月でした。相手は同級生の幸恵でした。
幸恵とは幼稚園が一緒で僕の初恋の子でした。
小学校は別で中学校の時再会した幸恵は他の女子に比べてかなり成長し女ぽくなっていました。
もう初潮を迎えていたのでしょう。しかも胸が大きかったです。
ちょうどオナニーを覚えた僕は毎日のように幸恵を想像しながらしごいては大量の精液を射精していました。
僕は六月の林間学校で幸恵に告白しました。
幸恵はOKしてくれました。
そして最後の夜僕は幸恵にトイレで手コキをしてもらいました。
幸恵は他の男子のを小学校の時触ったことがあるらしく、
「わあすごいとっても大きいね。チン毛生えてるんだ」と珍しそうにみていました。
そして幸恵に僕は射精を見せました。
普段は幸恵のことを想像しながら一人でしているんだと幸恵にオナニーを説明しながら。
そして月末の放課後のある日。幸恵の部屋で初めてのセックスをしました。
幸恵も初めてでした。幸恵とキスして互いに性器を触りあっているうちに僕は幸恵の中に入れたいという欲求にかられ、
幸恵を抱きしめ押し倒しました。
幸恵も僕もセックスとは漠然としたイメージしかなかったのですが、僕はまさに本能のおもむくまま
幸恵のオマンコにペニスを擦りつけ挿しこみました。幸恵はかなり痛がりました。
そして僕にしがみつきました。僕は腰をふりましたがあっという間に射精してしまいました。
僕は幸恵に謝りました。幸恵は泣いていました。
でもそれから僕と幸恵は夏休み中殆ど毎日セックスするようになりました。


初めて付き合ったのは中2で、クラス替えで一緒になったときから可愛いと思ってた奴だった。
告白したのは中2の3学期。うちの中学は2年と3年は持ち上がりでクラス替えはなかったが
俺の他にも彼女の事を好きな男がいるという噂を聞いて悩んだ末に告白して付き合う事になった。
付き合うといっても一緒に帰ったり電話したりするだけ。
休日はお互い部活があったし金もなかったからほとんどデートもしなかった。
それでも中3の夏に一緒に行った花火大会で初めてキスに成功。
それ以来放課後や帰り道に人目を盗んではキスだけ何度もしていた。
そうなるとやっぱりやりたいと思うのが男心で、この頃は想像の中で彼女を脱がして毎晩オカズにしていた。
受験シーズンが本格的になると増々彼女にとって初めての男になりたいと思うようになった。
俺は秋頃に部活の関係で彼女とは違う高校への推薦が決まっていたので
高校に入ったら別れる事になるんじゃないかとかなり焦っていた。
しかし受験生というまわりの空気と妙なプレッシャーでキスより先に進めない毎日。
俺達以外にも付き合ってる奴らは何人かいたがお互いわけわかんないプライドがあって
どこまでやったかなどは話さなかった。
だからどうやってセックスに持ち込むかも雑誌を読みながら一人でシュミレーション。
なのにその甲斐なく、進展のないまま卒業式になってしまった。
卒業式は感動したし、その後クラスのみんなで行ったカラオケも盛り上がって楽しかった。
それでもやっぱり俺は焦っていた。
彼女も俺の事を好きでいてくれているようだったがセックスに至るような言動は避けている節があり
下ネタで盛り上がるようなタイプでもない。
俺もノリだけで少しはモテていたが彼女は本当に可愛かったので離れ離れになるのが不安だった。
卒業式の翌日は離任式っていう異動する教師のお別れ会のようなものがあり
卒業生の参加は任意だったが俺も彼女も部活の顧問が異動だったので登校した。
俺の家は共働きでその日は家にいない、離任式は午前中で終わるからなんとしても
彼女を俺の家に呼ぼう、俺の決意は固かった。
そして帰り道、今日の予定や昼ゴハンの話題を振って「特に決まってない」という返事の後
「俺んちで一緒に食べない?」と誘ってOKをもらうのに成功した。
心の中でガッツポーズ。それと同時に頭の中はエロい妄想でいっぱいで勃起しそうになるのを
必死に我慢していた。
彼女の方は俺の部屋に行くのを純粋に楽しみにしているらしく、若干良心が痛んだが
ここでやっておかないと今後こんなチャンスはないかもしれないと言い聞かせた。
昼ゴハンを買うために途中コンビニに寄ってから帰宅したがまだ10時くらいだった。
最初から彼女を呼ぶつもりだったから部屋は片付けておいたし彼女も「部屋きれいだね」とか
言ってて二人でベッドの上に座りながら普通に高校の話なんかしてたと思う。
もちろん俺は上の空だったけど。
彼女が「もう学校で会えなくて寂しい」と言ったので俺も寂しい、ずっと一緒にいたいと言って
自然な流れでキスできた。そのまま彼女を押し倒して何度もキスした。
彼女は少し驚いていたが抵抗されなかったので初めてディープキスした。
驚いた彼女の声がキスの間から漏れて俺のチンコも痛いくらいに勃起していた。
今までこんな風に抱き合った事もなかったし、俺が彼女を組み伏せているという現実にどうしようもない程
興奮して固くなったチンコを押し付けてしまった。
苦しそうに身をよじりながらも彼女もキスを止めようとはしなかった。
抱き締めた彼女の小ささと匂いに俺の暴走も止まらなくなり、
それまでのシュミレーションも忘れてセーラー服を捲りブラの上から胸を弄った。
さすがに彼女も抵抗して「やだやめて」と口走っていたがそのままキスしてブラを外そうと躍起になった。
なんとかブラを外してずり上げた時彼女が思いきり身をよじって黙ってしまったので
ヤバイと思った俺は「初めてが俺なのはいや?」と聞いてみた。
横を向いたまま「いやじゃないけど・・・」と言って胸を隠す彼女を仰向けにして、正直に
「○○(彼女)としたい、我慢できない」と言った。
彼女は赤くなったまま黙っていたが胸にあった手を優しくどけるともう抵抗はしなかった。
初めて見た彼女の胸は大きくはないがすごい小さいわけでもなく(後で聞いたらBカップだった)
ただとても白くて、乳首も乳輪もAVで見るのよりずっと小さく薄ピンクだった。
ゆっくり触ると「恥ずかしい・・・」と言って顔を背けてしまったが構わず揉んだ。
想像していたほど柔らかくはなかったが胸もお腹もすべすべだった。
ぽっちみたいに固くなっている乳首を摘むと「んっ・・」という鼻にかかった喘ぎ声が聞こえて
彼女の体が硬直するのが伝わった。もう片方の胸に顔を近付け乳首をしゃぶった。
あぁん、という喘ぎ声と「やだ、恥ずかしい!」と言う彼女に増々興奮して舌を尖らせてつんつんしたり
べろべろと舐めまくった。俺の唾で濡れた乳首がめちゃくちゃエロかった。
そのまま片方の手で乳首を転がしながら彼女の斜下に移動し脇腹や臍のあたりを舐めていった。
俺のチンコは我慢汁が溢れ、ちょっとでも彼女の体に触れたらいってしまいそうだった。
そのため彼女の上から体をずらして、乳首を触っていた手も下半身の方へ移動させた。
ものすごく緊張していたが、悟られないようになるべくゆっくりスカートを捲り膝のあたりから
両手で太股を撫でた。嗅いだ事のない匂いがして、これがオマンコの匂いかと妙に感動した。
スカートの横のホックを外してファスナーを下ろし、彼女の腰を浮かせてスカートを脱がせた。
恥ずかしがって真っ赤になっている彼女の横で俺もこっそりズボンのファスナーを下ろし
べとべとになったチンコを取り出した。
当時は仮性をすごく気にしていたので出す時に手早く剥いておくのも忘れなかった。
体勢を整えて彼女の方へ向くと足をぴったり閉じたまま俺のチンコを見て驚いている彼女がいた。
俺は自分の妄想よりやらしい彼女の格好に興奮し、おもむろに彼女の足を開いた。
グレーのパンツの股間は濡れて色が濃くなり、オマンコに張り付いてワレメの筋が見えていた。
「やだ・・見ないで・・」と言う彼女の言葉で余計制止の聞かなくなった俺は開いた足の間に割り込み
ワレメに指を添わせた。
パンツの上からでもヌルヌルした感触が伝わった。
両足を持ち上げパンツを下ろそうとすると抵抗したが、太股の途中まで下ろしたパンツとオマンコが
糸を引いているのを見て無理矢理全部脱がした。
さっきよりずっと濃い感じのオマンコの匂いが漂って、そのままM字に開脚させ顔を近付け覗き込んだ。
やだ、見ないで・・と消え入りそうな声で繰り返しているのに彼女のオマンコは濡れまくっていた。
毛は上の方には生えていたがワレメの周りはつるつるでふっくらしていた。
ぷにぷにとワレメの横を触るとオマンコが少し開いて肉の色をした中が見えた。
思いきり開くとトロッとした愛液がおしりの方へ流れた。
濃いピンクのふっくらしたビラビラも濡れて光っていた。
その上の膨らみを触ると「はぁん」という溜め息まじりの喘ぎ声がしてそれがクリだとわかった。
指の腹で下から上へなぞるように触ると甘ったるい喘ぎ声が漏れる。
オマンコを開いたままゆっくりビラビラから舐めまわした。
喘ぎ声を押し殺すように「やめて・・汚いよ〜・・」と繰り返していたが止められるはずがなく
エロ本で仕入れたようにクリを舐めながら指を一本だけ入れてみた。
クチュっという音がして恐る恐る第二関節くらいまで進めた。
ヌルヌルとした柔らかくて熱い感触にすぐにでもチンコを押し込みたかったがオマンコの中はキツくて
とてもチンコは入らない気がした。
オマンコから顔を離し、中指だけピストンさせながら足の間に座って彼女を見た。
捲った制服からは白いブラが少し見えていた。
丸出しの胸と露になったオマンコに白い靴下という格好がめちゃくちゃエロくて
真っ赤になって感じている彼女がめちゃくちゃ可愛かった。
「痛くない?」と聞くと「恥ずかしい」と言って視線をそらしたので覆い被さりキスした。
獣のようにお互いの唇や舌を貪りながらピストンを速めると動きに合わせて喘ぎ声が聞こえた。
興奮しすぎて我を忘れていた俺も「可愛いよ」とか「愛してる」などと恥ずかしい事を口にしていた。
「あぁっ、だめ、おかしくなっちゃう!」と言って動かしていた手を強く握られたので驚いてやめると
ハァハァ言いながらぐったりしていた。
「いったの?」と聞いても「わかんない・・」と答えるだけ。
ぐったりしている彼女の手をチンコに添えると驚いていたので「俺ももう限界」と言って彼女の
手に自分の手を重ねてしごいた。
彼女が自分からしごいてくれたので俺は手をどけたがすぐいきそうになったので止めてもらった。
「ごめん、痛かった?」と聞かれたので思いきって「舐めて」と言うと「えっ・・」と戸惑いながらも
手を離し顔を近付けてくれた。
ぺろぺろと拙いフェラだったが俺の様子を伺いながら一生懸命に舐めてくれる彼女に興奮して我慢汁が垂れた。
精子と勘違いした彼女に我慢汁を説明して彼女のフェラが気持ちいい事を伝えた。
くわえてほしいと頼むと「いいよ」と言って口を開けてくれたのでわざと亀頭を唇に押し付けながら入れた。
苦しそうな彼女の前で膝立ちになって夢中で腰を動かし上顎にこすりつけてるうちにすぐいってしまった。
慌ててティッシュを渡すと笑いながら「びっくりした〜」と言ってくれたのでほっとした。
驚いて咽せた彼女は精子をこぼしていたがその光景もエロかった。
買ってきたお茶を渡して俺も彼女のお茶をひとくちもらった。
「びっくりしてちょっと飲んじゃったよ」と言われて俺のチンコは即効回復。
彼女にキスしながら「全部脱いで」と言って脱いでもらった。
俺も全部脱いで、裸のまま抱き合って何度もキスした。
彼女の体はどこもかしこもすべすべで、部活で焼けている俺との対比で本当に真っ白に見えた。
彼女のおしりを弄りながら首や鎖骨にもキスした。そのたびによがる彼女の太股に下半身を押し付けた。
「冷たい」と笑われたのが恥ずかしかった記憶がある。(我慢汁が出てたと思われ)
そのまましばらく裸でいちゃいちゃしていたがやっぱり彼女に入れたくなって仰向けにし、
また指を一本だけ入れて動かした。
既にグショグショに濡れていたのでゆっくり2本目を入れると愛液が溢れ、オマンコがキツくなった。
彼女がハァハァ言いながら体を強張らせていたので「力抜いて」と言ってそのまま2本の指でピストンした。
もう片方の手でチンコをしごいていたが堪えられなくなり、
当時我慢汁にも精子が含まれている事を知らなかった俺は無謀にもべとべとのチンコをワレメに擦り付けた。
粘液同士が絡み合いながらヌチャヌチャ音をたてる様に、そのまま入れたくなるのを我慢しながら
ベッドの下の引き出しに用意しておいたタオルとゴムを取り出して敷いた。
ゴムを装着しながら「入れていい?」と聞くと躊躇いがちにOKの返事が。
もう一度力を抜くように言ってゆっくりとチンコの先でオマンコを押し広げた。
そのまま挿入を進めると「痛い!!」という声がしたが、ここまできたらなんとしても入れたい俺は
途中で断念する余裕もなく「力抜いて」しか言わなかったかもしれない。
それでも本当に辛そうな彼女が可哀想で奥までは入れられなかった。
オマンコの中はすごく熱くてキツかった。体勢を整えようと少し動くだけでぎゅうぎゅうに擦れて
強引に動きたいのを堪えることに必死だった。
真剣に深呼吸している彼女に「痛い?」と聞くと「ちょっと痛い・・」という返事。
「お願い、少しだけ我慢して」と頼んではやる気持ちを押さえ、なるべく優しく、ゆっくり動かした。
しかし気持ちよすぎて、本当にすぐにいきそうになり俺まで声が出てしまった。
理性が飛んだ俺は夢中でピストンし簡単にいってしまった。
痛い!痛い!と涙目で訴える彼女にも少なからず興奮していた。
ゆっくりチンコを抜くと泡立った愛液に血がまざりピンクになった粘液がついていた。
もっと血が出ると思い込んでいたが下に敷いたタオルには血がついていなかった。
「ごめん、大丈夫?」と謝りながら彼女を見ると「大丈夫・・」という力ない返事があり、
オマンコはビラビラが赤く腫れて見るからに痛そうだった。
急に申し訳なくなった俺は彼女を抱き締めて謝りまくったが、「気持ちよかった?」と聞かれ
「最高でした」と正直に答えると「よかった」と言って笑顔になった。
それで俺の好きパワーが漲り、無我夢中でキスした。
その後彼女が「なんかお腹空いちゃった」と言ったので時計を見たらとっくに昼過ぎていた。
彼女の制服はハンガーにかけて適当に俺の服を貸し、親が帰って来る夕方までいちゃついた。
俺は抱き合ってキスするたびに勃起していたがその日はもう入れようとは思わず、
彼女のオマンコを舐めてるだけで幸せだった。
この日から高校の入学式まで、一度クラスの奴らとディズニーランドに行った以外は
平日は毎日セックスしていた。
高校に入ってからは俺は部活が忙しかった事もあってよく喧嘩になり
結局2年になってから別れてしまった。
それからすぐ同じ高校の奴と付き合ったけど最初の彼女をオカズにしたオナニーもしていた。
成人式の時に再会した彼女は矢田亜希子系の女子大生になっていて惚れ直しそうだったが
お互い付き合ってる奴がいたのでいい思い出として当時の事を喋っただけで終わった。
ただ彼女が初めての相手が俺でよかったと言ってくれた事が嬉しかった。
以上で俺の忘れられないセックスの思い出は終わりっす。


