奄美大島ダイビングショップ  アクアダイブコホロ
トップページへ
ダイビングポイントのご紹介
ダイビングは楽しく安全第一に!
皆様の貴重な休日を楽しく過ごせるよう一生懸命サポートします。

Cカードはどちらの団体でも大丈夫です。

全ての人たちにベストを
「こほろ」では「安全第一」を考え、
そして
リクエストにできるだけお答えできるよう心がけてます。
みんなが「楽しめる」ダイビングを一番に考えています。

ファンダイビングご参加の方々へ 是非こちらのページをご覧くださいませ。
奄美大島の海で安全に楽しく潜るためのページ


アクアダイブコホロのダイビング専用船 「こほろ丸」の紹介
トップページへ
大島海峡 加計呂麻島エリア
安脚場西アーチ 5〜
20m
リーフの壁沿いを泳いでいくと人が一人通れる程のアーチが出てきます。アーチの中には光る貝で有名なウコンハネガイが隠れています。時にはアーチの中でホワイトチップシャークに会えることも。
その他にアカククリの群れやカマスの群れなど。
安脚場クレパス 5〜
15m
サンゴあり迷路ありの一度のダイビングでいろいろ楽しめるポイント。水深も浅くのんびり潜れます
時にツバメウオの大群がダイバーを取り囲むように泳いでくれます。
また水深15mほどには
ヤシャハゼヒレナガネジリンボウなども比較的浅めの水深で目撃!
安脚場東 5〜
15m
サンゴウオッチングならここです。さまざまな種類のサンゴが見れそこに住む魚たちの種類も豊富
クマノミの種類も5種類ウオッチングでき、ここにいるカクレクマノミのニモも大人気です。
久瀬 5〜
30m
地形・大物狙いのポイント。水深30mから水面に突き出た大きな岩の周りを泳ぎます。
水深5mから30mまで落ちてるドロップオフは超気持ちいいの一言。
無重力の世界を味わいながら加計呂麻島ブルーを堪能しましょう!
当たれば
イソマグロ・マダラトビエイ・ナポレオンが出没。壁沿いにカスミチョウチョウウオやハナダイなどが群れてます。
呑ノ浦 5〜
25m
水深20mの砂地に大きな岩がポツンとあります。その周りには通年ツバメウオの群れやアカククリの群れが見れます。またジョーフィッシュの仲間ニシキフウライウオが見れることもありマクロファンにも大人気のポイントです。流れも無くのんびり撮影モードにも入れますね。
加計呂麻マリンレイク 0〜
25m
奄美大島の自慢のマングローブ! 大島海峡内にも小さいながらもあちらこちらに点在。
中でもここのポイントは奥ふかーいポイントなのである!
ニシキテグリ、オイランハゼ、ギンガハゼ、ケショウハゼ、ニュウドウダテハゼなどレア物も!
最近では擬態ダコで有名な
ミミックオクトパスも出現。変なもの好きな人におススメ。
リトルガーデン 5〜
20m
スズメダイやチョウチョウウオの赤ちゃん、かわいい魚たちの幼稚園
アカメハゼやカエルウオの仲間たちや、グルクンの群れなど海の中はカラフル☆
FURUSATO 5〜
25m
真っ白な砂地が続く。砂地には綺麗なスナギンチャクが咲き、周囲にオドリカクレエビがクリーニングしている。
ここでは変わった珍しい生き物たちに会える事もあります
実久 5〜
30m
リーフエッジを進んでいくと沖に大きな岩が出てきます。そこにはムレハタタテダイの大きな群れが!
さらに岩の下にはアーチがありヒレナガカンパチが高い確率で見れます。その他にセンネンダイ、アカククリの群れなど
デリキョンマ 3〜
20m
ダイバーよりも大きいテーブルサンゴが大迫力。大きなリュキュウキッカサンゴにはキンギョハナダイの群れがぎっしり。

