中学三年の夏休み明けのこと。
変な癖だが、いつも通り、俺は教室の後ろのロッカーの上で寝転がりながら友達の達也と話してた。
女子の千明が来て。
「あんた邪魔や、ほら、シッシッ!」と、達也を犬のように追い払う。
千明は中二から同じクラスで、身長は俺と同じぐらい。いつも明るい女の子だった。
一人になった俺に、千明は「タケちゃん(俺は剛士で、そのあだ名)パンツ見えてる」と話し掛けて来た。
慌ててズボンを直している俺を見て笑いながら、千明は一緒に帰ろうと誘う。
断る理由もないので、もちろんOKしました。
達也が帰って来て、俺の股間を触って「勃ってるやんかーおい。」とからかわれた。
その日の帰り。人気のない道で千明は言った。「ねぇ。私達付き合わへん?」
突然だったので、俺は「えっ・・!?」と顔が熱くなって競歩並の速さで歩いた。
「何で歩くの速くなるんよ。どうなんよ!」と後ろから声が聞こえたと思ったら、彼女の振り回した鞄が俺の腰辺りにぶち当たった。
痛かったのと勢いで、その場に倒れ込んでしまいました。
俺は嬉しかった。鞄を当てるのはどうかと思うが、嬉しかった。
うおおお!まじかよ!彼女なしから解放だ!やったぜ!
「ごめんごめん、やりすぎた(笑」
謝る千明に、俺は返事をした。
「いいよ、付き合おっか。」
「やったね」と千明
そしてデートの約束をして別れた。
毎日学校から一緒に帰り、三週間に一度はデートをした。

学校で「剛士!こんど遊ぼっ」と人前を気にせずに後ろから抱きつかれた。
千明の胸が当たった。心臓がバクバクする。

学校の帰りに、足を痛めた千明を家までおぶってやったりした。
自分の体重より重い千明だが、背中に当たる彼女の胸を感じて頑張った。
家に着いて、胸が当たってたことを言うと「この変態〜!」と頭をグリグリされた。