「バイキン」と呼ばれていじめられる子が学年に何人かいた。
前の学校には双子のバイキンなんてのもいた。
エロ本探検隊がお化け屋敷を探検していたら、その双子が「ただいま〜」と帰って来た気まずい記憶もある。
新しい小学校には「さゆり菌」と呼ばれるいじめられっこがいた。
何故バイキンなのかは、クラスメイトに聞いてもはっきりしない。
見た目にも話した感じも普通の女の子だった。
勝ち気でケンカ早いのが敵を作りやすい原因だったのかもしれない。
「さゆり菌」は僕の近所に住んでいた。登下校で一緒にならないように細心の注意が必要だった。
バリアを張られ仲間外れにされるのが嫌だったからだ。
ある日、委員会で下校が少し遅くなった。すかさず雨が降り出した。
梅雨なのに傘を忘れ、学校の貸し出し傘もすべて出払い、僕はぽつんとげた箱の前に立っていた。
「おい、ケン」名前を呼ばれて振り返ると「さゆり菌」だった。
「傘いれてやろっか?濡れて帰るのか?」
さゆりの問いかけに僕は周囲を見回した。
「誰もみてないよ…みられるの困るなら裏道で帰ろ?」
さゆりに対してさらに僕は沈黙を続けた。
「傘、私が持つから、そうすれば菌は大丈夫だろ?」
「ば〜か!菌なんて関係ねーよ」
とっさに軽口がでた。そしてさゆりの傘をひったくり、土間から出てさゆりが傘に入るのを待った。
さゆりの優しさに触れたことで、自分がみじめに感じた。
帰り道、さゆりと色々な話をした。
一人っ子なこと、鍵っ子なこと、家では女の子なこと、ピアノが好きなこと…
いじめの話題は出なかった。誰かの悪口もでなかった。いい子なのだ。
さゆりをよくみてみたかった。菌が怖くて目を合わせたこともなかった。
なんだか可愛くみえてしまう。理由はわからないが、少しずつ不安になってきた。
よくみるとさゆりの右肩がずぶ濡れになっていた。
僕を濡らさないように傘を傾けていてくれたのだ。
そして濡れた肩口から胸へとシャツがぺっとりと肌に張り付き、
雨の冷たさで勃起した乳首が透けて見えていた。
不安が破裂した。僕は「ありがと」と言うと一人で駆け出した。
勃起して走るのが難しかった。
その日を境にさゆりと僕はよく一緒に帰った。
僕はさゆりが好きになったのかもしれない、好きなのはさゆりの乳首かもしれない。
バリアの仲間はずれを恐れながらも、さゆりとよく話をした。
「ケンは公文やソロバン行ってないの?」
「うん、どうせ続かないから」
「うちに遊びにこない?ピアノおもしろいよ?」
「女子の家なんか行けないよ」
言葉と裏腹に、またもや歩きづらくなっていた。
「じゃあホットケーキ食べない?」
「うっせーな!わかったよ。食ったら帰るからな」
精一杯強がって、僕はのこのことさゆりについて行った。
心の奥では毎度お騒がせしますのような展開に期待していた。
さゆりの家は地方銀行の社宅だった。6畳間が3つにキッチンという簡素な家だ。
さっそくさゆりはピアノの自慢を始めた。ツェルニーとかいう練習曲を披露してくれた。
猫踏んじゃったの弾き方を教えてくれた。
さゆりは鍵盤に向かう僕の後ろから手を回し、耳元でドレミを歌った。
股間が不自然に膨らんでしまい、隠すのが難しくなった。
「また今度続きやるから、ホットケーキ食いたい」
絹擦れすら股間の刺激になるため、首だけ後ろに回してさゆりに催促した。
「ん、ちょっと待っててね〜おチビさん」
確かに家では女の子だ。僕はさゆりが好きになってしまっているが、まだそれを認めたくない自分もいた。
キッチンの暖簾からさゆりが顔を出した。
「ケン、できたよ」
ちゃぶ台の上に蜂蜜とバターたっぷりのホットケーキができあがっていた。
踏んだり蹴ったりな猫踏んじゃったをあきらめて、僕は皿にむかった。
「ねえ、食べさせてあげたいんだけど」
「ふざけんな、子供じゃねーんだ」
しょせん子供である。
がつがつとホットケーキを口に押し込むと、紅茶で胃に流し込んだ。
「ゆっくり食べてよ。帰っちゃうのやだよ」
さゆりが身を乗り出した。汗の香りがした。
「ねえ、ケンはリカちゃん知ってる?」
「GIジョーみたいなやつだろ」
「それ知らないけど、遊ぼうよ」
さゆりは押し入れから人形を出してきた。
ホットケーキの皿の横でリカちゃんがぐったり座り込んでいた。
「ままごとか?12歳にもなって」
「え〜、じゃあなにかケン考えてよ」
「よし、じゃあ加藤茶にしようぜ」
そういって僕はリカちゃんを脱がせ始めた。
「ちょっとだけよ〜」
さゆりは爆笑した。学校では見せない笑顔に僕は夢中になった。
リカちゃんはパンツだけの姿になった。
「人形にマンコついてんのかなあ?」
口に出したのはさゆりだった。マンコは僕がクラスに持ち込んだ流行語だった。
「お前んだろ?見たことねーの?」
僕はそう言うと同時にリカちゃんのパンツをはぎとった。当然リカちゃんは中性的だ。
 僕はもう我慢できなくなっていた。さゆりが好きだった。
勃起の痛みも耐え難くなっていた。
「さゆり、マンコみせろ」
僕が言い出すのを予想していたかのように、さゆりは小さくうなずいた。
さゆりはパンツごとズボンを脱いで、ちゃぶ台の上に座って足を開いた。
うすくはえた毛が灰色を帯び、丘をなす肌は白く、
ワレメの中は鮮やかなピンク色をしていた。
「はずかしい…よ」
ワレメに触れると、さゆりは言葉をつまらせた。
ぼくは自分の半ズボンを脱ぎ捨て、天井を指すチンコをさゆりにみせた。
エロ本で読んだ知識を総動員した。ザ・シュガーのクンニの仕方だ。
さゆりは感じるというよりケタケタと笑った。くすぐったいと言う。
「濡れてきたな」
僕はいっぱしに言葉責めを気取る。唾液で濡れただけで、さゆりは濡れていない。
さゆりに畳みに転がるように言うと、覆いかぶさって挿入を試みた。
「イタイ、イタイ、イタイー」
僕はさゆりに突き飛ばされた。
「ごめん、処女は性交痛を伴うんだ」
しったかぶってエロ本記事をそのまま言葉にした。
「ごめん、ケンはケガしなかった?」
脈打つチンコが二人の会話に割って入る。
「これ、どうしたらいい?」
さゆりがチンコをつかんだので、僕は腰を動かした。さらにさゆりはチンコにキスをした。

中学に入るまでほとんど毎日さゆりの家で遊んだ。
親が留守なのをいいことに、毎日トライして秋にはSEXができるようになった。
オナニーを見せあったり、風呂場でおしっこをかけあったり…。

 二人の関係はさゆりの父親の転勤で終わった。お別れ会の日、僕は泣いた。
僕は男子に冷やかされ、さゆりが取っ組み合いのケンカを始めた。
僕はさゆりのケンカを止めて、みんなの前でさゆりに告白した。
理由はわからない。でも言わないと後悔しそうだったからだと思う。
さゆりは声を震わせて
「ば…か…」と答えた。
それが最後の会話になった。


近所の空き地で虫捕りしてた俺に近づき話掛けてきたMちゃん
「前に、お風呂屋さんで会ったの憶えてる。」
と聞いてくる。「うんっ」と頷く俺。
「今日あたしん家誰も居ないんだ。遊びに来ないK君。」
と誘う彼女。(中略)
話は再び2年前の銭湯での話題に。
「あたしの裸また見せてあげる、その代わりK君も見せて。」
手早く全裸になる彼女,あせりつつも脱ぐ俺。
目の前の彼女の裸身は2年前よりもさらに大人びていて,乳房も膨らみ
つんと上向きの乳首はピンク色そして一番ショックだったのは彼女のあそこに
柔らかげに生えたヘアー。当時の俺はまだパイパン,皮は剥けたたけど・・・
Mちゃんは俺のパイパンを見てニッコリと
「あたしの勝ちー。」そして次に
「キスしようか。」と初キス、ディープキスなんて知らないから唇を合わせるだけ
そのまま彼女のベットに倒れこみキスしながら抱き合う。
もう俺の茸はビンビンそこへ彼女の手が俺の茸をそっと撫でる気持ちいい
「K君あたしのも触って」Mちゃんの左手が俺の右手を誘う
指入れの知識なんか無いからゆっくりと指を彼女の秘貝に当てる何か汗ばんでるみたい。
それから彼女はベットに横たわり俺は従兄の青年誌でみたように彼女のうえに。
丁度俺の茸が彼女の秘貝にあたる・・・
「淹れると赤ちゃんできちゃうのって知ってるよね。」に対し頷く俺。
きゅっと彼女の太腿が俺の茸を挟みながら腰が上下する。
後で聞いた話だが小4の頃よりMちゃんはオナニーを憶え銭湯で会った時も秘貝が
きゅんとなってたとか、大人の人に裸を見せるのはなんともなかったが
同級生の俺に見せるのは何ともいえぬ快感を感じてたらしい。
彼女の腰の動きに俺は頂点に達しそう。
「Mちゃん出ちゃうよー」「あたしのお腹の上に出してー」
彼女のお腹の上にどろりとした俺の精子がかかった。
俺の精子をじっと見る彼女
「カルピスっていうより片栗粉みたいだね。」
と言いながらティッシュで始末する。
その後は一緒にシャワーを浴び(2年前はお互い風呂無しの借家)
1時間ほど裸のまま抱き合いながらクラスメイトとかについてお喋り
その後上記の通り2年ほどこんな関係が続いてました。
ちなみに中1になってすぐ俺の茸も発毛。Mちゃんはそれを見て
「抜いちゃおうかなー」と悪戯っぽく笑ってました。


子供の頃近所に4つ上の幼馴染の女の子(以下A子)がいて、毎日のように俺ん家に遊びに来ていた。
何しろ俺が0歳児の頃に抱っこしてくれてたくらいだから相当付き合いは長い。
A子は俺の部屋を別宅のように使っていて、帰宅せずに出かける為に着替えまで置いていた。
そして小5の夏休みのある日、A子が全身ズブ濡れで俺の部屋に入ってきた。
俺「どうしたの」
A子「いや、服の中に水着着てプールに行ったんだけど下着持ってくの忘れててさー」
アホかと思ったが「着替えするからあっち向いてて」と言われて視線を逸らした。
A子「もういいよー。B君(以下俺の仮称)ZERO2やらして。対戦しよう」
そう言われて振り向いたらA子はブラとパンツだけの下着姿だった。
俺「何で裸なんだよ。服着ろよ」
A子「だって服、乾いてないじゃん。気にすんな気にすんな」
そして俺とA子はストZERO2の対戦を始めたわけだが…。
俺はちょうどその頃、小5で性に目覚めたというかオナニーを覚えたんだが、
幼馴染とはいえ13〜14歳の女子が半裸で目の前に座っているという状況に違和感をおぼえていた。
A子は特別スタイルはよくもなく悪くもなく、顔もそこそこといった感じの素朴系だったんだが
チラチラ盗み見ると始めて見る若い女の裸(下着姿だが)がとてつもなくエロく思えた。
そしてまあ俺は勃起してしまったわけだが、彼女はゲームに夢中だし下手に動けばバレるので
俺はこのまま黙って股間が静まるのを待つことに。
するとしばらくして突然A子が何か言いづらそうに一言ボソリ。
A子「あのねーB君、チンチン出てるんだけど」
驚愕した。俺のチンコはA子の半裸を生で見たせいか予想以上に巨大化し、
穿いていた短パンの横から亀頭の部分が大ヒット公開中だったのだ。
俺は慌ててチンコの位置を修正したが、事態はさらに悪化。あからさまにテント状態になってしまった。
A子「B君も大人だねー。気にすんな気にすんな」
A子は微妙な苦笑いでフォローし、凹みきった俺を尻目に1時間ほどプレステで遊んで帰宅した。
その後、俺は部屋に常備してあるA子のブラジャーやパンツをオカズにオナニーする事が日課に。
もちろんA子にはバレないように細心の注意をはらい、撒きつけたりこすりつけたりは絶対にしなかった。
だが夏休み中盤のある日、俺がシコシコ頑張っている現場をA子が目撃してしまったのだ。
(状況は長くなるので割愛するが、A子は俺の家が留守でも出入りする事を許されていた)
俺はA子が激怒してうちの親に言いつけるものと観念したが、A子は「やっぱりね」みたいな事を言った。
そしてズボンを上げて正座させられ、いわゆる「お説教体勢」に。