トップページへ
大島海峡 本島エリア
大和浜 0〜
25m
ここはなんと言っても珊瑚礁「トゲスギミドリイシ」の大群落が見所。サンゴの周りには珍しいヤスジチョウチョウウオやチリメンヤッコなどが根付いています。その他にアカメハゼやカエルウオの仲間、ススメダイの大群が見所。
三本目にまったり潜るのもいいですよ。
アダン 0〜
30m
コバンザメの大群に始まり、アデウツボ、イチモンジコバンハゼ、クマザサハナムロ、ニシキフウライウオ、ハナヒゲウツボ、ヤマブキスズメダイ、ヒカリイシモチの仲間、、トガリモエビの仲間などエビの仲間がたくさん観察されてます。
久根津マンダリン 0〜
20m
名前の由来とおり、ニシキテグリを狙うポイントですが、それ以外にも珍しい生き物たちの宝庫。3本目などにリクエストで受け付けています。6月〜10月ごろにかけてニシキテグリは夕方産卵します。
久根津フロント 0〜
10m
ビーチエントリー。アトヒキテンジクダイ、イトヒキテンジクダイ、イレズミサルハゼ、インドカエルウオ、カスリハゼの仲間、シマオリハゼ、ニシキテグリ、ヒラテンジクダイ、ヤスジチョウチョウウオ、ミヤコイシモチ、など湾内に住む珍しい魚が見れる。
ただし透明度は平均5m前後で悪い
シルク 0〜
30m
久根津湾内の軟泥質のポイント。オイランハゼ、クロユリハゼの仲間、ケショウハゼ、シマオリハゼ、シマカスリハゼ、タンザクハゼ、タンザクハゼの一種、ニュウドウダテハゼなどなど。泥場ならではのハゼウオッチング。浅場にはニシキテグリ、カエルウオの仲間、テンジクダイの仲間、チョウチョウウオの仲間等
嘉鉄オアシス 5〜
16m
奄美南部を代表するポイント。真っ白の砂地に大小の岩が点在。岩ごとにごっちゃり魚が群れ訪れるダイバーを楽しませてくれる。毎年7月頃あたりにトンガリサカタザメが出現!リクエストも多いポイントでもあります。
黒崎西〜東 5〜
25m
潮流のあるポイントなので潮止まりを狙ってエントリー。このポイントの特徴は珍しいお魚たち。今まで見れたお魚たちはアケボノハゼ、ヤノダテハゼ、ホタテツノハゼ、オキナワサンゴアマダイ、ピグミーシーホースなどアイドルがいっぱい。ここでは何が見れても不思議ではないかも・・・。
清水 5〜
25m
ヤシャハゼ、ヒレナガネジリンボウなどハゼ類が見たい場合はココ!水深17mからの砂地にはたくさんの共生ハゼが生息。砂地では特にフィンキックに気をつけてくださいね。あと中層あたりにはテングハギモドキの群れやグルクンの群れなども見所。その他にハナヒゲウツボ、イザリウオの種類、キツネメネジリンボウ
皆津崎 5〜
30m
磯釣りで大物が釣れるエリアとして全国的に有名な場所。皆津崎周辺にはいくつかのポイントがあるがどこのポイントも大物が出るところなので目が離せない。イソマグロ、ツムブリ、カンパチ、アラ、ナポレオン・・・。ピグミーシーホースやスミレナガハナダイ、ヨコシマニセモチノウオなどのお魚たちもここで。
ティダホール
(三角エビ穴)
5〜
17m
リーフにできた亀裂が重なってできたトンネルがある。トンネルの写真を撮るならココですね!亀裂に差し込んだ光がオーロラのように輝きとっても綺麗です。晴れた日に是非リクエストしてください。水深も浅くのんびり地形が楽しめます。
管鈍通り池 0〜
25m
不思議なポイント。リーフエッジを進んでいくと大きな洞窟がある。洞窟を抜けると陸上にある池に!そうなんです!陸の池と海の中がつながってるのですよ〜
イエローウォール
(管鈍・隠れ根)
5〜
25m
沖に出てる岩には黄色のナマコがたくさん。時折大物も出現するのでほんと不思議な不思議なポイントです。
エンゼルロード 5〜
15m
無人島沖にある、さんご礁が多いポイント。干潮時にしか現れない砂浜があります。
タイミングが会えば上陸してみよう。海中では珍しい
ヤスジチョウチョウウオが見れます。(模様が阪神ファンは必見!?)
エビパラ 5〜
15m
名前の由来のとおり、ひとつの根にエビの仲間が10種類はいてます!春から夏にかけてはスカシテンジクダイの群れも見所。その他に砂地ではエビと共生するハゼも見られる。少人数で行きたい場所。
白浜ビーチT&U 0〜
30m
ビーチポイント。トイレ、シャワー施設が嬉しい。流れはほとんどない為、スキルアップや水中写真、リフレッシュには最適。魚の種類も豊富でニシキテグリやイッポンテグリなども見つかっており、湾内だからこそ見れる魚も豊富。
JOJO 0〜
20m
ビーチ、ボートエントリー。浅場のさんご礁域にはカエルウオの仲間がたくさん!真っ白な砂地なので海の中も明るいです!
水深15mにある
ケラマハナダイの根には時々アオウミガメが昼寝してることも!!!

