小6の時の話なんだが 体育のプールの時に、やたらモジモジしてる子がいたんだ。
その子は、セミロングでクリッとした目の可愛い子。
片足をフラフラしたり前かがみになったりと、どうやらオシッコを我慢してる模様。
もしや、プールの中でこっそりオシッコするのではないかと。
俺は、何気に彼女の行動のチェックを始めた。
時々、身震いをしたりとかなり極限まできているようだが一向にそれらしい素振りを彼女はしない。
そうこうしてるうちにチャイムが鳴り1時間目のプールの時間が終わった。
体育の時間ってのはたいてい2時間続けてあるので、この休み時間の間はみんな好きなように泳いだり遊んだりしてる訳。
そして、そんなクラスのみんなから離れるように彼女が動きだした。
彼女は、プールの中を歩きながらプール隅っこまで行った。
俺には彼女の行動がすぐに理解出来た。
俺は、彼女には近付かず遠くから観察をした。
彼女は、周りに誰も居ないのを確認するかのようにキョロキョロしそして、少し中腰になるようにしてプールの中にかがんだ。
今だ!っと思い彼女の方へ急いで泳いだ。
彼女の目の前まで行きプールの水を見てみると、やはりプールの水が黄色く濁っていた。
彼女を顔を見ると真っ赤な顔をして下を向いてしまった。
彼女の横に並びそして耳元で、「プールの中でオシッコして良いのですか?」っと言ってみた。
彼女は、震えるようなか細い声で「ごめんなさい・・・」とつぶやいた。
その声を聞いて完全に優位に立てたと悟った俺は、
「クラスの皆に言っちゃおうかな?」と言いながら右手を伸ばし彼女のアソコを水着の上から触ってみた。
その直後に彼女は、俺の手を掴んだ。
俺は、「手放してよ。言っちゃって良いの?」っといじわるそうな口調言った。
彼女は、小さく顔を横に振りそしてすっと手を放した。
まぁ当然といえば当然、子供の頃ってのは学校のトイレで大便をしただけで
クラスのみんなにいじめられるくらいその手の事にはシビアな世界な訳でプールでオシッコしたなんてクラスの皆にバレたら、
もうどんな目に合わされるか解ったもんじゃない。
そんな訳だから、俺は大いにアソコの感触を味あわせて頂いた。
おまけにクラスの奴らは、俺達から離れた場所で遊んでいるし、
プールの中の俺の手の動きなど奴らに見える訳もなく触りたい放題。
彼女はというと、言う事を聞いてれば皆に内緒にして貰えると思っているのか突っ立ったまま無抵抗状態。
着越しに楽しんだら次は生で触りたくなるのが人情ってもん。
俺は、太ももの付け根の所から、さっと水着をめくり右手を水着の中へと進入させた。
さすがに抵抗するかなと思ったが、彼女はただ突っ立ったまま。
では遠慮なく頂きますという事で、漏れは右手は彼女アソコに到着。
触った感じまだ毛は生えてなく、弾力のあるお肉が真っ直ぐに割れているのが解った。
その割れ目にそって指を前後に擦っていると、
彼女は小さな声で「絶対に内緒ね・・・お願い・・・・」っと囁いた。
っと同時に彼女の目からは大粒の涙がぽとぽとと落ちだした。
俺は泣きながらでも抵抗せず我慢している彼女の姿を見ているとなんだが無償に胸が苦しくなっていてもたってもいられなくなり
水着の中から手を抜き「絶対誰にも言わないから。ごめんな。」っと言い彼女から急いで離れた。
結局その事は、2人だけの秘密のまま現在に至る。


6年生の夏休み。
従姉妹の両親とも急な用事で出かけてしまい、その家に二人っきりになった。
夜になり、俺が先に風呂に入らせて貰い、その後従姉妹が入りに行った。
しばらくして、脱衣所のドアがちょっと開いているのに気づいた。
俺は、そーっと覗いてみた。
ちょうど、従姉妹が服を着ようとしていたところだったので、モロに全裸を
見てしまった。
そして、覗きが見つかった・・・・・・。
「親に言いつける」と言うので、「なんでも言うこと聞くから勘弁してくれ」
と懇願したところ「じゃあ、精子がでるところを見せろ」と言われた。
しかたなく、従姉妹の目の前でオナニー開始。
精液は、イチゴパックに出した。
従姉妹は、臭いを嗅いだりちょっと味見をしたりした後、「こんどは、あたしにもさせて」と言って、俺のをしごきだした。
で、またイチゴパックに出した。
途中から従姉妹もアソコを見せてくれたりとかしながら、何回もイチゴパックに精液を出させられた。
たぶん、7〜8回は出させられたような気がする。
精液は、小さいビンに移し変えていた。
後で精液をどうしたのか聞いたところ、2,3日後に、他の友達(女)に見せびらかしたそうです。
・・・・・・人の精液をなんだと思ってるんだ。


小学生の時に中学生のいとこと女風呂に入った。
手をつないでくれていたのだが、
鼻がかゆかったので手をつないだまま鼻をこすると、
彼女の手に俺の鼻くそがついてしまった。
「きゃー」としゃがんで手を洗う彼女の股間に、
うっすら毛が生え始めていたのを思い出す。


小6の時誕生日会によばれた。
そこの家の人は夕方から留守になった。
男女2組だけになって、だんだんHな話になった。
部屋をキャンドルの灯りにしてけっこう盛り上がった。
女子に「もう下の毛が生えているの?」と訊いたら
「ヤダー」といいながら「生えてるよ」と答えた。
冗談半分で「見せてよ」と言ったら 。
女子同士で顔を見合わせて、しばらくして「いいよ」と、うなずいた。
ゆっくりパンツをおろしてキャンドルの灯りで栗色の毛が見えた。
柔らかそうな赤ちゃんの産毛ほど。見ていて興奮しすぎて気が遠くなっていった。
その間、だれも一言もしゃべらずパンツを上げてもとの服装に戻ってから何か罪悪感に駆られて「ごめん」と言った。
女子は2人ともクビを横に振っていた。



中1の頃、女子トイレの中に入って下からマムコを見ていた。
「使用禁止」の紙を張って見ていた。
最初は1番目でケツだけ見ていたけど、我慢できなくて使用頻度が高い2番目を
見るために3番目に入ると・・・
生えかけた陰毛やパイパン・・・さらには学年で一番可愛い女の子の脱糞まで
見てしまった。

実際、上にも隙間があって上からも見れたが、厨2の頃、バカが見つかって、
逮捕された(苦笑い)


俺は中1の頃同級生の女子の胸見た。
ボウリングに女友達二人と友達と俺で行った。
しばらく普通にやったんだけど3ゲーム目で女友達の一人が
もう一人のY子の上着をふざけてパッと脱がした。
そのとき、Y子の胸が思いっきり視界に飛び込んできた。
発育途中のふくらみかけだったが、そのときの俺にとっては衝撃的だった。
後で聞いたところ、その日は暑かったので、下着などを着けてこなかったらしい。
当然おれの息子は激しく立っていたので、トイレに行って抜いた。
白い胸にポチッとあった乳首は今でも覚えている。


 

小3の時。隣の女の子に「赤ちゃんってどっから出てくるん?」
とか言われた。漏れ「うん?女の股だろ?」とテレながら答えると、
その子はいすの上で体操座りでこっち向いてる!即ちパンツ丸見え!!
その子「それは知ってるんだけどね、お尻の穴から生まれるの?それとも
おしっこの穴?」漏れもそのころはマ○コなど知らなかったので
「うーん、分からん」と答えて会話終了。
今なら「うへへ、僕が教えてあげるよ」って言ったのになぁ


ベットでエロ本見ながらオナニーしてたらいきなり母ちゃんが部屋に入ってきた。
オレは「バババッ」とエロ本隠したんだけど、当然母ちゃん気付いたらしい。
(なに言わんだろ・・・)と思ってドキドキしてたら、なんと母ちゃんは
やさしく「コラ(^^)」と言って部屋を出て行った。


小6の時に好きな女の子と一緒に下校してて
緊張で小便したくなって立ちションしたら、その子が覗き込んできて恥ずかしさと興奮で勃起した。


小学校6年生の頃、クラスの当番で幼なじみの亜由子と一緒に残っていた。
その時の会話で、家の手伝いの話題が出たとき、亜由子が「洗濯は自分のものは自分でしている。」という話しをしていた。
その後、別な話題があったあと、亜由子が、ちゃんと靴下とか下着、毎日変えてる?って話しがあったので、
「当然だろ、お前はどうなんだよ。」と言うと、
「あたしは毎日取り替えている。」と言った。
俺は、いつもの冗談で「うわー、毎朝パンツ取り替えて、自分で洗濯するって
ことは、寝る前にオナニーして濡れるからだろ。」と耳元で言うと、
「なに言ってんの馬鹿」という反応だが、もう目が真っ赤。
明らかに動揺する姿を見て「うわー動揺してる。」「亜由子そんなことしているんだ。」「○○にいっちゃおうかな」と・・・・
俺は冗談のつもりだったが、目の前で泣き崩れてしまった.。


小6のとき、運動会で組み体操の発表があった。シーズンになると、体育の時間は毎時間組み体操の練習だった。
演目の中にペアを組み肩車でバランスをとってからトーテム(上の人が下の人の膝の上に乗って、バランスをとるやつ)へ移行というのがあった。
当時担任は男女ペアでこれを組ませた。もちろん、男子は下...。その頃の体育の服装は、男子は短パン、女子はブルマーだった。
オレはクラスで一番可愛くて、発育も良かったさやかちゃん(黒川芽以がよく似ている)とペアになった。
小学生とはいえ、体はもう立派に中学生並みだ。
オレはさやかちゃんの股間のムニッとした感触に包まれ、スベスベの太ももの感触を存分に味わった。
時々、肩車のバランスを安定させるふりして、首を動かして刺激してみたりして。さやかちゃんは黙っていたけど、わかっていただろう。
今となっては、思い出すだに勃起モノの体験だが、当時は理性が働いてHなことは考えないように装った。だれもHなことは言わなかったし。
だけど、独身男だった担任は「この、幸せモノ〜!」と冷やかしていたっけ。


小5の時、可愛くて、小5のくせにおっぱいが大きく、その上いつも薄着
な娘がいた。その日はプールの授業があり、男女混合での着替えだった。
僕は少し遅れて着替えはじめたため、男子の中では一番最後になった。
するとなんと、教室の中にいるのは、僕とその女の子だけだった。
しかも、席が近くだったので、目の前にその子がいた。
恥ずかしかったが、チャンスと思い、その子を見続けた。
するとなんと、男子の目の前なのに、タオルも巻かずに服を脱ぎ始めた。
僕は一瞬で勃ってしまった。彼女はパンツ一枚になった。
胸はピンク色の乳首でかなり大きい。パンツは黄色の花柄だった。
僕がじっと見てることに気がつくと彼女は、
「やん、見ないで」と言った。その一言で僕は
さらに興奮してしまった。すると、今度はなんと、
彼女は自分のパンツをひっぱって秘所を眺め始めた。
なんてエッチな子なんだろう。
秘所をながめるのをやめると、
彼女は男子の前でパンツを脱ぐのは少し恥ずかしいのか、ちょっともじもじしてからおしりをこっちにつきだして水着を探し始めた。
目の前には彼女のパンツ。
もう我慢できなくなった。僕は彼女のパンツを引きおろし、お尻をキュッキュッと揉んだ。
彼女は「いやぁ、エッチ」と言った。 ぼくは今度はおっぱいを揉んだ。すごくやわらかくて気持ちがいい。
「きゃあ、スケベ、変態」と言ったが
かまわず揉み続けた。そして、ためしに秘所を触ってみたら「あ・・もうダメ」と彼女が言った。
すると我慢していたのか、彼女はおもらししてしまった。
僕は急いで着がえてプールへ行った。
それからの着替えではさすがにタオルをまいたが今度のプールの時、僕はその子の水着姿を見ていたかったので誰もいなくなるまでプールにいた。
するとその子がなぜかウロウロしている。
そして僕に「こっそりおしっこするからこっち向かないでね」と言った。もちろんじっくり見たが。
彼女は、バスタオルを巻き、水着を脱いだ。
そしてはずかしそうにしゃがみ、やりはじめた。
すると彼女が少し腕をひろげると、プチ、とタオルのボタンが外れ、落ちた。
「やっ・・」と言いながら彼女は片腕で胸を隠し、片手で股間をおさえた。「見ないで〜」と言われたが、やりおわるまで見た。

彼女は6年ともなるとすごかった。
胸は服を三枚着てもくっきりと形がわかり、パンツはほとんどあの黄色だった。
ある夏の日、彼女と隣りの席になった。 そのとき彼女はピンクのノースリーブにミニスカだった。
横を向くと、白いブラジャーがのぞいていた。
しばらくじっと胸を見ていると、「おっぱいばっか見ないで、スケベ」と言われた。
そして休憩時間、人気が薄くなると彼女は急に机の下にもぐった。
何をするのか、と思いみていると、暑いのか、不器用に自分のブラジャーを外した。
「今の見た?」と聞かれ、「見た。」と答えると「誰にも言わないでね」と言った。
僕は「どーしよっかな。おしっこの事も全部言いふらそうかな。」と言ってみた。
彼女はスカートをめくってパンツを見せ、「これでいい?」と聞いてきた。
そして放課後、彼女はトイレに行った。
他に誰もいなかったため、僕も女子トイレをチラッと覗いた。
すると彼女は、入ったところで自分の胸をさわっていた。彼女は「パンチラで言わないでくれる?」と聞いた。
僕は「いや。」と答えた。彼女は「じゃあ裸は?」と聞いた「いいよ」と答えた。すると彼女は服を脱ぎ、全裸になった。
中学生なみの巨乳だった。僕は思わず胸と股間を揉んだ。
彼女は「あ・・ソコなんか気持ちいい・・」と恥ずかしそうに言った。


小5のとき、遠縁の親戚の家へ家族で遊びに行った。
そこの家に俺と同級の女の子がいて、
子供同士なので俺と、俺の妹とその子でいろいろ遊んでた。
で、夕方、汗かいたからお風呂に・・・ってことになり
そこの親の「一緒に入っちゃいなさい」の一言で嬉し恥ずかし混浴に。
妹とは普通に入ってるけど、同い年の子と一緒は当然初めてなので、かなり意識して裸見てたら
「S男くん、じろじろ見るな、H!」ってお姉さんぶって水かけられた。
でも、背中流しっこしたり、前は断られたけどオシリ洗わせてもらったり
ちんちん洗ってもらったりして、すごい楽しかった。
その年以降会ってないけど、今どんな子になってるか、会いたいな。


修学旅行のとき夜トイレに行った俺は自分の部屋に戻ろうとしたとき間違えて隣の女子の部屋に入ってしまった。
寝ぼけていた俺は「なんで俺の布団に人がいるんだ?」と思いつつも床で寝てします。
そのまま朝方までクラスの女子約半分と夜を共にしました。


小学校のころ、外でいとこ姉妹と一緒に遊んでいて、
3人ともトイレに行きたくなったんだけど、近くに無くて
並んで3人で立ションしました。
その時は、女が立ってするって事を、そんなに不思議とか思わず
「絶対前から見たらダメだよ!」って言ってたことと、実際におしっこを
してる姿に妙に興奮してしまったのを覚えています。


小学校6年生のとき、体育のプ−ルの着替えはクラスの男女の話し合いで
閉め切った教室で交代で着替えていた。ところがある日、先生(男)がぶち切れて
小学生は一緒に着替えなさいとお達しを出した。
その結果、教室で一緒に着替えることになり、淡く膨らんだ女の子の胸を見て
ちんちんを膨らませていた。特に、発育のよかったKさんに視線がいくのが押さえられなかった。


小学3年か4年か忘れたけど(中学年はクラス替え無かったのでうろ覚え)
よく一緒に遊んでいた女の子がいて、別に好きという感情もなく毎日のように彼女の家に呼ばれて、一緒にアニメみたり漫画見てたりしてた。
で、夏に近づいた頃の暑い日にもその子の家にいつものように遊びに行ったんだけど、暑かったので一緒にシャワーに数回入ったことある。
当然勃起しちゃったし、彼女のつるつるの割れ目やまだ平たい胸も鮮明に残ってる。
どっちかというと、俺の方が恥ずかしがってたかも。
やっぱ最初はちんこは手で隠してたんだけど、洗っているうちに手は外すし彼女にも不思議そうにばっちり見られてた。
小学生だから、さすがに弄りあいとかはなかったけれども体拭いてくれたときに、ちんこも勃起したまま拭いて貰った覚えはある。


体育の授業で腹筋や柔軟に続いて、
寝ころんで腰を上下させる運動をさせられた。
「将来役に立つ」とか何とか言ってたが、当時はよくわからんかった。
今思うとどういう教師だ。
40人がそろってやってる光景は大笑いだったろうな・・・


小学校6年くらいの時、近所の女の同級生と市民プールに行った時。
その女は、ちょっとマセタ奴で、俺が深いプールで泳いでるといきなり、背後から
俺のちん○、玉をつかみ、もんできた。それで、「男の子って、ちんちん触ると
気持ちいいやろ?」と聞かれた。もちろん、俺は勃起してたが・・


たしか小六の頃だったと思ふ。
どういういきさつか忘れたけど同じクラスの女の子に(男子に人気があった)おちんちん見せてって頼まれた。
もうちょっと言葉は違ったかも・・・
抵抗はしたけど結局見せる事になって下半身裸になったんだけど
男の子って大きくなるんでしょ?とか言うので擦って立たしたら
おもしろーい!とか逝って興味津々。
私にもやらせて!とかいって漏れのティムポをこすりはじめた。
その時にゾクゾクってきて初めて射精した。
しかも顔射
その後どうしたのか思い出せない・・・


小学5年の時、隣に座ってた女子がいきなり俺の手を掴んで
パンツを触らせてきた。すごいビックリした。今でも覚えている。
その時はパンツまでしか触らなかったが今考えるともったいない。
しかもそれは授業中。先生に言ったらだめだよ・・と囁いた。
俺はアタフタしてしまい、気分が悪くなりゲロをはいてしまった。
そしたらその女子が先生を呼び、「○○くんがはきましたー」といい
フテキナ笑みを浮かべていた。
女は恐いと小5ながら思った。


数人で、近くの公園で数人で遊んでた時
そのうちの女子の一人が、別の女の子に、
「オシッコしたくなったけど、男子いるし・・・」
みたいな話をしていたので、気にしていたら、その子は隠れるように、草陰の中へ。
そしたら、友達が、「R子(草陰に入った子)、ションベンだぞ、
女のションベンするところ見ようぜ」と言いだしたのです。
気になってた僕には渡りに船でした。
早速、友達二人と三人で、草陰へ。R子は既にしゃがんでました。
後ろからですが、お尻がみえました。
でも、三人でガサガサすれば、すぐにばれます。
R子はこっちに気づくと「やだー、見ないでよー」といってオシッコを続けました。
「おしり見エー」とか言うと、R子は恥ずかしそうでした。
立ち上がってパンツをはくとき、お尻が全部見えました。
R子は草陰からでるともう一人の女子のところで、「もー、男子スケベ」とか話てましたが直接怒られはしなかった。


小6の頃の話ですが・・・(文章が下手ですみませんって感じですが)
  放課後、図書室にいったときに近所に住んでるわりと仲のいい1つ下の由香がいました。
由香は本を読んでて俺には気づいてませんでした。
そして俺は由香(由香は椅子ではなく下がじゅうたんだったのでそのまま下に座っていた)の近くに本を持って座りました。
そして由香の前に座ると、由香は足を立てて座っているのでパンツが丸見えで俺はアソコが元気になってしまいました。
そのままながめていると「あっ、○○君」と俺に気づき声をかけてきました。それでもパンツは見えるので、チラチラ見てたらさすがにバレました。
「あっ、○○君エッチ〜」と言われたので俺は「見せてるお前が行けないんだろ〜」と言い返しました。そしてちょっとエッチな会話が弾んで・・・
「由香は男のやつ見たくないの?」と聞くと由香は「ちょっと見たいな」っていうので、俺は「俺のみせるから由香のも見せて」って言ったら、
「あたしの?いいよ〜、でもこのこと秘密だよ」
といってO.Kしてくれたので、さっそく図書室にだれも居ないのを確認して奥の本の倉庫みたいな場所に移動して中から鍵をかけました。
そしてズボンから俺の大きくなっているモノをだして由香に見せました。
すると「すごい!触っていい?」というので俺は「いいよ」といって触らせました。由香は「ねえねえ!なんか硬いし上に上がってない?」
と興奮気味にいってきたので俺は「エッチなこと考えたり、見たりすると大きくなるんだよ」と言いました。
「へー、すごいね!」とか言って触りまくるので俺も気持ちよくなってしまいました。                     
そして俺は、由香に「由香のも見せてよ」というと、由香は「いいよ」といってスカートの中に手を入れ、水玉のパンツを下ろしました。
「へえ、こうなってるんだ」と言いながら俺は興奮しっぱなしでした。そして俺は「しゃがんで見せてよ」といって由香をしゃがませてアソコを見ました。
ものすごく興奮したのを覚えてます。我慢できなくなった俺は由香にくっつくようにして水玉のパンツを完全に脱がしアソコに触れました。
すると由香は「あん・・」と色っぽい声をだすのでそのまま触りつづけてました。
「あん・・○○君、なんか変な感じするよ」といって由香の息も荒くなっていました。
そして俺は、上着を脱がしてまだ小さいおっぱいに触れました。
そして乳首に触ると「あん・・あん・・・なんか気持ちいいよ・・」というので触りつづけてると「あん・・変な感じするよ・・やめて・・・」
と言いましたが興奮した俺はやめませんでした。するとビクンビクンとなって俺は動きをとめました。「あんっ!あんっ!」
と由香がいって力が抜けました。由香がイッたようです。
由香が「なんか気持ちよかったよ〜」と言うので俺はチンポを出して由香に「触って」と言って、由香に触らせました。
手コキと言うものではなく触っているだけでしたが興奮して気持ち良くてイキそうでした。
俺は由香に水玉のパンツをもう一度脱がせてそれでチンポを被せさせると興奮して水玉パンツの中にいっぱい出してしまいました。


