■メニュー■

日本バプテスト枕崎キリスト教会


定例の集会


その他の活動


今週のメッセージ


枕崎キリスト教会の歩み


祈りの柱



メール

 

日本バプテスト。枕崎キリスト教会


日本バプテスト枕崎キリスト教会



    当教会は、聖書の教えを土台とするプロテスタント教会です。下記集会に関心をお持ちの方は、どなたでもお越し下さい。

    ※悩み事相談、情報提供、結婚式等、随時受け付けています。どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

    (正式名称:日本バプテスト伊集院キリスト教会枕崎伝道所)
    鹿児島県枕崎市住吉町123番地
    ?0993-72-1850
    Eメール makurazakich@po4.synapse.ne.jp

ページの先頭へ戻る



定例の集会



    ☆・主日礼拝...毎週日曜日午前10時半〜正午
                 午後3時半〜5時
    ☆・教会学校...毎週日曜午前9時時半〜10時半
    ☆・聖書の学びと祈り会...毎週木曜午後7時〜8時
    毎週木曜午前10時半〜11時半
    ☆・加世田集会所 金曜日 午後2時〜3時半
    ☆☆☆特別集会の御案内は(枕崎伝道所集いの掲示板に提示しています)是非ご覧ください☆☆☆

ページの先頭へ戻る



その他の活動



    ☆☆☆特別活動の御案内は(枕崎伝道所集いの掲示板に提示しています)是非ご覧ください☆☆☆
    ☆Emailにおいてもご案内申し上げます。

ページの先頭へ戻る



今週のメッセージ



    旧約聖書・ダニエル書1〜3章の舞台となっているのは、イエス・キリストが生まれる六百年ほど前、イスラエル民族の国が「バビロニヤ」という国に占領され、国民の大半が「バビロニヤ」国(首都:バビロン)に連れ去られた時代です。その時、「ダニエル」と他三人の少年達が、バビロニヤの王に仕えるよう命じられ、四人は王に高く評価されて、高い地位について働くことになりました。
    しかし、「金の像を拝まなければ、燃え盛る炉に投げ込む。」という命令が出され、ダニエルと共にバビロン王に仕えていた「シャドラク」、「メシャク」、「アベド・ネゴ」の三人は金の像を拝むことを断って、燃え盛る炉に投げ込まれます。しかし、神の助けによって三人は炎から守られ、それを見たバビロン王は、『まことに、人間をこのように救うことのできる神は他にない。』(ダニエル書3:29)と、考えを改めるのです
    三人は、金の像を拝まなければ燃え盛る炉に投げ込むと言われた時、『私達のお仕えする神は、その燃え盛る炉や王様の手から私達を救うことができますし、必ず救って下さいます。そうでなくとも、ご承知下さい。私達は王様の神々に仕えることも、お建てになった金の像を拝むことも、決して致しません』(ダニエル書3:17,18)と答えました。この言葉は、人間の考えから出たものではなく、神様がお与えになったものです。神様から良い決断を与えられ、それを行っていくことが出来ますように、祈りましょう。

ページの先頭へ戻る



枕崎キリスト教会の歩み



    枕崎キリスト教会(正式名称:日本バプテスト伊集院キリスト教会枕崎伝道所)の歩みは、1947年(昭和22年)より麦野七右衛門牧師によって行われた南薩伝道により、始まりました。七右衛門牧師は、日曜日には伊集院教会で礼拝を行い、ウィークデーには、南薩鉄道という列車に乗って、加世田、川辺、金峰等の地域で家庭集会を行ったのです。やがて1951年(昭和26年)3月27日、枕崎での最初の信仰告白・バプテスマ式が執り行われることとなり、9名の方が受浸されました。そして、1956年(昭和31年)11月13日、教会堂が献堂されたのです。以来、五十年近くに亘って、この会堂で礼拝や諸集会が行われてきました。1973年(昭和48年)に麦野賦(むぎの・みつぎ)牧師が赴任して以後、日曜午後3時半からの礼拝が行われてきましたが、2005年(平成17年)4月より、午前10時半からの礼拝も行われるようになっています。
    歴代牧師は、以下の通りです。麦野七右衛門師(1947〜1959年)、今村師(1960〜1961年)、中村佐一郎師(1962〜1964年)吉岡繁師(1965〜1967年)、原田義人師(1968〜1971年)、麦野賦師(1973〜現在)、馬渡健太郎師(1997-伝道師、2000-牧師〜現在)。

ページの先頭へ戻る



祈りの柱



    祈 り の 柱
    @ 霊とまことの礼拝(まず130人出席で主のみ名をたたえよう)
    A 受浸者の賜与(10人の魂が救いを告白して受浸できるよう)
    B 教会学校・地区集会の充実(祈りと交わりのグループづくり)
    C 枕崎伝道所の進展(教会形成目ざして一歩前進)      
    D 教育センター,幼稚園の働きによる地域への福音浸透
    *新教会堂の献堂を感謝して教会形成の充実発展(伝道開始70周年事業)

ページの先頭へ戻る



お気に入りホームページへのリンク