達也に千明の自慢話もした。達也は彼女持ちで、恋愛について教わった。

俺は、少し暴力的だけど明るい千明に夢中でした。
千明といる時間は楽しくてしょうがなかったです。はい。
受験が近づいてきて、千明と同じ高校を受ける約束をする。
話は飛びまくって、受験は終了。
無事に二人共に合格。
そして卒業式。
卒業式の終りに、千明と初体験しようって約束があった。
卒業式が終わって、いつものように、ロッカーの上で寝転がって、達也と話をする。
このロッカーともお別れか・・・。そう思うと寂しい限りだ。先生が来た。皆座り出す。
達也が、これをお前に・・・と、何かを握って俺に差し出す。
受け取って見るとゴムだったw
「幸運を祈る」ビシッと達也が敬礼した。
俺もそれに応えて敬礼する。
何でコイツが知っんだよと思ったら、千明がコッチを向いて笑っている。
俺もニヤッと返す。
学校の帰り、千明の家に行く。両親は夜まで帰ってこないらしい。
家に入って、自然に彼女の部屋に入る。
千明が「やろっか・・・」
「うん」と俺。
俺をベッドに座らせて、俺の制服のボタンを外し始めた。
俺が「普通は男が女の服を脱がせるんじゃないの?」と疑問に思って聞くと、そんなの関係ないとのこと。
上半身裸になった俺を見て「やっぱ剛士って痩せてるね〜・・・」
「そうかもな〜」と普通に返したけど、すでにチソコはぎんぎんに勃起してた。
千明は俺を寝かして、ズボンを脱し始めた。明らかズボンが盛り上がってるので。
「勃ってる!エロいな〜タ〜ケ〜シ〜く〜ん?」と俺をからかう。
俺は何も言わずに目を反らした。
千明は手際よくズボンを脱がし、トランクスの柄の批評を始める。
「こんなパンツの柄は可愛くないって。もっと明るいのがいいよ〜。」
千明がじらしてくるので、俺は恥ずかしさの限界に達した。
体を起こして、もう止めようと嘆願するも、当然だが許してくれない。
バタバタする俺を押さえて、「男やろ!」と、パンツを脱がせた。
千明は、残っている靴下を脱がせて、チソコを隠している手をどかせる。
ぎんぎんに勃起しているチソコを見て、ニヤニヤしながら俺の顔を見てくる。
「あははっ、剛士のおちんちん見ちゃった。」
俺は視線を感じて目を閉じた。
俺の足はM字型にされ、フェラが始まる。
千明の口内を感じる・・・
「うっ・・・あ・・」と声をだして、足がピクピク動く。
「あ、感じてる〜。」と、またナジってくる。
千明の口内を感じる・・・
「うっ・・・あ・・」と声をだして、足がピクピク動く。
「あ、感じてる〜。」と、またナジってくる。
我慢しきれなくなり、「ダメ、もうイク・・・」と根を上げる。
「いいよ、このまま出しても。」
俺は千明の口内に発射してしまった。
謝る俺「ごめん・・・」
ザーメンを飲み干した千明は「いいよ、タケシのだし。」
俺は「ありがと。もう千明の服を脱がしていい・・・?」と聞く。
うんと応えられ、制服を脱がそうとするが、セーラー服の脱がし方が分からない。
結局、千明が自分で制服を脱いだ。
千明の下着が赤だったのにはビックリした。
初めて見る好きな人の裸体・・・何だか悪いような気がしたが、興奮してきた。
少し収まっていたチソコはまた元気がでてくる。
千明のブラジャーを外しベッドに寝かせた。
千明の乳房は大きいとは言えない。俺は千明の乳房を揉んで、舌で乳首を舐める。
乳首が硬くなっていくのがわかった。
千明は死んでいるかのように上をみているだけだ。
俺は千明のパンツに手を入れた。
毛の先に、縦に割れている突起があった。
初めて触る女の性器。
撫でてやると、千明は「うっ」と声をあげて感じる。
パンツを脱がし、手コキを始める。
手が濡れて来た。千明は「あっ、あん」と鳴いている。
気強くてもやっぱり女だな〜と感じた。
手コキばかりしてると、千明は早くチソコを入れてよと文句を言って来る。
「文句を言うとは状況が分からないのか〜?お仕置きだ!」千明の肛門に指を入れてやる。
千明は「イィアァ」と鳴くのだ。
俺は達也から貰ったゴムを苦戦しながらもはめる。
そして、千明の穴にゆっくり挿入した。
千明は「く・・・」と痛そうな声を上げている。
何かを突き破ったかのように、俺のチソコは根本まで刺さった。
やっぱり我慢できない。イキそうだ・・・
「駄目だ、イク・・・」
千明はうなずく。
ゴムをしているが、俺は再度発射した。
そしてまた「ごめん・・・」と謝った。
チソコを抜いて、深いキスをした。
「もう剛士はエロ過ぎやな〜」と千明さんの言葉。
俺がニヤニヤしていると、千明は「私の裸見たから、お仕置きや!」
と、セックスなのに訳の分からない事を言う。
俺は千明に乗られて、脇をくすぐられた。
5分ほどくすぐられ、死にそうになった無抵抗な俺の体を観察る。
俺は眠たくなって寝てしまった。
起きると千明はいなかった。服を来て部屋をでる。千明はテレビを見ているようだ。
俺が起きたのに気付くと、コッチを見てニヤニヤしながら
「私、剛士の裸見ちゃった〜」
「俺も千明の見たって」
「私は一回もイッてへんのに、剛士は二回もイッてるやんか。」
千明と俺はテレビを見ながら喋った。
高校に入って三年間の内、一度も千明とは同じクラスにはなかったです。
達也も同じ高校で、二年同じクラス。また教室の後ろのロッカーの上に寝転がって話し合いました。
彼女とは違う大学にすすみ、また達也とは同じです。
彼女とは今も続いています。