私が6年の時のちょっと(かなり?)えっちな出来事
親戚に双子のお姉さん(当時高校3年ぐらい、本当にあこがれてました)がいて、
その家に泊まりに行ったとき、お姉さん達と風呂に一緒に入ろうということになった。
自分は一人で入ると言い張ったのですが、押し切られて結局二人と一緒に入ることに。
お姉さん達も二人で入るのは久しぶりらしくて、はじめは自分そっちのけで、胸の大きさを比べあったりしてたのですが、
「どっちが良い形?」とか「柔らかいのはどっち?」とか・・・
双子のちがいを探すゲームになって、ほくろを探すために、おしりをまじまじと見たり。
(女の人のあそこを見たのはあれが初めてだった。感想は「変な形で気持ち悪い」だった。今考えるともったいない)


小5のとき、同じクラスに、いつもズボンしかはかないちょっと男子に間違えられそうなボーイッシュな女子がいたのだが、
なぜか(本当は男子かもしれない。うん、きっとそうだ!!)と勝手に思って、放課後にその子を呼び出して確認しようとした。
一対一では負けると思い、友達3人を味方にしてその子を押さえてつけて、ひん剥こうとした。
抵抗が激しくて、かなり苦戦したけどね。
途中で泣き出したりして、すごい嫌がってた。
裸は、おっぱいは少しもふくらんでなかった。
だが、ちんちんなどなく(当たり前か)つるつるだったのに少なからず驚いた。
ちょっとやばいなー、と思ったが、へたり込んで泣いてるその子に
「お前が男みたいだからいけないんだぞ」みたいなこと言ってさらに泣かれてしまった。


実は、小6のころ、女子トイレに興味があって、覗きをしたんです。
ある放課後、同じクラスのA子の後をつけて、後ろからお尻を覗き見して
A子が出たのを見計らって、女子トイレから脱出しようと出たら、
なんと、A子が出入り口でこっちを睨んでたんです。
(あっ、バレた!!)そう思うと体が動かなくなってしまった。
A子は俺のこと睨みつつ、無言で近づいてきました。
そして、「○○、あんた覗いたんでしょう」と、言い寄ってきました。
返事ができず、俺が無言でいると、
「わかってるんだから。先生に言うからね」と言って睨み続ける。
俺は、(先生や家にもばれちゃうんだ)と思いどう言い逃れするか考えてた。
だが、当然いいアイディアなど思い浮かばず、どうしたわけか、そのとき泣いてしまったんです。
俺が突然泣き出したので、A子の方が、面食らってしまったようだった。
「ちょっと、悪いのは、○○でしょ」と言われて、
もう「ごめんなさい、ごめんなさい。もうしません」と泣きながらしばらく誤り続けた。
そんなとき、廊下で声がして誰かトイレに来る気配が。
そして、なぜかA子が「隠れて、隠れて」と押してきた。
咄嗟にA子に押されて、今までこもっていた個室に二人で入ってしまった。
はいってきた子が出て行くまで、狭い個室でじっとしていた。
やがて、その子が出て行った後、A子は泣き止みつつある俺に向かって、
「どうやって覗いてたわけ?やってみて」と命令してきました。
俺は、言うことを聞いて、床にはいつくばり覗く格好をした。
その様子を見下ろしながら「どれくらい見えたの。お尻とか見たわけ」と聞いてきた。
「うん」と答えたそのすぐ後、今までよりずっと小声で「おチンチン立ったの?」と聞いてきたんです。
そのときは、びっくりしました。俺はびっくりしつつも平静に、「うん」と答えました。
A子は、ふ〜んって感じの返事をしてたが、「見せてくれたら、言わないどいたげる」と言ってきました。
先生に言いつけない!
俺は一もニもなくOKして、ズボンをずらしパンツに手をかけました。
A子はしゃがみこんで、まん前に顔がきてますた。
さすがにものすごく恥かしかったけど見せて許してもらえるならと、パンツを下げチンチンを出しました。
まだ、つるつるのチンをA子はまじまじと見ていたが、「立つの?」と聞いてきた。
「ううん」と言うと「立ててみて」と言って来た。
Hなもの見たとき以外の立て方なんて知らないから困っていたら、
A子もなんで困ってるのかわかったらしく立ち上がると「パンツとかでもいいのかな」
そう言って、自分で自分のスカートをまくり白いパンツを見せた。
そのしぐさと現れた白パンを見てチンは、いきなり立ち上がった。
「あっ」とA子はうれしそうな声を出して興味深そうに覗き込んでいた。
「ふ〜ん。立つってこゆうのなんだ」
しばらく観察されたが、A子が急に指でつついてきた。
「いひゅっ」と変な声が出て腰をひいたら「あ、ごめんね、もう少しさわってみていい?」と言って来た。
覗きがばれたころの怖い声でなく、いつものA子の声に戻ってた。
ウンと返事をいう前にすでにA子の両手は俺のチンをこねくりまわすようにいじりだした。
揉みこねるように全体をまさぐられた。
すごくくすぐったくも、不気味な今までにうけたことのない感じの感覚が体全体をつつんでいくようでした。
そしてすぐ出そうになりガマンする間もなく、ぴゅッと出てしまいました。
「うぁっ」と、のけぞるA子の手と顔にひっかかりました。
不思議そうな顔で、もとのように小さくなったチンを見ていましたが自分にかかってしまったものが分かったのか、
個室を飛び出し、手洗い場に洗い流しにいった。
俺は息を整えて、そこの便器に小便をしてパンツとズボンをはいてA子を待った。
手洗いを終えたA子が戻ってくると、「トイレ、黙ってたげる。」と言ってくれたので、
俺は返事を返した。
「うん」と。


小学5年生でオナニーを覚えて以来、隣の女の子がスリット入りのスカートをはいてきた日なんか、ずっとちらりとみえる太ももに勃起しまくりで
休み時間になると同時に教室を飛び出して、人の来ない階段で、半ズボンからペニスを横に取り出してしごいていました。
で、フィニッシュは階段にそのまま射精。掃除してない埃だらけの場所だったからぜんぜん目立たなくて、格好の射精場でした(笑)


小6の9月 組体操の練習中に演技が失敗して崩れた
すると一番上に乗っていた女子が落ちてきて唇と唇が接触した・・・
あの時は小学生なりに興奮しました。


小5の遠足の時。目的地に着き昼食を食べ、まったりとしていた頃。
トイレに用足しに行った。当然男女別だったのだが、用足し終わった所に
別のクラスの女子二人が突如入ってきて、「ちんちん見せてよ」と爆弾発言。
私は当時極めて内気なキャラであったのだが(それ故に標的にされたと思われる)
そんな恥ずかしい事をしていいのかどうか考えるうちにぐるぐる思考が混乱してきた。
顔も真っ赤になり固まったところを、彼女らは更に追い討ちをかけてきた。
「こっちもみせたげるからさぁ」
四分の恐怖と六分の好奇心のせめぎあいの中、辛うじて
「同時に見せ合いっこなら」と声を発するのがやっと。
いっせーのーせで、見せ合った。


自宅の庭は6畳ぐらいの大きさで
当時、小学生の自分にはちょっとしたジャングルでした。
いつもそこを秘密基地にして遊んでた。
学校から帰宅後、友達が来るのをそこで待つためすぐに基地へ向かった。
するとそこには帰宅途中の6年生の女の子が、ランドセルを背負ったまましゃがんでオシッコをしていた!俺は驚いて
「なにしてんねん!」と叫ぶと
「見んといてっ!」
「アホか!やめろや!」
「そんなん、もう止まらへんもん・・」
出し終わった後、その子は無言で走って逃げて行った。
その時は秘密基地を汚されたと怒りを覚えたが縦筋から勢い良く放尿する姿は今でも鮮明に覚えている。


小学校4年の時、日曜日町内会の野球クラブに入ってたんだけど
学校で練習終わってみんなで何気に遊んでたら、3階の遊戯室のマットでヤッてる男女がいたのは凄くショックだったな。
いつも遊んでるマットの上でズボン脱いだ兄ちゃんとオッパイ丸出しスカートあげた姉ちゃんがバッコン!バッコン!ヤッてた。
結構興奮してたしオナーニーなんて知らなかったから今から考えると惜しい体験でした。


小学校5年ときだったかな。
友達とチャリで公園(っても原っぱに毛がはえたようなとこだが・・)に出かけ遊んでた。
ここは、林道みたいなとこにあってあんまり人がこなかった。
この日も俺たち3人の貸切みたいな状態だった。
しばらくして、この場所には珍しく、中学か高校くらいのお姉さんがやってきた。
(このころは中か高の区別なんてつかない・・・)
俺たちは、ちょうど丈の高い草のほうで虫を探してたのでお姉さんのほうは、僕らに気づいてないような感じだった。
公園に入るとお姉さんは、いきなり小走りにこっちへ向かってきた。
こっちへきたお姉さんは、ボーイッシュな感じだったがきれいに見えた。
お姉さんは俺たちのいる手前の、トイレに入っていった。
「ガ、ガ、ガンガン・・・」
幾度かトイレから音がしたので見ると、お姉さんが戸を必死であけようとしていた。
2つ個室が連結されてるのだが、なぜかどちらも戸があかなくて右往左往していた。
けっこう粘り強く戸を開けようとしていたが、どうしても開かないのが分かったのか
お姉さんは、あたりをきょろきょろ見回す。
俺たちの場所からはトイレは横から見てるので右左は逆になったが、真横から見ている状態だった。
トイレの後ろに回りこんだお姉さんが、これから何をするのかは俺たちはすぐに予想できた。
お姉さんはそこで、茶色のミニスカートをまくると黒いパンツ(女子のブルマー?)を一気におろしてしゃがみました。
予想通り、お姉さんはオシッコしはじめたんです。
と、思ったら「ブバッ」というオナラ音がしてウンチの臭いがニオってきました。
ウンチだ、と直感しましたが今いるところからは、お姉さんの姿はばっちりですがウンチそのものは見えません。
そこで、草陰から出て近づきました。
音でこっちに気づいたお姉さんは、俺たちの出現にマジでびっくりしていたようでした。
口半開きでじっとこっちを見ていました。
でもだんだん近づいていくと「いやっ、ちょっといやっ、あっちいきなさい」って言い出しました。
「うんこすんな。」「くせ〜」といいつつ2mくらい手前まで近づきお姉さんを見下しました。
そして、友達のKが逆にまわりこんで、しゃがむお姉さんを左右から挟みこむようにしてさらに近づいて、「観察」を続けた。
それまで若干強気で「見るな」と言ってたお姉さんは左右の逃げ場をふさがれた状態になり、観念しちゃったのか
「うううぅ・・・」と顔をふせて泣き出したと同時に、ビッ、ビビッ・・・とウンチをはじめた。
今度はお姉さんの真横に陣取り、左手を地面につけ右手でお姉さんの洋服をつかんで覗き込んだ。
 地面に、下痢便が広がった。
それまで麻痺していたが、再度くっさい臭いが鼻をつき、
「くっせー」を連発した。
お姉さんの耳元で言ったのだが、反応はなかった。
ついでに、立って前から顔を覗き込んだか、反応なかった。
そのとき、万個あたりも見たが、もじゃもじゃの陰毛が
覆うように生えていて、小さい子のとは違うと思った。
3人で、入れ替わり、前後左右から十分みせてもらったころ、
お姉さんはポケットティッシュをとりだした。
ひっくひっくと言いながら、顔はうつむいたままだった。


小4の時の休み時間に登り棒で気持ちよくなって射精した。
当時、自分も含め周りの友達は性に関する知識が全くなくて小便を漏らしたと思った。
ズボンにまでシミを作ってしまい友達に「小便漏らした」とからかわれ泣いてしまった。
その中の一人が担任を連れてきた。
俺のズボンを見て「ちょっとおもらしただけじゃない。保健室で着替えなさい」と連れて行かれた。
保健室で泣きながら状況を説明したら、急に「ちょっと脱いだパンツ渡して」と言われて
渋々渡したところ、濡れた部分を触るや否や「やっぱりそうだ」
先生は笑いながら「出ちゃった時、気持ちよくなったでしょ?」
と聞いてきたので黙り込んでしまったが、すぐに「これはおしっこじゃなくて、赤ちゃんの種よ」と説明を始めた。
おそらく先生は当時20代半ばだったはず。


学校の近くのゴミ捨て場にエロ本が定期的に捨ててあった。
漏れは薄暗くなる頃によく拾いに行き、学校の裏でハァハァしていたものだった。
ある時、漏れがハァハァする写真がブルセラ物ばかりだったことに気付いた。
それからは、同じクラスの女子のブルマ姿でも勃起するほどになってしまい、
放課後に教室に置きっぱなしの体操着にも何度もお世話になった。
漏れのクラスにはいじめられっ子の女子がいた。かなり暗かったので漏れもよくいじめた。
体育の時間に、女子のいじめ組がその女子をいつものようにいじめていた。
ちょっとした弾みでいじめられっ子の女子の体操着がめくれた時、胸がはっきりと見えた。
漏れは超興奮して、その光景が頭から離れなくなった。そしてある計画を立てた。
体育の授業が終わった後に体育館の裏でヤッてしまうことにした。
体育の授業が終わった時に、漏れは体育係だったので道具は片付けなければならなかった。
その女子に片付けを手伝わせ人気がなくなるのをひたすら待った。
やっと人気がなくなったと同時に用具室に連れ込んで、ヤッた。
ヤッたといっても、挿入前に出てしまったが、当時無限の精力があった漏れは何回やったかわからないくらいに続けた。
それからというもの、チャンスがあればその女子とやっていたが、ちゃんとした行為になったのは小6くらいからだった。


小六の時、お隣のお姉ちゃん(高校生くらいだったはず)の家に預けられた。
(よく覚えてないが、何か用事で遅くなるからだったかな)お姉ちゃんの親は母親しかおらず、しかも仕事で家に帰るのはいつも10時くらいだった。
ご飯を一緒に食べて、テレビゲームをして遊んでいたが、お姉ちゃんがお風呂に入りなさいと言うので自分の家から着替えをとってきた。
何だか不自然な気がしたが、断るのも何なので言われるままに入ることにした。
当たり前のようにお姉ちゃんも一緒に入ることに。
やはり恥ずかしいので、前を隠しながら早く済ませようとしたが、お姉ちゃんが黙って後ろから俺の体を洗い始めた。
なでられているみたいで心地よかったが、お姉ちゃんの手が何故か俺の股間に伸びた。
自分で洗うからいいと手をどけようとしたが、優しかった腕に急に力が入り、押さえつけられてしまった。
あまり俺は力の強い方ではなく、お姉ちゃんはバレー部で、体格差はかなりのものだった。
突然無言で押さえつけられて、当時の俺は相当ビビった。
しばらくお姉ちゃんは怖くて何もできなくなった俺のあそこをじっと見つめていたが、やがて飽きたのかもう一度あそこに手を伸ばし、
おちんちんを指でつかみ、下に引っ張り、皮をむいた。
亀頭が出ると、お姉ちゃんはもう片方の手でそっとピンク色のそれを撫でた。
腰が浮くような感覚がしてぶるっと体が震えた。
お姉ちゃんはごくりと唾を飲み込んで、亀頭をふにふにと揉んだり、袋の部分を下からやわやわと揉んだり、タマタマをつかんだりした。
おちんちんをいじられているうちにだんだん堅く大きく勃起していくのが自分でもよくわかった。
お姉ちゃんはピンと上を向いたおちんちんをしばらくいじっていたが、なにやら首をかしげ先端の穴を指先で広げ、なでた。
おちんちんは背中に押しつけられているふよふよしたお姉ちゃんのおっぱいと、
おしりのあたりにお姉ちゃんのあそこがあたって、パンパンに膨れていた。
姉ちゃんはそばにあったシャンプーを手のひらに出した。
それを泡立てて、おちんちんに塗りつけた。もう終わって、シャンプーをするのだとばかり思っていた俺はさらにビビった。
おねえちゃんはこしこしとおちんちんをしごき始めた。
まだオナニーを覚えたばかりの俺は突然の快感にびっくりした。
ピーンと脚をのばし、快感に耐えた。 やがて根元がビクンビクンと痙攣し、射精した。
少しだけ、先端からにじみでた程度だった。しばらくビクビクと震えて、お姉ちゃんの胸にもたれかかった。
お姉ちゃんはお湯でシャンプーを洗い流し、もう一度俺の全身を洗い、湯船に浸からせた。
自分の体を洗うのもそこそこに、ぐったりしている俺を湯船から上がらせ、体を拭き、服を着せ、べッドに寝かせた。
かなり疲れた俺は、しばらくボーッっとしていたが、すぐに眠ってしまった。
それから一週間はお姉ちゃんとはまともに顔をあわせられなかった。
だけど一週間もしたらうやむやになってまた自然に振る舞えるようになった。
それからも俺が中学卒業するまでお姉ちゃんと呼んで、結構親しかった。
しかし今はもうあのお姉ちゃんも結婚して家庭を持っている。
お姉ちゃんに悪戯されたのは未だに忘れられない思いでです。


保健の授業で動物の生まれ方のスライドを見た。どうやら、”交尾”という事をするらしかった。
が、写真だけではよく分かったような分からんようなだった。
そして、アヒルや馬の交尾のスライドはあったのに、人間のがない。疑問に思ったら、先生が感想を書くプリントを配ってきた。
分かった事と分からなかった事を書きましょうと言われたんで

動物が産まれるのには交尾をしなくちゃいけないことがわかった。
でもボクの一番知りたかった人間がなかった。人間の交尾はどういうふうにするんですか?


プリントに先生のコメントがついて返ってきた。

貴文くん、あなたはとてもいっしょうけんめいにスライドを見ていたようですね。
もっと大きくなったらその調子でがんばってお勉強しましょう。

他の人の質問には色々回答があったのに俺のだけそれが無かった。
あれ?なんだろうコレ意味が分からないやと当時は思った。
友人に聞いてみたが友人達も首を傾げた。両親には多分聞かなかったと思う。


教育実習の女の先生にチンコさわられたなあ。
女子にチンコ蹴られて痛いって言ったらトイレに連れてかれてズボンとパンツ下ろされていじくられて無事かどうか確かめられた。
激しく興奮して小四のくせにチンコビンビンに起ったなあ。
今考えるといじってみたかっただけなのか?チンコ蹴られたからってチンコ触る必要ないし。意味わかんねーし。


クラスの女子全員のパンツを見る(ぶさいく有)という
電波少年的な作戦を友人と実践していた。
可愛い子の時は変態扱い覚悟でスカートをめくった。
ブルマーだった場合は翌日更にチャレンジをするといった具合に
順番に制覇していた。
なのに・・・クラスの三番目位に可愛く無い子がターゲットの時
スカートをめくった瞬間泣かれてしまった。
注目集めるは担任に呼ばれるまで最悪だった中担任の一言で救われた。

『おい!お前は○○のパンツが見たいのか?先生は見たくないぞ!』

「・・・それ叱られてるんすか?」

びんたされたけど先生もひいきはするんだなと思った。
面白くも無いけど10年たっても先生とその話で盛り上がれます。


小学校5年の話 。
男子と女子が反目しあう年頃なのに何故か男子二人女子二人の仲良しグループの中の一人だった俺。
ある日エロ本を野原で読んだ話からY談になり皆無い知識を総動員して話してた。
グループ内ではエロ知識が豊富な方が偉いような雰囲気となり、野原のエロ本を読んで
多少知識のあった俺は得意顔だった。
もう一人の男子がSEXをやってみたいと言い出し、俺は、じゃあ俺の家(共働きでだれもいない)に行こうとその場の乗りで言った。
女子二人はエェー!!とか言いつつもついて来た。
家に着くと親父が隠しているエロビデオを引っ張り出し
(エロビデの在り処は知っていたがバレたら怖いので見たことがなかった)皆で鑑賞した。
モザイクがそこそこ薄かったせいか大体何してるかは解った。
みんな、ギャー、汚い〜!とか言いつつも目はそらさなかった。
見終わった後に少し沈黙が流れて、仕切り屋だった俺は
「じゃあ、A子は俺とB美はC男とやる事〜。B美とC男はニ階の部屋でやって。」
C男はやりたがってたせいか、B美の手を引っ張ってニ階に上がってった。
A子と二人で部屋に残って照れながら向き合ってるとA子が
「あの子らホンマにHするんかな?」
「え、C男やってみたいって言ってたしやってるんちゃう?」と俺は答えた。
エロビデオで息子がはちきれそうな俺は「エロビデみたらチンチンがこんな事になった」
と恥ずかしかったがズボンが膨らんでるのを
A子に見せた。
A子は「うわ、大丈夫?」
お互いの恥部を見せ合おうという話になりA子は嫌がったが強引に承諾させた。
 俺はズボンをパンツごと下ろしてA子に息子を見せた。
「ビデオみたいにチンチン舐めてみて」と言うと
「え〜汚いから嫌や〜」
俺は綺麗に洗ってくるからといって洗面所で素早く洗ってきた(案の定チンカスだらけだったw)
部屋に帰ってくるとA子も下を脱いでスカートで前を隠していた。
「ずるいぞ、隠したら見えへんやんか!」と言うとシブシブ恥部を見せてくれた。
M字開脚をさせじっくり見させてもらった。
A子は恥ずかしいと言いながらもエロビデのせいかアソコガヌメヌメしてた。
そのまま舐めたらA子は少し抵抗したが、次第に大人しくなった。
A子のアソコは少ししょっぱかったがエロビデオの真似をして
ベロベロ舐めてた。しばらくしてA子が腰を激しく上下させて
「もう、あかん、怖いからやめて!」と頭をどけようとしたので
「何が怖いん?痛いの?」と言って舐めるのをやめた。
「違う、なんか足の裏が、こそばいような変な感じやねん。気持ちいいねんけど」
と照れ笑いしながらA子は答えた。
「俺のも舐めて」と言うとすんなり舐めてくれた。があまり気持ち良くなかった。
A子はビデオを真似して息子をシゴキだした。
これは気持ちよくて10秒程で射精。かなりの量がA子の手に付いたがA子は精子をマジマジ見ながらティッシュで拭いてた。
しばらくしてから二人がドタドタ降りてきて報告しあう事になった。
二人はただ裸で抱き合ってお互いの性器をいじりあってたらC男が射精して終了だったらしい。
その後何回か家に集まってH大会をしたが結局合体まではいかず
A子と合体したのは中2の夏休みに二人きりで海に行った時だった。