A子「前からこういうのやってた?」
俺「いや、こないだから」
A子「私がここで服干してた日の後でしょ」
俺「うん、ごめん」

するとA子は自分の服や下着が入った段ボール箱を調べ始め、笑いながらこう言った。
A子「気にすんな気にすんな。汚してたらひっぱたこうかと思ったけど、綺麗に使ってるじゃん」
そして次の日(記憶不鮮明。そのまた次の日だったかもしれない)、A子がまた俺ん家で
ZERO2をやっていた。
俺は「ああ、勘弁してくれたんだな」と調子のいい事を思いながら対戦していたんだが、
先日の半裸とオナニー癖が付いたせいで何の変哲もない服装のA子を見て勃起してしまった。
すると速攻でA子がそれを発見、指摘。どうやらすでに俺の股間は要注意物体としてマークしていたらしかったのだ。

A子「B君さ、私と会うとどうしてもそうなっちゃうね。おかしいよ、ちょっと」
俺「………(無言)」
A子「同級生で好きな子いないの?エロ本だっていいじゃん」
俺「わからない。A子と二人でいるとこうなる」(俺はA子を呼び捨てにしていた)
A子「悪いけど、私もうここに来れないよ」

そう言うとA子は自転車に乗って去っていった。
A子の態度に怒りは感じなかったが、俺はショックで情けない話だが泣き出してしまった。
そして1時間ほど経って、泣くだけ泣いて部屋で一人ぼーっとしている俺の前にA子が現れた。
A子は事情を察したのか、俺の頭をなでて「泣くなよ」と言ってから隣りに座ってきた。
そして持ってきたコンビニ袋からジュースを2本取り出して俺に「おみやげ」と一言。
俺が無言でジュースを飲んでいると、A子はコンビニ袋の中の紙袋から小さな箱を取り出した。
一瞬A子がタバコを買ってきたのかと思ったが、どうも違う。当時は見たこともない箱だった。

A子「これ、使い方知ってる?」
俺「いや、何かも知らない。これ何?」
A子「あーそうかー。(絶句)B君さ、私のブラとか使ってやってた時白いの出た?」
俺「(無言)……うん、ちょっと」
A子「それ私のお腹の中に入れるとさ、妊娠してB君の赤ちゃん産んじゃうの。それ困るよね?」
俺「うん。恥ずかしい」←ほとんど意味判ってなかった。
子「だよね。でも、これ使うと大丈夫なんだよ。今はなってないけどB君がチンチン大きくなった時にカバーかけんの」

最後の言葉を聞いた後、俺の股間に再びテントが張られ始めた。
A子はコンドームを買いに行っていたのだ。
コンドーム(当時の俺は呼び名さえ知らなかったが)を箱から取り出したA子は、
中身を俺に差し出して話を続けた。

A子「じゃ、今からやるよ。やり方知ってるよね?」
俺「あー、うん。何を?」←超バカ
A子「あーそうかー。(絶句)あのね、エッチ。男と女がすごく仲良しじゃないとダメなんだよ。B君、私ともっと仲良くなりたい?」
俺「うん。なりたい」
A子「じゃ、頼んで。こういう時は男が女に頼まなきゃダメ。『遊ぼう』って言えばいいから」
俺「あー、うん。……遊ぼう。でも、俺やり方よく知らないんだけど」
A子「大丈夫大丈夫!気にすんな気にすんな」


A子はニコニコ笑いながらカーテンを閉めて、「服、脱がなくちゃできないよ」と言った。
俺はその瞬間「俺はこれから何をするんだ。どうなるんだ」と恐怖感が頭を駆け巡ったのを強く記憶している。
俺の部屋にあるベッドはロフトタイプだったので床に座布団を並べてやる事に。
A子は俺のギンギンに勃起したチンコ(ていうか勃起しすぎて痛かった)を見て気を使ってくれたのか、
「持ち主がやってあげる」と言って脱いだばかりのブラとパンツを巻き付けて手コキをしてくれた。
カーテンが閉めてあるとはいえ晴れの日の午前中だったので、A子の裸は陰毛や割れ目まで丸見え。
そのうえブラのレースが上手い具合に刺激になって、ものすごい短時間で射精した。
それを見たA子は「うわ、結構出せるじゃん。ゴム買ってきてよかった」とか言って驚いてた。
その後俺は揉むわ吸うわ指でかき回すわ、A子に好き放題させてもらった覚えがあるんだが、
脳の血管が切れるんじゃないかと思うくらい興奮してたので細かくは思い出せない。
コンドームはA子が着けてくれて、幸い俺のチンコはギリギリコンドームが抜けないくらいには成長していた。
その日はたしか2発マンコでやらせてくれて「今日はこれでおしまい。あと2回分あるからまたやろう」とA子。
(コンドームが6個入りの奴で2発×2という事だったんだと思う)


幼馴染がヤリマン(っていうか不良)に変身して中2のときやらせてもらいました。
そのときは家出するとしょっちゅう家に来てたのでおいしかった。
そのときのことを書いてみまつ。
夏休み明けのある夜。
寝ていると窓をガンガンたたかれた、かなりガンガンやってたのでさすがに
起きるとそこには幼馴染のK実がいた、夏休みに頃からかなり遊びまくりと
は聞くいていたがさすがにこんな時間に起こされるとは思わなかったので、
その非常識さを怒ってやろうかと思って窓を開けると、とたんに部屋に飛び
込んできて厚かましくも俺の布団に入ってきて「寒い〜」とか舐めたことを
言っているので、少し間をおいて怒ろうと思っていると
「かずなりやった事ある?」と唐突に聞いてきた。
家に上がった時点でもうK実にペースを握られていた。なぜかといえば下手に
大声を出せば2階にいる兄や両親にバレルからだ。
「えっ、いやっ…まだ…」と、躊躇していると「えっちしようよ…」と甘えた口調で誘惑してきた。
正直、K実がヤリマン化したと聞いたとき少なからずやって見たいと思っていた俺にとっては
鴨がネギをしょってやってくる展開だった、もちろんこいつが
俺に一方的に良いような条件で持ち込んできたおいしいに乗っかると非常に面倒なことになることは分かっていたが、
中2の俺にはセックスの魅力には叶うものなどあるはずも無い。
「朝まで良いから一緒にいよ…」
その一言で5秒くらいにして100%の勃起状態と心拍数が一気に上がって
頭の中がスーとした感じになって誘惑に贖う心は一瞬にして消え去った。
そして、K実のいる布団の中に入っていく。
奮して胸を結構乱暴にワシっとやると「痛いっ!」っと言われた。
やばっ、っとおもってやさしく触っていると、K実がゆっくり俺の一物に手を回してきた。
そしてゆっくり竿そしごきだす。そんなに強い刺激を与えられては
いないのだが、興奮しているせいか異様に気持ちよく、先走り液を
伸ばすように亀頭部をスーッっと刺激されると一瞬「あっ」という
声が漏れてしまった。それを聞いていじめたくなったのかしらない
が「うっわーはっずっかしいーカチカチだよぅ」といわれた。
K実さらに興奮をけしかけられて、もう入れたい!早く入れたい!と言う気分になった。
しごいてる手をどかし、パンティを脱がすのが面倒なのでずらして入れようと、
苦戦しているうちに限界が来て、恥ずかしいことにパンティ上に果ててしまった。
「あっ、しんじらんない出しちゃったの?」とK実。
K実は昔から俺のプライドとか、恥ずかしい気持ちを利用してさらに恥ず
かしい境地にたたせる嫌な奴だったが、こういった場面でもまたもやこん
な目にあわされるとは…とかなり鬱になった。
しかし、こういった経験があるのか、土壇場の思いやりがあるのもK実の
いいところで「うっそ〜、もういっかいやろ?」、「はじめは私も痛いだ
けだったから〜」と全然気にしないといった感じで結構必死でフォローし
てくれたので、しばらくしてもう一回K実のリードではじめることにした。
それからは、K実に乗っかられ1発やって、落ち着いたところでリベンジとして、上に乗ってやった。
朝になって、K実のパンティを拭いたティッシュとか、K実のマンを拭い
たティッシュとか普段のオナで出るティッシュの10倍くらいのティッシュがゴミ箱に出てしまいかなり恥ずかしかった。
ほかにも夜中にK実が着ているときに親が部屋に来そうになってK実をベットの死角に隠れさせ、
エロ本を読んでいて焦っているふりをして親を退散させたこともあったが、
そのときも影で聞いていたK実にそのときの慌てぶりを今でも馬鹿にされる。

僕の初体験は20歳です。
彼女は全然できそうにないし、童貞なんて捨てられるのだろうかと思っていましたが、「風俗」ならもてない僕でも
大丈夫だろうと思い、20歳の誕生日に童貞を捨ててやろうと決心していました。
雑誌でお店と女の子を徹底的にチェックし、アルバイトでお金を貯め、毎日しているオナニーを1ヶ月ほど我慢し、
そして誕生日の前の日、お店に電話を入れて人気No1の子を予約しておきました。
誕生日の前の日はもうドキドキして、気を紛らわすのに大変でした。大学から帰って来たら、とにかく酒を飲んでさっさと寝ました。
そして、ついに迎えた20歳の誕生日。朝、起きて風呂に入り、オナニーしたくなる心を抑え、お店に向かいました。
受付で50分コース15000円を支払い、しばらく待合室で待っていると、ついにお呼びがかかりました。
廊下に立っていた女の子を見て、あまりの偶然に驚きました。
彼女のお店での名前はりなといい、僕と同じ20歳。
なんと中学校の時の同級生・・・。雑誌の写真を見ただけではわからなかった・・・。向こうもびっくりしてた。 
いっしょに部屋に入ったけど、お互い恥ずかしくて会話もできなかった。
りなはまず僕の服を脱がせました。
そしてりなは自分で服を脱いだ・・・。初めて見る女性の美しい裸、それも同級生の裸に僕はそれだけでいきそうで、
僕のあそこからはもう透明な液があふれるように出てきた。
会話のないまま簡単に体を洗ってもらった。透明な液でべとべとになっている僕のあそこを見て、りなは笑いそうなのをこらえてた。
そして、りなをベットに寝かせ、キス。
僕はもちろんキスも初めてだった。舌を絡めたりするのかな?と思ったけど、りなは口を開かなかった。
次は首すじをなめ、指をなめ、腕をなめ、脇をなめ、おなかをなめ、わき腹をなめ、
足の指をなめ、ひざをなめ、太ももをなめ、おしりをなめた。
それからいよいよりなの乳房をなめた。初めて触る女の子の乳房。初めてなめる女の子の乳房。
それも同級生の乳房。あまりにもきれいすぎる・・・。柔らかい。気持ちいい。ピンク色の乳首が硬くなってきた。
そしてりなのあそこを触った。ぬるっとした感触がする。
そうか、これが「濡れる」ってことなんだ! 初めて見る女の子のあそこ。
それも同級生の女の子のあそこ。舌を這わせた。足の付け根、陰毛のところ、そしてピンク色のあそこ。
20歳のそれも同級生の女の子の美しい裸体を自由自在になめている自分。
今まで生きてきて最高の時を迎え、僕は非常に興奮し、何が何だかわからなくなっていた。
あそこをなめるのをやめ、ひざを軽く曲げてやり、りなに軽くキス。
りなの顔は真っ赤だった。体は熱かった。僕は右手であそこを握った。
僕のあそこを彼女のあそこにこすりつけた。
お互い液が出ているだけあって、糸を引くぐらい絡み合うのが僕の興奮をますます高めた。
そして、とうとうその時が来た。僕がついに男になれる時がやってきた。
ついに新たな扉が開かれる・・・。実は別の意味でも新たな扉が開かれた。
ゆっくりと腰を沈める。生温かいりなの中に入っていく僕のあそこ。
もうそれはあそこではなく、「僕自身」だった。むっちゃくちゃに気持ちよかった。
オナニーとは比べ物にならない。史上最強の興奮。りなは挿入したことに驚いて震えあがっていた。
しかし、僕のあそこが根元まで入った途端、何とも言えないような快感が湧きあがってきて、僕は腰を振るまでもなく
射精してしまった。1ヶ月間我慢していたのだから、発射中の時間も量もすごかった。
りなは僕を押しのけ大泣きしてバスタオルを羽織って、部屋から出て行った。僕は状況を理解できなかった・・・。
しばらくすると数人の男が入ってきて、僕はぼこぼこに殴られた挙句、裸のまま店をほうりだされた。
後から知ったのですが、ファッションヘルスでは本番をしてはいけないのですね。
おまけに女の子は避妊対策なんてしていないのだから、中出しなんて論外なのですね。
妊娠していないことを祈っています。結婚してくれるなら別にいいけど。