 教育実習に来た大学生が自己紹介をして、何か質問はありますか?と言ったところ、
「処女ですか?」「…はい、まだ…デス…」
教室中大爆笑w
かわいかったなぁ。。
小6の夏休み前、クラスのある女の子と放課後の教室で二人きりになった。
「ねぇ、○○君(=俺)、セックスって知ってる?」
「えっ・・・?いや、よく知らないけど」
「大人になったらみんなするんでしょう?」
「たぶんそうだね」
「気持ちいいんでしょ、すっごく」
「なんかそうみたいだね」
「胸とか触ったりしたら気持ちいいんでしょう?」
「いや・・・よくわかんないけど」
「胸触られてたら大きくなるんだって」
「・・・・」
「ね、触ってみて。おっきくしたいんだ」
ありがたく生を触らせて貰いました。最初は「くすぐったい」と笑ってた
のに途中から彼女の息が荒くなり「はぁ〜」という声が出た。
俺は興奮して目出度く精通がありました。最高に興奮しました。
その後、夏休みの間に彼女の家や俺の家でおっぱいは何度も触らせてもらい、
冬休みまでにセックルを二人で完全理解できるよう色々資料を集めて勉強し、
中学入学直後に避妊具買って初セックルしました。
今も俺の家に彼女はいます。配偶者ですから。
今でもその頃の話でお互い大笑いしてます。
中3の5月、塾に来た別の中学の女子が
前かがみになったときにカットソーのV
ゾーンからノーブラのオッパイが見えた
とき。
日ごろからロシュと度が高い服やブラが
すけるようなブラウスとかTシャツを着て
来る子だったけど、その日はノーブラで
大興奮して塾のトイレで抜いた。
カットソーは赤で乳首が透けてないのが
残念だったけど、抜いた後によく見ると
乳首の形がしっかり出ていた。
また興奮して授業が終わってからまた
トイレで抜いた。
その後もその子の際どい姿に何度もお世
話になりました。
中2のある夏の日同じクラスで前の席の子が座ったままこっちを向いて
宿題の事を聞いてきた。お互いにノートを見せっこしてるとき
ふとセーラー服の胸元を見たらその子はノーブラでやや陥没気味の
ピンクの乳首と乳輪がはっきり見えた。その後は完全に上の空で
何を話したのかも憶えてないほどだった。その夜俺は猿になった。
オナニー覚えたての中一の時のプールの時間に同じクラスの女の胸ポチを見た時。
胸ポチを見た瞬間から勃起、プールの授業後ばれないように着替えるのに必死だった。
残りの授業中も勃起しっぱなし。
家に帰って速攻で抜いた。
あれから15年近く経つが今でもたまのおかずにしている。
 
中学生の時、水泳の授業でクラスの女の子の水着姿を見た時
きれいな胸の形、ウエストからヒップにかけてのラインを見て興奮
トイレに駆け込んで抜いていた。
中1の夏、2軒隣の同級生の女の入浴を覗いてしまった時。
陰毛が生えてるとは思わなかったし、乳も想像以上に膨らんでた。
覗いてるうちにマジで鼻血が出た。
鼻の穴を指で抑えて手はズボンの上からチンコこすったら、
3秒くらいで発射した。

俺が中1の時の話です。もう15年くらい前かな。
クラスの男と女4人ずつくらいで俺んちで遊んでたときのことです。
当時、俺の好きだった女もいて、楽しくすごしていたら
他の奴らが買い出しに行くっていって、俺とその女二人が家に残りました。
二人でしばらく喋ってたけど、ふいに彼女が
「ねえ、どっかに隠れて皆を驚かそうよ」と言い出しました。
俺も好きな女の子の提案には弱く、自分たちの靴を隠したあと、
二人で押入れの中に隠れました。
押入れの中は広さもまあまああったけど、微妙に窮屈でもあり、
暗闇の中お互いの体が密着した感じでドキドキでした。
しばらく喋っていたら、友達が帰ってきました。
しかし、俺たちが隠れている所までこないで、またどっかへ出て行きました。
多分俺たちもどっかへ行ったと勘違いしたんでしょう。
「行っちゃったね〜」とか言いながら、俺たちはボソボソ喋ってました。

そのうち段々お互いにベッタリとくっつきあう感じになって、ちょっとイチャイチャした
感じになってきて、俺は「今なら言えそうだ!」と思い、告白しました。
すると彼女は何も言わず俺に抱きついてきました。
こうなったらもう俺も頭に血が上ってしまい、彼女にキスしました。
彼女は恥ずかしそうにしていながらも、俺の唇に応えてくれました。
一体どれくらいの間キスしてたでしょうか?多分5分以上はひたすらキスしてたと思います。
そのうちお互いに興奮してきたのが分かってきたので、俺は彼女の胸や
お尻などにも手を伸ばしました。