あれは、俺が中学生の頃、受験真っ盛りで夜な夜な勉強していた。
隣の家の3つ上のお姉さんがいる家がなんかうるさくて、なに騒いでんだろ?と窓を開けて覗いて見ると
なんとそのお姉さんがパンツ一枚で歌の練習をしているではないか!
俺はとっさのことで、すぐに窓を閉めたが、チンコはすぐビンビンになった。
無理もない。そのとき初めて女の人のカラダを見たし綺麗なお姉さんだったこともあって受験勉強どころではなくなった。
しばらく経って、もう一度見てみると歌の練習は終わっていたが、おなじくパンツ姿で部屋の中をうろうろしているではないか!
いうまでもなく俺は速攻ヌイた。 水色のパンティ姿はいまでもはっきり覚えている。


僕はアヤのことが好きだった。たぶんアヤも僕のこと好きだったと思う。
しかし、お互いの気持ちは告白していなかった。
でも雰囲気で僕もアヤもそのことはなんとなく解っていた。
アヤはロングヘアーのよく似合うかわいい子だった。
性格はすこしおっとりしていて、NOと言えない気弱な感じで、
今思えばつくすタイプの子だったと思う。
僕はというと、兄貴の影響で早くから性に目覚めていたちょっとオマセな小学生でした。
この話はアヤと僕(ヒロ君)とのH話です。

6年生の9月の土曜日だったと思う。
幼なじみで1つ下のアヤと隣町まで家出をした。
家出を誘ったのはアヤだった。原因は姉とケンカしたというものだった。
隣町まで電車で行き、ブラブラ夕方まで僕とアヤは時間をつぶした。
しかし金もあまり持ってない消防、夕方近くになり僕が帰りたそうにするとアヤが
「ヒロ君の言うことなんでも聞くから家出に付き合って」
そう言われたので、しかたなく閉店間際の量販店のトイレにお菓子や飲み物を買い込み朝まで隠れることにした。
トイレのなかに入ってアヤと少し話をした。
すると、店が閉店になったらしく蛍の光が流れてきた。
その時アヤが、「ヒロ君ごめんね、アヤのわがままに付き合ってもらって」
その表情がなんともかわいらしく、僕はムラムラっときた。
僕は兄貴に見せられたHなビデオみたいなことをアヤにしたくなった。
僕はあやに思い切っていってみた。「アヤちゃん…Hなことしてもいい?」
そう言うとアヤは「ちょっとだけなら…いいよどんなことするの?」
と不安そうに僕に言った。僕はなにも言わず、とりあえずアヤにキスをした。
アヤは拒む様子もなく僕のキスを受け入れた。
僕がアヤの唇を舐めるとアヤもそれを真似して舐め返してきた。
初めてのキスだったので要領がわからず、口の回りがお互いの唾液でベトベトになった。
「触ってもいい?」僕はそういうと同時にアヤの胸を触った。
アヤは「えっ」と躊躇したが、僕はアヤの性格上拒むことはしなしだろうと確信していた。
アヤの胸は若干膨らみかけていて、柔らかい奥にコリコリした硬さがあった。
僕はそのままアヤのTシャツの中に直に手をいれ、じかにアヤの乳首を触った。
たしかにアヤの乳首はたっていたと思う。
アヤは「うっ」とちょっとだけうめき声を上げた。
抵抗しないアヤに僕は、スカートの中に手を入れ下着越しにアヤの股間を触った。
プニプニした感触の中に、湿り気を感じた。
触っているとその湿り気が広がっていくような気がした。
さすがにアヤの息使いも荒くなり「ハァハァ」静かに言っている。
アヤも興奮しているようだ。
僕はアヤを立たせままにし、逆に僕はしゃがみこんだ。
そしてアヤのスカートをめくってパンツをみた。
アヤの足がちょっとふるえていた。下着は目でみて解るくらいに濡れていた。
多分子供用ショーツは股間の部分が薄いんだろう。
僕はアヤの手をアヤの尻をまさぐりながらアヤの股間に顔をちかずけた。
するとアヤが「ヒロ君なにするの…そんなとこ、ばっちいよ…恥ずかしい…..」
「大人はみんなこんなことするんだよ。ビデオで見たもん大丈夫」
と言うとアヤはなにも言わなくなった。
僕は次にアヤの下着を下ろした。アヤが足をしめて抵抗したが、ショーツはすんなり膝まで下ろせた。
ショーツの股間部分には透明なヌメヌメした液体が糸をひいてついていた。
アヤは両手で顔を隠し小刻みに震えている。
アヤのアソコは全く毛がなく左右対称の綺麗な縦線だった。
その綺麗な縦線にアヤのヌメヌメした液体が若干ついていた。僕はそれを舐めてみた。
「ヒロ君恥ずかしい…」アヤが気持ちよさそうにいった。
アヤの綺麗な縦線の味は汗の匂いとショッパイ味がした。触るとピクンピクンしている。
僕はアヤの股間をじっくり観察し次にアヤに便座に座るように指示した。
アヤは黙って僕に従った。僕はアヤに「僕の見てみる?」
そうたずねると、なにも言わずにうなずいた。
アヤは僕のティムポを見るとやさしくつかんできた。
ちょっと触れられただけだったが、僕は一回目の射精をしてしまう。
アヤはビックリし便座に座りきょとんとしている。
一度発射したぼくは、アヤにHな事とはどういうことか説明した。
説明といっても僕自身Hなビデオで見たことの受け売りだ。
お互い股間を舐めあうとか、女性のアソコに男が指をいれるだとか、
道具があれば、それを女性の股間に入れるだとか、僕はビデオで見た行為をアヤに説明した。
アヤは、ティムポをアソコに入れるってていうのは知っていたみたいだが、それ以外は全然知らなかった。
一通り説明し終わるとアヤは「うん…いいよ。ヒロ君の言うと通りにするよ」
といった。そう言うと今度はアヤの方からキスをしてきた。
さっきよりも濃いキスをした後、アヤと僕は服を脱いだ。
女子トイレの洋式トイレの狭い個室の中で僕とアヤは裸になった。
アヤの体は胸はそれほどなかったが腰は縊れていて、暗がりにぼやけて写るその裸体に僕はすごく興奮した。
裸のままお互いの肌を合わしもう一度キス。
アヤの胸のわずかな柔らかさを僕の胸で確認することができる。
僕はキスしたままアヤの股間に手をやった。濡れている。
濡れているというよりも、ネチョネチョしたなにかを股間に塗りたくったような感じだった。
僕はビックリした。 アヤはいった。
「ヒロ君さわるのならもっと上の方をやさしく触って?」
僕はそのころクリトリスというものを知らず穴の周りを触っていたらいいものだと思っていた。
言われるがままにギコチなくアヤのヌルヌルした股間を触っているとアヤがあきらかに感じだした。
「ヒロ君立ってられない」僕は股間を弄りながらゆっくりアヤを便座に座らせた。
クチャクチャっとビデオで聞いたことのある音がアヤの股間から聞こえてくる。
余談だが今までに何人かとSEXしたけどアヤほど濡れる子はいなかった。
あの時のアヤの濡れ方は普通ではないくらいだった。

アヤは目を瞑り暗闇でもわかるくらい顔は紅くなっている。
アヤがイッタかどうかは解らない。ただ、アヤの張りのいいふとももにかけて、
アヤの股間からでた液体がつたって膝辺りまで濡れたのは覚えている。


小4の時、放課後の教室にて黒板消しで友達と叩き合いをしていたら、担任の若い女の先生が来た。
頭が2人とも真っ白けでいたら、先生が「拭いてあげるからこっちに来なさい。」と言うので先生の前に立った。
先生はトレーナーの中に僕達の頭を入れて拭いてくれた。先生の巨乳ナマブラが目の前で揺れるのが見れてうれしかった。
今でも興奮します。


小6の頃、ぶっちゃけ女の子を強姦したことがある。と、言ってもセックスしたわけじゃないけど。
本ばかり読んでるおとなしい娘だったんだけど、授業中にもぞもぞやってるのを見て、
やっちゃっても大丈夫と、放課後誰もいない図書室で襲った。
結構抵抗されたけど、キスされるのを嫌がってうつ伏せになった瞬間後ろからズボンとパンツをまとめて脱がした。
肛門に指を入れても声を押し殺してがんばってたんだけど、前が見たくなって
足を持ってひっくり返したら、お○んこに毛が生えててひどくショックを受けた。
しかたがないので抱きついてキスを奪ったら、俺を振り払い「変態」と叫んで逃げていった。
チクられるわけないと確信しつつも小学を卒業するまでドキドキしてました。
Yちゃん、ごめん!!


小学生のころ、音楽のM先生は松嶋菜々子に似ていて、学校のマドンナだった。
俺もM先生が大好きで、よく休み時間に音楽室に行ったり、職員室に行ったり、
先生も俺がくると「○○くんはピアノが好きなのね」と笑って迎えてくれた。
あれは俺の初恋だった。高学年になるとプールの時の水着姿を思い出して夜お世話になったりしていた。
6年生になったころ同じ学校の男性教諭Hがたまに音楽室のとなりの準備室に入っていく姿を見かけるようになり、
男性教諭Hが出てくるまで、俺がドアに手をかけても開いたことはなかった。
卒業して1年、M先生はHと結婚し妊娠、退職したことを知った。
当時はドアが開かなくて不思議に思ったものだが、今考えると何やってたんだと思う。
M先生は元気かなあ・・・


中学時代、陸上部のキャプテンで3年だった俺は、当時1年の美穂ちゃんという色白で足長の後輩に惚れていました。
俺だけではなく学校のアイドル的存在でした。
クラブをやってた奴ならわかると思うが、雨の日でも校舎の廊下や階段で練習になり、部活は休めなかった。
そんなある雨の日の練習中、美穂ちゃんは気分が悪くなり
俺に「少し休んでいいですか?」と聞いてきた。漏れは
「どうした?とりあえずこっちにおいで」と、1〜3階の階段で皆が練習している為邪魔にならないように
4階の廊下に連れていくと、「ここでしばらく横になっとけよ」と鞄を枕にさせて横にさせた。
そしてまた練習を見にいった。しばらくして美穂ちゃんの事を思いだし、上にいくと、そのまま寝ついていたようだ。
何故か興奮した俺は誰もいないのをいいことに彼女の足の方に立ち短パンの隙間を覗きこんだ。
彼女の陸上用パンツはワンサイズ大きくていつもパンチラを見ることが出来て
俺や友達を楽しませてくれたが、今回は10センチくらいの距離で長時間誰にも気付かれず見ることができた。
その隙間からは白のアンダースコートが見え、そのスコートすら大きいのか、
太ももとスコートの隙間が5ミリくらい開いているではないか!
その隙間を食い入るように音を立てないように凝視。残念ながらアソコまでは見れなかったが、
スコートが透けて縦筋がうっすらと浮かんでいるのを発見。
どうやらスコートの下は蒸せる為パンツは履いていなかったようだ。
その瞬間に2秒で勃起。もう漏れは理性が抑えられなくなり、音がしないように、それを見ながらオナニーしました。
20秒程でイく事が出来ました。イった時は気絶しそうになりました。
その時の量は100CC程あったように記憶しています。あれから10年、それを超える興奮はなかった。
俺が小五の頃の話。

夏休みが終わって二学期。夏休み明けに別人のようになって学校に来る奴が結構いるが
俺も大きく変化していた。そう、よりエロくパワーアップしてきたのだ。
「女子が前屈みになるとおっぱいが見える」
この言葉を胸に刻み、俺の新しい学校性活……生活は始まった。

時は流れ、十月のある家庭科の授業の日。家庭科室で裁縫の実習が行われた。
俺は裁縫が大ッ嫌いだったので適当にサボっていると、隣の机のT本さんの姿に気付いた。

顔は可愛いと言うより美人系。栗色の髪のポニーテールで可愛いおでこが見えている。
体はスレンダーで、すらっとした長い足。文句なしに美少女の部類に入るだろう。
俺にとってT本さんは憧れの存在だった。既に自慰行為をたしなんでいた俺だが
T本さんをオカズにする事だけは禁じていた位だ。

そのT本さんが裁縫に取り組んでいる。……と、その時。俺は気付いてしまった。
T本さんの着ているシャツの脇の下がスカスカなのを。
これが他の女子だったら迷わず覗いて今晩のオカズにしていただろう。
しかし、相手は憧れのT本さん。俺の目で汚すわけには……。
俺は誘惑に耐えられなかった。罪悪感を感じつつT本さんシャツの中を覗く。
……見えた。見えてしまった。T本さんのおっぱいが。
桜色の乳輪が膨らんでいて、先端にはちょこんと可愛らしい蕾が付いていた。

綺麗だった。本当に綺麗だった。他の女子のおっぱいを見た時とは明らかに違う感情。
俺は時が経つのを忘れて、実習の間ずっとT本さん(のおっぱい)に見惚れていた。

学校が終わって家に帰った俺は速攻で禁を破った。凄かった。

中二の宿泊学習、二日目の夜に何十人かで外の森で怖い話大会をした時、
よく分からんが隣に座ったクラスメイトの女子の手をつい出来心で触ってしまった。
こっちを見ているので「ヤベッ・・・」とか思ったらあっちも手を握り返してきた。
その頃の俺は発情期真っ盛りだったのだろうか、調子に乗ってキスしてみた。
が、それでも相手は嫌がらない。
もうそっからは暴走列車の如く、二人で誰もいない草むらに抜け出し、
ジャージの中に手を入れ発育途中の胸をもんだり、よだれが滴る位お互いの
舌を絡めまくってディープキスしたり、ズボン脱いでお互いのパンツの上から秘部を弄くったりした。
とりあえずみんなの所にバレずに戻れたが、それ以来その女子とは気まずくなり、卒業まで一言もクチを聞けなかった。


中2のときのささいな思い出です
登場人物は俺(私の事です)と学級委員のA子です

あれは夏休みが終わってすぐの出来事だった
当時田舎の学校に行っていた俺はなんと学級委員に選ばれてしまった。
ペアを組むA子は見るからに委員長タイプの子で真面目で物静かな子でした
夏休みが終わったあとに改選された各委員に決まった人たちの名前を大判用紙に
書いて掲示するのが最初の学級委員としての仕事だった。
俺は野球部、A子は吹奏楽部で部活をしていたので部活が終わったあとにその仕事をすることになった。
ちなみにA子は美人ではなくかわいいタイプで誰かといえば菅野美穂ににている女だったが
男と話をしているのを見たことがないぐらいでで浮いた話は1つもなかった。
俺は委員になるまでA子と話したことがなかったので(A子は相当おとなしい子だったので)
その時も話すことはなく最低限の会話しかしていなかった。
そのとき大判用紙に記入するために机を4つつなげてその上で書いていた。
そのときは自然に字がきれいだったA子が書くことになった。
俺は何もすることがなくただ黙ってA子がかいているのを正面からみていることしかできなかった。
そしてその時、字を書こうとしてA子が前かがみになるたびに胸の谷間とスポーツブラが見えることに気が付いてしまった。
(ちなみにそのときの服装は下がジャージのズボンで上がTシャツの体操服です)
当時ちょっとしたことで勃起してしまうほどうぶだった俺はそれだけで勃起してしまった。
ただそれを悟られないように隠すのに必死だった。
成績は常にトップだがおしとやかという言葉がぴったりのA子のまだまだ小さい胸のふくらみを
この夕暮れの教室で2人きりの状況で見れたということに俺は興奮していた。
そのうちに俺は前かがみになっているA子の後ろから下着のラインが
見たいという気持ちが抑えられなくなり自分の机にいくふりをして。
勃起したチンポを隠しながら後ろにまわりこんだ柔らかそうなおしりに浮かび上がる下着とブルマのラインにますます興奮した。
俺は自分の中で頭がおかしくなっていくのを自覚していた。
この勃起したチンポをあの柔らかいおしりに押し付けてみたいという思いがふつふつと浮かんできてしまっていた。
今にしてみれば恥ずかしい限りだがそのときはこのうぶなA子にチンポを押し付けても
気づかれないだろうという思いもあってさっそく実行に移すことにした。
机とA子のおしりの間の狭いところを通るふりをして勃起したものをぐいぐいと押し付けてみた。
A子は少し前のほうに移動したが全然気づいてないように見えた。
これなら何回かやっても大丈夫だろうと思った俺はそれから何回か繰り返したが
それだけでは物足りなくなり実際に手の甲や手のひらでおしりに触れてみたりしてみた。
5回ぐらい繰り返したときだっただろうか、それまでは興奮していて気づかなかったが
俺のチンポがA子のおしりの谷間つまり万個を通るときにA子がおしりを押し付けてくることに気がついてしまった。
そしてさらに俺の勃起したチンポをちらちらと見てくることにも気付いた。
A子の視界に入るところでは隠していたつもりだったがMAXパワーになった俺のチンポはもはや隠せなくなっていたようだ。
そしてA子が俺のチンポを見たあとで俺の顔を見たときについに目と目があってしまった
気まずくなった俺が「・・・ごめん」というとA子は「うん」とだけ答えまたもとの体勢で書き出した。
こうなるともう押さえがきかないのが厨房の性欲で勃起したチンポを隠すこともせずわざとA子の脇に立ったりしていた。
そのときである。
机にチンポを押し付けていた俺のほうにマッジクのキャップが転がってきた。
A子はそれを拾うついでに明らかにわざと手の甲で俺のチンポを触ってきた。
その直後目と目があうとA子の顔は真っ赤になっていた。
そのときに俺の中で何かが切れる音がして最後までつまり射精まで逝きたいという思いに支配された俺はすぐに実行した。
前かがみになっているA子の後ろに回りこむと今までは通過していた。
万個の部分でチンポをストップさせA子の腰をつかんでみた。
A子はちらっとこっちのほうを見たがまたもとの体勢にもどった。
それを見た俺はもうどうにも止まらなくなりA子に
「やっぱりA子さんも男のあそことか興味あるの?」と聞いてみると
A子は正面を向いたまま消え入りそうな声で「・・・・・・・うん」とだけ答えた。
ジャージ越しではあるがA子の万個の温かさが伝わってきた。
A子も興奮して濡れていたのだろうかつばをのむ音が聞こえるくらい静まり返った日も暮れた教室で
ジャージ姿の2人の学級委員がチンポと万個をくっつけ後背位でじーっとしている様子は
誰かに見つかればそれこそ大変なことになるのは分かっていたが
部活も終わりみな下校した後で電気がついているのはこの教室だけだしカーテンも閉まっていたので誰も来る気配はなかった。
後背位といってもジャージ越しだが)
後背位でチンポと万個をくっつけたままで1分か2分ぐらい経っただろうか。
A子もA子で書くという仕事どころではなくなっていたようで、その手は完全に止まっていた
俺はついに覚悟を決めた。
何も言わずおもむろに腰を動かしてみた。
A子はびっくりした様子で振り返ったが俺の顔と結合部分を見るともとの体勢にもどった。
俺は拒否されなかったのでもう最後までイコうと決めた。
スピードを上げると童貞だったおれには経験したことがない程の快感がおれの下半身を突き抜けていくのが分かった。
何度も繰り返すがこれはジャージを着たままの話です)
俺は無言、A子も無言。
教室の中にはジャージがこすれ合うかすかな音とA子のジャージのズボンのポケットに入っている
ティッシュがこすれる音とA子が肘をついている机がきしむ音そして2人の少しだけ荒くなった呼吸の音だけしか響いていなかった。
A子は恥ずかしいのか感じているのかわからないが下を向いたままだった。
肘と肘のあいだから見える唇は一文字に結ばれたままだった。
手には書きかけのマジックを持ったまま俺はどんどん腰を動かし続けた。
今考えてみるとこれはジャージ越しの素股である。でも当時のおれにとってこれだけでも最高に気持ちよかった。
腰を動かし始めて3分ぐらいだろうか。
初めて万個にチンポを当てたにしては時間がかかったのはジャージ越しだからだろうか。
夏の出来事なので俺もA子も汗をかいていた。
ただ2人ともあえぎ声をあげるわけでもなく無言でひたすら腰を動かしていた。
そんな俺にも限界がやってきた。射精しそうになったおれはA子の腰をつかんでいる手に力をこめ腰を動かすスピードをあげた。
A子は俺が逝きそうなことを知ってかしらずか下を向いたままだ。
俺はついに無言のままジャージの中で大量に射精した。
A子もビクンビクンとうずくチンポの様子や腰を動かすスピードが落ちたことから
俺が射精したことがわかったようでこちらを振り返った。
俺はそんなA子の様子を見ながら余韻を感じるように腰を動かし続けた。
そして逝ってから1分後俺はなごりを惜しむようにチンポを万個からはなした。
しばらくA子は机に肘をついたまま俺は精子によって股間をぬらしつったたままでいたが
俺には猛烈な罪悪感と後悔が襲ってきた。
A子に訴えられたら俺は逮捕されてしまうんではないかということが頭の中を駆け巡った。
「・・・・ごめん・・・・」俺の口から出たのはそれだけだった。
A子はしばらく無言でいたがなぜか「・・・・・ごめんなさい・・・・」と
またも消え入りそうな声でいうとジャージのポケットからティッシュを取り出すと
「・・・これ使って」と言った。
俺はA子の怒ってない様子をみて安心して後ろを向いてジャージの中の精子を拭いた。
A子はというともうすでに残りの仕事に取り掛かっていた。
ジャージの万個の部分を俺の精子とマン汁で濡らしながら
俺が処理に使ったティッシュをトイレに流し教室に戻るともう仕事は終わっていた。
俺が勇気を出して「一緒に帰ろう」というとA子も「うん」と言ってくれた。
A子が怒ってないことに安心した俺はそれから饒舌になって色々なことをA子に聞いた。
Hなことに興味はあるがこういう性格なので誰ともそういう会話をしたことがないこと、
俺のことを実は好きだったが恥ずかしくて誰にもいえないことオナニーはしたことがないこと、
雑誌などから男の生理について少しではあるが知識を得ていたことなどをA子はポツリポツリと話してくれた。
俺たちは今日一日で二人の仲が急速に近づいたことに戸惑いながら付き合うことにした。
俺たちは手を握ることもなくキスをすることもなくA子の家の近くで別れた。
すっかり日も暮れていたが俺はかなり興奮して家路についた。
中1の頃、柔道の道場に通っていた俺は誰も居ない道場で掃除の準備をするべく更衣室に入った。
そこに中3の女先輩(ルックスは夏川○み似)が入ってきて、更衣室の扉を閉め、軽い挨拶の後、ニヤニヤしながら「ワタシの胸見る?」と話しかけてきた。

オナニーもやってない俺はビビって顔を真っ赤にして「えええっ!」と驚いたら、そのまま道衣を着替え始めたので、後ろ向きながら「いいの?」と聞いたら、「○○君ならいいよ。」と言ってきたので、近づいたら、俺の手をとり、道衣から胸に差し入れて触らせてくれた。