私たち二人は一卵性双生児です。
親でも見間違うくらいよく似ています。
顔やスタイルだけでなく、性格も成績も趣味も似ている。
中学2年の時、ななよが3年のたかし君を好きになった。
そしてたかし君が時々遊びにきていました。
そして中学3年生のある土曜日のお昼、たかし君がいつものように私たちの家に遊びにくることになった。
私の家は、両親が土曜日も働いているので、家には私たちだけです。
ななよは、たかしが来ると、私たちの部屋に二人っきりで、ななせはいつも邪魔物扱い。
そして、たかしが帰ったら、「今日はギュット抱きしめられて、キスしたよ。」
なんて、いいちい報告してくれるの。
ななせは、いつもうらやましくてたまんない。
今日もたかし君がやってきた。
そこにつとむ君も一緒だった。
ななせはつとむ君のことは、特に嫌いなタイプじゃなかった。
どちらかというと、スポーツマンで頭も良い。
ななせから思うと、到底相手なんかしてくれないと思ってた子の一人だった。
私たち4人は、私たちの部屋で、お菓子をたべながらゲームやトランプをして遊んだ。
そこで、たかし君が提案した。
こんどから、「負けたら一枚ずつ服を脱ぐことにしよう。」と言い出した。
ななよは、「えー」といいながらも「まけなきゃいいからやってみよう。」と言いだした。
ななせは、みんながやるならことわれない雰囲気を感じた。
はじめはトランプで、1回目はつとむ君、2回目はななよ、3回目はたかし君、4回目もたかし君、
最初は、みんな靴下からぬいでいった。
何回も繰り返すうち、つとむ君はスボンとパンツ、たかし君は、Tシャツとパンツ
ななせとななよは、ブラウスとスカート姿。
今度だれかが負けると、あぶない状態になる。
今度はゲームになった。
そして、ななよが負けた。
ななよはブラウスを脱いだ。
下には、まだスリップやブラジャーがある。
ふくよかな胸のラインが透けて見える。
また、ななよがまけ、スカートも脱いだ。
男の子2は、私たちを脱がそうと必死でゲームをしている。
今度は、ななせが2回続けて負けた。
ななせもブラウスとスカートを脱いだ。
本当にもうあとがない。
次は、たかし君が負けて、Tシャツを脱いでパンツ一枚になった。
たかし君の股間がさっきよりもっこりしている。
次は、ななせが負けてスリップを脱いだ。あとパンティとブラだけ
ななよが「まだやるの?」「もう恥ずかしいわ」と言い出した。
でも男の子は「あと3回しよう」と言い出しゲームを始めた。
つとむ君が負けた、スボンを脱いで、パンツ一枚だ。また、つとむ君が負けた、
つとむ君は部屋から出て、パンツを脱いで、股間を手で隠しながら戻ってきた。
「キャー」と思わず叫んだ。
「おまえ、隅っこにいってあっちむいてろよ」たかしがつとむに言った。
最後のゲームがスタートしてななせが負けた。
いよいよななせが脱ぐ時がきた。
ななせは両手を後ろに廻し、ブラのホックを外した。
男の子は生つばをゴクンともみこみながら、ななせの方をみた。
「ぽろん」と、わりとふくよなか胸にピンクの汚れをしらない乳頭が披露された。
「これでいいんでしょ」といいながら、すこし涙ぐんだ。
すると、ななよが、「私のも見る?」といいながら、スリップを脱いだ。
そして、ブラも脱いだ。
「ねえ、どう、私たち双子、どっからみてもそっくりでしょう。」
つとむ君が言った「そっくりかどうかは、さわってみなくちゃ。」
たかし君も相づちを打つように、「吸ってみなくちゃわからないかもね。」
そう言いながら、男の子が近寄ってきた。
つとむ君は、股間から飛び出そうになっている自分のものを両手でかくしながら近寄ってきた。
ななよは、たかし君に胸をさわられ始めた。
つとむ君は、ななせに寄って、股間から手を放し、ななせの胸をつかもうとした。
つとむ君の股間のものがななせの目にはいった。
「つとむくんのチ○コ異様におおきくない?」とななせがいった。
「男ってだれでも大人になるとこのくらい普通じゃないか。」とつとむ君が言い返した。
「たかし、おまえも脱いでみせてやれよ」とつとむ君がさらに付け加えた。
たかしは立ち上がり、パンツを脱ぐと、大きくなったチ○コが皆の目にとまった。
「二人とも大きいね。」ななよは、そういいながら、たかしのチ○コに手をあてて、こすりはじまた。
「ななせ、つとむ君のもこうやってこすってあげてよ。男の人こうするとよろこぶんだら。」
ななよは、なれた口調でななせに言った。
ななせは、つとむ君のチ○コにそっと手をあて、見様見真似でさすった。
つとむ君は「きもちいい」を連発しながら、ななせの胸を揉み始めた。
つとむの目には、むこうのななよは、たかし君のチ○コをくわえている姿が見えた。
「ななせ。ななよのようにおれのチ○コを咥えてくれないか。」
ななせはななよの姿をみて、ビックリしながらも、つとむのチ○コを咥えた。
つとむは、「おれもうガマンできない。でる。でる。でる。」といいながら、
ななせの口いっぱいににドクドクと放出した。
「こめんよ、あまりにも気持ちいいもんで出ちゃったよ。」とつとむはななせに謝った。
ななせは、机のそばにあるティシュペーパーを数枚とると、口の中のものを吐き出した。
ななよとたかしはまだやってる最中だ。
ななせとつとむは向うでやっているのをじっとみている。
すると、たかしは、ななよのパンティにてをかけ、脱がせようとする。
ななよも、それを拒むしぐさもなく、するりと、脱いだ。
たかしの手は、ななよの股間にてを廻し、局部をいじり始めると、ななよの口から声が出始めた。
つとむの股間は再びおおきくなり、つとむはななせを押し倒した。
ななせは、少し振るえながら、目をとじた。
つとむがパンティに手をかけると、そっと腰をうかし、パンティは滑るようにとりのぞかれた。
「いたくしないでね」ななせがいった。
つとむはななせにおおいかぶさると、初めてキスしてやった。
そして、かぶりつくように胸に吸い付いた。
胸を吸われるだけで、ななせは、わずかに「あ〜」と声をだす。
つとむは、ななせの大事なところに手をやった。
既にかなりぬれている。
「おまえかなりHがすきなんだね。もうこんなにぬれてるぞ。」
といいながら、チ○コを当てがった。
部屋のなかは、ななよの喘ぎ声がうるさいくらい聞こえてくる。
「いい?いれるよ?」つとむが確認するように聞く
ななせは、声は出さないが、首を少しだけ縦に振った。
「あ〜痛い。」
「ガマンできる?」
「うん」
ななせの体の中に痛みがはしった。
「入ったの?」
「ああ、はんぶんくらいな」
つとむは腰を揺らし始めた。
「どう、大丈夫?痛くない?」
「ちょっと痛いけど、大丈夫よ」
つとむは激しく突いてきた。
「どのくらいはいったの?」
「もう一番根元まではいったよ。」
「えっ。ほんと」
そう言いながらも腰をうごかいている。
「もう出そうだ。もういいかい。」
「うん」
つとむは思いっきり腰を動かしたと思うとすぐに抜き、ななせの腹の上にドクドクと出した。
「気持ちよかったか?」
「おれ、本当にきもちよかったよ。」
「痛いのが半分で、気持ち良いのが半分よ」とななせが答えた。
「最初は痛いらしいけどだんだん痛く無くなるよ。」
ななせは、つとむの股間をみた。
さっきまであんなにおおきなチ○コが股間の林の中に小さく隠れていた。
「不思議ね男の人のもの。」
「いつもいつも、おおきいままだと邪魔だからね。」
向うでは、ななよとたかしがクライマックにかりかけていた。
たかしが一生懸命に腰を動かすと、それにあわせ、ななよの喘ぎ声が出る。
ななせにもすごくセクシーな声に思えた。
たかしが起き上がると、チ○コを右手に持ち、しごきながら、ななよの方にちかずけた。
すぐに、ななよがおきあがると、たかしのチ○コを咥えた。
たかしは口の中にたっぷりとだした。
ななよは、それを、ゴクンと一気にのみほした。
するとななよは、ななせに聞いた。
「ななせ、きゃんとできた?」
「ちょっと痛かったけど、ちゃんとできたよ。」なかせが答えた。
「たかし君がとっても上手にしてくれるから、私すごっく感じちゃったよ。」
「Hしたのは、今日でもう10回目くらいかな。」
「私も最初はいたかったけど、3回目くらいから痛くなくなったよ。」
「そして、8回目くらいから、自分がわからなくなるくらいすっごく感じちゃったよ。」
その日は、それで男の子たちは帰った。
「ねえねえ、ななせ。つとむ君どうだった。」
「彼、ななせが好きらしいよ。たかし君がそう言ってた。」
「えっ、本当?」
「じゃ、また来てくれるよね。」


中学2年の夏、アフォ友達数名と放課後の教室でダラダラしてたときのこと
なぜか「ザーメンの匂いはイカ臭いのか?栗の花臭いのか?」で
熱いトークを繰り広げていた。
その時たまたま教室にいた女子が
「ザーメンってホントにイカとか栗の花みたいな匂いするの?」
と言ってきたので、冗談まじりに俺が
「うひひ見たいのか?見せようか?」と、からかった。
友達の「アフォか!」の突っ込みで笑ってその場は終了。
陸上部だった俺はそのまま部活へ。
部活終了後トイレへ行ったらさっきの女子に偶然遭遇。
「ホントにザーメン見たいのかよ?(ウヒヒ」
「見せてくれるの?見たい見たい」
「何で見たいんだよ、変な女!」
「イイから見せてよ。さっき見せるって言ったでしょ」
そんなバカ話が数分つづいた。
途中まではお互いに冗談の言い合いをしてただけだった。
「ドコで見せようか?」 「じゃあこっち(女子トイレ)で」 「うん」
女子トイレの個室に2人で入ったときは、もうお互い引くに引けない
そんな雰囲気になっていた。
トイレの個室の両壁に寄りかかった。
「出すからチョット(個室の)外に出ててくんない?(小声)」
「出るトコも見せて(小声)」
「マジ・・・・?」
もう空気に完全に飲まれてた。
部活のままの格好だった俺はランニングパンツの脇からイチモツを出した。
でも緊張しすぎでフニャチン。
とりあえずオナニーの様に動かしたが勃起しない。
「はは、出ない」
「出ないの?」
「立たないから出ないよ」
「オッパイ見たら立つ?」
俺が頷くと服の上からブラの金具を外して背中制服とTシャツを一緒にたくしあげた。
ビデオやエロ本以外で生乳を見るのは初めてだった。
大きさとかは覚えてないけど、白くてピンクでちっちゃいポッチが2個。
それを見た瞬間勃起した。
俺は夢中でしごいていた。
その距離1mぐらい
便所の個室の両壁に立つオッパイ見せる女とソレみてシコってる男。
飛んだ。
彼女の制服のスカートに着地した。
もうザーメンとかどうでも良かった。
お互い耳まで真っ赤にしながらキスして告った。
次の日から付き合い始めて1ヶ月ぐらいで初エッチしました。