俺は「いいのかな?」と思いながらも、性欲にまかせるまま
彼女の身体をひたすらまさぐっていました。
すると彼女の口から声が漏れ始めました。「ア・・」という感じです。
それで俺は「何だ!いいんだ〜!」と許可を貰った気になりました。
こうなるともう俺の性欲はタガが外れてしまい、一気に彼女の
服の中まで手を入れました。

まだ中1だったせいか、彼女はブラジャーはしていませんでした。
タンクトップだったと思います。
俺はタンクトップもたくし上げ、一気にナマ乳に触れました。
もうティンコはビンビンです。
狭くて暗い押入れの中でハァハァ言いながら、彼女の唇を吸いまくり、
彼女のおっぱいをひたすら揉みしだきました。
しかし、ここまで来て、俺ははたと困りました。
セックスの仕方がよく分からない。
しかし、なんとなく女の人の股間にティンコを挿入すればいいんだろうと
思っていました。
「どうすればいいのかな・・・」と思案していると、彼女が
「当たってる・・・」と言いました。
俺は無意識のうちに、彼女の太ももにティンコを押し当てて、
微妙に動かしていたのです。
ハッ( ゚Д゚)っと気がついて、すごくバツが悪くなったので、うつむいていると
彼女が「触ってもいい?」と聞いてきたので、「ウン」とだけ答えました。

彼女は、まさしくおずおずと俺の股間に手を伸ばしてきました。
「スゴイ・・・男ってこんなになるんだ・・・」と言いながら、
彼女は俺のティンコをズボンの上からさすりました。
彼女の太ももにこすりつけていただけでもう爆発寸前だった俺のティンコは
もう限界を越えました。
『ああっ、イク!ダメだ、ここでイッたらセックスできなくな・・・・あ』

こんな感じで、俺はズボンを穿いたまま果ててしまいました。
彼女は何が起こったのかよく分からない顔をしていました。
当然ですよね。
俺はもう最高に恥ずかしかったので、「ちょっと待ってて」と言い残し、
足早に自分の部屋へ帰りました。
小5か6の時、男2、女3で俺んちに泊まったことがある。
本来の目的は理科の「月の観察」の宿題。1時間おきに位置を調べて記録するってやつ。

観察中は間の時間もゲームとかトランプとかしてそれなりに普通に遊んでたが、
終わってから夜遅くにかけて話がエロイ方向に行った。

女の中の1人が積極的に男女の体の話をしてきて、
最終的にはお互いに裸を見せ合ったり触ったりした。
挿入の知識がなかったのが悔やまれるが、今でも思い出すと興奮してくる。
小学校の時、同じ学校に同い年の従姉妹(女)がいました。
俺には一つ年上の姉ちゃんがいて、従姉妹と姉ちゃんが仲良かったので
俺が小3頃までは休みの日にはよくうちに泊まりに来ていました。

従姉妹が泊まりに来ると、いつも姉ちゃんと従姉妹と3人で風呂に入りました。
俺は(たぶん従姉妹も)恥ずかしくて一緒に入りたくなかったけど、親が
一緒に入ってきなさいというので、しょうがなく入っていました。
その頃まではみんな体に変化もなかったのでそれだけで済んでいたのですが、
小5になって、久しぶりに従姉妹がうちに泊まりに来ました。

俺は姉ちゃんとも別々に風呂にはいるようになっていたし、当然、一緒には
入らないと思っていたら、気の利かないうちの親が「一緒に入ってきなさい」と
言いました。さすがに小5になって、クラスは違うといっても同じ学年の女子と
一緒に風呂にはいるのは嫌でした。その頃は裸をみたいとかそんな気持ちは
まったく起きず、ただただ嫌でした。

従姉妹はおとなしかったけど、かわいくて俺の友達には従姉妹のことを好きなやつもいました。
俺は学校ではクラスも別々だし、従姉妹ということを意識してか、ここ数年はまったくと言って
いいほど会話をしたことはありませんでした。