正面に身体をくっつけた状態になり、自然にキスをして抱き合ってたら、道場の小学生達が「失礼しま〜す」と大きな声で道場に入ってきたので、スッと離れて、何もなかったかのように掃除を始めた。
当然のことながら、練習中は集中できず、チ○ポもたちっぱなしだった。

その後はそれっきりだけど、彼女は高卒後婦人警官に、俺は東京の大学に進学したので、二度と会うこともなくなった。
小6の時、同じクラスの男女数人でプールに行って
その時に初めてクラスメイトの女子のビキニ姿を見たんだが
それだけでチンコ立ちっぱなしだったな

今のビキニと違ってその時代のビキニは薄い素材で、しかも布の面積も小さくて
ケツも乳もはみ出しまくりだったから、限りなく全裸に近いわけだ
しかもそれを着てるのがアイドルとかのよく知らない奴じゃなくって
普段から勉強したり遊んだりしてよく知ってる奴が目の前に半裸の姿でいるわけだ
呼吸困難になりそうなくらい興奮したよ 。
小学校の時、マセてた俺は、体育着に着替える時、ちらと一瞬だけ見える女子のおっぱいをチェックするのが楽しみだった。
でも、5年生の終わり頃から、みんな完全ガード方式で着替えるようになって、全然チェックできなくなった。
オナニー覚えたのもその頃。
そして、小六のマラソン大会の頃だから秋頃なんだけど、突然担任が
「女子はさ〜、こそこそ隠して着替えてないで、バッとやろうよ」と言ったんで、ビックリ仰天した。
それから一時的に、みんなバッと着替える式に変わり、綺麗どころの、淡くふくらんだおっぱいを確認できて、
その晩などは思い出してシコシコやって大変だった。
小学校の頃のオナニーって強烈に気持ちいいんだよ。
クラス1美人で体も発達してるY子は俺の席の近くだったんで、間近で見れたのは今も鮮明な記憶。
でも憧れのMさんだけは依然として完全ガード式のままで、おっぱいを見る事が出来なかった。
中3の夏休み、塾の夏期講習に行った時のこと

K淵さんは、白のスカートを裏地ナシではいて来たため、
後ろから見たら純白のパンティー(大人用のパンツ)が
透け透けで、大興奮ものだった。

K淵さんのスカートの透け方は凄まじく、他の女の子も
気付いていたと思うのだが、誰も教えてやらなかったのか、
夏休み中に数回同じスカートをはいて来て、その都度
純白のパンティーを透けさせてくれ、当時の漏れは随分と
オカズにさせてもらった。

中3女子は大人用のパンツをはく、ということを学んだ
夏期講習であった。

俺が小学生の頃の話…

夏休みに母方の祖母の家に行った。東北の田舎町だ。
着いてみると知らない女の子がいた。母の高校時代の友達の娘で同い年らしい。
母たちは昔話に華を咲かせたかったらしく『2人で二階で遊んできなさーい』と私達を追いやった。
2階で私達が遊んでいるうちにどういった経緯かは忘れたがお互いのチンコとマンコを見せ合った。
性の予備知識がない私でも興奮した。そしておもわず彼女の幼い秘所にむしゃぶりついた。。。
そんなワケで俺のファーストキスは下の口です。おもえばコレから間違った人生を歩んでる気がする。


学時代の事だが、水泳の授業である俺の好きな子が休んでいて
授業が終わったあとでプールサイドで遊んでいた。(足だけプールに入れたりして)
他の奴らはみんな着替えるために更衣室に向かっていったんだが
俺は遅れててプールサイドに残っていた。そしたらその子が滑ってプールに
体操着のまま落ちてしまった。頭以外全部水に浸かってしまったから
もちろんスケスケだった。下は紺の体操ズボンなので見えないが上は白なので
バッチリ見えてしまった。俺は近くに居たのでその子を冷静にプールから引き上げてあげたら
そのこは「ありがと。○○君」と言ってくれましたがさずがに恥かしそうでした。
俺は水着で勃起がばれそうなので「気を付けろよ!」とだけ言ってすぐに更衣室に向かいました。
その晩、さっそくその子の濡れた体操着姿を想像して抜いてしまいました。


小6の時、男2+女1(Y子)のグループでよく遊んでいた。
仲が良く何をやるにも一緒だったが、ある日、
Y子の家で3人で遊んでいた時、どうしても見たくなって
男2人でY子を羽交い締めにし、パンツを脱がせてまんこを見た。
本気で抵抗したY子は泣き出してしまい、怖くなった俺らは逃げた。
幸い親にはチクられなかった様だが、それ以来2度と口をきいてくれなかった。


私は、小学校の時に、妹と初レズしたことがあります。

当時の私は、まだ小5ながらクリ使ったオナニーに目覚めたばかりで、
自分のクリを毎日いじって軽くイク経験を何度も繰り返している内に、
授業中までもいろいろエッチな妄想で頭がいっぱいになってしまい、
誰かに私のクリ触って欲しい〜、または誰か別のコのクリを触りたい〜
みたいな、完璧にサカった発情娘に育っていましたw

でも、男子のことは全く頭に無くて、クラスのコで一番大人しくて
誰かに言いつけなさそうな女子のコを言いくるめて、近所の秘密の
隠れ家に誘い込んだこともあったのですが(トホホ…)、色々あって
未遂に終わってしまい、それで思い余った挙句、私の言うことを
よく聞く、2つ下の妹をターゲットに選んだのでした。
私は妹をお風呂に誘い、2人で洗いっこしながら、妹に私のクリを触らせることに成功しました。
ついに願いが叶った私は、足が勝手にガクガクするほどの快感に
一度イクと、次なる目標、妹のクリいじりに専念しました。
不安がってむずかりつつも、目をつむってハァハァ言って我慢する
妹の顔にドキドキしながら、指の腹で妹のクリを擦り続けていたのですが、
途中で妹が抵抗しだしたので、大人しくさせるために
ちょっと強引な責めに出ようとして、妹のクリを摘んであげた瞬間、
妹はピュピュッと勢いよくオシッコを漏らしてしまいました。
恥じた妹は「お母さんに言いつける」と泣き出してしまったので、
私は妹をなだめるために、私がオシッコしているところも見せてあげて、それでオアイコだと納得させました。
そして、私がオシッコしたことをバラしたらアンタのオシッコを言いふらすよと、二人だけの秘密に守らせたのです。
それ以来、私たちはいつも一緒にお風呂に入って、お互いに体をいじって遊ぶようになりました。
ところで、妹はオシッコの件がトラウマになったのか、オシッコとかアナルとかスカトロ方面に興味が行ってしまいました。
私とのクリの触りっこにのることを交換条件に、オシッコの見せ合いや
「カンチョーごっこ」と名付けたアナルの指入れっこを、妹から積極的に
要求するようになり、エスカレートした私たちは、ウンチを出す姿の見せ合いっこもしました。
済んだ後は、排水溝の蓋を開けて私と妹のウンチやオシッコを洗い流し、
臭い消しのために、お風呂に山ほどバスクリンを入れて証拠隠滅を
はかっていましたが、後に父親が「お風呂場の排水溝が詰まって、
トイレの臭いが上ってる!」と母に怒っていた事件もあったので、しょせん子供の浅知恵だったようですw
私たちは現在30代ですが、二人とも既に結婚をして、
小学生になる子供もいるのに、今もナイショでレズを続けてますw
ちなみに、妹のスカトロ趣味は、彼女の旦那にはナイショです。
本格的なレズは中学生からで、「好きな人ができた時のために、練習しよう」と言って、キスしたり、2人とも裸になってから
布団の中で抱き合って体を擦り合っていました(気早ッ!!!w)
それが高校に上った頃は、一応一通りの形になっていましたw
一番濃厚だった時期は、下宿生活を送っていた女子大時代で、
家計を助けるために姉妹で同じ部屋を借りていたのですが、
それが却って好都合で(笑い)、バイブとかローターとかエッチグッズをいろいろ通販して、レズ生活を満喫していました。
初めて購入した通販エッチグッズは、二人で一緒に処女を失うための双頭バイブでした。
コレのおかげで私たちは想いを遂げられたのですが、後になってバイブに詳しい知人に聞くと、
本当の使い方は、Uの字に折り畳んで、アナルとワギナが同時に気持ちヨクなるためのものだったらしくて、
私も妹も何に使ったか言えずに苦笑でしたw
でも、ドロドロのレズ話だけじゃないんですよ。
高校時代、妹が陸上部に入って髪をバッサリ切って、他の女子にモテだしたために、
私が嫉妬して冷戦状態になった時期もあったのですが、
バレンタインの日に妹が私とチョコの交換を申し出てくれて、それで仲直りしたりw
妹のことは今も一番大好き!で大切な人ですw


中1の時、生まれてはじめて女の子にデートに誘われたんだ。
そのコカワイかったし、俺も好きだったから何日も前からウキウキしちゃって。
別に相談しなくてもイイのに友達に話してからかわれたりw
そのちょっとマセてた友人から「おい、絶対ゴム用意した方がイイぞ」と言われ
ドキドキしながら友人と薬局で「やっぱりオカモトじゃねぇか?」とか言ってw
3箱2000円のコンドームまで買っちゃって当日の朝を向かえた。
待ち合わせ場所の地下鉄の切符売り場に時間よりちょっと早く着くと
ボディコン?のようなカラダの線が良く分かる白いニット素材で
カラダにピッタリ張付くミニのワンピースにGジャンを羽織って
普段の制服姿とは全く違うちょっと大人っぽい彼女がもう来てた。
オレはオレで自分が持っている洋服でその時一番高いものをチョイスしてるんだけど子供っぽい・・・。
休み時間や学校帰りにふざけてジャレあったりカラカって遊んだりしてる彼女からは想像も付かない格好、
彼女に比べてオレは・・・。そんな自分が恥ずかしかった。
普段は意識した事もなかったのにミニから出てるスラッとした脚とフトモモがやけに眩しかったっけ・・・
電車に乗っても、変な話の間が出来て「つまらない男」と思われるのが恐くッて
無駄にジョークなんか繰り出しちゃってさ、きっと訳分からなかったろうな彼女・・・
ウンウンうなづいて、きっとツマラナかった話にもキャハハハって笑ってくれてカワイかった。
話してると彼女あんまり真剣に話を聞いてくれるから時折、目が合ってなんか恥ずかしくなった。
目線そらすと彼女のフトモモが目に入ってチンチン立っちゃって、オマケに好きな子とデートしてるって事実に
興奮してるんだかなかなか立ちっぱなしで元に戻ってくれなくて悟られないように何度も脚組みかえたりした。
目的地に着き、プラネタリュウムまで向かうその間、俺はバリバリに緊張(股間は半立ち)。
彼女も緊張してるのか二人の間に変な距離があり『なんとかしなくちゃッ!』
と思ってアタマをフル回転しても10年ちょいしか生きていない人間では
どういう行動を取ったら良いか分からないままままプラネタリュウムへ。
チケット買う時も「俺が払うよ」なんてガキが大人の男の振りをしてかなり痛々しかった。
席に座り照明が序々に落ちて行き淡々と進むナレーションの声・・・。
自分の心の中で『上映中に手は最低でも握る事ッ!』とかいう訳の分からない目標まで立てていた。
天井スクリーン?を見つつタイミングをはかる・・・。
何億年前の星空へと話しが変わりクラシック音楽が流れ
『今だッ!』恐る恐る手を伸ばしひじ掛けにのせている彼女の手を握る・・・ドキドキドキドキ 『ギュッ』
ビクッと彼女・・・・
血が逆流するような緊張の中
「ヨシッ!」「ヤバっ?」もうワケが分からんw
「やっちゃったかなぁ?」と焦っていると
軽く握り返してくれ、彼女の顔が近付いて来る キタァヽ(;´Д`)ノ
『どうすりゃいいんだ?・・・』更に血は逆流、
すると彼女「星、きれいだね・」・・・ポカーン(゚Д゚
手を握ったまま上映終了・・・
ふたりオナカが減って近くのデニーズ(w)に行くあいだ中離すタイミングが分からず手は握ったまま。
食事も終わりお茶をしながら色んな話をしていると話にツマリ『このままサヨナラになっちゃう!』という焦りから
言わなきゃイイのにウケ狙いで友達にからかわれた事やかなりドキドキしながらコンドームを買った事を言ってしまった。
「エッ?!みんなに言ったのぉ?!信じらンない!・・・」
真っ赤になる彼女・・・。重たい空気・・・・。
ヤバいなぁと思っていると
「・・・いいよ、○○君がその気なら・・・」
 『まッ・・・マジ?』心を落ち着けようにも
高熱と貧血がまとめて来たみたいに目が回って来た。
すると彼女は
「親とおにいちゃん、私が○○君とデートするって言ったら
買い物と食事して来るから9時までいないって・・・
お母さんなんか「がんばってねッ・」とか言っちゃって
みんなで変な気使っちゃってさぁ・・・キャハハハ」
顔真っ赤にしながら無理して笑う彼女。
未だ見ぬお父さんお母さんナイスアシストと思う俺。
地元に戻りチンコ立ちっぱなしで彼女の家を目指してると
一緒にコンドームを買いに行った友人が向こうからやってくる・・・。
『ヤっヤバい・・・』咄嗟に隠れようと思ったが
チャリで軽快に飛ばして近付いてくる友人・・・。と
「・・・おッ!○○と○○どうしたんだヨ」ニヤけてる。
「おおっ?!ちょっとな・・・」
「ふたりアヤシイなぁ?デートかァ?・・・ニヤニヤ」知ってるクセに。
すると彼女
「・・・そう!デートしてんのッ!」
「・・・あっ、そう・・・フ〜ン」チャリをこぎ出す友人。
振り返りざま走り去って行く奴を見ると俺の方を見ながらガッツポーズをしてくれていた・・・
綺麗なマンション・・・。
導かれるまま彼女の家に入りいよいよドアを開け彼女の部屋へ・・・。
散らかっているどころか白と淡いピンクで統一された綺麗な部屋。
外から差してる陽の光が目に眩しいぐらいだった。
「なんか飲む物持ってくるね・」部屋を出て行く彼女。
「う・・・うん」部屋を物色しようとする俺w
棚に綺麗に並んでいるCDを手に取ってみる・・・
・・・黒人?・・・外人?・・・白人。洋楽ばっか
すると御盆を持った彼女が帰って来て
「○○君も洋楽聞くの?」・・・さっぱり分からん
「・・・。おッ、おお。ボ・・・ボンジョヴィ?・・・とか?」なぜか疑問詞w
音楽を掛けつつジュースを飲み、いろいろと話しながらも
『キスはどのタイミング?』『押し倒すのか?』と心の中ではドキドキ土器土器。
・・・と彼女「なんか歩き疲れちゃッたぁ・」と
倒れ込むようにベッドに横になる彼女、
白いボディコンのワンピースの裾からはみ出るフトモモ。
そんな彼女を見ると、横たわり、伸ばした腕と
ベッドの隙間からネコのような目でこちらを覗き見てる・・・。
『今だッ!行かずして、いつがあるッ!』
大きく息をのみ意を決して唯一出る言葉を振り絞る
「俺も横になろうかなぁ・・・そ、そっちいってイイ?」・・・言ってしまった。
股間をギンギンにさせながら・・・ 。
「疲れたね・・・」彼女の横に倒れ込む。
「ウ〜ン」「・・・ッぐ」なぜか2人で伸びなどをしているとw
「・・・マッサージしてあげよっか?」と彼女。
「う、うん」言われるがままにうつ伏せに。
背中にまたがる彼女・・・ 洋服越しに感じる彼女の温もり・・・なんともたまらない気持ち・・・
うつ伏せで目を合わせてない分、照れずに言えた。
「キスしてイイ・・・?」 ちょっとの間のあと「・・・うん」
起き上がり両手で彼女の肩を抱き寄せ唇を近付けた・・・
ミニコンポからはどこかで聞いたことのあるような
スローな音楽が掛かってた。
唇を合わせるふたり・・・。沈黙と過ぎる時間・・・。
『で、次はどうすれば?』(;´Д`)ワカンネェよ 。
重ねていた唇をゆっくりと彼女から離す。
そんな時、心の中にちょっぴり勇気を持ったエロ天使が舞い降り
僕のクチを使ってこう言った。
「ネェ・・・、触れてもイイ?。・・・かなぁ?」ドキドキ。すでに触れてんじゃンw
彼女は目をゆっくりと開きながら小さく肩で息をしてうなずいた。
お互い向かい合ってベッドの上に座っている。
心臓がクチから出てきそうな緊張感 。
朝からずっと気になっていたフトモモに手を伸ばし手の腹、指先すべてで彼女の温度を感じた。
お尻の方へ手をハわす。ピクンと彼女・・・小さく震えてる
「そんなに緊張しなくていいよ」お前が緊張しテンダロw
『あせらない、焦らない』自分に言い聞かせながら
白いニットのボディコンを少しずつ上げる。
フトモモがあらわになったと同時に、
レースが綺麗な少し大人っぽい紺色の下着が見えた。
もう興奮が止まらない。
さらに上に上げると下着とお揃いの大人の女の人が身に付けてるような(当時)ブラが見えた。
ちょっぴり震えていただろう手を彼女の胸に・・・小さいけど柔らかかった。
すっかり脱がしきるまでドタバタもあったが恥じらいながらカラダを隠すように女らしく曲げる
紺色の下着姿の彼女が西日に照らされとっても眩しかった。
脱がせ合う楽しみも知らない頃だったので恥ずかしいからとりあえずパンツだけ脱がなかったけど
スゴイ勢いで着ている服を自分で脱いじゃって・・・
パンツから今にもハミ出て来そうなギンギンのチンチンが恥ずかしかったなぁ。
下着姿の彼女をマジマジ見つつ
「キレイだね」ホットドッグに習って一応言ってみるw
と、彼女が「恥ずかしい・・・よぉ・」・・・青春だなぁ
彼女の横に添い寝するようにカラダ半分覆い被さり、胸に触れ、片方の手で背中に手を回し抱き寄せながら
ブラを外そうとするも『ハッ・・・外れネェよ』(゚д゚lll)
『あれっ?・・。れれッ・・・?』
焦れば焦るほど外れない。
そこで素直に「これ、外れないんだけどぉ・・・テレッ」w
「男のコはこんなのしないもんネ・」『アアッ〜その言葉ァと心の声』
起き上がり、器用に背中のホックを外し肩から肩ヒモを外して恥ずかしそうに胸を腕で隠す。
小さな胸に谷間が出来た。
興奮を押さえつつ彼女をゆっくりと寝かせ最後の下着に手をかけ一応ゆっくり下ろしていく・・・ムードも何も無いw
目をつぶる彼女。脈拍が上がる。
白い肌、健康的なフトモモ、まだまだ生え揃ってない彼女のイヤラシイ部分の毛。
目に映るもの、そしてすべての行為が神々しかった。
「ワタシだけってズルイよぉ、○○君も脱いで・」
「おっ、おお?!」いそいそと寝ながらパンツを脱ぐ。
脱ぐと同時に現れる、国旗掲揚状態が恥ずかしかった。
彼女がビックリとしたようなキラキラした目で見ている。
「そんなに見るなよぉ・・・」
「だって見たことないモン・・・でもこうなってたんだぁ・」
「えっ?こぅなって?って、見たことないの?」
「ウウン、水泳の時間とか他の女のコたちと
○○君はイイカラダしてるとか、△△君はきっとアソコ大きいとか・・・キャハハ
で、○○君の事いろいろ想像してたんだ・・・スキだし」照れる彼女。
 小さな声で彼女が
「・・・ねぇ、どうしたらいいの?」
「えッ?え〜と・・・い、入れェ・・・」
「それって・・・さわると気持ちイイんでしょ?・・・?」オレのアソコを見る彼女
「う・・・うん」すでに主導権は彼女の手にw
「どうしたらいいの?」と陰茎を握る彼女、自分の鼓動が早くなるのが分かる
「じょ・・・上下に動かして・・・ハァハァ」「・・・こぅ?」
「ちょっと・・・違うみたいハァハァ」「・・・だってわかんないモン」
彼女の手に自分の手を添え、一緒に大きくなったアレをサスる
「ゆっくり・・・シュッシュッシュッ・・・時折早く・・・シュシュシュ変化付けたりしてかな?」
小声で「・・・分かったァ」と真剣な目をした彼女が言ったようにシゴキはじめた。
シュッシュッシュッシュッシュッシュッ・・・ュッ・・・・シュシュシュシュシュ・・・「こぅ、かなぁ?」
額に汗をうっすら浮かべ一生懸命な彼女、まさに働く女。
西日が妙に暑く眩しい部屋、時折揺れる髪からイイ匂いがした。
気を付けの姿勢で全裸で横たわるオレ。
全裸でアヒル座り、そして男のアレを懸命にシゴク彼女。
ローティーンのいるちょっと異常な光景・・・。
・・・と、間もなく湯が少しずつ沸騰するかのごとくなんとも言えない高揚感が段々と襲って来た。
身体を軽い電気が走り 「・・・ッ!、い・・いきそ・・・出・・・、ッ!」
軽い弧を描き上へと勢い良く飛ぶ精液・・・・覚えたての自慰行為とは少し違う感じがした。
「キャッ!」飛び出したソレに驚いたのか
何故か咄嗟に彼女は両手で陰茎を押さえる・・・
「とッ・・止まらないよぅ、どっどうしたらいいの?ハァハァ」興奮気味に彼女
「さ・・・。動かして・・・最後・・ま・で・」
彼女は溢れ出すソレを受け止めながら、
心を落ち着かせるように精液まみれの手をゆっくりと動かす。体中、汗・・・
ヌチャ、ネチャ、ヌチャ・・・なんとも言えない音が部屋に響く
彼女の手の中で段々と波が引いて行くのが分かった・・・。
「ふ・・・ぅ」何かをやり遂げたかのように大きく息を付く。
その大きなため息と勢いのおさまったソレで終わりを理解出来たのか
両手の中のソレをこぼさぬよう裸で部屋を小走りに出て行く彼女、
『マズい?!、怒らせたかなぁ?』という罪悪感。
生えかけの陰毛に絡み付いたり、シーツや所々彼女が滴らせて行ったソレを拭く・・・なかなか帰って来ない。
不安まじりの中、間もなく彼女が帰って来るなり言った。
「ビックリしたァ・」「・・・気持ち良かったから」「・・・。」
何も言わずにベッドに横たわる彼女
『・・・入れるんだよな』心の中で自分に言い聞かせ彼女に寄り添った。
手ォを揃え仰向けに寝ている彼女・・・目はつぶっている。
すこしチカラを入れて揃えた弾力のあるフトモモに手を割り入れ未だ触れた事のないソコを手探りする。
時折、ピクッっと反応する彼女の動き、高まる鼓動、イヤラシイ毛の中、指で探る・・・『わかんねぇ』(;´Д`)
焦りを悟られないようゆっくりと更に奥へ指を。
程なく、未だ触れた事も、自分のソコにはもちろん無い感触を指先に感じた・・・息が荒くなってくる。
同時に『女はよぉ、まずフチの部分を触るんだぜェジらすようにだぜッ!・・・・ダハハハ!』
マセてる友人の言葉と高笑いする声が脳裏に浮かぶ。
その言葉に忠実に、多少ぎこちなくソレに沿いながら指をゆっくりと動かす。
指先に全神経が集中し少し息が荒くなる。
「ハァハァハァハァ・・・」「・・・。」「ハァハァハァ」「・・・。」
『あれェ?』時折ピクッと動くものの、無反応の彼女に焦りを覚える。
「ハァハァハァ」「・・・。」・・・
「き・・・気持ちイイ?」「・・・ウン」
『ホントかぁ?』ドキドキ感が更に強まる。
親に隠れて見てたAVの中の女優のような
「ああッ!アンアンッ・あ!・・・ああン・!」という反応と違い、こらえているのか、その淡白な反応に焦りが増す。
今思えばお互い経験不足だからしょうがないんだろうけど
焦る心の中で叫ぶ『イケッ!イッちゃえッ!!』・・・無理だッちゅうのw
しまいには『・・・なんでイかないのぉ?』と、ある種の劣等感まで覚えていたと思う。
「ねぇ・・・、ドコ触ると気持ちイイの?ハァハァ」
「・・・も、もう少し上とか・・・。少し、なッ、中とかァ・・・ハァハァ」
少し恥ずかしそうに彼女が言う。
『もう少し中か・・・』少し指先にチカラを入れ更に奥へと・・・。
指先に感じる少し高めの体温、今まで触れた事も無い少し湿った何とも言えない感触。
『ッ!濡れてるッ!・・・のかぁ?』比べるものがないw
濡れてると身勝手に判断して意を決して言った。
「い・・・入れてイイ?」
「・・・うん。・・・いいヨ・」キタ━━━(・∀・)━━━!!!!!
前日まで数回に及ぶ血のにじむような装着訓練&オナニーをしたコンドームをいよいよ使う時がきた。
カバンへと手を伸ばし1ダースから少し数の足りなくなったコンドームを探った。
手探りで見つけだし引き出すコンドーム、売れないマジシャンみたいにジャバラ状に繋がったソレが出てくる。
練習通りに封を開けプルッとしたソレを今にも破裂しそうな自分のソコに持ってくる。
不思議そうに、そして興味ありげに目をクリクリとさせ彼女が寝たままこちらを見ている。少し緊張する
『あれッ?つ・・・着かない?!』裏表逆であるw
気を取り直して向きを変え、陰茎の根元に向けゆっくりと下ろす。
『ああッ!!!!』
そのゴムのまとわり付くような装着感と朝からずーっと高まり続けた興奮からかイッてしまった・・・カコワルイ
「ハハッ・・・ゴメン、イッちゃった・・・」ショボーン
女の本能か、なにか気まずい雰囲気を嫌ったのか寝ながらこちらを見ていた彼女が俺の腕を引き寄せ抱き締めてくれた。
「ねぇ、ギュッて抱き締めて・・・」
とても自分が情けなくて、カッコ悪くて彼女を強く抱き締めながら何度も何度も心の中で「ゴメン」と言った。
こうしてくれてるだけで安心出来るよ・」
「・・・。」何も言葉が出ない。
「また今度しようネッ・」微笑んでくれる彼女の顔が見れない。
重みで少し垂れ下がったゴムを着けたまま、精液が止まらなくて驚いた事や色んな話を話していると
「親が帰って来ちゃう・・・」と彼女 。
さすがに体験した事のない疲労と空腹・・・。服を着て、後片付けをし、急ぎ足で暗くなり始めた街にふたりで出掛た。
夜風が気持ち良かった・・・