俺が中3のころにクラスの委員会が同じ子がいた。
その子は特別カワイイって感じでもなかったけど、胸とかお尻が大きくていつかはSEXしたいなって思ってた。
ある日、委員会で2人きりで学校に残ってたことがあった。
その子が学校にある資料室っていうところにモノを取りに行くっていったんで、
一緒に行こうって俺が言って2人で行くことになった。
まわりの廊下に誰もいない資料室で、2人で昔の資料を探してるときにその子が背伸びをした時、チラッとお腹が見えた。
制服の下にブラしか付けてないって思うとチンコがビンビンに立ってきて
2人っきりだったんでとにかくその子をレイプしたくなった。
「見つからないねぇ〜」ってその子が疲れてイスに座った瞬間に俺はチャックを下ろして
勃起したチンコをその子の顔にゴシゴシ擦り付けた。
必死に抵抗したけどお構いなしに、頭をつかんでガマン汁も塗りたくった。
それから以前から冗談でパンチラを撮影できればいいなって思って持ってきてたデジカメを
制服のポケットからだしてその子の頭を左手で押さえて
チンコを顔に押し付けた状態で何枚か撮影した。
「このこと誰かに言ったらネットで公開するぞ」って言って、それから無理やり口にチンコを押し込んで、口の中で擦った。
最高に気持ちよかった。
発射しそうになったんで口から抜いて、顔にぶっかけた。
口の中で擦ってる途中から泣き出して、発射したときは精液と涙で顔がぐちゃぐちゃだった。
その顔もさらにデジカメで撮影しておいた。
一応その子の顔をティッシュで拭いてその後、その子となにくわぬ顔で委員会を終えて家に帰った。
それから、画像も手に入ったから本格的にレイプが出来るかなって思ったけど
学校だとバレる可能性もあるんで、自分の家にその子をメールで呼び出した。
もちろん家族が出かけてる日に。
その子が家に来て、玄関で「お願いだから画像全部消してよ!」って言ったけど
とりあえず、適当な理由をつけて無理やり部屋に連れ込んだ。
パソコンの画面に前に撮った画像を見せて、
「現役の中学生が無理やりフェラ されてる画像とかあったら驚くよなぁ」って言ったら俺に泣きながらお願いしてきた。
でもその子を部屋に入れたときからチンコがビンビンになってた俺はガマンできなくなってその子を押し倒した。
押し倒したけど、その子に大声で叫ばれると厄介だから近くにあったタオルで口を縛った。
それから両手も、用意しておいたガムテープで縛ってベッドの足に固定した。
その子は必死に抵抗してたけどガムテープは外れそうに無かったんで俺は落ち着いて、自分の服を脱ぎ始めた。
裸になって、改めてガムテープで縛られて口をタオルでふさがれたその子を見ると
何もしなくても精液が発射しそうなくらい興奮した。
一気にパンツをずり下ろして、マンコを見てしまうのももったいないから靴下から少しずつ脱がしていった。
足がまだバタバタしたけど押さえながらズボンまで脱がす事が出来た。その子のお尻や太ももはとてもムチムチしてて
手で揉んだり、顔を押し付けたりしてかなり気持ちよかった。
そして、パンツを脱がすと毛が少ないマンコが見えた。
ちょっと臭かったけど構わず舌で舐めまわした。肛門もベロベロ舐めた。
凄い興奮してた俺は一気にシャツやブラを外して抱きついた。
思ったどおり、胸は結構デカくて揉んだりしゃぶったりいろいろした。
ガマン汁が結構でてきたんで、挿入をする事にした。
入れ始めるとかなり暴れ出して、タオルで口を縛ってても「痛い痛い」と聞こえてきた。
構わず、奥までどんどん挿入していって俺は結構チンコがデカイほうだったけど全部膣の中に押し込んだ。気持ちよかった。
それから入れたり出したり(ピストン?)して遊んだ。
そのとき思い出して、デジカメを持ってきて裸になって縛られてるその子を
何枚も撮影したり、チンコが挿入されてるマンコを撮影した。
そしたら、暴れてたその子がいきなりおとなしくなったんでガムテープやタオルを外した。
それでも暴れなかったから、ベッドの上にその子をのせてまた胸を揉んだりした。
そしたら嫌がってたけど前よりは大人しかった。
どうやらもう諦めたらしい。それまではタオルで口を縛ってたんでフェラができなかったけど今度はやることができた。
(無理矢理口に押し込んだんだけど。)
また挿入をして、ピストンを始めた。まだその子は「痛い・・・」って言ってた。
限界までピストンして漏れそうになったんで抜いて、また前に見たいに顔にぶっかけた。
チンコが萎えてしまったんで「舐めてほしいなぁ・・・」って言ったらその子は嫌がりながらも舐めてくれた。そしてまた勃起。
そんな感じで5、6回はやった。


中1の時,俺とは違う小学校から来たあゆみちゃんと仲良くなって,
お互いに見せることに合意した。
校舎外れの教材室に行った。
まず俺がズボンのチャックを下ろしてティムボを見せた。みるみる内に大きくなってあゆみちゃんが喜んで,先端を触ったが,本体は,
「きたな〜い。」と言って触らなかった。
 あゆみちゃんのを見せる段になったが,スカートをまくったところで,
「あたし,〇〇(俺の名前)と違って生えているから恥ずかしい。」と言った。
大柄のあゆみちゃんと違って俺はまだ毛が生えていなくてうらやましく思った。
でも,「恥ずかしがらないで見せて。」と言うと,あゆみちゃんはパンツを下ろした。
まず毛が現れて続いてそれに見え隠れしたワレメが現れた。
俺がまじまじて見ていると,あゆみちゃんが「恥ずかしい」と言った。
俺は,「あゆみちゃんが俺のものを触ったんだから俺にも触らせてよ。」と言うと,あゆみちゃんはうなづいた。
俺は,ワレメにちょんと触れてからワレメに沿って指を滑り下ろした。
続いてワレメを開いていいか聞くと,あゆみちゃんはうなづいた。
初めて見るワレメの中身にどぎまぎした。ワレメの上端にクリトリスがあった。
そんな知識の無い俺は,そんなものがあることに驚いた。あゆみちゃんに断ることもなく触ると,あゆみちゃんがびくんとなった。
もっと続けていれば蜜が出てきたのかもしれないが,教材室にいるのを見つかってはいけないので,
クリをこするのをやめて下の方に開いていた穴に指を入れてみたくなった。
俺が指を入れかけたところで,あゆみちゃんが「〇〇そこはやめて。」と言った。
「えっ? どうして」と驚いたが,あゆみちゃんは「そこだけは駄目」と言った。
でも,あゆみちゃんの生マンコを見ただけでなく,クリトリスをいじるとあゆみちゃんが
気持ち良くなることを知っただけで俺は満足だった。
既にズボンの中にしまってあった俺のティムボはびんびんで濡れていた。
次の日,俺は,あゆみちゃんにワレメの下の方にあった穴のことを聞いた。
あゆみちゃんは,「〇〇のばか」と言った。笑いながらのきつい言い方でなかったのでショックを受けることは無かったが,
当時の俺には,穴が何であるかはわからなかった。
1か月ぐらい経ってからあゆみちゃんが「〇〇,今日わたしの家に来ない?」
と聞いてきた。俺は,「今日こそ穴の中に入れさせてくれるかもしれない。」と思った。
あゆみちゃんが「〇〇,今日は,ズボンとパンツも脱いで。」と言った。
あゆみちゃんにしては大胆な発言に驚いた。俺は,ズボンを脱いでパンツを下ろそうとした。
俺のティムボにも毛が生え始めていた。それは,ちょっと誇らしかった。
パンツを脱いでティムボを見せると,あゆみちゃんが「〇〇,生えているんだ〜。」と喜んだ。
「生え始めでかわいい〜。」という言葉に,1か月前には生えていたあゆみちゃんとの落差を感じずにはいられなかった。
1か月前と同様に俺のティムボは,触ることもなく大きくなった。
あゆみちゃんは,それを見て「男の弧のちんちんって面白いね。」と喜んだ。
あゆみちゃんが部屋を出て,少しして水を入れた洗面器を持って来た。
俺にティムボを洗ってくれと言うのだ。あゆみちゃんが俺のティムボを触りたいと思った。
俺がティムボを洗って「これくらいでいいか?」と聞くとあゆみちゃんはうなづいた。
あゆみちゃんは,「〇〇,おちんちん握っていい?」と聞いてきた。
俺が「もちろんいいよ。」と答えると,あゆみちゃんは,ティムボを握った。
俺が「手を上下に動かしてくれ。」と言うと,あゆみちゃんが「どうして?」聞いてきた。
俺は,「そうすると気持ちよくなるんだよ。」と言った。
あゆみちゃんが「男の子ってオナニーする時にそうするんだ。」と言った。
俺は,おそるおそる「あゆみちゃんもオナニーするんだね。
もしかするとワレメの上の方にあるふくらんだところを触るの?」と聞くと,恥ずかしそうに小さな声で「そうだよ。」と答えた。
おゆみちゃんが俺の前に膝まづいて俺のティムボをしごき始めた。気持ちいいなんてものではなかった。
俺は,両手をあゆみちゃんの肩において「あゆみちゃん,あゆみちゃん,もっと! もっと!」と叫んだ。
「ああ〜出る〜!」と言ったかと思うと,白濁液があゆみちゃんの顔に飛んだ。
あゆみちゃんが「いや〜!」言って退いた。俺は,あゆみちゃんの顔にかけるつもりなんて全く無かった。
あゆみちゃんが「〇〇! おしっこするなんていや〜!」言った。
俺が「おしっこじゃないよ!」と弁解した。
あゆみちゃんは,それを聞くか聞かないかする前に部屋を出て行ってしまった。
俺は消沈した。しかし,2分もするとさっぱりした顔で「〇〇!待たせてごめんね!」と言って戻ってきた。
後で考えたことなのたが,あゆみちゃんは,顔を洗っている内に白濁液がおしっこでないことを納得したのだろう。
俺がティッシュが欲しいと言ったらにこにこした顔で持ってきてくれた。
俺がティムボを拭いてズボンとパンツを履くと,あゆみちゃんは,「今度は私の番だね。」と言ってスカートを脱いで俺の前に立った。
そうしてから俺の前でパンツを脱いで,俺の前に座って脚を開き,ワレメの中がよく見えるようにしてくれた。
そして,「〇〇,ここの穴は,とても大切なんだよ。」と解説してくれた。
憧れの生マンコの中身を見ても,射精直後なのであまり萌えなかった。
でも,あゆみちゃんの気持ちに答えたくて中を見た。あゆみちゃんが「〇〇今日は指を入れていいよ。」と言った。
俺は,おそるおそる人差し指を入れた。おゆみちゃんが「うっ!」と言ったように聞こえた。
俺は,その穴がどんなものか知らないので,あまり奥深くまで入れてはいけない気がして,
「あゆみちゃん,どれくらい入れていいの?」と聞いた。
すると,あゆみちゃんは,「指の半分くらいなら入れていいよ。」と言った。
そして恥ずかしそうに「わたし,オナニーの時にそれくらい入れているんだ。」と続けた。
俺は,ゆっくりと人差し指を入れた。でも,何か楽しくなかった。
オナニー直後ということもあるが,クリに比べて反応が無いからだ。
俺は,人差し指を抜くと,クリトリスを指して「ここ,触っていい?」と聞いた。
あゆみちゃんがうなづいたので,俺は,そこを触り始めた。あゆみちゃんが反応し始めた。
俺の頭は,脚を開いたあゆみちゃんの間にあった。
あゆみちゃんは、俺がクリをいじる度に「うっ」「あは〜ん」という声を出すようになり,両手で俺の肩を掴むようになってきた。
それにつれて俺のティムボも回復したきた。
先ほどまではあゆみちゃんを喜ばせるためにやっていたのが,俺が楽しむようになってきた。
俺は,回復したティムボをあゆみちゃんの大切な部分につけてみたくなってきた。
それをあゆみちゃんに聞くと承諾してくれた。
あゆみちゃんも俺も立った。そして,あゆみちゃんに少し脚を開いてもらった状態で,
俺のティムボをクリにこすりつけたり,ワレメに沿って滑り上下させた。
俺のティムボの先端からは我慢汁が出始めていたが,あゆみちゃんのワレメの中からも蜜が出ているようだった。
あゆみちゃんが「〇〇,私の穴におちんちんを入れてみて。」と言った。
俺は「えっ!」と思った。さっきはいじっても面白くなかった穴だったので,それは全く考えていなかった。
でも,あゆみちゃんの頼みを聞いてあげたかったので,俺はティムボの先を掴んであゆみちゃんの穴にゆっくりと入れてみた。
すると,あゆみちゃんが俺の身体に自分の身体を預けるようにして,両手で俺の身体を掴んできた。
あゆみちゃんの胸のふくらみを感じた。
俺は,なぜか全裸になってやりたいと思った、それをあゆみちゃんに言うとあゆみちゃんも「私もそう思った。」と言った。
何だか仕切り直しという感じがしないでもなかったが,自然な成り行きだった。
あゆみちゃんのかわいい胸を初めて見た。俺が「きれいなおっぱいだね。」と言うと,あゆみちゃんは嬉しそうにはにかんだ。
俺は,再びあゆみちゃんの穴に入れた。あゆみちゃんが俺を抱きしめた。
あゆみちゃんの胸は,柔らかいだけでなく温かかった。
俺は,あゆみちゃんの穴にティムボを急に入れてはいけないと思い,あゆみちゃんに確かめながらゆっくり入れた。
あゆみちゃんは,「ちょっと痛いけど,気持ちいいよ〜。」と言ってくれた。
なぜか血が出なかったが,当時の俺は,普通は血が出ることさえ知らなかった。
俺は,「あゆみちゃんの胸って柔らかくて温かいね。でも,穴の中はもっと温かい。」とささやいた。
あゆみちゃんは,「心の底から〇〇と一緒になった気がする。」とささやいた。
俺は,あゆみちゃんと一緒になったままであゆみちゃんの身体を抱きながら横になった。
そして,ティムボを動かしたくなった。2人共すっかり濡れていたので,ピストンに支障は無かった。
あゆみちゃんが脚を拡げた。その間で俺が腰を動かした。
俺が動くたびにあゆみちゃんが「うっ」「あっ」「あ〜ん」という声を出した。
動きが激しくなると,外に聞こえてしまうのではないかと思うぐらいの声を出して,俺の身体を抱きしめた。
俺が動くことであゆみちゃんが喜んでくれるので俺も必死だったが,限界が来た。
でも,白濁液をあゆみちゃんの中に出してはいけないと思った。
それは,妊娠とかそういうことではなく,汚いものをあゆみちゃんの身体の中に出してはいけないと思ったからだ。
あゆみちゃんのおなかの上に飛んだ。とても悪い気がしたが,あゆみちゃんは喜んでくれた。
あゆみちゃんのおなかを汚してしまったけど,俺も満足だった。
あゆみちゃんが言った。「〇〇,これってセックスじゃない?」
俺は,あゆみちゃんに言われて初めて気がついた。
発毛のことに加えてセックスの知識でも遅れをとってしまったことで満足感がとこかに飛んで,ばつが悪かった。
あゆみちゃんのおなかの白濁液をきれいに拭き取ってから服を着た。
そして他愛の無いことを少し話してからあゆみちゃんの家を後にした。
俺とあゆみちゃんは,1か月前の教材室での一件以来,教室ではあまり話さなくなった。
あゆみちゃんの家での一件の翌日,教室で顔を会わせた時にも,他の子がいたので,ごく普通にしていた。
でも, 俺は,あゆみちゃんの目が俺にお礼を言っている気がした。