うちの親はけっこう恐くて、一緒に入るのが嫌だとか言える感じではありませんでした。
しょうがなく、俺たちは一緒に風呂に入ることにしました。

脱衣所は狭かったので、先に姉ちゃんと従姉妹が入って、俺が後からはいることにしました。
脱衣所で服を脱ぐと、エッチなことを考えていたわけではないはずなのに、チンコは
半立ち状態になっていました。
前を隠して風呂場にはいると、姉と従姉妹は既に湯船に浸かっていました。
湯船はかろうじて二人が入れるくらいの大きさで、交代で一人ずつ体を洗うことにしました。
最初に俺が体を洗うことになり、姉ちゃん達は俺のことなど気にする様子もなく二人で
喋っていました。
俺が洗い終わったので次は姉ちゃんが体を洗うのに湯船から上がりました。
姉ちゃんと一緒に風呂にはいるのもきっと2年ぶりくらいだったのですが
何気なく見た姉ちゃんの体に驚いてしまいました。知らないうちにおっぱいが
膨らんで下は毛が生えていました。おっぱいが膨らんでいることは気づいて
いましたが、毛が生えているなんて… 毛が生えるのはもっと大人になって
からだと思っていたのでホントにビックリしました。

俺は従姉妹と一緒に湯船に浸かりました。風呂場は湯気がたっているし、お湯には
入浴剤が入っていたので、湯船に浸かっている従姉妹の体は見えませんでした。
姉ちゃんが体を洗い始めると、従姉妹のことを忘れて姉ちゃんの裸に見入って
しまいました。すると、従姉妹が俺に話しかけてきました。

従姉妹「ヒロ君(俺の名前)はユウちゃん(姉の名前)とよく一緒にお風呂はいるの?」
俺「えっ?全然入らないよ」
従姉妹「ふーん。うちはまだ弟と一緒に入るよ」
しばらく会話がとぎれると
従姉妹「このこと絶対学校で言わないでよ」
俺「うん…」

姉ちゃんが洗い終わり、従姉妹と姉ちゃんが交代しました。
従姉妹が立ち上がると、俺の目の前数十センチのところに従姉妹のお尻が…
俺のチンコは完全に立っていました。

788 名前:771[sage] 投稿日:2006/03/29(水) 05:29:31 ID:XSgZAKLh0
洗い場に上がった従姉妹の裸を見ると、ちゃんとおっぱいも膨らんでいます。
むしろ、姉ちゃんよりもちゃんと膨らんでいるようでした。
今思えば二人ともAカップあるか無いかくらいの大きさだったと思います。
俺に見られているせいか、湯船にやや背を向けた不自然な格好で体を
洗っていますが、その角度からでも洗うたびに少しだけ揺れるおっぱいが
見えています。俺はもう従姉妹のおっぱいに釘付けになっていたんだと思います。
すると姉ちゃんが「ヒロ!なに見てんだよー」と従姉妹が見えないように
後ろ向きにさせられてしまいました。

姉ちゃんは俺に従姉妹の裸を見てたのかとか、姉ちゃんのも見てたのかとか
しつこく聞いてきましたが俺は「見てないよ」と言いました。(見てたけど)
すると、姉ちゃんは何を思ったか、湯船の中の俺のチンコを掴んできました。
「ヒロ、勃起してるー!」
体を流していた従姉妹はなんのことかよく分からなかったいようで、姉ちゃんが
「やらしいことを考えるとチンチンが大きくなる」なんてことを従姉妹に
説明していました。姉ちゃんは立ち上がってチンコを見せろと言いました。
俺は抵抗しましたが、無理矢理湯船で立ち上がらされて(姉ちゃんは結構暴力的です)
姉ちゃんと従姉妹に勃起したチンコを見られてしまいました。

従姉妹は洗い場でこっちを向いていて俺の方を見ているので当然俺からも
従姉妹の裸が丸見えです。従姉妹も少しだけ毛が生えているのを見て俺の
チンコはさらに硬くなった気がします。
数日後、学校で従姉妹と仲のよいクラスの女子二人が俺のところに来て
「ぼっき」と言って笑いながら逃げていきました。
「自分が誰にも言うなって言ったくせに」と本気で怒って、しばらくの間
従姉妹のことを嫌いになりました。たぶん、中学卒業するくらいまで
うちに遊びに来てもほとんど口をきかなかったと思います。
でも、中学でオナニーを覚えたときは、あの時の従姉妹の裸を思い浮かべて
していましたが…