その後、学校帰りで親のいない時間に手で抜いてもらったりキスしたり彼女の胸を揉んだり
アソコをサスッたりっていうのが続いて、1年ぐらい経ってからウチの親のいない時
にはじめてヤりました。


中学1年のとき、担任は新卒のかわいい先生だった。
俺は村地弘美に似ていると思っていたが、自称梶芽衣子な先生だった。
(想像出来ないなら、ぐぐれよ。>若い衆)
背もあまり高くなく、胸もそんなに大きくない先生だった。
オタクの中にはひそかにオナニーの対象になっていた先生だった。
それから3年間その先生の授業を受けることになったのだが、
俺は授業中は非常にできの悪い生徒だった。
いつも悪ふざけをして、先生を困らせるような生徒であった。
さて時間は飛ぶが、中学を卒業し、高校に入学した。
放課後寄り道して、帰りが8時くらいになっていた。
中学の校区内にあった先生のアパートの前を自転車で通ると、電気がついていた。
久しぶりだからちょっとだけ顔を見ていこうと思った。
先生の部屋の前まで来てドアをノックした。
はーい」
「○○だけど…」
「あら、どうしたの?今帰り?」
「うん、電気がついてたんで、ちょっと寄ってみた。」
「ご飯食べた?あたし今終わったばかりなのよ。」
「そか…。」
「まあ、お茶でも飲んでいきなさいよ。せっかくだから。」
「あ、はい。」
部屋に入ると独身女性にしてはこざっぱりした部屋だった。
しばらく高校生活の話とかしていたんだが、女の話になった。
高校1年当時、俺は同じ中学の同級生の女と付き合っていた。
「どこまで進んでるの?キスぐらいしたよね、*君なら?」
教師というよりは25歳のおねーさんが興味津々で訊いてきた。
(*中学時代に部室で女の子とキスしてるのをDQNな同級生に見つかり,
 先生にチクられ、職員会議で問題になったことがあったのです。)
「内緒だよ、内緒…。先生が初体験のこと教えてくれたら、教えるよ。」
「えーっそんなこと内緒に決まってるじゃなーい。生徒に言えないわ。(笑)」
「先生かわいいから、もてたでしょ?」
「はははは。そうでもないよ。」
「今彼氏とかいないの?」
「今はいない。」
「学生時代はいた?」
「大学の時にいたけど、就職で離れちゃったから別れちゃった。」
「で、その人とやった?」
「まあ、大人だから…。何言わせんのよぉ!」そう言ったとき先生の顔が一瞬赤らんだ。
その瞬間、電気が走りました。すげーかわいかった。
「先生って、ほんとかわいいよね」
「えっ?…」上目使いに俺を見る先生。
先生の次の言葉が出そうになったのと同時に唇を塞ぎました。
押し戻されて一度唇を話すと、
「あっ、ふぁめらよ…、ねぇ」言葉になってなかった。
もう一度塞いだ。その時急に先生の力が抜けた。
なぜか先生から舌を差し込んできた。これは新鮮な出来事だった。
思いっきり先生の薄い唇を楽しんだ。
手首をつかまれた左手で服の上から小振りな胸を揉んだ。右手は首の後ろ。
俺の手首をつかんでた先生の力も徐々に抜けていく。
ブラウスのボタンを外しにかかる。上から一個ずつ。
三つ目のボタンを外したところで、防御されるが、かまわずブラに触れた。
カップのすき間から乳首に触れると、「はぁ…」と息が漏れた。
そこからは一気にブラウスを脱がし、ブラを取り、乳房が露になった。
スカートに手をかけファスナーを外し、それがストンと床に落ちた。
そのままお姫さま抱っこして先生のベッドへ。
一心不乱でキスした。唇から首筋へ、首筋から乳房へ。
「だめだって…、ねぇ、まずいって…。」先生はそうは言うものの力なかった。
俺も一気に制服を脱ぎ、全裸になった。何せ15歳、当然ギンギンになっていた。
パンティの上から俺のもので先生をなぞった。
「ふぅ、はああぁ…」声が漏れる。
最後のパンティを剥がそうとしたときは端っこをつかんだまま抵抗されたが、
それも難なくクリア。すでに俺のものは先生が濡れてるのがわかってた。
先生が何となく腰を浮かしたときに、ゆっくり挿入した。
その後はもう無我夢中。がんがん振った。
先生もその頃には俺を男として受け入れてくれていた。
「中に出さないでね、今危ないんだから…。」
この上なく気持ち良かった。当時の彼女とは比べ物にならなかった。
俺も盛り上がってきて、先生の腹の上に思いきり発射した。
俺の放出したものを感じたのか、先生の顔が優しく見えた。
先生はそれをふき取って、その後しばらく抱きあってた。
「あーあ、あたしの二人目の男は10歳年下の教え子かあ…。しまったなあ…。」
「俺の二人目の女は10歳年上の先生だよ。よかったなあ。(笑)」
「誰にも言っちゃだめだよ。まずいから。」
「うん、またしようね。」
「はあぁぁぁ…、まずいなあぁぁ…」
「後悔してるんだ?」
「当たり前じゃない。」
「ま、そんなもんでしょう。」
「何があ????もう…。」
その後、数回いたしました。
今考えると、お互い二人目にもかかわらず、いろいろ研究していたなあ。
俺が高校3年になった年に、先生は結婚されました。
俺の今までの中で一番気持ちいい相手でした。
また会ってみたいけど、先生ももう50歳。
がっかりするだろうなあ。(笑)


小6の頃だった。
仲がいい友達(♂)と、また別に仲がいい同士の♀2人がいて、いつもではないが、時々その4人で遊んだ。
仮に名前は俺(トモヤ)、コウジ(♂)、エリ(♀)、タマミ(♀)としておく。(実際お互いを名前で呼び合ってた)
あの頃って、Hな事に興味があっても、体がついていけなくて、実行できないみたいな時期だった。
立てた人差し指を、もう片方の手の中に入れたり出したりして、「ハメッコ、ハメッコ」
なんて、男子も女子も喜んでやってたり、Hなナゾナゾ ――
「『これからセイリ委員会を始めます。シキュウ集まってください』と放送したら女子ばっか集まった。なぜか?」
「『今日はシャセイ大会です』と言ったら、女子は帰った。なぜか?」
なんていうのが平気で交わされていた。そんなのは、その4人の間だけだったのかも知れないが、とにかく幼稚だったし、
Hなんて言っても、よく分からなかった。でも興味だけはあった。
で、それは夏休みで、遊び場はエアコンが効いた家の中だった。4人で俺の家でゲームをして遊んでいると、エリの股間が見えた。
パンツから何かはみ出していた。ナプキンと直感した。初めて見たので、けっこう衝撃的だった。
だから、ジロジロ見てしまった。 視線を感じたエリは「やだ! エッチ!!」 膝をペタンと下ろした。
「エリ、生理?」
俺は悪びれずに言った。タマミが初潮になってるのは、春に聞いて知っていたが。その時はエリはまだだった。
するとコウジが、「そういうのって、良くないね。『女子の前で言うな』って先生言ってたっけ…」
と、俺の非難を始めた。確かにそう教わっていた。「でも見えちゃった」
そんな男子をよそに、当の女子2人はあまり気にしてないのか「今朝、なっちゃったんだよね」
「そう…」
「別に、隠したって、しょうがないもんね」などと会話をしていた。
その場はそれで終わったけど、その後エリがトイレに行くと、今度はコウジがエリの生理の話をした。
「もしかして、ショチョウ?」
と戻って来たエリをからかった。 「違うよね。ヘヘ…」エリはタマミと顔を合わせて言った。
「他に、誰が(初潮)なってっるの?」
さらにコウジが聞いた。すると彼女らは、一部推測を含めて、クラスで生理になってる人とそうじゃない人を挙げた。
「××って、まだじゃない?」
2人はお互いに相談しながら、初潮になっていない女子を、バカにするように悪く言った。初潮になった事がとても経験深く、偉いような口ぶりだった。
それに気付いたコウジが、
「本当にエリ、(初潮に)なってんの! (証拠)見せてみろよ」と、エリに要求した。
エリは、理詰めな所が、コウジと似ていた。だから感情でなく、実証するタイプだった。
で、エリは、両足を立て、その場でスカートをめくり上げた。
「ほら! 見なよ!」
みんなエリの股間を見た。
「やだ! エリ!」 タマミは小さな叫びを上げた。
エリの股間は、ナプキンがしっかりと当てがわれてて、パンツからはみ出していた。
「そんな、いいじゃん、見せなくって」 タマミは言った。でも、そのエリの大胆な行動に、男子2人は黙ってしまった。
「そういう、男子はさ、2人とも、精通したの?」
エリは足を下ろして聞いた。女子がこんなに教えたんだから、今度は男子が教える番だ、という雰囲気だった。
男は大人になると、チンコ(学校では『ペニス』と習った)から精子が出る、子宮に出すとも教えられていた。
それで赤ちゃんが出来るとも。オチンチンをいじってると自然と出るとも教えられていた。
でも、はっきり言ってピンと来なかった。自分が射精すると思ってなかったし、したいとも思わなかった。だから俺の答えは簡単だった。
「オレ、未だ」
でもコウジの答えは意外だった。
「俺、したよ」
「エー!」
みんな、驚いたが俺の驚きは大きかった。同じ男なのに、違いがあったからだ。
「どうして出た?」 俺は聞いた。
「シコシコした? へへ…」 タマミは言った。『シコシコ』は精液を出す♂の行為として、みんな知っていた。『ハメッコ』と同じくらい。
「そう」
「ほんとに、それで出る? 俺も、前やってみたけど…、出せなかった」
俺も前に半信半疑で、試したが、何にも起きなかった。
いつしか3人は、コウジにその場でやって見せるよう求めていた。エリの生理を見たので、『男子も射精して見せろ』
というのは女子の要求で、俺は俺で、どんなものか興味があった。
「『人前でするな』って、先生に言われたよな」
コウジは俺の顔を見て言った。そういえば、確かそんな事を先生が言ってた。
「なんで?」
タマミが聞いた。
「うーん」
そう言われると、理由はよくわかんなかった。
「見せるもんじゃないし…。(見ても)面白くないし…」
コウジは答えた。「いいじゃん。あたしたちが『いい』って言ってるんだから」その一言で決まった。コウジはチンコを出した。
「キャーッ」
女子は声を上げた。でも、それはコウジの行動がいきなりだったからで、チンコを見るのが恥ずかしかったからでは無いと思う。
コウジは4年生の頃、よく俺らの前でふざけてチンコを出していたから。だから、すぐに女子も落ち着いて、コウジのチンコを見た。
コウジはチンコを擦った。その間、コウジにいろいろ聞いた。いつ精通があったかとか、これまで何回くらい出たかとか。
でも、3人の中で一番興味を示していたのは俺だったように思う。
「射精して、痛くない?」
「まさか! すっげえ気持ちいいよ」
これも意外だった。俺は女子の生理は苦しいと教わっていたし、出産も苦しいので、当然、射精も、つらいものだと信じていた。
(セックスは快感だと理解していた。でも、セックス=射精と考えられなかった。というかピンと来なかった。そのあたり子供)
「出るよ」
コウジはティッシュを2〜3枚取ると、チンコを包むように当てた。ティッシュにジュワッと液体が染み出した。
「あ〜っ!」
みんな声を上げた。ティッシュを放すと、コウジの亀頭はネバネバした液で包まれていた。
初めて見る精液は、かなりグロテスクだった。タマミは『へぇ〜』ってな感じだったが、エリは気持ち悪そうに目をそむけた。
何より俺のショックは大きかった。なぜなら、見慣れたチンコから、明らかにオシッコとは違う物質が出ている。
その光景が信じられなかったからだ。自分のチンコでは有り得ない光景だ。
「ほんとに痛くない?」
やはり、唯一の関心はそれだった。
「うん」
タマミはコウジの手首を掴んで、ティッシュについた精液を観察していた。
「よく見れるね」
エリは言った。
「おもしろいよ、見てみなよ」
エリはそっとチンコと、ティッシュの方に目をやった。
「ふ〜ん」
いつしか女子2人は、コウジの精液を観察していた。俺は、コウジの射精を見て、自分もできるか試してみたくなった。
それまで、射精は痛いものだと思い込んでいたから、怖かった。でも、痛くないと聞いたし、なによりコウジにできて俺ができないのは不満だった。
「俺もやってみていい?」
女子も含め、みんなに聞いてみた。
エリは、「いいんじゃない。やってみなよ」と言った。
「トモヤのチンチンって、見た事ないよね?別に見たく無いけど」
タマミは薄笑みをして、エリの顔を見て言った。
「え、あたしは見てみたい。ナンチャッテ…」
ずっとゲームばっかやってて、退屈してたから、何でもありだった。女子が了解したので、俺は遠慮なくチンコを出して擦り始めた。
それを見て女子2人はニヤニヤ笑い始めた。 「2人のチンチン、違いますね」
コウジのチンコは半勃ちで、俺のはフニャフニャしてて、手を放すと皮をかぶるような状態だった。
「勃起してないんだよ」 コウジは言った。
「ボッキ・・・? あ、そうか。おっきくなるんだ」
タマミがそう言ってる間に、俺のチンコは勃起していた。
「あ、やだ。すごいおっきい」
「どう? 出る?」
女子2人は、聞いた。コウジはティッシュを取り出して俺に渡した。
しばらくすると「ものすごい尿意」が来た。生れて初めての射精感だった。
「シッコ出そう!」
「え、やだ、オシッコ!?」
女子は身を引いた。
「出せよ!」
コウジは言った。でも絶対、小便が出ると思った。
「え、違う! シッコ! あ、漏れそう!」
「それでいいんだよ!出るんだよ!」
ジョボジョボ小便が出たらどうしよう、と思いつつも、我慢の限界だった。
コウジの言うことを信じて、ティッシュをチンコに当てて、チンコの力を抜いた。
すると、「ピュッ」っと1回だけ尿道口から液が飛び出した感覚があって、オシッコしたい感覚はスッと消えた。
「あれ? やっぱり(オシッコ)出ない」
そう言って、わけも分からず、ティッシュを見ると、透明な液がわずかに糸を引いた。明らかにオシッコとは違ってた。
「見せて、見せて」
すぐに女子がティッシュを覗き込んだ。ほんのちょっとだけ濡れていた。
「やだ、マジ、オシッコ!?」 「全然出てないじゃん」「出てないよ」 女子は口々に言った。
「ちょっとだけ出た!」
俺は亀頭の先の液を指に取って、皆に見せた。
「え、ちょっと待って、それって精子?」
タマミは聞いた。疑っていた。
「わかんない。かもね。でもなんか、色ついてないね」
コウジは言った。とにかく『白くない』というだけで、精液ではないと(特に女子からは)思われた。
「ヤダァ! 漏らしたの!?」
俺にとっては、ネバネバした液がチンコから出たのは初めてだったので、それは重大な出来事で感動だった。
でも、女子にしてみれば、チンコから出るモノをいつも見ているわけはないから、
『なんだ、精液じゃないんだ』一言で片付けられるものだった。
(特に女子のマンコからは、粘っこい液が分泌するのは、当たり前なようで…
 「なんだ。違うんだ」
タマミはあっさり言った。
その夜、俺はもう一度チンコを擦った。やはり強い尿意があって、透明のネバネバした液体が出た。
なんとなく気持ち良かった。
何日か後、俺は本物の射精をした。白色の液が出た。誰かに教えたくて、次の日、エリに電話をした。
最初は宿題とかの話で、切りのいい所で話題を変えた。
「全然関係ないけど、俺も昨日、射精したよ。初めて。うん。白かったから」
俺はエリが好きだった。だから、真っ先にエリに言った。男として認められたかったんだと思う。
「え、本当? 見たい。今から行っていい?」
「いいよ。でも、みんなには内緒ね」
しばらくしてエリは家に来た。
「これで見てみよう」
と、手下げ袋の中を見せた。学習用の顕微鏡が入っていた。
エリは理科が好きで、この間のコウジの射精の後、精液を観察する事を思いついたそうだ。おもしろそうだったので、「いいよ」と答えた。
どんな物が観れるか、わくわくしながらマスターベーションをした。その間、エリは顕微鏡を箱から出して、準備をしていた。
「まず、この中に入れるからね」
エリはニコニコしながらシャーレを見せた。顕微鏡の付属らしい。
射精したくなった。
「出るよ。貸して!」
俺は自分でシャーレを持って出すつもりだったが、エリはシャーレを上向きに持ったまま、チンコの高さでくらいで手を差し出した。
「うん。じゃあ、ここに入れて」
「あ、出る」
シャーレに向けて射精した。まるでエリの手のひらに射精するみたいだった。
『ドク』
「うわあぁっ! 出た!」
エリはチンコから噴出する精液にとても驚いた様子だ。上半身を俺から遠ざけて硬直させ、手だけを付き出すような格好をした。
『ドク、ドク、ドク』
「うゎ、すごい…。すごいね。マジ白いし…」
始め、エリは体ごと目をそむけるような姿勢をしたが、射精が山を越えると、エリの緊張は解け、覗きこむようにシャーレを見た。
まっ白い液がいっぱい溜まっていた。
「生きてる!! ねえ、タマミ呼ぼうよ?」
「ああ、いいよ」
今考えればエリは『生命の神秘』に触れた感動を自分1人で受け止められず、親友を呼んだ、という事なんだと思う。
すぐにタマミが来た。
エリの興奮に反して、タマミの反応は覚めていて、顕微鏡を覗いても精液とは信じてないみたいだった。
「これって、池の水かなんか?」
と言った。動いているのはボウフラかミジンコに見えたらしい。
「本物の精子だよ!」
エリは言った。
「トモヤの? トモヤ(射精)できないじゃなかったっけ!?」
「できる。ほら」
俺は、精液を出したシャーレをタマミに見せた。
「何これ? 鼻水?」
まっこうから否定された。
「本当にそれ、トモヤの(精液)なんだから…。あたし出るとこ見てたもん」
エリは言った。 「え〜、2人っきりで? アヤシイ〜。何してたの?」
やだ、もう…。ねえ、トモヤ、もう1回出してよ」
俺もそうするしかないと思い。チンコを出して擦った。でも小学生の体で、そうそう何回も続けて射精なんかできない。
いくら擦っても勃起すらしなかった。
「もうダメ」
「じゃあ、コウジ呼ぼうか」
タマミが提案したので、コウジの精液を観察することになった。
やって来たコウジにこれまでの話をすると、コウジはまた、マスターベーションを始めた。
その頃、俺も少し回復したので、いっしょにマスターベーションした。でも、2人とも、なかなか射精できない。
「出ねぇヨ。(もっと)早く言ってくれればなぁ。昨日、出たばっかだから」
「え? シコシコしたの? 男子って、なんでそんな事ばっかりするワケ!」
タマミは、自分の思いどおりにならない事に、イラ立って言った。
「『なんで?』って…、なんか出したいよな!女子にはわかんないよ!」
コウジは俺の顔を見て言った。
「早く出ねえかな。出ろっ、出ろっ」 コウジはチンコを激しくこすって言った。
まだ出ない?」
「さっき、すぐ出たじゃん!」
エリは俺の顔を見て行った
「なんかダメ(出ない)!」
俺は言った。
「どっちでもいいから、早く出せ〜。チャン・チャン、チャン♪・・・」
タマミは手を叩きながら運動会に使う曲のフレーズを歌った。
「出るかも」
コウジは、ティッシュを取り出した。俺も負けじと激しくチンコをこすった。
でもチンコが痛くなり、あきらめてズボンを上げて座った。
「やっぱり、だめ?」 横座りしていたエリが俺の目を見て言った。「うん」
「おっと!。 ついにトモヤは脱落! 残るはコウジだけです。コウジも、果たして(射精)できるのか!?」
タマミはテレビ中継のアナウンスみたいに言った。コウジはさらに激しくチンコをこすった。
「う、う、う… うん」
コウジは苦しそうだった。
「出た。ハァ、ハァ…」
コウジはティッシュの上に射精した。覗くと、モッコリした糊みたいな精液がついていた。
タマミはそのティッシュを取り上げ、慌てて小指の先に少し精液をつけて、「ガラスかして、早く、早く」と催促した。
「やだ、よくそんなの触れるね」
エリは驚きながらも、タマミにプレパラートを渡し、タマミはそれに精液を少し塗ると、エリはそれを顕微鏡にセットし、観察した。
「どう?」 タマミやコウジは聞いた。
でもエリは倍率を変えたり、プレパラートをずらしたりしていた。
「見えた?」
なかなか顔を上げない。
「なんか見えないヨ。なんにも」
その後も顕微鏡をいろいろ調整したが、結局、泡粒しか見えなかった。
それで4人のだいたいの結論は、コウジはまだ未熟だから、精子ができていない、というものだった。
エリもコウジも特に納得したようだった。