A子の家に行く日は俺の部活が休みでA子の母親が単身赴任をしている父親のところへ行く第二土曜日にしました。
(このとき知ったのですがA子は一人っ子でつまりこのときは私とA子の二人きりという状況です)
もうその日の前の晩は興奮であまり眠れませんでした。
そしていよいよその日が来ました。
自分の親には野球部の友達のところへ行くふりをして出発をしました。
もちろん変なことになるとは思ってませんでしたが万が一そんな状況に
なったときのため昨日のうちに買っておいたコンドームをポケットに入れておきました。
待ち合わせ場所のコンビニに現れたA子ははじめてみた私服姿のためかいつも以上にかわいくみえました。
いつもどおりの会話をしながらA子の家へと案内されているときも
俺は心臓が口から飛び出るんじゃないかと思うくらいどきどきしていました。
A子の家に着きA子の部屋にはいるとその部屋はまさに頭のいい人の部屋で
本棚には参考書ばかり漫画なんて一冊もありませんでした。
A子が飲み物をとりに部屋を出ている間に部屋をよくみると雑誌や漫画はベットの下に隠してるようでした。
ジュースを持ったA子が戻りテレビを観ながら話をしていましたが
A子は話すようになったといってもまだまだおとなしいので話すことは段々となくなり沈黙がつづくようになりました。
俺はなんとか話さなきゃと思うもののはじめて真近でA子の横顔をみているとだんだん興奮してきてしまいました。
そして「キスしていい?」とA子に聞いてしまいました。
A子もこうなることは覚悟していたのか消え入りそうな声で「・・・うん」と顔を真っ赤にして答えました
そして徐々に顔を近づけA子の唇に唇を合わせました
 初めてのキスでやり方もわからない俺は戸惑いながらも軽いキスをしていました
A子の柔らかい唇を感じると俺の興奮は最高潮に達しました。
そして思い切ってA子の胸を触ってみました。
小さいながらも初めて触った女の子の胸の感触にチンポが勃起したのもつかの間
触った手をA子にさえぎられ俺は唇と手を離しました。
やりすぎたかなと思った俺は「・・ごめん」というとA子はいつもの消え入りそうな声で
「・・・ごめんなさい」といいました
さえぎられ悶々としたもののもう興奮の頂点に達していた俺はなんとか今日
最後まで逝きたいと思うようになっていました。
(今考えると馬鹿のようで盛りのついたサルみたいですが性欲旺盛な中学生のことですのでご勘弁ください)
 今考えると恥ずかしいんですが俺は「一緒にお風呂にはいらない?」と聞いてみました。
風呂なら二人とも裸になるしそれに夏で汗もかいていましたしそれを流すためだと自分に変な言い訳をしていました。
A子はかなり長い間考えていましたが「何で二人でなの?」と聞いてきました。
俺はあわてて「いや暑いから汗も流せるしもう付き合ってるんだから・・嫌ならいいけど」
というとA子はまた考え「・・・・・・・いいよ・・・・」といいました。
俺は内心ガッツポーズをしましたがそんなことはおくびにも出さず「そう・・・じゃお風呂どこ?」と聞きました。
A子は「・・・こっち」というと先に歩き出しました。
風呂の前まで来るとA子は「私が先にはいっていい?合図したら入ってきて」
といいお風呂の戸をあけ中に入っていきました。
俺はこれから起きる出来事を想像して人生の中で一番興奮していました。
もちろんチンポはMAXパワーです 。
3分ぐらい待っていると風呂場の中に入る音が聞こえ「入っていいよ」という声が聞こえたので恐る恐るなかに入ってみました。
脱衣所にはA子の脱いだ服がきちんとたたんで置かれていました。
俺はその服をめくってその下に置かれている下着を見てみました
その下着を触ってみるととても柔らかくそれをチンポにあてがいたいと思いましたが
曇りガラスの向こうからA子から見られているかと思うとそこまではできず素直に服を脱ぎました。
勃起したチンポにパンツが引っかかり多少脱ぎにくかったですが全裸になりました。
全裸になった俺は勃起したチンポをどう隠して中に入ろうかと思いましたが
勝手に人の家のタオルを使うのも気が引け両手で隠しながら入ることにしました。
「入っていい?」と聞くと中から「うん」言う答えがかえってきました
俺は夢にまで見たA子の裸を見れるという思いに興奮しMAXパワーのチンポをキープしたまま風呂場の戸をガラリと開けました。
戸をあけるとそこには期待していた裸のA子はいなくて
かわりにバスタオルを体に巻き肩までの髪を結んだA子が向こう向きでいました。
俺はちょっと残念だったもののそれでもおしりの部分の滑らかなラインと
かすかに見える小さい本当に小さい胸のふくらみを見ただけでますます興奮しました。
A子は向こうを向いたままでした。
俺は手では納まりきれなくなっていたチンポを何とか隠しながらA子に「こっち向いて」といいました。
けれどもA子は「恥ずかしいから」となかなかこっちを向いてくれません。
俺はそんなA子の前に回りました。
A子は下を向いていたので前に回り込んだ俺のチンポをもろに見てしまいました。
A子はすぐ目をそらしましたが俺はそんなことお構いなしに「ごめんね、でも男は興奮するとみんなこうなるんだ」
といってもA子はなにもいいません。
けれども俺はもうそれだけでは収まらず「さわってみる?」
というとA子の答えを待たずA子の手をとり勃起したチンポを握らせました。
俺のチンポを握ったA子の手は心なしか震えているようでした。
ですがその目はしっかりと俺のチンポを捉えていました。
俺はA子にチンポを握らせたままA子に抱きつきました。
今にして思えばこれがA子に抱きついたはじめてのときでした。
タオル越しに感じたA子の鼓動はかなり早かったですがそれは俺も変わりません。
バスタオルを巻いた女がチンポを握ったまま抱き合う二人それは端から見ればとてもおかしな光景でしょうが
二人にとってはそんなことを考えている余裕はとてもありませんでした。
こうなると男が思うのはもうひとつしかありません。そう実際にA子の胸と万個を見てみたいということです。
俺はもう気持ちが自分では抑えられなくなっていました。
「・・・タオルとるよ」という言葉とともにタオルに手をかけました。
A子は「ちょっと待って!!」といいましたが俺は構わずタオルを引っ張りました。

ところがA子はタオルを押さえ必死で抵抗します。
「やめて!やめて!やめて!!!」
A子は必死に叫んでいましたが俺はそんなことにも構わず強引にタオルを取りました。
ハラリとタオルが落ちようとした瞬間A子は床にしゃがんでしまいました。
胸と万個を隠すように丸まってしゃがんだA子をの悲しそうな顔を見て俺はしまったと思いタオルをA子の体にかけました。
「ごめんね・・・でもA子のことが好きだっていう気持ちが抑えられなかったんだ」
と俺が言うとA子はいつもの消え入りそうな声で
「ごめんなさい・・・なんだか怖くって・・・・」といいました。
俺が「怖いって?」と聞くとA子は
「・・・なんか・・・今まで男の子と話したことなんかなかったような私が
初めて男の子を家に連れてきてしかも一緒にお風呂になんか入っているのが・・・
それにT君(私のことです)の体に触ったのだって今日が初めてだし・・・
男の子の体を見るのも初めてだしこれからどうなっちゃうんだろうって思うと・・・」と本心を話してくれました。
俺は勃起させたままタオルを再び巻いたA子の脇に座りました。
「そっか・・・ごめんね・・・いきなりこんなことされたら誰だって怒るよね・・・
でも俺はA子のことを本気で好きだし俺も裸になってるし・・・」
というとA子は「でも・・・」というので俺が「徐々に慣れていってそれで最後までいけないって言うんだったらそこでやめよう」
というとA子もなんとか受け入れてくれました。
最初はチンポを観察するところから始めました。
今思えば本当に馬鹿みたいなことをしたんですが当時の俺は必死でした。
まずA子にチンポをよく見せるためA子の前に立ちました。
照れ隠しで「なんか恥ずかしいね」なんていいましたが
A子はつばをゴクリと飲むほど真剣で緊張してるのがよくわかりました。
俺が「男は興奮するとこういう風に大きくなってこれを擦ると精子が出るんだ。
それをオナニーっていうんだ」って説明するとA子は「T君もするの?」と聞いてきたので俺は「それは俺も男だから・・・」
というとA子は悲しそうな顔をしました。
俺はまずいと思い「でも男なら誰でもするんだよ、しないと夜寝てるうちに勝手に出てきちゃうんだ・・・」
というとA子は納得したような顔をしました。次にA子の手を導いて再度チンポを握らせてみました
感想を聞くとA子は本当に恥ずかしそうに 「すごく硬い・・・それにあったかい・・・」といいました。
俺はA子の手に手を添え少し擦ってみました。
「これがさっき言ったオナニーだよ」
というとA子は少し手に力を込めたようでした
「一人で動かしてみて・・・」というとA子は恐る恐る動かしだしました。
本当に軽く擦りだしました 。
俺は初めて自分以外の人にチンポを握られた興奮からいつもよりかなり早く我慢汁を放出してしまいました。
それをみたA子はびっくりした様子で手を離し「・・・・これが精子?」と聞きました。
俺は途中でやめられたことを悔しがりながら「ううん、これは我慢汁っていって精子が出る合図」といいました。
俺は続きをしてもらおうと思いましたがA子はチンポを握る気配はありません。
そこでまた座りA子の裸をみたいというお願いをしてみることにしました。
俺が「今度はA子ちゃんの裸をみせてくれないかな?」というと
A子はだいぶそれこそ5分くらい考えていました。
そしてついに「・・・・・・・・いいよ」と言ってくれました
そこで俺はA子を立たせ「じゃあタオル取るよ」というと今度はA子も抵抗するしぐさをせずきお付けの姿勢でたっていました
A子はかすかに震えていたようでした
俺はA子を抱くように左手でA子の肩をつかみゆっくりとタオルをとりました
A子は手でとっさに胸と万個を隠しました。
俺はその手をできる限りやさしくつかんでゆっくり手をどけさせました。
手をどけさせた俺は夢にまで見たA子の裸をじっくりと観察しました。
本当に小さな小さな手で包み隠せるくらいのかわいい胸まさにピンクと言う表現がぴったりで少しだけたった乳首、
わずかに生えた陰毛によって隠された割れ目俺は時間をかけてじっくりじっくり観察していました。
そして我慢できずに手で触れてみました直接触った胸は服の上からとは全然ちがい本当に柔らかいでした。
その時のA子の胸の鼓動は驚くほど早かった。
胸の感触を十分に堪能した俺はいよいよ未体験ゾーンへと手を滑らせました。
はじめて触った女の陰毛は思いのほか柔らかかった。
その先にある割れ目へと手を進めるとA子はもう我慢できないとばかりに
壁に手をつきそしてバスタブのへりに腰掛けてしまいました。
さらにクリトリスや穴を触ってみるとA子は声こそださないものの感じているのか目を閉じていました。
A子はもうすでに濡れていました。ねばねばした愛液がねっとりと指や内ももにつきました。
愛液で濡れた陰毛は最高にエロチックでした。
そしてクリトリスをなでたり穴に指を出し入れしているうちにA子は「ん・・・・んはぁ・・・んんん」と小さな声であえぎ声を出し始めました。
これを聞いて俺は思い切って最後のお願いをしてみました。
「ねえA子ちゃん・・・いやならいいんだけどHさせてくれない?」
断られると思った俺は半分あきらめていましたがA子は以外にも「・・・・・・・うん・・・・・・」というものでした。
喜んだ俺は急いで脱衣場なあるズボンのポケットからコンドームをもってきました。
準備がいい俺にさぞかしA子は驚いたでしょうがもう何も言いません。
A子に見られながらコンドームを何回か失敗しながらつけました。
そしてA子に風呂の床に寝てもらい正常位で挿入を果たそうと思いました
ところがそんな俺に突如アクシデントが起きたのです。
あまりにも興奮していたためチンポが反り返りすぎてA子の万個に入れることができないのです
俺は何度も何度も挑戦しました。しかしだめです。
どんなにがんばっても入りません。
時間がたつとなかなか挿入してこない俺を心配して寝ていたA子も首だけを起こしてこちらを向いてきました。
俺はあきらめようと思いました 。
非常に残念ですが入らないのでは仕方ありません。俺は目の前が真っ暗になりました
いってみればチョモランマの頂上から5mの地点で引き返さなければならなくなった登山家の気分でした。
しかし何とかしようと考えていた俺にある考えが浮かびました。
『そうだバックなら何とかなるかもしれない』と思った俺はさっそくA子に
風呂桶に手をついておしりを向けてくれるよう言いました。
A子は何もいわず素直にその体勢になってくれました。
俺は勃起したチンポを手で押さえながらまたA子の万個を手で広げながら穴にチンポをあてがいました。
そして一呼吸おいてからするすると推し進めていくと今度は挿入に成功しました。
はいった瞬間A子は「んんん!!!・・・く・・ん・・いたい・・・」といいました。
それを聞いた俺はA子に「大丈夫?やめる?」と聞きましたがA子は
「・・・大丈夫・・・初めてだからちょっと痛いだけだと思う・・・」
その言葉を聴きちょっと安心した俺はA子の腰をつかみ軽く腰を振ってみました。
おそらくこのときが人生で一番気持ちよかったときでしょう。
俺はあまりの快感に立っていられなくなりそうでしたがなんとか腰を振り続けました。あえぎ声なんか二人とも出しませんでした。
風呂場の中には二人の荒い呼吸の音、A子が手をついているバスタブがきしむ音、
そして肌と肌が擦れる音しか響いていませんでした。
一分くらいたったでしょうか俺はまもなく限界が来るのを自覚していました。
腰をつかむ手に力をいれ腰を動かすスピードをあげました。
A子は相変わらず無言で下を向いたまま体を前後に揺らし続けていました。ついにその時がきました
ビクンビクンと波打ったチンポは今までで一番大量に精子を吐き出しました。
俺の脚はつりそうなくらい気持ちよくなっていました。
A子も俺がいったのがわかったのか動きを止めました。
俺は放出し終えたチンポを入れたままA子に抱きつくように覆いかぶさりました。A子も俺もあ汗びっしょりでした。
二人とも呼吸が乱れていました。
俺はそれが落ち着いてからチンポを万個から引き抜きました。コンドームには大量の精子がはいっていました。
それをA子に見せると
「・・・本当に白いんだ・・・不思議・・・」といいました。
コンドームをすてA子の万個をシャワーで洗ってあげるとA子も俺のチンポを丁寧に洗ってくれました。
再び大きくなったチンポをみてA子は「くすっ」と笑いました。
そしてもう新婚さんのように仲良くなった二人は一緒に風呂からあがると互いの体を拭いてあげて裸のままA子の部屋に戻りました。
部屋に戻ると俺のチンポも完全に回復していました。
またA子の体を求めるとA子はもはや拒否はしませんでした。
その後結局後背位で一回、騎上位で二回しました。
A子はHの時は何も声を出さずされるがままといった感じでしたが最後には自分から腰を動かしてくれるまでになりました。