トップページへ
遠征エリア
奄美ホール 5〜
35m
奄美代表の地形ポイント!水深40mから水面に突き出た岩には大小のトンネル、アーチがあり、なかでもメインホールのアーチは凄いの一言!天気に左右されるポイントだが是非天気のいい日には行ってみたいポイントですね。フィッシュウオッチングも大物から小物まで飽きません!
サンドビュー 5〜
25m
透明度抜群のポイント。真っ白い砂地に透き通る水。いつの間にか海の中にいることを忘れてしまうくらい・・・。ここではアキアナゴ(ガーデンイール)の群れも見所です!
一ツ瀬 5〜
35m
水深うん十メートルから水面に突き出た岩は大迫力!夏場はキビナゴの群れが押し寄せ、キビナゴを狙った回遊魚もやってくる。ここでは弱肉強食のドラマがいつも繰り広げらてている・・・。
カメ瀬 5〜
25m
ここも一ツ瀬と同じワクワクドキドキ系のポイント。潮が早いのでなかなか入れないが・・・。ここでの思い出はロウニンアジ、ギンガメの群れ、マダラトビエイ、ナポレオン、ツマグロが同時に出たこと。その間もグルクンの大群がドーーーッと押し寄せてきて・・・・。次はいつ見れるかな〜。スーパードロップオフも迫力満点!
ミョウ瀬 10〜
30m
カメ瀬近くのポイントです。魚も雰囲気もカメ瀬に似る
ここでは主にドリフトダイビングで入ります。地形もおもしろいです。
木山島ホール 5〜
30m
リーフの割れを進んでいき、いくつかのトンネルをくぐり抜ける。その中に大きなホールも点在します。穴の中で休憩するロウニンアジ、ホワイトチップが見れるとラッキー。
ドリフトダイビングで入ることが多いです。
グランブルー 5〜
25m
与路島にあるポイント。水深5mからなだらかに落ちていく。透明度がいいのでどこまでいっても明るい。スミレナガハナダイ、ヨスジフエダイ、ヨコシマニセモチノウオ、ニシキアナゴ、ウメイロモドキ、カスミチョウチョウウオ・・・・。
江仁屋オアシスT 5〜
15m
無人島前にあるポイント。−10mの砂地にポツンと大きな根があり、キンメモドキやスカシテンジクダイが群れている水深も浅いのでのんびり遊びましょう。
江仁屋オアシスU 10〜
30m
水深30mと25mに大きな岩があり、たくさんの魚が群れるテングハギモドキの群れ、コロダイ、アカククリ、カンパチ、ハナヒゲウツボ、ヨスジフエダイ、スミレナガハナダイ、フタイロハナゴイ、ケラマハナダイ等。
夕離れロック 5〜
30m
ロック大好きな方。別に名前は関係ありません。(笑)リーフの落ち込みに岩が点在し、隙間には大きなイセエビがいてます!取っちゃ駄目よ!アカヒメジ、ノコギリダイ、テングハギモドキの群れ、カスミアジ、キンチャクガニもよく見れます。
赤瀬 5〜
25m
水深40mから水面に突き出た大きな岩の周りを潜るポイント。アンカリングする場所の近くにはよくハナヒゲウツボが・・。岩に亀裂があり地形もおもしろい。ツムブリ、ロウニンアジ、ナポレオン、ピグミーシーホース等。
小瀬 5〜
20m
赤瀬の近くにあるポイントで水深は比較的浅め。ここでは珍しいトラフザメが出たこともある。その他にロウニンアジ、カスミアジやムレハタタテダイ、カスミチョウチョウウオなど。
お花畑 5〜
15m
名前の由来は色とりどりのサンゴ礁。サンゴの上をのんびり漂ってるのも幸せかな。水深も浅く流れも少ないのでゆっくりふわふわ〜潜りましょう!
浅曽根 10〜
25m
水深15mくらいの大きな岩の周囲を潜る。ここではキンギョハナダイ、マツバスズメダイがすっごい大群で群れている。大型回遊魚も多い。潮流が早いためなかなか潜れない。体力のある方オススメ!
与路ブラックトンネル 10〜
35m
ブラックトンネルを進むと大きなホールが出てくる。中にはアカマツカサの大群、イセエビの群れが出てくる。トンネルを抜けると、ロウニンアジ、ナポレオンフィッシュなど大物も期待できる。時に潮の流れが速くなるので注意。
ディープインパクト 5〜
30m
水深およそ60mより聳え立つ巨岩の周囲で潜る。常連のカスミチョウチョウウオ、ムレハタタテダイの群れ。時にイソマグロやロウニンアジ、大型カンパチなど回遊魚が回ってくる。
奄美エクスプレス 10〜
30m
春から秋にかけ回遊魚がガンガン回ってくる!ギンガメアジ、イソマグロ、ロウニンアジ、マダラトビエイ、ナポレオンフィッシュ、グルクンの大群は圧巻!
御瀬
30m
三ヶ所ある隠れ根を潜る。魚の多さは一級品。目の前が魚の壁になることも!
何が出てきても不思議ではない、期待感の大きいポイントです。
時に潮の流れが速くなるので注意。
スクランブル 10〜
30m
エクスプレスに近いポイント。ここも潮の流れがあるポイント。カスミチョウチョウウオとウメイロモドキの大群が凄い!その他にナポレオンのペア、ヒメテングハギ、テングハギモドキ、ヨコシマニセモチノウオ、トサヤッコ、スミレナガハナダイ等。
2ボートダイビング ¥13650〜  ご利用料金のページをご覧下さい
トップページへ

奄美大島ダイビングサービス アクアダイブコホロ
Mail kohollo@po2.synapse.ne.jp  п@0997-72-4969