小6のとき、学校の地区キャンプに参加したのだが、
オリエンテーリングで山登り散歩の最中、ペアだった1年下の女子がおしっこしたいと言い出した。
俺もちょっとしたかったので、
「そこでしちゃえば、俺もするから」って道脇の木影を指し、
俺はそこと逆の木陰に入ったら、その子も一緒についてきちゃった。
そこで「見ないでて」って、後ろ向くと、いきなりズボン下ろしてしゃがみこんじゃった。
見ないでてって言われたけど、おしっこしてるとこ見ちゃった。
数秒で終わってズボン履きだしたので、俺は逆向いて立ちションしたけど、半立ち気味でしにくかった。


中1のときだったか若い女の教育実習生の背後に忍び寄り、思い切りひざまずきスカートを覗いてしまった。
大人の女性の股間を包むパンストと白のパンティーは厨房の漏れには刺激が強すぎたせいか、眼が釘付けと
なってしまった。いったん引き下がったものの、イチモツがギンギンなってしまったため、次の休み時間に
もう一度覗いた。たまらず果ててしまいそうになり、トイレに駆け込んだら何と自分で気付かない内に
トランクスの裏地がベットリ汚れていた。何もしないのに出ちゃう・・・そんなことってあるんだとびっくり
したのを覚えてる。たぶん先走り汁だったんだろうけどね。


小学校5年の話 。
男子と女子が反目しあう年頃なのに何故か男子二人女子二人の仲良しグループの中の一人だった俺。
ある日エロ本を野原で読んだ話からY談になり皆無い知識を総動員して話してた。
グループ内ではエロ知識が豊富な方が偉いような雰囲気となり、野原のエロ本を読んで
多少知識のあった俺は得意顔だった。
もう一人の男子がSEXをやってみたいと言い出し、俺は、じゃあ俺の家(共働きでだれもいない)に行こうとその場の乗りで言った。
女子二人はエェー!!とか言いつつもついて来た。
家に着くと親父が隠しているエロビデオを引っ張り出し
(エロビデの在り処は知っていたがバレたら怖いので見たことがなかった)皆で鑑賞した。
モザイクがそこそこ薄かったせいか大体何してるかは解った。
みんな、ギャー、汚い〜!とか言いつつも目はそらさなかった。
見終わった後に少し沈黙が流れて、仕切り屋だった俺は
「じゃあ、A子は俺とB美はC男とやる事〜。B美とC男はニ階の部屋でやって。」
C男はやりたがってたせいか、B美の手を引っ張ってニ階に上がってった。
A子と二人で部屋に残って照れながら向き合ってるとA子が
「あの子らホンマにHするんかな?」
「え、C男やってみたいって言ってたしやってるんちゃう?」と俺は答えた。
エロビデオで息子がはちきれそうな俺は「エロビデみたらチンチンがこんな事になった」
と恥ずかしかったがズボンが膨らんでるのを
A子に見せた。
A子は「うわ、大丈夫?」
お互いの恥部を見せ合おうという話になりA子は嫌がったが強引に承諾させた。
 俺はズボンをパンツごと下ろしてA子に息子を見せた。
「ビデオみたいにチンチン舐めてみて」と言うと
「え〜汚いから嫌や〜」
俺は綺麗に洗ってくるからといって洗面所で素早く洗ってきた(案の定チンカスだらけだったw)
部屋に帰ってくるとA子も下を脱いでスカートで前を隠していた。
「ずるいぞ、隠したら見えへんやんか!」と言うとシブシブ恥部を見せてくれた。
M字開脚をさせじっくり見させてもらった。
A子は恥ずかしいと言いながらもエロビデのせいかアソコガヌメヌメしてた。
そのまま舐めたらA子は少し抵抗したが、次第に大人しくなった。
A子のアソコは少ししょっぱかったがエロビデオの真似をして
ベロベロ舐めてた。しばらくしてA子が腰を激しく上下させて
「もう、あかん、怖いからやめて!」と頭をどけようとしたので
「何が怖いん?痛いの?」と言って舐めるのをやめた。
「違う、なんか足の裏が、こそばいような変な感じやねん。気持ちいいねんけど」
と照れ笑いしながらA子は答えた。
「俺のも舐めて」と言うとすんなり舐めてくれた。があまり気持ち良くなかった。
A子はビデオを真似して息子をシゴキだした。
これは気持ちよくて10秒程で射精。かなりの量がA子の手に付いたがA子は精子をマジマジ見ながらティッシュで拭いてた。
しばらくしてから二人がドタドタ降りてきて報告しあう事になった。
二人はただ裸で抱き合ってお互いの性器をいじりあってたらC男が射精して終了だったらしい。
その後何回か家に集まってH大会をしたが結局合体まではいかず
A子と合体したのは中2の夏休みに二人きりで海に行った時だった。


あれは、俺が中学生の頃、受験真っ盛りで夜な夜な勉強していた。
隣の家の3つ上のお姉さんがいる家がなんかうるさくて、なに騒いでんだろ?と窓を開けて覗いて見ると
なんとそのお姉さんがパンツ一枚で歌の練習をしているではないか!
俺はとっさのことで、すぐに窓を閉めたが、チンコはすぐビンビンになった。
無理もない。そのとき初めて女の人のカラダを見たし綺麗なお姉さんだったこともあって受験勉強どころではなくなった。
しばらく経って、もう一度見てみると歌の練習は終わっていたが、おなじくパンツ姿で部屋の中をうろうろしているではないか!
いうまでもなく俺は速攻ヌイた。 水色のパンティ姿はいまでもはっきり覚えている。


僕はアヤのことが好きだった。たぶんアヤも僕のこと好きだったと思う。
しかし、お互いの気持ちは告白していなかった。
でも雰囲気で僕もアヤもそのことはなんとなく解っていた。
アヤはロングヘアーのよく似合うかわいい子だった。
性格はすこしおっとりしていて、NOと言えない気弱な感じで、
今思えばつくすタイプの子だったと思う。
僕はというと、兄貴の影響で早くから性に目覚めていたちょっとオマセな小学生でした。
この話はアヤと僕(ヒロ君)とのH話です。

6年生の9月の土曜日だったと思う。
幼なじみで1つ下のアヤと隣町まで家出をした。
家出を誘ったのはアヤだった。原因は姉とケンカしたというものだった。
隣町まで電車で行き、ブラブラ夕方まで僕とアヤは時間をつぶした。
しかし金もあまり持ってない消防、夕方近くになり僕が帰りたそうにするとアヤが
「ヒロ君の言うことなんでも聞くから家出に付き合って」
そう言われたので、しかたなく閉店間際の量販店のトイレにお菓子や飲み物を買い込み朝まで隠れることにした。
トイレのなかに入ってアヤと少し話をした。
すると、店が閉店になったらしく蛍の光が流れてきた。
その時アヤが、「ヒロ君ごめんね、アヤのわがままに付き合ってもらって」
その表情がなんともかわいらしく、僕はムラムラっときた。
僕は兄貴に見せられたHなビデオみたいなことをアヤにしたくなった。
僕はあやに思い切っていってみた。「アヤちゃん…Hなことしてもいい?」
そう言うとアヤは「ちょっとだけなら…いいよどんなことするの?」
と不安そうに僕に言った。僕はなにも言わず、とりあえずアヤにキスをした。
アヤは拒む様子もなく僕のキスを受け入れた。
僕がアヤの唇を舐めるとアヤもそれを真似して舐め返してきた。
初めてのキスだったので要領がわからず、口の回りがお互いの唾液でベトベトになった。
「触ってもいい?」僕はそういうと同時にアヤの胸を触った。
アヤは「えっ」と躊躇したが、僕はアヤの性格上拒むことはしなしだろうと確信していた。
アヤの胸は若干膨らみかけていて、柔らかい奥にコリコリした硬さがあった。
僕はそのままアヤのTシャツの中に直に手をいれ、じかにアヤの乳首を触った。
たしかにアヤの乳首はたっていたと思う。
アヤは「うっ」とちょっとだけうめき声を上げた。
抵抗しないアヤに僕は、スカートの中に手を入れ下着越しにアヤの股間を触った。
プニプニした感触の中に、湿り気を感じた。
触っているとその湿り気が広がっていくような気がした。
さすがにアヤの息使いも荒くなり「ハァハァ」静かに言っている。
アヤも興奮しているようだ。
僕はアヤを立たせままにし、逆に僕はしゃがみこんだ。
そしてアヤのスカートをめくってパンツをみた。
アヤの足がちょっとふるえていた。下着は目でみて解るくらいに濡れていた。
多分子供用ショーツは股間の部分が薄いんだろう。
僕はアヤの手をアヤの尻をまさぐりながらアヤの股間に顔をちかずけた。
するとアヤが「ヒロ君なにするの…そんなとこ、ばっちいよ…恥ずかしい…..」
「大人はみんなこんなことするんだよ。ビデオで見たもん大丈夫」
と言うとアヤはなにも言わなくなった。
僕は次にアヤの下着を下ろした。アヤが足をしめて抵抗したが、ショーツはすんなり膝まで下ろせた。
ショーツの股間部分には透明なヌメヌメした液体が糸をひいてついていた。
アヤは両手で顔を隠し小刻みに震えている。
アヤのアソコは全く毛がなく左右対称の綺麗な縦線だった。
その綺麗な縦線にアヤのヌメヌメした液体が若干ついていた。僕はそれを舐めてみた。
「ヒロ君恥ずかしい…」アヤが気持ちよさそうにいった。
アヤの綺麗な縦線の味は汗の匂いとショッパイ味がした。触るとピクンピクンしている。
僕はアヤの股間をじっくり観察し次にアヤに便座に座るように指示した。
アヤは黙って僕に従った。僕はアヤに「僕の見てみる?」
そうたずねると、なにも言わずにうなずいた。
アヤは僕のティムポを見るとやさしくつかんできた。
ちょっと触れられただけだったが、僕は一回目の射精をしてしまう。
アヤはビックリし便座に座りきょとんとしている。
一度発射したぼくは、アヤにHな事とはどういうことか説明した。
説明といっても僕自身Hなビデオで見たことの受け売りだ。
お互い股間を舐めあうとか、女性のアソコに男が指をいれるだとか、
道具があれば、それを女性の股間に入れるだとか、僕はビデオで見た行為をアヤに説明した。
アヤは、ティムポをアソコに入れるってていうのは知っていたみたいだが、それ以外は全然知らなかった。
一通り説明し終わるとアヤは「うん…いいよ。ヒロ君の言うと通りにするよ」
といった。そう言うと今度はアヤの方からキスをしてきた。
さっきよりも濃いキスをした後、アヤと僕は服を脱いだ。
女子トイレの洋式トイレの狭い個室の中で僕とアヤは裸になった。
アヤの体は胸はそれほどなかったが腰は縊れていて、暗がりにぼやけて写るその裸体に僕はすごく興奮した。
裸のままお互いの肌を合わしもう一度キス。
アヤの胸のわずかな柔らかさを僕の胸で確認することができる。
僕はキスしたままアヤの股間に手をやった。濡れている。
濡れているというよりも、ネチョネチョしたなにかを股間に塗りたくったような感じだった。
僕はビックリした。 アヤはいった。
「ヒロ君さわるのならもっと上の方をやさしく触って?」
僕はそのころクリトリスというものを知らず穴の周りを触っていたらいいものだと思っていた。
言われるがままにギコチなくアヤのヌルヌルした股間を触っているとアヤがあきらかに感じだした。
「ヒロ君立ってられない」僕は股間を弄りながらゆっくりアヤを便座に座らせた。
クチャクチャっとビデオで聞いたことのある音がアヤの股間から聞こえてくる。
余談だが今までに何人かとSEXしたけどアヤほど濡れる子はいなかった。
あの時のアヤの濡れ方は普通ではないくらいだった。

アヤは目を瞑り暗闇でもわかるくらい顔は紅くなっている。
アヤがイッタかどうかは解らない。ただ、アヤの張りのいいふとももにかけて、
アヤの股間からでた液体がつたって膝辺りまで濡れたのは覚えている。


小4の時、放課後の教室にて黒板消しで友達と叩き合いをしていたら、担任の若い女の先生が来た。
頭が2人とも真っ白けでいたら、先生が「拭いてあげるからこっちに来なさい。」と言うので先生の前に立った。
先生はトレーナーの中に僕達の頭を入れて拭いてくれた。先生の巨乳ナマブラが目の前で揺れるのが見れてうれしかった。
今でも興奮します。


俺達の小学校は、水泳の着替えは小6まで教室で男女いっしょ。
小5のとき。  隣の席の由美子はとてもやさしくて、結構可愛い娘。
でも、ちょっと大胆で、着替える時もお尻半分見えてる。
俺は、着替えの時間がとても楽しみだった。
おバカな俺は、水泳の時に足を切った。かなり血が出たが、その時は担任の先生はちょっと席はずしてた。
(監視役の先生はいた)
仕方ないんで、保健委員の由美子が保健室まで連れていってくれた。
たいした傷じゃなかったが、処置が終わるまで由美子も待ってた。
教室に戻ったら、もう水泳授業も、着替えも終わってた。
次が音楽だったから、みんな音楽室に行って、教室は無人。
誰もいない教室で漏れと、由美子は着替え始める。
なんか隣同士で着替えていて、どきどきする。
ちょっと由美子の方を見る。由美子も漏れの方をみてニヤッと笑う。
由美子が突然「見る?」と言ってバスタオルの前を全開。
中は当然のようにすっぽんぽん。うろたえる俺。
由美子はやさしく笑いながら「いつも見てるでしょ?」
何も答えられない俺。でも視線は釘付け。
真っ白い肌ですべすべ。オパーイはちっちゃい。マ○コは縦筋。でもちょっと毛が・・・・・・
由美子が「触る?」って聞く。
俺はもう首を縦に振るだけ。俺は、胸をちょっと揉んだ。
ちっちゃいから感触わからん。マ○コもちょっと触ってみた。
冷たくて、すべすべしてた。俺はそこに穴があるなんて当時は知らないから、それだけでおしまい。
由美子はずっとくすぐったそうにしてた。
そして由美子は「はい、終わり」と言ってまたバスタオルを巻いた。
それからまた2人は無言で着替えた。
教室を出るとき、由美子は「今度は○○君のも見せてね!」といって
手を握られた。 ものすごく興奮した。

見せたのはだいぶ後。俺は強烈に覚えてたけど、それから由美子は
なんにも言わないから、忘れたんだと思ってた。
3ヶ月くらいたって、帰りに偶然由美子にあった。(家はぜんぜん別方向なのに何でだろう?)
由美子が唐突に「○○君のチンチン見たいなー!」と言ってきた。
またうろたえる俺。「夏に約束したよねー?」と笑顔の由美子。
「・・・・いいよ・・」どもりながら答える俺。
由美子は「やったー!」と言って俺の手を引いて、近くの神社の境内へ・・・
神社の建物の裏に回った。落ち葉がすごかった。
由美子と漏れは向かい合って立った。由美子はニコニコして「見せて!!」
俺は「う・う・うん」と言ってジッパー下げて中から取りだしてみる。
俺は変に興奮していて、それはピンコ立ちしていた。
「すごーい!!」由美子は目を輝かせて、俺の前にひざまずく。
俺のチンチンのすぐ前に可愛い由美子の顔が・・・・・
「触っていい?」と由美子。「うん、うん」とうなずくだけの漏れ。
由美子は棹の真中あたりを親指と人差し指でそーっと握る。
「かたーい!こんなに硬いんだー!」と由美子。
やわらかい指の感触に漏れはため息。
由美子は人差し指で漏れのチンチンをボヨン、ボヨンとはねさせて
「わー!おもしろーい!」と無邪気に笑う。
そしてちょっと上目使いで「どうしたら気持ちいい?」と聞く。
俺は当時何の知識もなかった。(精通もあったばっかしだ)
由美子は男がチンチン触られて気持ちよくなることを知っていたのか・・・
とりあえず「先の方を触られると気持ちいい」と震える声で言う。
「ふ〜ん!」といって由美子は先端部分に指をはわせる。
当然その頃の俺は半分皮かぶり。ちょっと出た頭のとこを触られる。
そして、鈴口のところを触って「ここからおしっこが出るの?」って聞く。
「うん・・・」と俺。
そこをパクパクさせて「口みたいだね!」と由美子。
そうやっていろいろ触られていたら、かつて無いほど腰のあたりが熱くなってきた。
そして俺は「アッ!!」と叫んだ。
チンチンからは精液がダラーッとでてしまった。(まだ精通直後で勢いなし)
由美子も「アッ!」と小さく声をあげて、あわてて手を離したけど、ちょっと手に着いた。
由美子はそれを不思議そうに 見ていた。「おしっこしたの?」って由美子が聞く。
俺は首をふって「ちがう、多分精液が出たと思う」と答えた。
ふーん、これが精液なんだー」といってちょっと匂いを嗅いだ。
「なんか、ちょっと生臭いね!」といってにっこりした。
そして由美子はカバンからティッシュをとり出してた。
自分の手に着いた精液をふいたあと、俺のチンチンの精液もきれいに拭きとってくれた。
夕日の差す神社の境内でひざまずいて俺のチンチンを一生懸命に拭いてくれた由美子の姿は一生忘れん・・・・・・


小6の頃、ぶっちゃけ女の子を強姦したことがある。と、言ってもセックスしたわけじゃないけど。
本ばかり読んでるおとなしい娘だったんだけど、授業中にもぞもぞやってるのを見て、
やっちゃっても大丈夫と、放課後誰もいない図書室で襲った。
結構抵抗されたけど、キスされるのを嫌がってうつ伏せになった瞬間後ろからズボンとパンツをまとめて脱がした。
肛門に指を入れても声を押し殺してがんばってたんだけど、前が見たくなって
足を持ってひっくり返したら、お○んこに毛が生えててひどくショックを受けた。
しかたがないので抱きついてキスを奪ったら、俺を振り払い「変態」と叫んで逃げていった。
チクられるわけないと確信しつつも小学を卒業するまでドキドキしてました。
Yちゃん、ごめん!!