 夜も暗くなり俺の帰る時間がやってきました。
A子はなかなか俺を帰してくれようとはせずだだをこねるようなことも言いましたが俺はなんとかA子を説得して帰ることにしました。
玄関まで俺を送りにきてくれたA子と別れのキスをしました扉を開けA子のほうを振り返るとそこにはいつものおしとやかで
物静かなA子が笑って手を振っていました。
A子は扉がしまる瞬間まで笑顔で手を振っていました。
俺はA子を絶対大事にすることを星空に誓いながら家路を急ぎました。
俺は周りの雰囲気が変わっているのをひしひしと感じました。


中学の時ですが、塾講に女子大生がいました。
志望校には入れそうにない俺を見かねて、
塾の上の人からは、個人的に教えたりするのは禁止されてるけど
内緒で夏休みに先生が教えてあげようか?と言ってくれました。
先生は1人暮らしだった。毎日、真面目に勉強し、ある日、「今まで教えたところの数学の小テストしようかぁ」
「できたら、ご褒美は?」「ん?」「手繋いでくれるだけでいいよ。」
「そんなんで、いいの?そんなの必要?」「俺のやる気が出るんだよぉ〜」
「そうなの?ふふ。分かった。分かった。いいよ。」
そして。。。なんとか合格点。
「次、教えてくれるときでイイヨ。」「じゃ、今日は終わりにしよう。月曜ね。」
しかし、勉強どころじゃなかった。
横に座るとシャツの隙間から、谷間が見える。
大きい方じゃないけど片手の自由を奪われているので、教えにくそうで、余計に見える。
そして、今日は英語の小テスト。
今回のご褒美は合格点をとってから考えさせて貰うことにした。
次の日、その日の勉強が終わって。ご褒美を言うことにした。
「キスは?」「そんなの。ダメだよ。」即答。
「ココで良いからさぁ」と頬を指さす。
「エー!!もう、中学生のくせにマセてるなぁ」と腕組み。
でも、笑顔だし、もう1押し。「昨日と違って、一瞬だぜ〜いいじゃん。」
「う〜ん。。。」困った顔だが、「お願い!」と手を合わせたら
「一瞬ね」と言った。「はい、じゃ、するよー」と言ったかと思ったら、スッと顔が近づいてきた。髪が顔にかかって、いい匂い。
その後、少し、赤くなって恥ずかしそうに下を向いた。可愛い。
「じゃ、また、明日ね。」と恥ずかしそうに玄関で見送ってくれた。
次の日は塾の夏期講習初日。
俺達と先生は知らん顔で今まで通りにしていたけど、やっぱり、つい先生をみてしまう。
今日は白いブラウスに紺のタイトだった。ブラが透けてるし、嬉しかったが、俺だけのものにしたい。
帰りに、質問があるのを口実に外で先生が出てくるのを待っていた。
公園のベンチで用意しておいた問題を教わり、公園から、出る間際にキスしてみた。もちろん、唇に。
先生はビックリしていたが、俺は「さよなら」と走って帰った。

怒ってるかなーと思いつつ、次の日も先生の家へ。
昨日のことは触れずに勉強。また、テスト。
「もう、ご褒美は、いいよね。昨日、勝手にしたでしょう?」
と悪戯そうに笑った。怒ってないようなので、チョットほっとしたが「えー!!やる気でないよ。」
「ダメよ。昨日のこと忘れてないでしょうねぇ。その分、イイ点とって貰わないとね」
「忘れてはないよ。。。忘れるわけないじゃん。ずーっと好きだったんだ。先生のこと」少し考えて
「でもね。このくらいの年代って、ただの憧れとかだと思うかし、先生、中高と女子校だから、
よく分からないんだけど、本当に好きな子ができると思うよ」
「そんなこと絶対ない!好きなんだ。」とイイながら。先生を壁に追い込んだ。
「チョット、どーしたの?」さすがに先生は怖くなったようで顔が変わった。
先生」と言って、キスをしたら先生は抵抗して俺の身体を押してきた。
「○○くん。ダメよ。」と小さな声で、言った。でも、俺はエンジン全開。
手を身体と壁の間にもっていって、片手で両腕を押さえた。
もう1度キスをしながら、服の上から胸を触った。柔らかい。
もう我慢できない。シャツの隙間から手を入れて、胸を触って、首にキスした。
「お願いだから、止めて」と言われたが、もう止められない。
ソファに押し倒して、シャツとブラを一緒にめくった。
今思うとBカップくらいの胸に、小さなピンクの乳首。口を付けた。
「○○君、お願い。。。」余計に、燃える言葉だった。
胸を攻めながら、足の間に手を入れたいが、閉じられていて、開けられない。
でも、股の所を指でいじっていたら、どうやら、運良くクリを探り当てた。
先生が初めて「あっ。」と小さな声を挙げたのだ。
同じ所を攻めまくった。だんだん、膝の力が弱まり、間に俺の膝を入れた。
ずーっと言ってみたかった台詞を言ってみた。「先生、濡れてるよ」
諦めて力が抜けたのが分かった。胸とクリを攻めたが、パンツの横から指を入れた。
先生のこらえている声が聞こえ始める。
両手で足を広げて、パンツの横から舌を入れた。堪えきれなくなった先生の声が大きくなる。
「いや、、、ダメ。あっ!う〜ん」ここまで来れば抵抗はないハズだ。
パンツを脱がしにかかる。先生の○○を始めてみた。
もう1度、舌で、舐め回す。先生は自分の手を噛みながら声を抑えているが
声が大きくなってきている。ズボンから、すっかり大きくなった
俺のものを出した。「先生、入れるよ。」先生は何も言わなかった。
初めて入れた。初めての感触。先生の声も大きくなった。
「ダメだ、俺、出すよ。先生」と言いながら終わった。
その後、それぞれにシャワーを浴びてからの会話は思い切って俺から話しかけた「先生、イヤだったの。。。」
「えっ。あー。。。というより。。。中学生とだなんて。。。」
「男の子って、小学生以来、知らないから。。。子供だと思ってて。こんな事になるなんて」と、完全に困惑顔だった。
「でも、好きな人に年齢は関係ないよね。」「うん。。。」
「勉強は、教えて貰えないの?」
「そんなことないけど。。。今日は、終わりにしようね」
「じゃ、明日、来るよ。」「うん。分かった。」と帰った。
これが、俺の初体験です。


昔、私が小学の頃、
プールが終わって自分のイスに座って休暇していたら、となりの女の子が(その頃教室で着替えるとき前が女で後ろが男だった)
荷物を取りに来たので「しんどいな」って言うと「うん」って言いました。
で、横を見るとなんとその子はすっぽんぽん!私はびっくりし、タオルもかけていなくて海パンをはいてた私はもぅビンビンで、
丸解り状態!それをみて彼女が「Y君、おっきくなってるよ?」って言って、着替えは終わり、放課後になりました。
帰る用意をしていたら(2人だけだった)彼女が「Y君、なんでおっきくなってたの?」って聞かれたので私は
「君のマンコが見えたから…」
と言うと彼女は、
「そんなのいくらでも見せてあげるのに」
と言い、なんとスカートをあげ、パンツを脱ぎました。私はその毛も生えていないマンコを覚えています…。
そして彼女を机の上に寝かせてじっくりみました。そして指を入れると
「んっ…」
といい、きゅってなりました。そしておっぱいをもんでいると濡れていました。
私はなめてなめてなめまわしました。
すると彼女は 「Y君のも見せて」
といい、ズボンとパンツを脱がされ、ちんちんをもまれました。
するといってしまい、彼女は 「これが精子?白〜い」と言い見ていました。
そしてその頃からエロかった私は搬入しました。彼女はまだ生理もないので、中出しをしました。またあの気持ちいいセックスをしたいです…


中3の頃、「可愛いなぁ」くらいで名前もしらなかった
塾で知り合った子に突然告白された。
クラスも知らないし、もしかしたら学校も違うのでなんか怖く
なってとりあえず断った。
でもその後、学校で見かけたことからクラスや名前などが判明。
実際、可愛くて明るい性格でみんなからも好かれてそうなので
断ったことを相当後悔してた。それからも塾で同じになってたけど
向こうから話しかけてくる事はなかったし、目線すら合わせてくれなかった。
でも僕の方は余計に気になっていった。
1ヶ月くらいそのまま何も無く過ぎた。
だけどその間、僕の頭のなかでは「あの時断ってなかったら…」
っという妄想が始まっていた。デートして、チュウして、エッチしてとか
中学生の物足りない知識を振り絞って、その子とエッチすることばかり考えていた。
そのうち、胸の大きさはどれくらいだろう?どんないやらしい声出すんだろう?
っと以前とは違う感覚で彼女が気になり出した。
そして、僕の浅はかな妄想は止まらなくなり
「今度は自分から告白してみたらOKもらえるんじゃないか?」っと思い始めていた。
そして授業後、僕とその子の2人。
彼女は「さっきの問題分かった?私、意味不明だったよ(笑)」っと話しかけてきたけど
そんな事、耳に入らずとっさに「こないだの告白ありがと。あれから考えたんだけど
やっぱり僕も好きだって事に気がついたんだ。僕と付き合ってもらえない?」
実際はもっと長い言葉。どうしていいか分からずにドラマのような臭い台詞を並べてずっと1人で喋ってた。
その様子を笑いながら見てた彼女は
「ほんとに?……いいよ。付き合おう!」っと満面の笑みで言ってきた。
ほっとした僕は相当緊張していたらしく彼女の前なのに深いため息をついた。
そんな僕を見て「汗かいてるよぉ(笑)」っとまた笑いかけてくれる彼女。
少しそんな会話が続いた後、ふと気がついた。
僕は昨日もおとといも妄想で彼女を裸にしていた事。
そして今ここは2人きりだという事。
笑い合いながらどうでもいい話をしてたけど、2人だけで話すのは初めてで
お互い緊張していたことからしばがらく間が空いた。。。。。
この間を打ち破ったのは僕の下心から出た発言だった。
「今まで誰かと付き合ったことある?」
「ないよ。だってA君がずっと好きだったんだもん」嬉しかった。
でも照れてる場合じゃなかった。今度は真っ直ぐ彼女をみて言った。
「じゃあキスしたことないんだ。」「………ないよ」
彼女の頬が赤くなってゆくことがはっきり分かった。それがたまらなく可愛かった。
我慢できなくなった僕は隣に座っていた彼女の唇めがけて勢いよく自分の口をかぶせた。
びっくりしたようで彼女は「ヒャっ!!」っと小さな声をあげた。
唇をはずし、彼女を見ると上目づかいでこっちをじっと見てた。その目がまるで
誘っているように思えて、また唇を重ねた。今度はゆっくりと舌を入れた。
もっと嫌がるかと思ってたけど結構すんなりと受け入れてくれて彼女も舌を絡めてきた。
その勢いが余りにもすごかったので、なんか意外でドキっとした。
僕は前の彼女でここまでは経験していたけど、初めての彼女はどうしていいかわからないみたいで目がウルウルしてた。
『急に悪い事をしたなぁ』っと少し反省した僕は
「ごめん……」っというと彼女は「いいの!嬉しかった。もっかいして!」っと言ってきた。
あんまり強い口調だったから調子に乗った僕はもう一度彼女の舌を舐めまわした。
彼女も負けじと舌を絡めてきて嬉しそうだった。僕は彼女を抱きしめた。華奢な体はすっぽりと腕に収まった。
だんだんエスカレートしてきて彼女は唇と唇の間から声を出すようになってきた。
今度は彼女の許可なしでTシャツの下に手を入れて胸を触った。触れたとき小さな身体には
似合わないほど豊かな胸だと思った。『結構、大きいんだ…』そう感じた途端僕の下半身は熱くなって大きくなっていった。
ブラの上からとは云え全く嫌がらない彼女の様子にその先までいくことを決意した。
腕を背中側に廻しブラのホックをはずした。
はじめてだったけど結構すんなりと簡単にはずせた。このとき彼女の舌がどんどん強く僕の口の中で暴れるので
『彼女もOKなんだ』っと勝手な解釈をして大きめの胸を揉みはじめた。
(知らなかったけど、女子も乳首がコリコリするんですね)
そのコリコリを刺激すると気持ちいい(痛いの?)らしく更に指で突付きながら揉んでいた。
しばらく舌を絡めたまま僕は彼女の胸を揉み続けていた。
すると彼女は相当興奮してきたらしく鼻息が荒くなっていき、口から喘ぎ声のようなものが漏れてきた。
ちゃんといやらしい声が聞きたくて彼女の舌をほどいて唇をはずした。
ところが彼女の喘ぎ声はなく、目をつむったままハーハーと大きく呼吸してるだけだった。
どうしても声が欲しくなった僕は突然彼女のTシャツを首の辺りまで捲くりあげた。
真っ白な肌に予想以上の大きなふくらみ。おもわず胸にかぶりついた!!
口いっぱいにやわらかい胸を挟み舌で乳首の辺りを舐めまわすようにつっついた。
僕の行動にビックリしたらしく、しばらく彼女の呼吸は止まった。すると急に「ぅわぁぁん」
っと大きな声をあげた。それは喘ぎ声ではなかったけど僕には充分だった。
そのまま続けていくと「あぁぁん」とか「ぅぅん」とかどんどん僕の求めていた声になっていった。
この声を聞き僕のちんぽはもうカチンコチンに硬くなってもう我慢できなくなった。
気持ち良さそうな彼女に満足し、僕は決意のままにゆっくりと机の上に彼女を押し倒した。
『さて、これからどうしたらいいんだ?』っと童貞丸出しで悩んでいると彼女の目が開いた。
さっきとは違って少しとろ〜んとしている。
『エッチしたい!!』という想いが強くなっていく。
さっきの迷いを忘れ去ったように、スカートを捲りパンツを膝まで下ろした。
もう興奮しきった僕はちょっとでも早くしたくて自分のベルトに手をかけた。
焦っているのかなかなかズボンがおろせない。
やっとのことでちんぽを出すと彼女は時間がかかった僕に戸惑ったのか「はやくぅ…。」っと呟いた。可愛かった。
その言葉に更に興奮した僕は、何故か『じらしてやろう』っと小心者らしからぬ考えが。
「まって。ズボンがまだ。」っというと顔を赤らめて
「恥ずかしいよぉ。どぉしたらいいのぉ?」っと甘えた声を出してきた。
確かに彼女は胸もワレメも丸出しで、胸にはさっきまで僕がむさぼりついていた跡があった。
もう堪らなくなってゆっくりと指を入れた。
指だけなのに彼女は異常な程に反応した。人差し指から濡れているのが伝わってくる。
出したり入れたりしてるとどんどん液が出てくる。
中指も一緒に入れてみると彼女のいやらしい声をまた聞くことができるようになった。
「んんぅ…」「あぁっ」
さて、いよいよちんぽを入れようと思い始めていると急に彼女が
「痛いよ…。コワイよぉ」っと言い出した。
僕はもうヤル気満々だったけど「大丈夫?」っと聞いてみた。
指を出し、彼女の顔を覗き込んだ。今にも泣きそうに涙を溜めた大きな目が僕をじっと見つめた。
その表情は可愛いを通り越して愛おしかった。
『こんなに彼女が嫌がってるのに…』っという本能とは正反対の感情で諦めようと思った。
今日はもうこれで終わりだけど最後にチュウだけしておこうと机に上り彼女にまたがった。
顔を近づけ、彼女の唇を舌で無理やり開きそのまま入れた。
その状態でしばらく舌を絡め合っていると僕の勃ちっぱなしのちんぽが彼女のへそ辺りを
ついていたらしく彼女がまただんだん興奮してきた。
唇を離し、呼吸を感じ取れる距離に顔を近づけたまま彼女は
「ごめん…。ちょっと怖くなっちゃっただけ。A君…お願い続けて!」っと言ってきた。
その言葉を聞いた途端、僕はちんぽを突っ込んでいた。
その瞬間「はあぁっっ」っと彼女はビックリするくらい大きな声をあげた。
さっきまでの優しさはどこにいったのか、そんなことはお構いなしに僕は挿入を繰り返した。
驚くほど気持ちよくて、背筋がクニャっと曲がりそうになるくらいヤバかった。
その間僕の大好きな彼女のいやらしい声に包まれて何を喋っていたかはほとんど忘れた。
記憶に残ってるのは、「あっ…あん…」「やっ…」とかの喘ぎ声の中で
「っうぅ…。。A君、大好きぃ…」「恥ずかし…そんなトコ…」「いやぁぁ。」
っと言われたことだけだった。

事を終えて、一段落した僕と彼女はお互い息が荒かった。
もちろんコンドームなどしてないし、初めての経験だったのでそのまま中出ししてしまった。
でも当時はそんな後悔する余裕などなかった。僕は「大丈夫だった?痛かった?」っと聞いた。
彼女はゆっくりとうなずき、それまで寝転がっていた体勢から上体を浮かして
座り込んだ。そして自分のマムコを覗き「痛かった…。ここ大丈夫かなぁ?」っと不安そうにしていた。
僕もマムコを覗き込んだ。まだまだ液が溢れ出ていて
僕のちんぽを欲しがっているように見えた。「すげー。まだ出てる…」思わず呟いてしまった。
彼女も自分でコントロールできない身体に動揺していた。
そんな彼女に僕はビデオで見た映像を真似てみたくなった。おもむろに彼女の脚を開き舐めはじめた。
どんどん溢れてくる穴を指でグッっと開き舌を向けると、くちゅくちゅとちょっとねばっこい音がした。
くちゅくちゅ舐め回していると彼女が「そんなに広げちゃ……んぅ」とこの日1番の甘くてやらしい声。
「A君の舌…熱い…よぉ」っと言ったので僕が「こっちも熱く…」
っと言い彼女の唇にたっぷり彼女の液がついた舌を絡めた。
そんときのチュウはネバネバしてて今でも忘れられない。

僕はまた彼女のマムコを舐め始めた。彼女はまだ感じていたらしくどんどん液が溢れてくる。
塾の教室で彼女の股を開き舐め捲くる僕。呼吸を荒げながら愛液を出し続ける彼女。
そんな状況にまた興奮してきた僕は再度、勃ちはじめていた。
急に彼女が「……おいしい?」っと聞いてきた。
予想もしなかった質問にビックリしたが「おいしいよ」と答えた。
「どんな味?」っと更に聞いてくる彼女に、どんな風に言えばいいのか分からず
僕は無視して舐め続けているだけだった。
ただ彼女のこの質問を聞いたとき、僕はまたビデオの映像を思い出し「食べたい?」っと聞き返した。
彼女の反応を待たず、僕はちんぽを握り彼女に見せ付けるように顔付近に近づけた。
目の前で勃起したちんぽを見たのは、おそらく初めてだろう。
彼女は驚いたように目を見開き言葉をなくしていた。
だが、僕の意図を察したのか「これたべるの?」っと聞いてきた。僕はうなずき食べるように促した。
彼女はゆっくりと口を開けて僕のちんぽをくわえはじめた。
大きな目が開いたままこっちをみていた。その表情にはもう怖がっている様子はなかったが完全に困っていた。
「もっと、美味そうに奥までくわえて!」いつもより強い僕の口調に涙目になっているように見えた。
僕は腰を前後して、快楽を感じていた。その間も彼女はじっと僕の顔を見ていたいた。
でも視線が痛いほど何故か興奮してしまう。喉まで突いていると何度か彼女がはきそうになっていた。
「ぐっ…ふっ。んんっ。ふっ……」
やがて僕は絶頂を向かえ。彼女の口の中にそのまま精液を出した。
彼女は苦しそうにペッっと僕の精液を出した。
あまりに苦い顔をしたので急に心配になって僕は「どうだった?」っと聞いた。
少し咳込みながら彼女は「ちょっと飲んじゃった」っと喉を抑えた。
僕はさっきの彼女とおなじように「……おいしい?」「どんな味?」っと聞いてみた。
でも次に彼女が発した言葉は質問の答えではなく「A君、ありがとぉ」っといつもの声で
いつもの笑顔を返してきた。
その直後、彼女はハッとしたように時計を見て「あっ!もう11時だ」と慌てた。
時計の針は10時45分を少しまわったところを指していた。
「もう帰る?」っと聞くと、彼女はうなずいた。なんか一気に冷めていったようだった。
彼女は「ねぇ。服着せて!」っと言ってきた。その顔は前より自信に満ちた感じだった。
僕は下半身裸のまま彼女にパンツを履かせ、ブラを着せた。その時チェックけど
カップはEだった。『やっぱり大きかったんだぁ』っと思っていると、
彼女が「なんかコレ、キツイかも…」っと焦っていた。見るとブラのカップからはみ出ていた。
「ビックリしたけど、おっぱい大きかったんだね」
僕がそう言うと彼女はまた顔を真っ赤にした。
その日を夜はもちろん彼女でオナニー。昨日よりもリアルに想像できることでまた興奮。
この日から1ヶ月は何もなく普通にデートしたりしてました。
(まぁそれからはいろいろあったんですけど)




俺の初体験は中1でした。今は25です。
相手は姉の友人で千代(当時中3)といいました。
俺と姉は小6、中2まで一緒に風呂に入っていたこともあり、お互い触り合ったりしていました。
(ただし近親相姦はありませんでした。)
で、私が中1の夏休みに千代が家に遊びにきました。
どうやらその時は俺のモノが目的だったらしく、姉の部屋に呼ばれて、千代に
「ねぇ、Oくんオチンチン見せて」と言ってきました。
もちろん姉も横にいましたが、日ごろから見せていたのでなんのためらいもなく
私はパンツを脱いで、二人にすでに勃起しているモノを見せました。
すると千代が触ってきて、「Oくん、SEXしたい?」と聞いてきたので俺はもちろん
「したい」といいました。
すると姉が部屋を出ていき二人きりになりました。
千代は自分から全裸になり、おれも全裸になり抱き合いキスをしました。
キスをしている間に千代がおれのモノを触っていたのでイキそうになりましたが、
それが分かったのかキスをやめてフェラをはじめました。もともと手で気持ちよく
なっていたせいもありますが、俺はすぐにイッテしまい口に出してしまいました。
千代は口に出たものをティッシュで拭って、俺の体を愛撫してくれました。
一通り終わった後、千代が上になって挿入しました。
千代は慣れているせいかスルスルっと入っていきました。
入れた感想は、生暖かくて気持ちよかったのを覚えています。
千代が「入ってるの、分かる?」と聞いてきたので、おれは「うん」と答えました。
千代が腰を動かし少ししておれはイッテしまいました。
何も分からないまま中出しをしました。
その後は正上位での入れかたとかを教えてもらいました。


僕の初体験は 高校2年のときでした。
公園の公衆トイレでレイプしてしまいました。
そのとき僕とA君とゆかりで公園で遊んでいました。
それから A君がゆかりを犯してみようか?って言うので
僕はやってみるかって感じでやっちゃいました。
A君はとてもテクニシャンですでに50人以上の女の子とSexしたことがあるそうです。
でゆかりをトイレに誘い込ん無理やり胸を揉みました。
それから 制服のまま僕がディープキスをしました。
ゆかりは少嫌がりはしましたが 力で押さえ込みました
ゆかりのブレザーとワイシャツを脱がせてゆかりの乳首をしゃぶりました。
とっても ふわふわしてて女の子のおっぱいだって感じました。
そのころ僕のちんこはびんびんですぐにズボンを脱いでゆかりのスカートに
なすりつけましたA君は見ているままです。
それからぼくのちんこをゆかり口に持っていきしゃぶらせました。
ゆかりは処女らしく噛んでいました。
でも舌の上で転がすようにしゃぶるゆかりを見ていると一発目の精子が口内発射してしまいました。
ゆかりはびっくりして飲んでしまいました。(本当は顔にかけたかった)
それからスカートを脱ぎ捨てゆかりはもう抵抗せず僕のいいなりになっていた。
ゆかりはブルマを履いていた今日は生理らしいブルマを脱がすと青と白のストライプのパンティーが見えてきた。
まずは僕がマンコところに顔を当ててにおいを嗅いでいた。
ねぎ臭い匂いがした。
それからパンティーを脱ぎ捨てたらゆかりがはじめて「恥ずかしいやめて!」と叫んだ。
叫んでももう夜、人はどこにもいない。
必死にマン毛を隠すゆかり それをみてA君はオナニーをしていた。
それからゆかりの生理のナプキンを取り外した。
ちょっと血がついていた。
それからゆかりを座らせて女の子の秘密の部分をはじめてみた。
ビラビラしていた。
A君がここがクリトリス ここがおしっこの出るところと教えてくれた。
そのときみたクリトリスは真珠のように見えた。
僕は、早速なめまくった。そうしたらだんだんゆかりのあそこがぬれてきた。
僕が恥ずかしいのかいって聞いたら少しうなずいた。
そうしてゆかりのあそこはぐちょぐちょになり僕は挿入した。
とっても スムーズに入った。とっても気持ち良かった。
中出ししたかったけど生理中のため顔に発射した
それと同時にA君も少し遅れてゆかりの顔に発射した。
ゆかりの顔は精子だらけになっていた。
僕とA君のちんこをしゃぶっていたらゆかりが あ、イクって言うので
マンコを見ていたら卵子がびちゃびちゃ出てきた。
僕はそれをなめて飲み込んだ。
それとアナルにも入れた。 きつかったけど何とか入った。
まだ、ゆかりのアナルはピンク色だった。
それから立ったまま入れたり正常位で入れたりと色々した。
ゆかりは あ、ああとかいいながら気持ちいい顔をしていた。
ゆかりのパンティーって結構まだ子供だなって思った。
ブルマはくれるというので、その夜のオナニーのおかずにした。
今でも机の奥にしまってある。