小学生のころ、音楽のM先生は松嶋菜々子に似ていて、学校のマドンナだった。
俺もM先生が大好きで、よく休み時間に音楽室に行ったり、職員室に行ったり、
先生も俺がくると「○○くんはピアノが好きなのね」と笑って迎えてくれた。
あれは俺の初恋だった。高学年になるとプールの時の水着姿を思い出して夜お世話になったりしていた。
6年生になったころ同じ学校の男性教諭Hがたまに音楽室のとなりの準備室に入っていく姿を見かけるようになり、
男性教諭Hが出てくるまで、俺がドアに手をかけても開いたことはなかった。
卒業して1年、M先生はHと結婚し妊娠、退職したことを知った。
当時はドアが開かなくて不思議に思ったものだが、今考えると何やってたんだと思う。
M先生は元気かなあ・・・


俺達の小学校は、水泳の着替えは小6まで教室で男女いっしょ。
小5のとき。  隣の席の由美子はとてもやさしくて、結構可愛い娘。
でも、ちょっと大胆で、着替える時もお尻半分見えてる。
俺は、着替えの時間がとても楽しみだった。
おバカな俺は、水泳の時に足を切った。かなり血が出たが、その時は担任の先生はちょっと席はずしてた。
(監視役の先生はいた)
仕方ないんで、保健委員の由美子が保健室まで連れていってくれた。
たいした傷じゃなかったが、処置が終わるまで由美子も待ってた。
教室に戻ったら、もう水泳授業も、着替えも終わってた。
次が音楽だったから、みんな音楽室に行って、教室は無人。
誰もいない教室で漏れと、由美子は着替え始める。
なんか隣同士で着替えていて、どきどきする。
ちょっと由美子の方を見る。由美子も漏れの方をみてニヤッと笑う。
由美子が突然「見る?」と言ってバスタオルの前を全開。
中は当然のようにすっぽんぽん。うろたえる俺。
由美子はやさしく笑いながら「いつも見てるでしょ?」
何も答えられない俺。でも視線は釘付け。
真っ白い肌ですべすべ。オパーイはちっちゃい。マ○コは縦筋。でもちょっと毛が・・・・・・
由美子が「触る?」って聞く。
俺はもう首を縦に振るだけ。俺は、胸をちょっと揉んだ。
ちっちゃいから感触わからん。マ○コもちょっと触ってみた。
冷たくて、すべすべしてた。俺はそこに穴があるなんて当時は知らないから、それだけでおしまい。
由美子はずっとくすぐったそうにしてた。
そして由美子は「はい、終わり」と言ってまたバスタオルを巻いた。
それからまた2人は無言で着替えた。
教室を出るとき、由美子は「今度は○○君のも見せてね!」といって
手を握られた。 ものすごく興奮した。

見せたのはだいぶ後。俺は強烈に覚えてたけど、それから由美子は
なんにも言わないから、忘れたんだと思ってた。
3ヶ月くらいたって、帰りに偶然由美子にあった。(家はぜんぜん別方向なのに何でだろう?)
由美子が唐突に「○○君のチンチン見たいなー!」と言ってきた。
またうろたえる俺。「夏に約束したよねー?」と笑顔の由美子。
「・・・・いいよ・・」どもりながら答える俺。
由美子は「やったー!」と言って俺の手を引いて、近くの神社の境内へ・・・
神社の建物の裏に回った。落ち葉がすごかった。
由美子と漏れは向かい合って立った。由美子はニコニコして「見せて!!」
俺は「う・う・うん」と言ってジッパー下げて中から取りだしてみる。
俺は変に興奮していて、それはピンコ立ちしていた。
「すごーい!!」由美子は目を輝かせて、俺の前にひざまずく。
俺のチンチンのすぐ前に可愛い由美子の顔が・・・・・
「触っていい?」と由美子。「うん、うん」とうなずくだけの漏れ。
由美子は棹の真中あたりを親指と人差し指でそーっと握る。
「かたーい!こんなに硬いんだー!」と由美子。
やわらかい指の感触に漏れはため息。
由美子は人差し指で漏れのチンチンをボヨン、ボヨンとはねさせて
「わー!おもしろーい!」と無邪気に笑う。
そしてちょっと上目使いで「どうしたら気持ちいい?」と聞く。
俺は当時何の知識もなかった。(精通もあったばっかしだ)
由美子は男がチンチン触られて気持ちよくなることを知っていたのか・・・
とりあえず「先の方を触られると気持ちいい」と震える声で言う。
「ふ〜ん!」といって由美子は先端部分に指をはわせる。
当然その頃の俺は半分皮かぶり。ちょっと出た頭のとこを触られる。
そして、鈴口のところを触って「ここからおしっこが出るの?」って聞く。
「うん・・・」と俺。
そこをパクパクさせて「口みたいだね!」と由美子。
そうやっていろいろ触られていたら、かつて無いほど腰のあたりが熱くなってきた。
そして俺は「アッ!!」と叫んだ。
チンチンからは精液がダラーッとでてしまった。(まだ精通直後で勢いなし)
由美子も「アッ!」と小さく声をあげて、あわてて手を離したけど、ちょっと手に着いた。
由美子はそれを不思議そうに 見ていた。「おしっこしたの?」って由美子が聞く。
俺は首をふって「ちがう、多分精液が出たと思う」と答えた。
ふーん、これが精液なんだー」といってちょっと匂いを嗅いだ。
「なんか、ちょっと生臭いね!」といってにっこりした。
そして由美子はカバンからティッシュをとり出してた。
自分の手に着いた精液をふいたあと、俺のチンチンの精液もきれいに拭きとってくれた。
夕日の差す神社の境内でひざまずいて俺のチンチンを一生懸命に拭いてくれた由美子の姿は一生忘れん・・・・・・


同級生のM君には4つ上(この時は中2)の綺麗なお姉さんが居た。
ある日の放課後、M君と何人かで、彼のお姉さんの話しをしていた時に、
何かの拍子で、M君が「つい最近、姉ちゃんと一緒にお風呂に入った。」と爆弾発言。
皆は当然大興奮し、胸は大きかったのか、アソコは見たのか、などと質問攻め。
「アソコは見たけど、何か気持ち悪い感じだったよ。」
こんな感じだったかな、とお姉さんのマ○コをノートの端に書きだした。
それ自体は全然大した事ない、ヘッポコな落書きなのだが、
そのモチーフが、あの綺麗なお姉さんのモノだと思うと、すぐ興奮して勃起しました。
…若かったなぁ、あの頃。


中三の秋頃の話。放課後に図書室で時間をつぶし、そろそろ帰宅しようと教室に戻ると、
教卓の陰に誰かが隠れているのに僕は気付いた。
誰だろう、と近づいてみると隣のクラスのユミ(仮名)だった。
驚いた事に、ユミは下はスカートで上は下着(キャミソール)姿だった。
慌てて後ろを向き、理由を聞くと「ちょっと、汚されて」と答える。
教卓の上には黒板消しで散々叩かれ、真っ白に汚されたセーラー服があった。
女子の間で陰湿ないじめがある事は聞いていたが・・・
「体操服に着替えなよ、持ってきてあげるから」僕がそう言うと、「体操服は真っ先に隠されちゃったから・・」とユミ。
あまりに気の毒だったので、僕は詰め襟の学生服を脱いでユミに渡した。
「ありがとう」そう言ってユミは学生服を着、僕らは体操服を一緒に探す事にした。
体操服は校舎外に捨てられていた。少々汚れてはいたが、制服程では無かった。
着替えるために教室に戻る。ユミが教室に入り、僕は廊下で待っていようとすると、「一緒に入って」とユミは言った。
「お礼がしたいから、見てていいよ。」ユミは僕の目の前で着替えを始めた。
僕はそれをただ見る事しか出来なかった。学生服を脱ぎ、スカートも脱ぎ、キャミソールとショーツ姿になる。
「もっと見たい?」ユミが聞いて来た。「うん」と僕。キャミソールも脱ぎ、ブラを晒すユミ。
「少しくらいなら、触ってもいいよ」ユミは赤くなりながらそう言った。
僕は近寄り、手を伸ばした。僕は「おさわり」を楽しんだ。
そして僕は次第に自制がきかなくなり、ブラを上にずらしユミのおっぱいをさらけ出した。
「あ・・」ユミは小さく声を上げたが、拒否も逃げもしなかった。
僕は乳首にしゃぶりついた。赤ん坊のように吸い付くくらいしか出来なかったが、ユミは甘いあえぎ声を漏らしてくれた。
調子に乗った僕はショーツへ手を伸ばす。「ダメ」さすがにユミは拒否をする。
けど、僕も止まらない「じゃあ、せめて見るだけ」と懇願。ユミ自身もかなり興奮していたのだろう、
それを承諾し、僕の目の前でショーツを膝の辺りまで下ろす。
僕はかぶりつくように見入った。ユミの陰毛はまだ薄く、割れ目がくっきりと見えていた。
そこから汗ともおしっことも異なる匂いを感じた僕はさらに興奮しする。
「もっと見たい」「でも・・」「お願いだから」
僕は先刻脱いだ学生服を床に敷き、ユミをそこに座らせた。
ユミももう立っていられなかったようで、倒れ込むように腰をおろした。開かれた脚の間からユミのおまんこが顔を出した。
「セックスしたい」僕はユミににじり寄った。
「ダメ、ダメだよ・・・」「もうオレたまんないよ」僕はズボンを下ろした。トランクスの前がパンパンに張っていた。
「じ、じゃあ、手でしてあげる」ユミはそう言った。冷静な判断力を失っていた僕はそれで手を打つ事にした。
トランクスを下ろし、屹立したちんちんをユミの前にさらけ出す。
僕のモノは見事に剥け上がり、亀頭も真っ赤で艶やかだった。ユミの掌が僕のモノを優しく握り、前後に動かされる。
「ああっ」僕は情けない声を漏らし、直後に射精した。飛び散った精液はユミの指先と身体のあちこちを白く汚した。
しかし僕のモノは固く勃起を続けていた。
もう一回」僕はユミにお願いした。ユミは特に逆らう事も無く、僕のモノを再び握る。
さすがに2回目だけあって、僕も長持ちできた。
「口でもしてよ」またもや調子に乗った僕はユミにそう言った。「うん」ユミは素直に僕のを口に含んでくれた。
そのまま僕はユミの口内へ2回目の射精をした。
ユミは教室の床に僕の精液を吐き出し、僕はその場にへたり込んだ。
ユミは手早く体操服を着込み、僕も身なりを整え、校舎を出た。
校門の所でユミは「今日の事は誰にも言わないでね」と言い、走り去った。
翌日、ユミは欠席をした。その日だけで無く、一週間近くユミの欠席は続いた。
女子によるいじめが原因だと囁かれたが、僕の行為が原因に思え、しばらく夜も眠れなかった。
その一方でユミが売春まがいの事をしていると言う噂も、聞こえて来ていた。
数日後ユミは投稿して来たが、僕はもう彼女に話しかける事は出来なかった。


幼馴染のS子が俺の家に中3の12月のとき、勉強教えてと家にやってきた。
両親は仕事で夜中に帰ってくるのでもちろん2人っきり。甘いムードになっていた。
しばらくして超難問私立過去問題を解説してやって疲れてちょっと寝ると言って俺は横に
なった。どれくらいたっただろうか。隣で普通に俺の横に布団を敷き始めたのだ。「何やってんの。」
と聞く。「私も寝る〜。」とのこと。すると寒いせいもあったのか俺の布団に足を入れてきて「暖か〜い。」
の甘えた声、「ねぇ、足の裏揉んで。」って言ってきたので仕方なく揉んでやった。ふにゃふにゃと柔らかい。
「あ〜気持ちい。うまいね。」俺はつぼが趣味だった。すると寒いからと言って俺のほうに侵入。部屋に石油
ストーブしかなく、CO中毒を防ぐ為に片付けたせいもあったからだろうか。
「ばか!近付くな…。」すると肘に柔らかいものが。S子は気付いていなかったので「あの、柔らかいものが…。」
と指摘する。「?」と首をかしげていたのでこれだよ〜と言い肘を動かす。「きゃぁ〜!」と言って楽しんでいた。
俺はついにこの言葉を言う。「本格的に揉んじゃダメ?」と。しばらく沈黙した後、服の上からならいいとのことで
俺は揉みだす。「やわらけぇ。あ〜幸せ〜…。」ポワーンとしていた。「揉むのうまいね。」とS子が言う。
「私乳首ぐりぐりやられるのかと思ったらちゃんと揉んでくれるからさ。なんか気持ちい…。」
俺は興奮してきてびんびんに。すると「硬いものがあたる〜。」と。お前の胸とは対照的だな。そして俺は色々話す。
「でかいよね。」と言うと「いいでしょ〜。」と言ってきた。別に俺は女じゃないけど…。
俺は評価をしてみた。「S子。お前の胸はすごいよ。肉で例えるなら米沢牛の霜降りだ。」と。その瞬間親からの電話。
俺がいましてたこと分かったのか?と思い恐る恐る…。すると葬式が出来て替えれなくなったのこと。もちろんS子のご両親も。
(勤めているところが同じ)俺はその事をS子に言う。「私の家一人だ〜。今日泊まるね。遅くまで勉強+?しようね。」
千載一遇のチャンスだった。
俺たちは飯を食って8時まで勉強していた。そして俺が風呂に入ると切り出した時、S子が、
「待って!一緒に入ろう!ガス代もったいないでしょ。」と言ってきたのだった。
驚いた俺は聞き返した。「何を言ってるんだい君は?」すると「小学生までは普通に入って
いたのに。なんか又入りたくなっちゃって…。」その瞬間俺の頭の中に電球が光った。
俺はまず先に湯船に入り、歌を歌っていた。ドアを開ける音がした。S子は体形がかなり良く
もう興奮の絶頂。一緒に湯船に入る。その間沈黙が続いていた。「わ!硬いのが足に当たる!」
びんびんだった。「お前が…そこにいるからだよ」と返す。どうしても胸に目が行ってしまう。
米沢牛の胸に。
「体洗ってあげるよ。」とS子が言ってきた。俺は指示に従い外に。S子は本当に体を洗ってくれる
のが上手だった。途中途中胸の先端に当たる。「幸せだな〜。生きてて良かった〜。」と俺が言う。
「じゃあ死ぬ?」と言ってきた。「コノヤロ。死ぬ前にお前を食べちゃうぞ。」と俺が返す。
「私食べてもまずいってばぁ〜。」なぜか話が進んだ。体の前を洗ってくれる時にびんびんの俺のものを
デコピンして遊ぶもんだから発射しそうになる。「うわ〜でるでるでるでる!」と必死に叫ぶ。一気に顔面に
発射してしまった。すかさず謝り顔を拭いてやる。S子は大爆笑して「おもしろ〜い!もう一回見たいな〜!」
って喜んでる。「もう付き合ってられないよ。」と言って俺は言う。「夜にも噴水見せてネ。」ってS子が言ってきた。
「こうなったらとことん見せてやるよ!」俺はそう言って後にした。 臨場感を出す為夜中に書くから。
余計な事だと思った人にはごめんね。自分なりに推敲もしておくから。
俺たちは夜の11:00位まで勉強していた。疲れたので俺が背伸びをしているとS子が「たぁっ!」とか言い、
俺のズボンとパンツを脱がす。「おわっ!」と俺は驚いた。ストーブを消したばっかりなので寒くはなかった。
S子は大爆笑しながら、「毛、薄すぎ〜!将来の髪の毛みた〜い。」とか言ってきた。俺はやや頭に来て、
「S子の髪の毛がか?」と問い返す。すると疑問そうな顔でズボンとパンツを脱ぎ、「私のほうが生えてる
じゃん!」って。うわー大変な事になっちゃったよと思いながらも俺のものはびんびんに。「すご〜い!」と
興奮しているS子。S子は上も脱いで、米沢牛の谷間に俺のものを挟む。あたたかかった。「なんか、生き物の
ぬくもりを感じる…。」S子は感心していた。「噴水見せてよ〜。」って言い出してきた。俺はS子に、俺の
ものを触り捲れと指示した。するとS子は懸命に両手で挟みこすり合わせる。すぐに発射して胸にかかった。
大爆笑しながら「面白〜い♪」って喜ぶS子。「私にも出来る?」って聞いてきたから、すぐ手コキに。
最初はくすぐったいのか笑っていたが、後につれてだんだん息が荒くなってきて日本語を喋らなくなってきた。
そしてマン汁が俺の顔にかかる。「私にも出来た〜!」って喜ぶS子。多分S子は天然なんだと思う。
さすがに疲れたので、俺は米沢牛を枕にして朝までぐっすり。…だったら良かったものS子が起きる度にスト
ーブをつけて発射してたのでなかなか寝られなかった。でもあの胸の枕は最高だった。
中2ぐらいの時の話。
うちの家族はたまに従兄弟の家に遊びに行っては泊まることがあった。
しかし暫く間が空いて、その日は顔を合わせるのが久しぶりだった。

従兄弟は兄と妹のAちゃんという組み合わせで、Aちゃんは俺によくなついて

くれてた。
確かその頃のAちゃんは小4ぐらい。
いま思えばなつき具合が普通じゃなくて、ソファーに座ってTVを観てれば隣

に来てベッタリくっついてくる。
接し方も甘えた感じで、ふにゃってしそうな仕草だった。
俺には弟がいるけど、そっちには行かなかった。
たぶん小さい頃の俺が「優しいお兄ちゃん」として通ってたからだと思う。
ちなみに年齢的に4人の中で俺が一番年上。
中2になった俺は思春期に入り、どこかがおかしくなり始めてた。
夜、小さい頃から俺達は4人並んで寝るようにされてた。
「こういうこともなくなるだろうし、一緒に寝なさいよ」
なんていう従兄弟の母などが別部屋で話す声が印象に残ってる。
なぜかドキッとした。
俺の中でドロドロと蠢くなにかが目覚めた瞬間だったのかもしれない。
そして例によって狭い部屋に俺と弟とAちゃん兄とAちゃんで寝ることになっ

た。
親達はいつものようにカラオケなどへでかけて行った。
家にいるのは俺含めた子供4人と従兄弟のバアさん。
布団の並ぶ順番は決まってる。
左から俺・Aちゃん・弟・Aちゃん兄だ。
電気を消す前、こんな会話をした。
 俺「Aちゃん、向こう向いて」
 A「えぇ? どうして?」
 俺「だってなんか恥ずかしいじゃん」
 A「えぇ?(w」
 弟「C(俺の呼び名)、Aちゃんとキスしてる」
 俺「してないって!(w」
 A「(照れ)(w」
 弟「キスだキス」
 A兄「A、Cと付き合ってんの?」
 弟「あ、いました!」
 俺「だからしてないって!(w」
 A「(照れ)(w」
傍目からもAちゃんが俺にやたらベタベタしてるの分かったんだと思う。
でも俺はあんまり気づかず、ただ一つのことで一杯だった。
バアさんの手によって電気が消された。
俺はちょっとウズウズしてた。なんとバアさんまで同じ部屋で寝床を作り始めたのだ。
俺達の頭側に確かにスペースがあるけど、近い。
俺はしょうがなく諦めて寝ることにした。
どのぐらい寝たのかは分からない。部屋は真っ暗でドアの薄く開いてるところから少し光が入るぐらい。
バアさんは寝床をそのままにいなくなってた。
Aちゃんは俺の言う通りに向こうを向いて寝息を立ててる。
瞬間的に頭が切り替わった。
寝たフリをしつつ、布団の中で右手をそっと近づけた。
お尻に向けて、伸ばした手。
二人の距離は30cmあるかないかで、すぐに体に触れた。お尻だと思った。
ゆっくりさすって撫でるけど、なにかが違った。
ビクッとAちゃんの触ってた部分が動いた。
よく確認してみたら、それは彼女の足の裏だった。
俺の手が思ったより長かったのと、彼女が脚を曲げてたのが誤算。
今度はある程度確認して手を持っていった。
驚いたのは肌へ直に触れたこと。
太ももが露わになって、少し汗ばんでた。
Aちゃんの寝巻きはワンピースタイプの物で、スカートがすっかりめくれてたのだ。
俺はあたかも普通に寝てるかのように天井を向いたまま触った。
布団の中で手の平をかえしてAちゃんのお尻を下着越しに満喫していく。
丸みがあって弾力があって温かい。
俺が汗かいたのか、Aちゃんが汗かいてたのか、下着は微かに湿ってた。
お尻を撫で回してるうちに俺の肉棒はギンギンに勃起した。
寝巻きを持参してなく、普段着の俺はズボンのチャックを開けた。
寝返りをした振りして、Aちゃんの掛け布団に体を入れる。
自然と彼女の体に密着するような形になった。
これが俺の狙いだった。
このフィットする感覚は以前、従兄弟などと家族ぐるみで旅行に行った時に偶然にも体験したのだ。
一瞬で勃起してしまい、Aちゃんに「なんか固いのが当たった」と言われて焦った。
その時は「膝じゃないの?」と誤魔化しておいたが、Aちゃんも気づいてた可能性がある。
さておき、フィット感は変わらずに気持ちが良かった。
互いの下着越しとはいえ、お尻の割れ目に性器が当たってる。
布二枚を隔てても温もりと弾力は伝わってきた。
旅行の時とは段違いの感触で快感に我を忘れた。
そこからの俺は見つかるのも気にせず、ひたすらに腰を動かした。
もうどうにでもなれと思った。
俺のこらえつつも出てしまう荒い息と布団の中で布のこすれる音。
快感は一気に高まって思いっきり射精した。
トランクスの中で射精するのも躊躇わず、とにかく叩きつけるように欲を吐き出した。
興奮の波が落ち着くと残ったのはじっとりとしたトランクスと焦り。
我に返って、気づかれてて誰かに話されたらどうなるか気になり始めた。
俺は足元の隅の方に、できるだけ距離を置いて丸まって眠った。
朝、話し声で目が覚めた。
いつAちゃんが弟らに話すんじゃないかと思ってドキドキして寝た振りをした。
 A「C、あんなところで寝てるよ」
 弟「あ、ホントだ」
 A「私がなんかしちゃったのかな」
それを聞いた時には救われた想いで、いま起きたふうを装ってアクビした。
何事もないままに、また一日が始まった。
しかしそれからというもの、会ってもAちゃんはどこか余所余所しかった。
やがて俺も家族で出かけるのが億劫になって、もうかれこれ10年近く会ってない。
いま彼女は女子高生(だと思う)。
噂では太ったらしいが、俺の中のAちゃんはあの時のまま・・・。

中学生の頃、運動会の時に女子のブルマ姿に興奮してグラウンドで公然と立ちオナニーを敢行した奴がいた。
「うおぉー」とか叫んでいつ発射するかわからん勢いと鬼の形相でシゴく彼を誰も止めに入れず、
奴は見事大衆の眼前で絶頂に達することに成功。
俺はその光景を2mほどの近距離で見ていたんだが、思春期のパワーか相当飛んだ記憶がある。

そして彼は「ミスターオナニー」「マス・○○(苗字)」など数々の異名を受け、
前代未聞、空前絶後、学校史上最強のバカとして歴史に名を刻んだ。

数年後彼にそれについて尋ねたところ、
「実は俺は運動会という行事が大嫌いで、あの日は朝からビールを1リットル空けて登校していた」と告白。
ちなみに「今ならシラフでやれる」とも言っていた。


3年生か4年生のとき。それなりに仲のよかった女の子が風邪で休んでいたので連絡帳
とプリントを届けに行ったが、物凄い雨が途中で降ってきてずぶぬれになった
(物はビニールに入っていて大丈夫だった)彼女の家に着いたら父上が
「風邪引くから風呂に入っていけ」と言うのでお風呂を借りました。
入っていたら、突然彼女が「A則〜!(弟の名前らしい)入るよ」
といって裸でとびこんできて目が合ったところで私だと気づいた。
すぐに「ごめん!弟だと思った!」といってあわてて出て行った。
はいりゃ良いじゃんって何でいえなかったのか。
十年以上後悔し続けたが、ちゃんと女の子であることだけは確認しました。


俺が小六の時のはなしですが、体育でプールに入ったときに
授業終わりも近づき上がろうしたら、当時ぜんぜん気にもならなかった
宮内さんという女子が俺に近づいてきて、「下潜って」って言われて
何の事かも理解できずに、とりあえず水中眼鏡つけて潜ったら 
水着の股の部分を横にずらして マムコを見せられました。
で、何のことかも分からずに、ただ毛が生えてることは分かって、
なんかスゴイびっくりしちゃって、水面に出たらもう宮内さんは背を向いて
プールサイドに上がっていきました。
誰にも何も言わずに教室に戻ったら宮内さんは俺と目を合わせようとしなくて、
学校終わって友達と帰ってたら うしろから近づいてきて、「ちょっときて」
って袖を引っ張られて、俺はまたマンコ見せられるんだって思って期待でついていったら
林の中で「○○君だから見せたんだよ」って言われて、「俺がもう一回ちゃんと見たい」
といったら何も言わずに ブルマとパンティー同時に下ろして「見てもいいよ」
って笑顔で言われて 宮内さんは指で広げて見せてくれました。
当時は始めてみたから ただただスゴイって興奮してたんだけど、その日はそれで
二人とも帰りました。
次の日から宮内さんと目が合うたびにマンコのこと考えてて、気がついたら宮内さん
が好きになってました。  
それからは毎日学校終わった後 友達には委員会とか適当な嘘ついて 宮内さんと
4階の踊り場(絶対に誰もこない場所)で会ってはマンコをみては指でクニクニ、宮内さんも俺の
チンポをニギニギしてました。
毎日毎日興奮してて それが続いて四日目くらいになって、マンコを舐めたい
って衝動にかられるようになって、「舐めても大丈夫?」って俺が聞くと 
宮内さんは何も言わずにマンコを顔に近づけてきて、ちょっとおしっこ臭かった
けどほんと夢中で舐めてました。
日が経つにつれて、宮内さんも俺のチンポを舐めるようになって、
小6の夏から卒業まで 生理の日以外はほぼ毎日1時間くらい舐め合いっこしてました。
卒業してお互い違う中学校に行ったからその後はまったく知らないんだけど、それまで誰にも言えずにバレズに
関係は続いてました。
その頃はHを知らなかったから挿入は無かったけど、
ひたすら無言で舐めあいっこで、 俺が初めてHした中3までは その事を思い出して
毎日オナニーしてました。今も思い出してはたまに一人でしてます。


中学の修学旅行の時。男女混合で大貧民をやって、
大富豪が大貧民に罰ゲームを命じる遊びをした。
俺は持ち前の腕と、異常なほどの集中力で、
ほぼ毎回大富豪。
女の子が大貧民の時はいろいろ命令したなぁ。
ブラチラから始まって、ぱじゃまのズボン脱がせてお尻フリフリ。
最終的には下着姿で猫のマネとか、かなりマニアックな命令をしたよ。
女の子も「○○、スケベすぎ」とか笑いながら従ってくれた。
思えば女の子に命令できたのは、これが最後かも。


俺が中1のとき、当時オナニー覚えたばっかりで、女の体にもすっげぇー興味があった。
同じマンションの隣の家には、小学4年生と1年生の姉妹がいて、小さいころからお互いの家に言ってよく遊んでたんだ。
そんなある日、いつもの感じで姉妹が遊びに来て俺の部屋でテレビを見てた。
3人ともごろんと寝そべった状態で、俺は寝た振りをして4年姉の膨らみかけた胸に手を伸ばしてみた。
この子は特に気にする様子もなく、寝たふりの俺に触られたり揉まれたりするまま。
そのうちに俺もエスカレートしてしまって、スカートのパンティ越しに、まんコをいじったりしてしまった。
さすがに嫌がったり、手を退けられるかなと思っていたのだが、なんと!その子は、だんだん感じてきてしまったみたいで、自分で俺の手を持ち、もっと強く万個に押し当てたり、パンティの中に俺の手を入れさせてきた。
よく聞くと、「・・んぅ・・ぁはぁぁ・・ぃぃ・・気持ちぃ・・ぃ、」という声も!


中学の時国語の先生のブラウスから見えた胸の谷間が興奮した。
しかも、じっと見てたら先生に「どこ見てるの?エッチ」と言われて
激萌え、休み時間人気のない体育館のトイレで2発抜いた。
30代前半の先生だったが綺麗だったなぁ。


小学校6年生の頃の話を。
夏休みのある日、近所の悪友と新しいミニ四駆を買いに出掛ける事になった。
それを聞いた俺の弟も一緒に行きたいというので、3人でバスに乗って商店街へ。
行きつけの模型屋であれこれと吟味しながら、「エンペラーJr」を購入。
家路につく為、帰りのバスに乗ると、途中の停留所から高校生のお姉さん2人組が乗ってきた。
二人とも美人でスタイルも良くて、夏服の薄いYシャツから透けるブラのラインにドキドキした。
、隣に座っていた悪友と、どっちのお姉さんが好みか、なんて話しをしていたのだが、
当時、小学2年生だった俺の弟には興味のない話だったらしい。
どっちの方がいいか?と聞いても、弟は「どっちって何がー?」と不思議そうな顔で問い返される。
そんな様子を見ていた悪友が、俺の弟に「じゃあ、お前、あのお姉さんちのケツ触ってきてみ」と一言。
もちろん、ただの冗談だったのだが、弟はすくっと席を立つと、スタスタと二人の方へ。
わぁわぁと慌てふためく俺たちをよそに、弟はお姉さんのお尻をむんずと掴み、撫で回しつつ、
「触って来いって言われたからー。」と一言。お姉さん達は大爆笑。穴があったら入りたい俺と悪友。
その後、縮こまっている俺たちの席に戻ってきた弟に、悪友が「どうだった?」と聞くと、
「柔らかくて温かかったー。」と鼻水たらしたマヌケ面で答えた。


小学のとき俺が当時ずっと好きだった子といつのまにか両想いになっていて
、放課後によく教室にのこって遊んだ…。 そしてある日急に後ろから抱きつかれた!!
俺はびっくりして思わずおんぶしてしまった…(笑) そしてその子を机に座らせて、どうしたん?って聞いたら、顔を赤くして「ん〜ん!なんでもないよ」言った。
そして俺はなんか我慢できなくて、肩を抱きフレンチキスをした。その子はびっくりしてさらに顔が赤くなっていた。小学生の俺はセックス=おっぱいという意味不明な発想だったので…
その子の服をまくりおっぱいにすいついた。その子はなんかくすぐったそうだったので少しでやめてあげた。
以上(笑)


小5の夏くらいの思い出・・
毎週金曜日の6時限目はクラブ活動の授業があってクラブ終わると自由下校だったのね
俺、海洋生物クラブとかいって要は魚釣るだけの地味なクラブで鯖を大量に釣って教室へ帰った。
遅く帰ったんでもちろん誰もいなくてランドセルしょって帰ろうとしたら
幼なじみの美沙ちゃんが教室に入ってきた
美沙ちゃんはバレークラブだったので体操服だった。
しかも胸元のボタンが開いてたのでドキッとした。
「もう帰るん?魚連れたぁ?」
俺「鯖が大量や!いるか?」
美沙「アホいらんわ」
その瞬間美沙ちゃんは前かがみになって乳首がみえて俺のイチモツがデカくなった
やばっ と思いつつ帰ろうとしたら、美沙ちゃんは気づいたらしく
美沙「うわっスケベなっとるやん〜なぁ見せて三秒でもいいから」
俺「アホか!スケベなってないわ!それに見せん」
美沙「見せてくれんかったらアンタの母さんにスケベになったん言うよ?」
俺「お前のも見せたらみせたる」
と冗談で言ったもの半分本気だった俺・・
美沙「先に見せてくれたらええよ」
変な気持ちになった俺は美沙ちゃんにイチモツを晒すハメになった。
美沙「うわぁキショイ(気持ち悪い)なぁ!初めて見たわ」
俺「もうええやろ!次っお前!」
美沙「えーもうちょい見せて」
と、いきなりカリのあたり触ってきた
親指と人差し指でグニグニと。
めちゃくちゃ変な気持ちになってビュッと射精してしまいますた・・・
美沙「えっ!?おしっこ?」
これが俺の初射精
美沙ちゃんの服にかかってしまいかなり引いてた記憶がある
俺は恥ずかしいやら訳わからんやらで泣きながらdashで家に帰った

その後当分口聞いてない。もしかしたら女子の間で噂なってたかも
そんな美沙ちゃんは今、地元病院のナース。
今になってはいいオカズです。


小5の時に友達の家に行く時に雨が降ってきて着いたときにはびしょ濡れになっていた。
しかも友達は夏休みで田舎に帰っていていなかった。
でもその時対応してくれた友達のお姉さんが濡れた僕を家に招きお風呂に入れてくれた。
そのお姉さんは僕の初恋の人で当時高校生でした。
憧れのお姉さんの裸を目の前にして僕のおちんちんは完全に勃起していた。
お姉さんは僕を子供扱いしていてのでしょう気にすることなく身体を洗ってくれました。
そしてお姉さんが僕のおちんちんを洗ってる時に今までに無いくらい射精してしまいました。
僕は腰が抜けお姉さんの胸に抱きついてしまった。
お姉さんはちょっとビックリしていたが「男の子だからしょうがないね」と言ってくれました。
その後お風呂から出て服を乾かしている間にお姉さんはおっぱいを触らしてくれたり
アソコを舐めると気持ち良くなるというので舐めさせられたりしました。
最後にお姉さんはフェラをしてくれて口内射精すると飲んでくれました。


俺が小1の時、給食当番で俺のクラスに来る6年生の女で、スタイル良くて、超可愛い人が居た。
その女が、昼休みに俺のクラスメイトの男を背中に背負って、中庭で遊んでいたのだが、俺と友人は、これはチャンスとばかりに、背中に背負ってるから逃げられず、両手も使えない状態のその女のスカートを完全にめくり上げてやった。
あの時の悲鳴は、今でも忘れない。
白い綺麗なフレアースカートをペロッとめくったら、キャー!!スケベー!!と顔を真っ赤にしてたな。


多分、一生こんなことはないはずだけど、忘れもしない8月1日に起こった出来事
プール開放の日で俺は寝坊して珍しくプールに遅刻したら、クラスで2番目か3番目に
可愛いYUKAも遅刻してきた。先生に言って教室に鍵を借りて、なんと一緒に着替えた。
二人とも教室の隅で着替えたのだが、当然俺の方が早かったのでYUKAの方を見たら、
YUKAも着替えが終わりかけだった。一緒に行こうと俺が声を掛けて、YUKAの机に方に行くと
ピンクのパンツがのっていた。
”可愛いでしょ”ってYUKAが悪戯っぽく言うので、俺はチンポを抑えるので必死だった。

それからYUKAに詰め寄り、オッパイ触らせてと俺は言った。
結構長い時間、YUKAの身体を触りまくってた。
”いやん”、”アン”の声で俺はますます興奮した。
”ちょっとお漏らししてきた”とYUKAがマジで言うので、プールに向かった

お漏らしの意味がわかったのはずっとあとのことだった。


オレが最後に女風呂に入ったのは、なんと小4(恥w。
その日、お袋と一緒に銭湯に行って服を脱いで
イザ中に入ろうとしたら、ガラス戸に立ちはだかる知らない女のコが。
そのコはオレに向かって
「あっちいけ」というゼスチャーをしながら、ガラス戸に指で「H」と書いた。
結構ショックだったなぁ。
それまで別にいやらしさも感じずに、普通に入ってたのに。


小6の頃に親戚間で団体旅行をした事があって、
なりゆきで10歳くらい歳が離れた従姉妹と二人で混浴させられた。
さすがに俺もそれなりに性に目覚めてたから勃起してしまって、
真っ赤になってる所を「正常だから。大丈夫大丈夫」ってフォローされた。
10年以上経った今でも結構トラウマ。


中3のときに教室にタンポンが落ちていてクラスの男が皆で大騒ぎした。
たかがタンポンが落ちているだけでワイワイと騒いでいるのだ。
女子も「ナプキンなら使うけど、タンポンは使わない。」とみんなで言っていた。

するとクラスで割りと人気者の美奈ちゃんが「それ、私が落としちゃったの
返して。」と言うとクラスの男たちの空気が凍りついた。
どうやって使うのかってナプキン派の女の子たちが美奈ちゃんに質問していた事を思い出す。


小学校一年の頃の話

近くに住んでる一つ上のお兄ちゃんとお姉ちゃんが
休耕中の田んぼの中で遊んでいるのを見つけたので、混ぜてもらった。
内容は、痴漢ごっこ。男が逃げる女を捕まえて、エッチなことをするというルール。
俺はまだ子供だというので、スカートめくり程度だったけど、
お兄ちゃんは、捕まえたお姉ちゃんを土手にねかせ、
スカートをたくしあげて下着をおろして、局部をさわっていた。俺はそのときは横から見学。
後ほどお姉ちゃんと二人だけで一度だけ同じ遊びをした。
そん時はお兄ちゃんがいなかったので、俺があそこにタッチ。
俺のも半ズボンの横から手を入れられて、触られた。
フェラチオを知らなかったあのときの俺を殴ってやりたい。


小学生のとき毎日のようにスカートで登り棒をしている女子がいた
ぼくはその女子の下着にくぎづけだった
だがある日いつものようにぱんつを見ていたぼくにその女子が
「たかし君,何で昼休みになるとわたしのパンツ見にくるの?
 スケベ! エッチ! 変態!」
ぼくの陰謀はとっくにばれていた・・・
次の日の昼休み
ぼくは標的を鉄棒に変えた
すると鉄棒にはスカート姿の女子が四人・・・
神に感謝した
ちなみにその女子たちはすぐぼくのいやらしい視線に気づいたが
恥ずかしいのか何も言ってこなかった
ちなみにちなみにその日家に帰ったぼくは
例の女子四人をネタに精通をむかえました・・・・まじです。


小学校5年生の時だったと思う。プールの時間が終わり着替えようとした時、
海パンの紐がキツク結びすぎていて、手ではなかなか解けなかった。
しょうがなく体育教官室にハサミを借りにいった、部屋には女性の20代半ばの女の先生がいた、
事情を話すと先生が解いてあげると言われ、目の前に座り込んだ。
最初はパンツの上をほんの少し裏返して解こうとしていたが、
なかなか解けずに先生も力がはいってきて、パンツとお腹の隙間がだんだん広がっていった。
身長も高く成長も早かったので、もう下の毛はかなり生えていた。
上からチラチラと陰毛が見え、先生が「あら。。○○クンってもう生えてるのね」って言われ
、上からマジマジと覗かれた。少しアソコも反応して上を向いていた。
先生は微笑んだ顔で見上た、次の時間も迫ってきて、もう脱いで解こうか?と先生は言う。
それはさすがに恥ずかしいですと言うと、「そっか、じゃ切るね」と言いハサミで切ってもらった。


小5の時、運動会の騎馬戦を練習でしたのだが、女子が一人多く、男子が一人足りなかった。
で、その一人余った女子が俺の組に入って上に乗る事に担任が決めた。
いざ、騎馬戦が始まると、その女子はバランスを崩しまくって下に居る俺達の腕に股が当たりまくり。
しかも、その女子は地面に落ちたくない一心で、股を腕に締め付けるし、前の奴に抱き付いていた。
ブルマの上からでも、その女子の柔らかい股の感触が懐かしい。


小1の下校途中、ジャンケンで勝ったら好きなところと触るって遊びを女の子とやってた。
胸やおしり触りにハァハァしてたもんだが、女の子はなぜかマムを触らせたがって…
当時は汚いな〜なんて思いながらなでなでしてたもんだorz


中3の夏休み、塾の夏期講習に行った時のこと

K淵さんは、白のスカートを裏地ナシではいて来たため、
後ろから見たら純白のパンティー(大人用のパンツ)が
透け透けで、大興奮ものだった。

K淵さんのスカートの透け方は凄まじく、他の女の子も
気付いていたと思うのだが、誰も教えてやらなかったのか、
夏休み中に数回同じスカートをはいて来て、その都度
純白のパンティーを透けさせてくれ、当時の漏れは随分と
オカズにさせてもらった。

中3女子は大人用のパンツをはく、ということを学んだ
夏期講習であった。


小6の時、同じクラスの男女数人でプールに行って
その時に初めてクラスメイトの女子のビキニ姿を見たんだが
それだけでチンコ立ちっぱなしだったな。

今のビキニと違ってその時代のビキニは薄い素材で、しかも布の面積も小さくて
ケツも乳もはみ出しまくりだったから、限りなく全裸に近いわけだ。
しかもそれを着てるのがアイドルとかのよく知らない奴じゃなくって
普段から勉強したり遊んだりしてよく知ってる奴が目の前に半裸の姿でいるわけだ。
呼吸困難になりそうなくらい興奮したよ


幼馴染のS子が俺の家に中3の12月のとき、勉強教えてと家にやってきた。
両親は仕事で夜中に帰ってくるのでもちろん2人っきり。甘いムードになっていた。
しばらくして超難問私立過去問題を解説してやって疲れてちょっと寝ると言って俺は横に
なった。どれくらいたっただろうか。隣で普通に俺の横に布団を敷き始めたのだ。「何やってんの。」
と聞く。「私も寝る〜。」とのこと。すると寒いせいもあったのか俺の布団に足を入れてきて「暖か〜い。」
の甘えた声、「ねぇ、足の裏揉んで。」って言ってきたので仕方なく揉んでやった。ふにゃふにゃと柔らかい。
「あ〜気持ちい。うまいね。」俺はつぼが趣味だった。すると寒いからと言って俺のほうに侵入。部屋に石油
ストーブしかなく、CO中毒を防ぐ為に片付けたせいもあったからだろうか。
「ばか!近付くな…。」すると肘に柔らかいものが。S子は気付いていなかったので「あの、柔らかいものが…。」
と指摘する。「?」と首をかしげていたのでこれだよ〜と言い肘を動かす。「きゃぁ〜!」と言って楽しんでいた。
俺はついにこの言葉を言う。「本格的に揉んじゃダメ?」と。しばらく沈黙した後、服の上からならいいとのことで
俺は揉みだす。「やわらけぇ。あ〜幸せ〜…。」ポワーンとしていた。「揉むのうまいね。」とS子が言う。
「私乳首ぐりぐりやられるのかと思ったらちゃんと揉んでくれるからさ。なんか気持ちい…。」
俺は興奮してきてびんびんに。すると「硬いものがあたる〜。」と。お前の胸とは対照的だな。そして俺は色々話す。
「でかいよね。」と言うと「いいでしょ〜。」と言ってきた。別に俺は女じゃないけど…。
俺は評価をしてみた。「S子。お前の胸はすごいよ。肉で例えるなら米沢牛の霜降りだ。」と。その瞬間親からの電話。
俺がいましてたこと分かったのか?と思い恐る恐る…。すると葬式が出来て替えれなくなったのこと。もちろんS子のご両親も。
(勤めているところが同じ)俺はその事をS子に言う。「私の家一人だ〜。今日泊まるね。遅くまで勉強+?しようね。」
千載一遇のチャンスだった。
俺たちは飯を食って8時まで勉強していた。そして俺が風呂に入ると切り出した時、S子が、
「待って!一緒に入ろう!ガス代もったいないでしょ。」と言ってきたのだった。
驚いた俺は聞き返した。「何を言ってるんだい君は?」すると「小学生までは普通に入って
いたのに。なんか又入りたくなっちゃって…。」その瞬間俺の頭の中に電球が光った。
俺はまず先に湯船に入り、歌を歌っていた。ドアを開ける音がした。S子は体形がかなり良く
もう興奮の絶頂。一緒に湯船に入る。その間沈黙が続いていた。「わ!硬いのが足に当たる!」
びんびんだった。「お前が…そこにいるからだよ」と返す。どうしても胸に目が行ってしまう。
米沢牛の胸に。
「体洗ってあげるよ。」とS子が言ってきた。俺は指示に従い外に。S子は本当に体を洗ってくれる
のが上手だった。途中途中胸の先端に当たる。「幸せだな〜。生きてて良かった〜。」と俺が言う。
「じゃあ死ぬ?」と言ってきた。「コノヤロ。死ぬ前にお前を食べちゃうぞ。」と俺が返す。
「私食べてもまずいってばぁ〜。」なぜか話が進んだ。体の前を洗ってくれる時にびんびんの俺のものを
デコピンして遊ぶもんだから発射しそうになる。「うわ〜でるでるでるでる!」と必死に叫ぶ。一気に顔面に
発射してしまった。すかさず謝り顔を拭いてやる。S子は大爆笑して「おもしろ〜い!もう一回見たいな〜!」
って喜んでる。「もう付き合ってられないよ。」と言って俺は言う。「夜にも噴水見せてネ。」ってS子が言ってきた。
「こうなったらとことん見せてやるよ!」俺はそう言って後にした。 臨場感を出す為夜中に書くから。
余計な事だと思った人にはごめんね。自分なりに推敲もしておくから。
俺たちは夜の11:00位まで勉強していた。疲れたので俺が背伸びをしているとS子が「たぁっ!」とか言い、
俺のズボンとパンツを脱がす。「おわっ!」と俺は驚いた。ストーブを消したばっかりなので寒くはなかった。
S子は大爆笑しながら、「毛、薄すぎ〜!将来の髪の毛みた〜い。」とか言ってきた。俺はやや頭に来て、
「S子の髪の毛がか?」と問い返す。すると疑問そうな顔でズボンとパンツを脱ぎ、「私のほうが生えてる
じゃん!」って。うわー大変な事になっちゃったよと思いながらも俺のものはびんびんに。「すご〜い!」と
興奮しているS子。S子は上も脱いで、米沢牛の谷間に俺のものを挟む。あたたかかった。「なんか、生き物の
ぬくもりを感じる…。」S子は感心していた。「噴水見せてよ〜。」って言い出してきた。俺はS子に、俺の
ものを触り捲れと指示した。するとS子は懸命に両手で挟みこすり合わせる。すぐに発射して胸にかかった。
大爆笑しながら「面白〜い♪」って喜ぶS子。「私にも出来る?」って聞いてきたから、すぐ手コキに。
最初はくすぐったいのか笑っていたが、後につれてだんだん息が荒くなってきて日本語を喋らなくなってきた。
そしてマン汁が俺の顔にかかる。「私にも出来た〜!」って喜ぶS子。多分S子は天然なんだと思う。
さすがに疲れたので、俺は米沢牛を枕にして朝までぐっすり。…
だったら良かったものS子が起きる度にストーブをつけて発射してたのでなかなか寝られなかった。でもあの胸の枕は最高だった。